FEMAと秘密部隊と集団ストーキング

今回は、集団ストーキングとその実動部隊、および諜報活動に関して、大変参考になる記事の紹介をさせて頂きます。

最近のエントリーでも何度か触れていますが、「パイナップル・ブリゲイズ」という非公式の秘密活動を行う組織(部隊)の存在が少しずつ知られる様になってきた様に思います。そして、この様な事は、日本の国民にもっと広く知られるべき内容だとも思います。

その非公式部隊の存在、及びネットの情報の真偽について、更に掘り下げて調べる必要があるのと同時に、一過性の噂話ですぐに忘れ去られてしまっていい様な内容ではない事は、ご理解頂けると思います。

デマだガセだと笑い飛ばす前に、徹底して調べる、嘲笑したり馬鹿にするのはそれからでも遅くはないのではないでしょうか?市民同士が対立する事こそが支配層の思うつぼなのですから、不躾に絡んできて対立を意図的に煽っている様な人達は、あちら側に雇われた工作員と見るのが妥当かと思います。

また、この様な情報が国から公表されたり、大手マスコミが報道する事はまずないでしょうから、その標的となっている市民や個人が、真偽や実態の調査も含め、発信し広めていくしかないと思います。

マスコミは、CIAを初めとする世界支配勢力の厳しい監視下に置かれ、手枷足枷で雁字搦めなので、伝えたくても伝えられないのですから、そうした制約のない個人でしか、こうした事は発信できないと思います。市民がこれだけリスクを負って発言しているのですから、マスコミの皆様にもぜひその様な気概を持って頂きたいものですが・・・。

ただし、命は粗末にしてはいけないと思いますので、無理は禁物です。心あるジャーナリストの方、マスコミ関係者の方もいらっしゃる事は承知していますので、どうか危険を回避しながら、真実の片鱗を伝えて頂けたらと思います。

但し、魂を売り渡した人には用はありません。せっせと売国およびスパイ活動に励んで下さい。日本人を洗脳し、貶める為に存在しているのですから、それは「配信」活動ではなく、「背信」活動にあたります。さぞかし深い罪を背負う事になるでしょう。

さて、本題に入ります。

最初のブログを開設した頃から不定期に訪問させて頂いていた、kenchicjunreiのブログ様より。

自衛隊諜報組織による国民の個人情報収集と「心理誘導」クーデター訓練。

以下一部引用させて頂きます。(改行強調等の編集を加えさせて頂きました。)
1. 米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。

この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。

自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。


この違法な「一体化」は何なのか?

(中略)

日本には、非公然に秘密活動する、日本国民を対象にするスパイ軍事組織、「調別」と「別班」= 第三施設群が、存在し、それらは米軍と不離一体であり、

それらを指揮、命令しているのは、公式な米軍と公式な米国政府であり、それとともに公式な米軍と公式な米国政府のレベルでは表には出ない、公式な国政の権力を超えた勢力が持つ、最終意思である、と思われる。

同時に、それらは、日本の自衛隊に属し、日本の首相(戦後ずっと、隷米であるものたち)の指揮命令下にあるはずだが、これも、公式な国政の権力を超えた非公然の権力を持つものたちが、「調別」と「別班」= 第三施設群といったスパイ軍事組織へ、非公然の最終意思をもっている、と思われる。

日本の政治家たちが、シビリアンコントロールできる、といった組織ではない。

もし、彼らが国民への特定のスパイ活動、非常事態による独裁制を国民がついに望んでしまうまで、序序に持ってゆくために、特定のテロを起こすとしたら、その指揮命令は、最終的にどこから来るものなのか。

(中略)

関連情報:

自衛隊の情報保全隊が、国民の自由な活動を敵視して「反自衛隊活動」とレッテルを貼り監視。仙台地裁が2012年3月26日、監視活動を事実だと認め、違法だと判示。

■ 「河北新報」(2013年12月31日)に、以下の記事。
別班、特殊部隊一体運用/陸自、改憲見越し構想/2008年

■共同通信が陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」の問題を配信。2014年01月07日

■ 『影の軍隊』46ページ

治安出動や戦闘作戦のさい、この、『警備地誌』が利用され、「危険人物」は弾圧の、そしてその組織は壊滅の対象とされる。


■ 警察OB組織と、自衛隊の諜報組織の民営化された組織=民間調査会社は、有事=治安出動において、自衛隊が殺害すべき市民と、生かしておくべき市民との「識別ノート」=「警備地誌」を作成している。

■ 全国各地にある交番は、自己の管轄区域の全住民に関し、年齢・家族構成・勤務先、夜間何時頃まで家屋の電灯が点いているか、帰宅時間の概要、深夜に行きつけのコンビニ、郵便物の量、購読している新聞の種類等々の私的・個人情報を収集・蓄積した「交番簿冊」を持っている


非公然クーデター組織FEMAと、電磁波マインドコントロール兵器

こちらの記事は非常に重要な内容となりますので、ほぼ全文に近い形で転載させて頂きました。m(. .)m

ソ連ロシアで実在した一方で、ソ連ロシアと提携する形で、米軍にも実在していた。

極低周波磁場の生命効果のエキスパートとして、米国のエルドン・バード博士は、1980年から1983年まで、米軍における人間の生体と心理を対象とした電磁兵器の開発計画に携わった。

バード博士の研究プロジェクトは、暴動鎮圧や人質救出、あるいは在外大使館の警備強化にもちいる兵器技術の可能性というのが、その与えられた名目だった。

博士は研究の結論として、遠隔操作タイプの装置を便ったマインド・コントロールは可能である、としたが、その後、このプロジェクトは打ち切られ、計画は軍事機密化され地下にもぐった。

もちろん国家予算は切られ、以降は軍の不法な闇資金が入り込むことになる。

その後、「集団ストーカー」や「ガスライティング」「極低周波ELF電磁波」「HAARP」といったキーワードで、遠隔操作タイプの装置を使ったマインド・コントロールによる被害がいまや世界中で報告され、そこで、この事態で、電磁兵器開発の中心にいたはずのバード博士は、この電磁波兵器による犯罪を告発する人々の側に加わった。

電磁波兵器による犯罪を告発する人々の団体
Mind Justiceの日本支部のサイト から引用

エルドン・バードはジョージ・ワシントン大学で外科修士を取った医療エンジニアである。

工業におけるポラリス潜水艦のエキスパートで、アメリカ政府でさまざまな地位を持った。戦略システム分析者、作戦研究アナリスト、低温貯蔵エンジニア、防衛環境計画センターの長官、海軍メンタル・マトリックス合成計画プロジェクト・マネージャー、海軍ノン・リーサル電磁気兵器プロジェクト・マネージャーなど。

ロス・アデー、マイケル・パージンガー、ロバート・ベック博士らとともに計画に携わった。

極低周波磁場の生命効果のエキスパートとして知られている。

(中略)

今日のブログのテーマは、FEMAと電磁波マインドコントロール兵器、なので上記のバード博士に関する記事にある、ロシア人、イゴール・スミルノフという人物にスポットをあてると、まさに、「FEMAとマインドコントロール兵器」が、かなり生々しく、浮かび上がる。

集団ストーカーとしても告発されるマインドコントロール兵器を運用しているのが、FEMAなのだ、ということが実にあっさりとばらされている。

その前に、米国のFEMAとは何?、ということを簡単に言っておきたい。

FEMA緊急事態管理庁は、大災害等に対応する危機管理のための、国土安全保障省に置かれた、軍事組織とされている。

非公然原型FEMAの時代

●1975年、国民の個人情報を集積できる原型FEMA巨大地下施設を連邦議会が発見。(1950年代に建設を始めていた)

公式FEMAの時代

●1979年、カーター大統領によって、(大災害等に対応する危機管理のための)FEMA( 緊急事態管理庁)が設置された。

非公然FEMAが続いていた

●2001年、9.11事件当時、このFEMA地下施設(バージニア州にあるマウント・ウェザーの山中に所在)が、影の政府として稼働していた。

非公然FEMAが姿を現すと――――

戒厳令が下されると、大統領、連邦議会の権限を奪って、FEMAが統治する軍事クーデター政権が、現出する。国民の、所有権と居住権、自由な教育と労働権、思想信教の自由は、剥奪される。

すでに強制収容所と数百万体の棺桶が準備完了だとか。

参照:
アメリカで秘密裏に稼動する「影の政府」 2002年3月4日 田中 宇
http://tanakanews.com/c0304fema.htm

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『FEMAは、第二次大戦中ドイツ軍将校の家族の住む住宅地を集中的に爆撃し、ドイツ軍の「やる気を無くさせる」目的で作られた、米軍戦略先制爆撃司令部を原型にしている。それは戦後、ブッシュ一族のハリマン銀行経営者エイブリル・ハリマンを指揮官とした、トルーマン大統領直属の「心理戦争局」に引き継がれFEMAとなる。』


では、イゴール(イーゴリ)・スミルノフをキーパーソンにした、FEMAに関する、オルタナティブ通信の記事。

この記事は有料の非公開記事で、本来は転載も引用もできない。しかしなぜか、すでにどなたかが公開していた。あまりにも公益性がある記事なので、ここに転載させていただく。

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(転載はじめ)

闇の支配者
http://yaminosihai.seesaa.net/
2012年04月02日

『FEMA兵士は「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

FEMAの計画は今進行中。
次に金融恐慌が発生し、大規模テロがあれば、もうそこに危機が来ている.!

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。

こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

そしてFEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。
ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため。


イラク駐留米軍の70%を占める傭兵。
ある日、財政赤字に苦しむ米国政府より、より良い条件で金の有り余っているロックフェラーのスタンダード・オイルが傭兵の契約を全て米国から奪う。

多国籍企業もまた国軍を超える膨大な数の傭兵(北米300万人)を準備し始めている。

ある日突然、多国籍企業の傭兵が、既存の国家機関をクーデターで乗っ取り始める。北米政府の諸機関、国連機関を多国籍企業政府が徴収、流用するため、北米に駐留していた300万人の傭兵が一気に各北米政府、官公庁、交通機関、マスコミを制圧する。

あらかじめリストアップしてあった抵抗しそうな市民は即座に射殺、または拘留される。裁判を受ける権利等もはや無い。

オルタナティブ通信より転用
http://alternativereport1.seesaa.net/

米国でクーデターを準備する傭兵部隊

米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。


元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。

また、この事実は、現在の米軍とロシア軍の、水面下での一体化を、明確に示している。

ロスチャイルド=ロックフェラー直属の米国内クーデター部隊として、ズビグニュー・ブレジンスキーによって創立されたFEMAの傭兵達は、現在、イーゴリ・スミルノフ博士による、この「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

次期大統領?バラク・オバマのブレーン=ブレジンスキーは、米国議会、大統領、裁判所等、政府機関全ての「権限を停止」し、ロスチャイルド直属のFEMA部隊に政府の全権限を集中させる、クーデター計画を練り上げて来た。

ロスチャイルドによって意図的に作り出される株式暴落、サブプライム問題等の金融恐慌。9.11テロのような「米国政府による自作自演」の大規模テロ。

こうした「緊急事態」を管理するため「戒厳令体制」を敷く、と称して、FEMAを使い、ロスチャイルド世界帝国の中枢コントロール・タワーを一気呵成に形成する戦略である。

現在、このFEMA部隊には、モスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所から派遣された、ロシア人傭兵そのものが、多数所属している。


クーデターの際、米国人兵士では、同じ米国人を殺害する事に、「ためらい」を見せる可能性がある。

しかし、ロシア人傭兵であれば、何の感情も無く、米国人を殺害できるため、FEMAの中心はロシア人傭兵で占められている。 』


(転載おわり)

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極低周波磁場の生命効果のエキスパートであり、電磁波マインドコントロール兵器の開発に従事していた、エルドン・バード博士は、イーゴリ・スミルノフの「精神診断と心理修正」の技術の査定をしていた。

オルタナティブ通信の上記の記事では、イーゴリ・スミルノフがFEMAの傭兵達に実施したマインドコントロール技術には、電磁波マインドコントロール兵器があったのかは、触れていない。

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そして、CIAと米軍に従属し連携する、日本版FEMAがある。

非公然米国FEMAと同様、日本版FEMAも非公然であり、長い間、それは存在していないことになっていた。

非公然日本版FEMAとは、自衛隊に置かれた、非公然に活動する諜報組織、陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。

通称「調別」は、まさしく非公然米国FEMAと同様の、国権を略奪し、軍事独裁を目論む、クーデター組織だ。


(「調別」が持つ国権略奪を意味する権限は、防衛研究会編「防衛庁・自衛隊」の「非常事態措置諸法令の研究」項目に列挙してある。)

日本版FEMAの原型が一瞬、公然と姿を露出したのは、JAL123便撃墜事件だった。

つぎに、日本版FEMAが非公然のテロ組織としてうごめいたのが、オウム毒ガス事件だった。

このオウム毒ガス事件で、日本版FEMAが所有するマインド・コントロール技術として、麻薬等の薬物、毒ガス、電磁波兵器を使った「人間の意識、思考の剥奪、乗っ取り、操作」、そして新興宗教を使った「洗脳」がある、ことが露呈した。


『このスミルノフ博士によって、米軍と、その下部組織・自衛隊はマインド・コントロール技術の教育を受けてきた。長年、麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術を研究・実験してきたCIAと、FEMA、ロシア軍、自衛隊を結ぶ「地下水脈」が、ここにある』

という記事があることになるが、このオウム毒ガス事件と日本版FEMA、ないしCIAによって兵器として開発された新興宗教、に関する記事は、後日にしたい。

この麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術の、国境を持たない「地下水脈」は、イスラエル=ロシアン武器密売マフィア=ロスチャイルド=アメリカ武器密売マフィア=イラン北朝鮮=イスラエル=ロシアン武器密売マフィア、という地球を一周する国境を持たない核・武器密売ネットワークと重なる。

さらに、金融資本がぼろ儲けするための「テロとの戦い」戦略の一環である、CIAモサドがムスリムテロリストを育成する、敵味方が合同訓練する、強制収容所となる非公然の基地機能、のネットワークと、重なる。

非公然クーデター組織、核・兵器密売マフィア、諜報機関とテロリストが共同訓練する米軍基地、という世界各地に張り巡らされたネットワーク。

この多くの機能が重なる多重ネットワークの重要な実働の拠点として、世界の諜報機関が集結しているマレーシア発の、あのMH370便失踪の、その舞台となった、ディエゴ・ガルシア島がある。


非公然公安治安テロリストは、非公然統治階層のどこに所属しているのか。

上記記事は私も引用させて頂いた新日本の黒い霧様の記事を転載されています。ぜひご覧頂きたく思います。

<集団ストーカーと用語されている>kenchicjunreiが受けている電磁波兵器による生体乗っ取りと生体拷問攻撃 の内容

■この<集団ストーカーと用語されている>電磁波兵器攻撃を実行する勢力(犯人)像とは、次のような、結社だ。

この国を支配するもう一つの政府のような機関、国民に知らされていないもう一つの天皇制、そしてそれらを支える非合法武装集団の存在


(中略)

■kenchicjunreiが受けている電磁波兵器による生体乗っ取りと生体拷問攻撃 の内容

●わたしが不眠攻撃で慢性寝不足なのは、電磁波で、眠ろうとする瞬間に、たたき起こされる、からだを激しく揺すられる、攻撃を受けているから。

●運動神経・反射神経を乗っ取って、からだを激しく揺する反射運動神経を発動させる。それも入眠する瞬間の脳波を傍受し、この脳波と反射運動神経発動を同期させて。

●運動神経、反射神経を乗っ取って、皮膚の下で火ばしを突っ込んだように、直線状に、ぴくぴくと痙攣を発生させる。振動と肉の盛り上がりを発生させる。地震と津波のように。これも眠りたいときにされると不眠攻撃だ。仕事中にやると仕事妨害だ。

頭蓋に、スタンガンのような(スタンガンがどのようなものか知らないが)衝撃波で、血管収縮攻撃する。攻撃の瞬間に血管収縮し視界か暗くなり、鳴らしていたスピーカーの音が「バシッ」と発生自然に似せた疾患、脳出血で殺すつもりだ。血圧が半ば慢性的に200をこえるようになった。治療が必要だ。

●足の裏のツボを火ばしを突っ込んだように激痛発生攻撃する。とびあがるほど激痛だ。

耳の中耳核のツボを「ボコボコ」、音と振動を発生させ続ける。自分の生理神経で発生しているのではない、限りなく「不快」。ひとによってはこれだけで、「発狂」するだろう。

●床や壁で「歩行」「接近」に同期して、「音」「振動」を発生させる。必ず通る箇所、冷蔵庫、仏壇などでは、「バリバリ」という大音響と振動で恫喝。逆にささやくような振動で、「不快」な心理生理上の圧迫で「発狂」を狙う。

つまり私は、自分の脳や神経や生理作用を乗っ取られているが、同様に、私と同期して、冷蔵庫を、そこを歩く床を、生活空間を、まるごと乗っ取られている。

コンビニとスーパーに買い物にチャリで行くが、駐輪すると30秒以内の早さで、ほぼ毎回、バリバリとアクセルを吹かすバイクが駆け付けるが、あれは、物質の実体を持ったホログラムか、瞬間移動のテレポーテーションの超兵器でないと、この爆音バイクストーカーの頻度と速攻さは実現できない、と思っている。


この記事は今年5月に書かれたものだったのに、私が見落としていて気付くのが遅れてしまったのですが、こちらの管理人様が被害に遭われていたとは驚きました。しかも私が体験している被害と酷似しています。

私も眠りに落ちる瞬間に、頭部にスタンガン?攻撃を食らった様な衝撃を受け、覚醒させられ、またうとうとした所で頭部にと衝撃が来ます。この衝撃はどういう風に表現したらいいのか分かりませんが、突然後頭部から側頭部を殴られた様な感じがします。そして、同時に体が下の方に沈む様な、引きずり込まれる様な、非常に不快な感覚を伴います。

また、耳の中で突然、ザッ、ザッ、という一定のリズムの音が聞こえ始める事があります。最初は自分の心臓の鼓動かと思いましたが、それにしてはリズムが早すぎるので、次に、頸動脈の血管の脈の音ではないかと考える様になりました。しかし、それがずっと聞こえているわけでもなく、限定的に聞こえるのと、鼓膜が振動している事が分かるようになり、これはやはり超音波などの加害によるものだろうと思う様になりました。

筋肉がピクピクと痙攣するのは、多くの被害者が訴えている事で、その収縮の様子を動画で公開している方もいらっしゃいます。あの動きは自分の意志ではできません。

また、夜になると、冷蔵庫がバキバキと音を鳴らしたり、ベランダに出ると、柵なのか何なのか分かりませんが、カーンという音がよく鳴るのです。これも多分、向かいの棟の部屋あたりから発信している電磁波などによるものだと思っています。

また、ノイズによる嫌がらせ対策の為、耳栓+ワイヤレスヘッドフォンで音楽を聴きながらベランダに出るのですが、その様な時に、何らかの加害電波を当て逃げする車、または人物が通過するのだと思いますが、ヘッドフォンにかなり大きなノイズが発生します。驚いて一瞬飛び上がりそうになる時があります。耳栓をしていなければ、耳にも相当ダメージがあると思います。

実に危険な暗殺部隊が、一般市民に紛れ、あるいは住民に偽装して、地域や企業、役所、公的機関に至るまでくまなく潜伏している事は、最早疑いようがありません。

トラックやパトロールカーなどはその急先鋒部隊です。本来の業務の為ではなく、配送を装って一日中貼り付いているのです。そもそも業務自体が存在しない、強いて言えば、嫌がらせやストーキングが稼業の偽装集団ですから、私の行動を監視しながら、私が意識するタイミングを決して逃さないのです。

それ以上に、最後に書かれている内容には心から同意です。全くその通りだと私も思います。

「物質の実体を持ったホログラムか、瞬間移動のテレポーテーションの超兵器でないと、この爆音バイクストーカーの頻度と速攻さは実現できない」

物質の実態を持ったホログラム、またはテレポーテーションの超兵器。

私もかねてから言及していますが、あの瞬時に現れる加害者達は本当にそこに実在している人物や車なのだろうか?と、何度思ったか知れません。

と言うのも、例えば高速パトの通過を記録する為、ビデオカメラを回し、その辺りにカメラを向けた瞬間、いつものメンバーの内の誰かがそこを歩いている、または数秒以内に建物から出てくる、車が戻って来て路駐する・・と言った事が延々と続いているのです。

いくら何でもそんな事が続くはずがありません。

例えば一般道路を通過する産廃業者の車やトラックが、私が右から左にカメラを向けたその瞬間、ものの見事に、そのたった1秒という刹那的な時間に合わせてその場所を通過するのです。

その様な事が何度もあります。
それは撮影している私にしか分からない感覚かも知れません。

ただその様子の片鱗を、私の動画から感じ取って頂く事はできるのではないかと思い、動画などを公開しているのですが、それでも尚、この被害に遭った事のない一般の人には、それのどこが付きまといなのか、全く理解できず、単なる妄想に取り憑かれた精神を病んだ人にしか見えないのが本当に残念でなりません。

その一報で、被害者でなくても、理解を示して下さる方には本当に感謝しております。


「自衛隊の犯罪を斬る」様より
集団ストーカーの原理?


統合失調症の原因と歴史

しかし、何れの神経伝達物質も統合失調症の原因と特定されているものではなく、統合失調症の原因は解明されていません(文献2)。

2000年以降に統合失調症の原因として、遺伝子を調べる研究が活発化しました。

108の遺伝子座が怪しいという論文も発表されましたが、結局、ヒトゲノムを大規模に調べるという要請があり、統合失調症の患者がそのターゲットにされたというか、一種の人体実験に提供されたのに過ぎないのでしょう。

ところで、統合失調症という病名は1910年頃、ブロイラーが命名しているのですが、100年以上、経ても未だに原因が分かっていません。

このような病気は統合失調症ぐらいです。


この100年間で脳科学は進歩しましたが、未だに統合失調症の原因は解明されていません。

もしかして統合失調症の原因を追究する方向が全く間違っているのかもしれません。

そもそもヨーロッパ中世では、厄介者、困った人、変り者などは魔女裁判で魔女というレッテルを貼り、火あぶりにしていました。

19世紀にフロイトが登場して、魔女とレッテルを貼る代わりに、コンプレックスが原因とする精神疾患の概念を提唱しました。

医師のお墨付きをえて、厄介者、困った人、変り者などは、精神病院に幽閉する医学的根拠ができたのです。



第二次世界大戦前、統合失調症の治療として、インスリンショック療法が流行しましたが、結局、治療という名目でインスリンの作用を調べるための人体実験を行ったに過ぎません。

第二次世界大戦後は、統合失調症の治療として、ロボトミー手術が流行しましたが、結局、治療という名目で脳の一部を破壊して廃人にしただけのことです。

最近は遅効性の毒をもって、緩慢な死をもたらすのが流行しています。

遅効性の毒は向精神薬ともいいますが、脳の機能、特にシナプスの機能を分子レベルで解明するのに有用でもあり、統合失調症の患者を使った人体実験でもあります。


ところで、一般社会では電波は聞こえないとされていますが、多種多様な電波のなかには音として聞こえるものがあります。

マイクロ波がパルス波形のときには音として聞こえることが解明されており、マイクロ波聴覚効果と命名されています。

この詳細は文献3、文献4を参照ください。

すると、パルス波形のマイクロ波を頭部に照射して、声や音を送り込む通信方式が理論的には可能ということになります。

そして、米国空軍は、電波を頭部に照射して、音声を送信する通信機について、2件の米国特許を取得しています(文献5、文献6)。

この通信方式はマイクロ波聴覚効果を応用しており、携帯電話のような受信機が不要であり、頭部が受信機として機能します。

各国で軍事通信の詳細は秘密にされていますが、米国は情報公開法が長期にわたって、秘密を保持することを認めていないので、軍事であっても公表されるのです。

この当たりに統合失調症の原因があると考えています。

要するに、厄介者、困った人、変り者などに対して、軍情報部がマイクロ波で攻撃して、精神科医が治療という名目で人体実験を行って、とどめを刺す、ということなのです。

人体実験を通じて、人間の身体のしくみを解明すると、ノーベル生理学・医学賞という栄冠に輝くのです。

ロボトミー手術を提唱した医者、エガス・モニスはノーベル生理学・医学賞を受賞しています。


こちらの記事にも詳しく書かれていますが、原因の分かっていないものを、利くかどうかも分からない薬を処方し飲ませる、病院に入院させ治療する・・・こんな事がまかり通っているのが精神医療です。

声や音が聞こえると言えば即座に幻聴。

人に付きまとわれていると言えば、被害妄想や追跡妄想。

そんな診断なら、素人でも下せます。

ストーキングする人間がいる以上、被害者が薬を飲んだところでストーキング被害がなくなる訳がありません。
仮に薬を飲ませるとしたら、この様な人体実験をしている医者や科学者、研究者、また、任務?とは言え、覗き見やストーキング行為をしている様なサイコパス達にこそ飲ませるべきでしょう。

自分の利益の為なら、平気で人殺しが出来てしまう様な人格こそ、治療や隔離が必要です。

虐めや殺人行為を楽しむ様なメンタリティを持つ狂人達が、地位や権力を握っている事ほど恐ろしい事はありません。独裁体制下に置かれた市民や国民が、いかに悲惨な目に遭ってきたのかは歴史が証明しています。

そして、人間は愚かにも、未だにその様な愚かな事を続けているのです。

人間だけとは限りませんが・・・。

長時間、集中する事が困難な為、転載方法もかなり大雑把になってしまい、転載元の管理人様には大変申し訳ありません。
また、非常に重要な情報を発信して頂き、感謝申し上げます。

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