急増する在日中国人に対する危惧

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

予定していた内容の画像の作成に少々時間がかかる為、その間に、他の被害者の方がRTされていた記事を紹介させて頂きます。日本人にとっては大変重要な内容ですので、ぜひご一読を。

急増する在日中国人、大使館指令で過激分子に

この内容をじっくり読めば、日本がいかに危機的状況であるのかが理解できると思います。

なぜ私が中国にこだわるのかと言えば、何度も繰り返し書いていますが、私への加害の中心が、今や中国人を初めとする、在日外国人グループにシフトしつつある為で、場合によっては通名を使い日本人に成りすましている住民も多いのではないかと思っています。

顔や名前だけでは判断が付かず、日本人にしか見えない場合も多いと思いますが、その実態は、日本人に対する憎悪の感情と反日精神にどっぷり浸かった、非常に危険な思想の持ち主である場合も多い様に思います。

上記記事にも書かれていますが、日本に来て日本の風習に従い、日本を尊重する生き方をするなら何も言う事はありません。敵対する必要すらありません。

また私は、国籍や民族で差別したり排除する様な差別主義者ではありません。例え、日本人以外の方であっても、人間としてその人を信頼できるなら、国籍も民族も出自も、はっきり言ってどうでもいい事です。

そんな事で偏見を持ったり差別する様な、偏屈で狭い了見の持ち主ではありません。同じ日本人でも、魂のない冷酷な日本人もたくさんいますから。ですので、こうした発言をするからと行って、短絡的にあいつは差別主義者だ、ヘイトスピーカーだ、などと決めつけられるのは本当に迷惑以外のなにものでもありません。そもそも私、外国の方好きですから。

私が言いたいのは、他国に住みながら自分達の権利や思想ばかりを主張し、その国の風習や文化を荒らし回り、人間関係を破壊し、本国人を見下し踏みにじりながら、我が物顔で傍若無人に振る舞い、横暴と暴挙の限りを尽くしている者達が一部にいて、しかもそれが、ものすごい勢いで増殖中である事が許せないのです。

許せない、というよりは、かなりの危機感を抱いています。何よりも私自身がその様子(ここでは目立った破壊活動ではなく、あくまでも日常を装った嫌がらせ、ストーキング行為)を、日々目の当たりにしている為、どうしても危機感を感じてしまいます。また、この事に警鐘を鳴らさなければ、一体日本はどうなってしまうのかという気持ちも常にあります。

これも日本乗っ取り、破壊計画の一環ではあると思いますが、未だ植民地である日本を支配するのに外国人を使うのも当然と言えば当然です。異民族を使うのは侵略や間接統治の定石です。

先日も、市役所に行った際に、東南アジア系の女性が5人程椅子に座り、その女性達と向かい合う様に一人の男性が座っていました。下に、一部画像を掲載していますが、この様に頻繁に、入国手続きをしている外国人と遭遇します。

その前に、これは今年の3月、書類の申請の為に市役所に行った時の様子ですが、私が申請用紙に記入していると、おもむろに二人の外国人男性がやって来て、正面のカウンターに並びました。





この時、私は申請用紙に記入をしていた為、この奥の男性には全く気付いていませんでした。オレンジTシャツは、このフロアに入る時に、わざとらしく目の前に出て来たので、もしや?と思って、多少警戒はしていました。それに、本人が放っているオーラというか雰囲気が、Pそのものでした。この被害が長くなると、見た瞬間、何となく雰囲気で見分けが付く様になります。

この2人は多分P。手続きなんて本当は必要なくて、私に付きまとう為の表向きの口実。この視線から、不自然に私を意識している事が窺えます。


こういう風に、振り向きながら、または少しだけターゲットの方に顔を向けながら、横目でチラッと一瞥するのも常套手段。


また、別の場所を見る振りをして、ターゲットに意識させる手もよく使います。

そう言えばこういうスカーフ?の様なものを、H井婦人も首に巻いていましたが・・。
※上の画像はスカーフの部分の色彩を変えています。ヘビか龍の顔に見えませんか?目の所は、特に明度を上げています。

こうして微妙な仕草や動作でアピールしてくるのもPの特徴。後で画像を追加しますが、この薄オレンジ色のTシャツの男性は、私がこの後、2階のフロアで別の手続きを済ませ、コピーなどを取ったりしてかなり時間を要したのですが、それらの用事を済ませて私が市役所を出る時にも、ロビー辺り?から歩いてきて、ほぼ同時に自動ドアを出るという、明らかに集スト特有の行動をしていた為、Pである事はほぼ間違いないと思います。

外にはタクシーを待たせていました。タクシーに乗り込む時に、もう一人の人物と何か話しをしていましたが、何処の国か分からない外国語を話していましたので、日本人ではないと分かりました。


これは手続きの為の申請用紙に記入していた時の続きですが、真横に男性が来て、わざとらしく私の方に正面を向けてカバンを置きました。


鍵穴に、もしかしてピンホールカメラでも仕込んであるのでしょうか?
この男性は、この後、カウンターで職員の人に何か聞いて、再び私の横に来る際に、見事な鼻つまみアンカリングを披露しました。その様子の一部始終がカメラに収められていましたが、それはまた別のエントリー(多分限定記事にすると思います)で報告したいと思います。

下の画像は、先月、やはり手続きの為に市役所に行った時のものです。


青い作業着?の様な上着を着ていますが、東南アジア系のグループの様な印象を受けました。入国手続きか、在留の延長の手続きか分かりませんが、私が市役所に行くと、必ずこうした入国手続きをする外国人を多数見かけます。

女性と向かい合う様に、男性が一人座っていますが、指差しなどの仄めかしに見える仕草も多数あり、もしかしたらこの男性が、日本への入国の手引きをしている仲介業者では?という印象を受けました。あくまでも私の感想ですが。


この女性達も、妙に私の方を意識していて、何か嫌な予感がしました。
この女性達は、集スト要員として来ているのかもしれないと・・。

また、反対側の椅子には、体格の良い外国人女性が座っていました。そしてなぜか私の小型カメラの方を意識して険しい顔で見ていました。なぜカメラだとわかるのでしょうか?普通は意識しませんけど・・。

その女性も、そしてその女性の対応をしていた職員も、どこか不自然でした。市役所全体が、○○(私)という危険人物が来庁しているから警戒する様に、と即座に連絡が回っているかの様でした。これは毎回の事ですから、私は確実に危険人物に指定されていて、警察がそれを触れ回っているのです。ふざけた税金泥棒達。

それとは別に、私が不自然に見かける団地住民のOという女性も、どこかこの女性達と顔立ちが似ている事に気が付きました。Oだけでなく、Aも、どちらかと言うとタイとかベトナムとか、東南アジア系の顔です。下のKもそうかもしれません。

そして、フィリピン系の住民とその2世が集ストに加担している事もはっきりしています。その多くが、苗字は日本名なのに、下の名前は自分の名前なので、名簿を見るとすぐにわかるのですが、そういう母子世帯が増えていて、私はその事がずっと不自然だと思ってきました。

もしかしたら偽装結婚や偽装離婚の疑惑もあり、それを隠す為か、最近では団地住民の名簿に、下の名前が表示されなくなりました。苗字だけの名簿です。それとも下の名前を載せれば、何かまずい事でもあるのでしょうか?

それで私が何か追求しようと思うと、そういう時だけ、個人情報だから教えられない、それは個人情報だから、といった調子で、何とかの一つ覚えの様に、事あるごとに個人情報を主張するのです。

そのくせ、私の個人情報はダダ漏れ。
それどころか、危険人物として私の情報を共有し、24時間監視し、プライバシーの一切を奪う重大な人権侵害=犯罪を犯しているのですから、最早、詭弁、方便、ここに極まれり、とでも言う他ありません。

本当に身勝手で卑劣。
ここまでしても許される法的根拠があるなら、それを示しなさい。
仮に合法であるなら、自分達が正しいのなら、隠れてコソコソ嫌がらせをするのではなく、堂々とやってきたらどうですか?

それを、何かの行動、あるいは職業に偽装して、常に言い逃れができる様に行動しているという事は、自分達のしている事が違法で犯罪だと認識しているからに他ならず、それを組織的に行っている事の重大さを考えた事があるのでしょうか。

これが表沙汰になれば、組織犯罪処罰法で罰せられます。
指揮、あるいは命令していた幹部、首謀者らは、この犯罪が発覚すれば無期懲役または死刑です。万が一内部告発でもあれば、また、決定的な証拠でも出てくれば、最早、言い逃れはできないでしょうから、その覚悟はしておいた方がいいと思いますが。加害者の皆さん?

織犯罪処罰法については以前も書いているので、よろしければ参照して下さい。
ポケモンGOと集団ストーキング

創価学会の嫌がらせはあります!

それで、外国人の加害者が増えている事に話を戻しますが、私が思うに、集ストの事が世間に知られる様になり、日本人の加害者を調達するのが困難になって来ているので、外国人を呼び寄せているのではないでしょうか?

日本人であれば、母国で集ストに加担していた事が広まっていまうのは、それなりにダメージを受けるでしょうけれど、在日外国人の場合は、旅の恥は掻き捨てではありませんが、それほどダメージになる事はないと思います。

例えば、自分の事が日本国内で炎上しているのと、遠い外国の中で取り沙汰されているのとでは、受けるダメージは全く違うものになります。そもそもその国の言葉がわからないのですから。

もし、あまりにも表沙汰になりそうだったら、そそくさと母国に帰ればいいだけの事。そして代わりの工作員を手配すれば済む話です。そういう事もあって、最近、私への加害の主体が、在日外国人、特に中国人のグループにシフトして来ているのだと思います。

それと同時に、冒頭の記事にあるように、水面下での日本乗っ取りが進められているのは間違いないと。既に、日本が日本でなくなりつつあるのです。その内、日本人は絶滅危惧種になってしまうのではないでしょうか。

とにかく、人間であってもなくても、今、この日本は、総攻撃を受けている状況ではないのかと、ひしひしと感じます。

2度の原爆投下、そして311。
これらの史実を振り返って見ても、いかにこの小さな国、日本が目の仇にされ、狙われているのかという事がわかると思います。



繰り返しになりますが、私は在日中国人や朝鮮人、韓国人の全てを否定したり、全ての在日外国人に対して非難しているのではありません。それを勘違いされと困ります。言葉の端々をいちいち曲解して、あいつは差別主義者だ、ヘイトスピーカーだ、などと短絡的にレッテルを貼って欲しくありません。

例え外国籍の方であろうとも、この国に住み、全うに生きている人に対して、私があれこれ口を出す必要もなく、日本人だって外国に住んでいるのですから、それはお互い様だと思います。

ただし、この様に、侵略や破壊活動という隠された秘密活動の為に日本に来ている人達に対しては、はっきりと批判し非難します。その日本破壊活動や日本乗っ取りの最たるものが集団ストーキングに他ならないのですから。

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◆私がこれらの内容を写真や動画と共に掲載する動機と理由について◆

これらの映像の記録及びネットへの公開は、人間の行動心理やパターン、また、偶然の一致とは果たしてどの程度の確率で起こり得るのか・・・と言った社会現象の検証も兼ねております。

一つお断りしておきたいのは、私は何も、住民やその他の方々のプライバシーを侵害したり誹謗中傷する為に、この様な記事を公開しているわけではありません。

では、なぜこの様な記事を掲載するのかと言うと、これらの事象は、もしかしたら組織的ストーキングという犯罪と関わりがある可能性があり、現に私の周辺では、こうした不可解で不可思議な現象が3年近くも続いている為、その不自然で不可解な遭遇や目撃の様子を記録し、検証し、万が一にでも、その様な犯罪と関係があるのであれば、自分自身の命や生活を守る為、そして私と同じように被害に苦しんでいる方の為にも、周知や告発をする必要があると判断したからに他なりません。

ただし、私がこの犯罪の存在を知ったのは3年程前(2013年頃)の事で、実際にはもっと以前から、密かに個人情報やプライバシーの侵害行為、及び盗聴、盗撮は行われていたと思います。

他の被害者の方の証言や体験談、ネット内の情報によれば、近隣住民や同級生、同僚、知人、友人などが実はこうした組織的ストーキングの加害者や加担者である場合も多く、ターゲットの近隣に引っ越してきたり親し気に近づいて来ては、様々な情報を収集していると言われています。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。
思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

尾行や監視の様な不当なプライバシーの侵害行為に留まらず、時に家宅侵入のような明らかな犯罪行為から得た対象者の個人情報に、悪意のある嘘を混在させて捏造した悪評を流布して孤立させ、村八分にするという、非常に悪質で残忍な風習が未だに残っていて、それが防犯利権目的で悪用されていると考えざるを得ないのです。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

また、某宗教団体の入信を断ったり、騒音に対する苦情などの些細な事で信者とトラブルを起こしたりして敵対者(仏敵)と見なされた人物などに対しては容赦ない嫌がらせが始まります。またオリンパス事件の様に、リストラの為に企業から依頼を受けて集団ストーカー行為をする場合もあります。こうした汚れ仕事に暴力団が関与しているのは間違いありません。保険金を掛けて殺害する場合もあるでしょう。

ハイテク機器や未公開の通信・諜報技術を駆使した組織的な集団ハラスメントは、かつてより遙かに巧妙に、用意周到に、そして残虐になっているのではないでしょうか。

仮にその様な電磁波発生装置等を使用してターゲット(被害者)に対して身体攻撃をすれば、本来であれば傷害罪、殺人未遂罪(自殺や病死で死亡すれば殺人罪)に問われて然るべき犯罪です。

ところがこの仕組みを、警察が裏金作りや防犯利権の為に悪用または主導し、嫌がらせのやり方に始まって、ターゲットから付きまといを抗議された時のしらばっくれ方まで指導しているとも言われており、それを裏付けるかの様に、こうした犯罪行為が公然と行われているにも関わらず、“法律がない”という理由で、何の取り締まりもできないばかりか、被害者を精神病送りにして、組織的犯罪が実在する事を隠蔽してしまうのが実情です。

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も、非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの程度の法律が整備されるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?もともと整備する気がない、あるいは妨害している政治勢力や団体がいるという事の証左ではないでしょうか?

いずれにしても、警察が“防犯情報”と称して、自治会、町内会のみならず、学校や役所、店舗、企業など様々な組織や場所に、集団ストーキング被害者を、まるでテロリストか過激派、前科者の様に触れ回り、それを受けた市民が、町内会ぐるみ、地域ぐるみで対象者を監視し、付きまといや尾行、嫌がらせをするという、一般の方には俄には信じられない様な、地域防犯パトロールを隠れ蓑にした不当な弾圧が行われているのです。

この様な事は元警察官の方も証言や告発をされています。
(創価学会と反日組織の集団ストーカーとテクノロジー犯罪! 様より)
大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!

場合によっては、警察や自衛隊、探偵などが、地域住民に偽装して団地やアパート等に潜入し、交代制でターゲットに24時間365日貼り付いては監視や尾行をしているケースもあるでしょう。

この様にして、たった一人の被害者を集団で取り囲み、ストレステストや技術開発などの人体実験も兼ねた信じがたい犯罪が行われているのは、ネット上の情報や、私自身の目撃や実体験、感覚などからも、事実であると断言したい所ですが、この巧妙で狡猾な組織的犯罪の最大の強みは、その証拠を一切、または殆ど残さない所にある為、被害の証明が極めて困難であり、それこそが、この鬼畜にも劣る卑劣な犯罪であるにも関わらず、現在に至るまで放置され、あるいは揉み消され、自殺者が出ているにも関わらず何ら解決に向けての対策が取られていない最大の要因であると言えます。

この偶然を装った、しかも神業の様な絶妙なタイミングでの付きまといは、ターゲットの動きを完璧に把握しているからこそ可能であって、何らかの手段によって、ターゲットの行動や生体情報、思考などが完全に加害側に捕捉されていると考えるのが妥当であり合理的だと思いますが、室内での会話の全てを盗聴できる技術や、建物の内部にいる人物を盗撮する技術を始め、思考を盗聴する技術なども、かなり早い段階で有名企業によって開発され、特許を取得し、販売され、使用されている様です。詳しくはネット内に多くの情報がありますので、ぜひ調べてみて下さい。

思考解読(自衛隊の犯罪を斬る 様より)

いずれにしても、この様な仕組みや技術が悪用され、たった一人の人間に対して多数の加害者による組織的な嫌がらせや攻撃が行われていたとしたら、これは重大な人権侵害であり、集団リンチ、精神的虐待とも言える許し難い蛮行です。
そして憲法で保証されている基本的人権をも土足で踏みにじる、卑劣極まりない行為です。

およそ、まともな精神を持った人間にできる行為ではありません。おそらく何らかの団体に属し、洗脳された集団でなければ、長期に渡ってこんな下劣で冷酷な行為を継続する事などできるはずもありません。なぜなら、この様な事を繰り返していたら、普通の感覚を持っている人なら逆に自分が精神を病んでしまうでしょう。

狭い集団の中で反社会的な教義にマインドコントロールされているにも関わらず、まるで自分達が、悪人を裁き、“矯正”したり“更正”させる役割を託された特別な存在であるかの様に勘違いしてしまった一部の人格異常者達は、虐めによって相手が苦しめば苦しむ程、大量の脳内麻薬物質が放出される為、虐めをやめてしまうと、強い禁断症状が現れるだけでなく、それまで他者を虐めたり愚弄したり誹謗する事によって得られていた、歪んだ優越感に浸る事もできなくなってしまうのです。

自分達が直接被害や損害を受けたわけでもない赤の他人や、反撃できない弱い相手を選んでは、寄ってたかって集団で虐める事で得られる病的な優越感によって、無力で無価値な自分をごまかし、群れを成す事で自分達が力を持った特別な集団だと勘違いする事さえもできなくなってしまうので、この人達はおそらく、死ぬまでこの陰湿な虐めをやめられないでしょう。

逆に考えれば、この犯罪に嬉々として加担している加害者というのは、虐めによる快楽や勘違いなしには生きられなくなってしまった哀れな人達なのかも知れません。こうなると、最早人間とは呼んでいいのかどうかさえわからなくなってしまいます。

また、バイトを含むお金目当ての加害者には、報酬も支払われている様ですが、この人達も同様に、お金の為なら人を殺傷しても平気な程、正常な精神が麻痺してしまっているのでしょう。軽い気持ちで加担すれば、いずれその代償は自分自身が払う事になると思います。

また、仕事をしている様には見えない加害者も多く、妻子持ちの働き盛りの男性や母子世帯の母親がずっと在宅しているケースも多いのですが、その生活資金は一体どこから来ているのでしょうか?真偽の程はわかりませんが、ある宗教団体に入信したり、ある政党の支持者になると、公営住宅と生活保護がセットで手に入る、という様な信じがたい情報もネット内では見る事ができます。もし国民の血税が、こんな卑劣な犯罪に加担する人達を養う為に使われているとしたら、あなたは許せますか?

また集ストに加担しているマスコミやメディア、芸能界は、被害者に精神病(統合失調症)のレッテルを貼る為のプロパガンダ機関であり、被害者が病的で危険人物であるかの様な印象操作をするだけでなく、個人の生活を覗き見しては公共の電波を使って仄めかしをしたり、自宅生放送という卑劣な遊びをして楽しんでいるとも言われています。

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

因みに、芸能界、マスコミはS学会信者や在日系が多数を占めていると言われていますし、政治においては、K党の支持母体でもあり、各省庁や行政の中にも、また警察官や自衛官にもS会信者が多数いると言われています。外務省の大鳳会は有名ですので、ご興味のある方は検索して見て下さい。

外務省 大鳳会 google検索結果

また、被害者がネットで被害を訴えると、定型句の様な同じフレーズや理屈を振りかざしては、病気扱い、キチガイ扱いする人物が必ず現れます。皆一様に、「お前のような価値のない人間に莫大なコストをかけてまでストーカーする意味や理由などどこにあるのか」「病院に行け」と、判で押したような内容の否定的な書き込みが殺到します。

それなら逆にその人達に聞いてみたい事があります。

集スト被害者が、タダで人体実験できる被験者だとしたら?
その上、最先端技術の研究・開発という名目で、国から膨大な研究予算を獲得できるとしたら?
開発した技術で特許を取得し、莫大な利益を上げる事ができるとしたら?
ターゲットを集団で追い詰め、精神病患者や犯罪者に仕立て上げる事によって、防犯利権、医療利権、製薬利権、刑務所などの利権に群がる人達が潤い、警察を始めとする公務員が裏金を作れるとしたら?
加害組織から離反者を出さない為の「みせしめ」だとしたら?
カルト宗教団体などの信者が、幹部や上層部からの命令で、無報酬で召集されているとしたら?
生活保護受給の口利きをしてもらう代わりに、加害行為を行うという交換条件だとしたら?
在日朝鮮、中国人などによる背乗りやなりすましで、日本人の戸籍や土地、財産を奪うのが目的だとしたら?
この国から日本人を排除し、日本を乗っ取る為の謀略だとしたら?
暇とお金を持て余している一部の気の狂った富裕層達のゲーム(賭け)に利用されているとしたら?

この犯罪は、全てが闇のベールに包まれている為、これらの真偽は確かめようがありませんが、決してあり得ない事ではなく、むしろそれらがあるという確率はかなり高いと思います。

逆に言えば、これらの理由で加害や動員が行われている可能性はゼロであり、絶対にないと証明できない以上、否定工作員達の伝家の宝刀である“被害妄想論”や“コスト論”、“お前の様な人間に論”は破綻していると言えるのではないでしょうか?

この様な被害者の主張や信憑性の高い資料、論文、米軍を含む公開文書、特許情報などは一切無視して、頭ごなしにきちがい扱いする中傷的、攻撃的な口調、そして被害者を見下しては優越感に浸って満足している・・・などの一定の特徴が見られる事から、この犯罪を隠蔽する為に雇われたネット工作員であるとすぐにわかります。

「お前の様な何の価値もない雑魚を監視して誰が得をするのか」というのが、この火消し工作員達の一貫した主張ですが、逆に、知名度や財力や人脈や権威があり、多大な影響力がある重要な人物(例えば総理大臣や財閥のトップなど)を標的にしたら、自分達の犯行を徹底的に調査され、その結果、ストーキング行為が実際に行われてる事が判明し、暴露され、あっという間に世間に知れ渡り、この犯罪によって利益を受け続ける事ができなくなる事くらいわからないのでしょうか?

いえ、これらの工作員はその事を知っているでしょう。けれど自分達に都合のいい様に詭弁を使い、被害を訴える理由や肝心な根拠は無視して、ただきちがい、統失、被害妄想の一点張り。一体どちらが妄想の強い精神異常者なのでしょうか?

こうしたテレビやネット内のミスリードや火消し工作によって、あるいは書籍やコラムなどでも盛んに見られるプロパガンダ、印象操作、世論誘導工作によって、この組織的ハラスメントは徹底的に隠蔽されていますが、この被害は日本だけのものではなく、全世界で行われています。

(新しいタイプの人権侵害と暴力 様より)
Dr. シバタ著 "The invisible maiming torture enterprise of organized stalking assaults"

海外ではギャングストーキングと呼ばれる、この集団での付きまといや嫌がらせ、またそれと同時に行われるエレクトリックハラスメントによって、病気にさせられたり、事故死させられたり、マインドコントロールにより犯罪者になってしまったり、あるいは精神的に追い詰められて自殺してしまうという被害が、日本ばかりでなく世界中で報告されています。

しかも、咳払いや特定の仕草(頭や髪を触る等)によるアンカリング、偶然を装ったつきまといなど、日常の行動に偽装した加害行為であったり、目に見えない電磁波や音波、放射性物質等を使用した身体攻撃である為、証拠が残りにくい、あるいは全く証拠が残らないという非常に悪質な犯罪です。

また、司法にも加害勢力が入り込んでいる為、警察に被害を訴えても相手にしてもらえないばかりか、最悪の場合、精神病院に措置入院させられてしまいます。また裁判を起こしても、裁判官や弁護士が加害勢力の息のかかった人物である場合も多いと言われていますから、まともな判決が下るとは思えません。

奈良の騒音おばさんがいい例です。一般的には布団を叩く騒音や罵声などで、近くに住む老夫婦に被害を与えた加害者だと思われている河原さんは、実はS会の入会を断った為、この老夫婦(創価学会信者の疑いが濃厚)や近隣の住民から嫌がらせをされていた集スト被害者だった様です。

その被害に耐えかねて反撃した様子を老夫婦が撮影、その映像を元にマスコミが一斉にバッシング。河原さんは裁判で負け、懲役を科せられ、その上、老夫婦に損害賠償まで支払うという信じられない判決が下されるのがこの日本という国の司法の姿です。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!

騒音おばさん

要するに、警察も裁判所もマスコミも、みんな繋がっているのです。そしてこの組織犯罪に加担、あるいは関与しているのです。全てではないとしても、ある宗教をキーワードに社会を見渡すと、あらゆる場所にこうした勢力が入り込み、ネットワークを形勢している事がわかります。

であれば、被害者自身がこの被害を証明する以外に、この被害を終わらせる事は不可能であり、そして多くの方にも、この犯罪を知って頂き、ご理解頂く事が、この犯罪を撲滅する為には不可欠なのです。

今の被害者が倒れたら、必ず新たなターゲットが必要になりますから、いつ誰がターゲットになっても不思議ではありません。どうか人事だと思わずに、この犯罪に関心を持って頂けたらと思います。

ただ、言葉だけではなかなかこの被害が伝わらない上、作り話だと言われてしまえばそれまでです。その為、同じ被害者同士では即座に理解できても、この被害と無関係、あるいは被害を受けていても無自覚の方に言葉や文章だけで信用して頂く事は極めて難しい為、やむを得ずこの様に写真や動画の公開をしております。

この組織的犯罪は、自殺誘導プログラムとも呼ばれる非常に悪質で巧妙な犯罪です。集団で個人を追い詰めて自殺させる、見えない電磁波などによる身体攻撃によって病気にさせる、あるいは付きまといや嫌がらせでストレスを与えたり、挑発して犯罪を誘発するという、非常に悪質な狙いを持って行われているのですが、そもそもそうした犯罪を取り締まるべき警察が、法律がないのを良い事に、全く捜査や取り締まりをしないばかりか、警察そのものが加担、あるいは主導しているという、俄には信じがたい現実がある為、最終的には被害者自らが自己防衛するしかないのです。

ですから私にとってネットで告発する行為というのは、この犯罪から私達親子の生活と身の安全を守る為の、唯一の防衛手段であり正当防衛です。

集団ストーキングという嫌がらせさえなければ、この様な事をする必要もなく、何の関係もない他人が映った映像や写真を公開する理由もなければ、そんな事をして憂さ晴らしをするなどという歪んだ趣味も持ち合わせてはおりません。

そもそも私はこの方達に何の興味もありませんので、こんな事をするくらいなら、もっと自分の為にお金と時間を使います。また金銭を受け取りながら被害者を装っている工作員(偽被害者)ではありません。

私がネットでこの様な言動をしている背景には、これらの事情がある事をご理解頂けたら幸いです。

参考資料(新しいタイプの人権侵害と暴力様)
ギャングストーキング/マインドコントロール犯罪訴訟

実験神経症 [英]experimental neurosis



尚、不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で掲載を取りやめますので、お申し出ください。また、必ずしもこれらの現象が、集団ストーカーによるものであるとは断言しておりません。イニシャルは架空のもので、ご本人のお名前とは関係ありません。
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