相模原事件が再び話題になっている

あの相模原事件を受けて、118億円もの助成金が投入され、国がその半分を負担する事になった様です。

障害者施設の防犯対策費、国が助成へ 相模原事件受け

そして、その相模原事件を更に上回る様な犯行予告があったのだとか。

「相模原事件超えること実行します」 入所者への危害予告 介護施設前に脅迫文 水戸

これも何だかやらせ臭いです。こんな脅迫文を送れば、すぐに身元が割れて逮捕されそうなものですが、それとも、今の警察の能力では犯人が特定できないのでしょうか?

少し前に視聴したムーの動画で、元刑事の北芝さんという方が、霊視で事件を解決する事もあるとおっしゃっていましたから、こういうケースでも、その霊視をすれば、誰がどこからその脅迫文を投函したのか分かるのではないでしょうか?

その動画に出ていた女性の霊能者?の方も、浮気調査などを依頼された時に、いつ旦那さんが浮気をするのか、霊視をすると分かると言っていました。なので、こういう犯行予告の様なケースにも、その様な方法を使って犯人を特定する事が可能ではないかと私は思うのですが・・・。

ただ、予算や利権の確保など、何らかの目的や裏事情があって、その為に捏造された事件の場合には、そうした捜査は行われず、結局のところ、こうした偽旗?騒動から、施設の整備や立て替えという話になったり、関係者の待遇向上、警備員の増員(ここに天下り利権あり?)、防犯対策における助成を更に獲得する、という流れになっているのではないかと、私には思えてしまいます。

それとも、ありもしなかった障害者差別をあった事にして、『差別主義者の更正と社会の責任』を、今こそ真剣に見直しましょう、という様な尤もらしい理念や理屈でオブラートに包み(誤魔化して)、差別主義者(と恣意的に認定した人物)を社会から隔離、排除、あるいは言論を封じたいのではないでしょうか?

そうした世論や風潮を受け、精神医療界隈が色めき立つ様子が、ありありと目に浮かぶのですが、私の考えすぎでしょうか?

この相模原事件が発生した時は、警察とマスコミのプロパガンダだと私は考えていたので、この様な記事も書いています。

相模原殺傷事件の不可解さ(7/30修正・追記)

相模原殺傷事件 血まみれのままコンビニに立ち寄った植松容疑者

マインドコントロール

やはり、あの事件は不可解すぎるのに、それが正しいという事を前提に、補助金、助成金、施設の建て替え、といった話がトントン拍子で進められていくのは、どう考えてもおかしいと思います。

何やら「ご」の付く学者さんも、色々と解説されている様ですが・・・。

「相模原事件にみる差別の裏側」(前編)~姜尚中(政治学者)【3】

「相模原事件にみる差別の裏側」(後編)~姜尚中(政治学者)【4】

読む気が全くしないので、と言うか耐えられないので読みませんが、差別なんて初めからなかったと思います。捏造ですから。
それを分かっているかいないのか分かりませんが、とにかく差別問題にすり替えたい思惑が見え隠れするかの様です。

因みにあの植松容疑者は、在日の方で、その在日だという事が判明したら途端に報道がされなくなった、、などとネットで言っている人もいました。詳しく確認していないので真偽は分かりません。そうなの?と思う方は調べて見て下さい。

私が自分の身の周りで起きている異変を感じた当初、頻繁に警察が周辺に現れる不可解な現象をつぶさに見て来ていますし(記録も残っています)、高速パトロールも含め、日頃からパトカー、救急車、消防車の出動が尋常ではない為、警察や消防を信用できない私は、どうしても批判的になってしまいます。

因みにこれは、相模原の事を検索していて見かけた記事。
妻以外6人と交際した警官の女性殺害、府警責任問う遺族

因みに下の動画もツイッター経由で知ったのですが、言葉を失います。なぜそんなに嬉しそうに語るのか、理解できません。



集ストで有名な上尾ですか。。なるほど。



この桶川ストーカー事件も、集スト絡みだと言われていますが、恋愛感情のもつれなどという簡単な話ではありません。組織的は犯罪であり、警察も関与(共謀・隠蔽)している事が、この記者会見から見えて来るのではないでしょうか。

全ての警察官や消防隊員を批判するつもりはありませんが、そうした心ない人間が、これらの公的機関の中に少なからず存在している事は間違いないと思います。

埼玉県の女子大生が、ストーカー男・小松和人一味によって殺害される

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