霊障なのかAlienよるサイキックアタックなのか、答えの出ない自問自答

この被害が“表面化”してから、もう6年近くになります。

最初は防犯利権、カルト団体による圧力、権力による弾圧、人体実験・・などの為に、この様な事になっていると考えていたので、そして現在でもそれらが全く無いとは思っていなくて、そうしうた事も根底には確実にあると考えているのですが、それだけでは説明の付かない事も多く、むしろ今ではそうした怪現象の方にこそ、この問題を解明する為の鍵が隠されている様に思っています。

おそらく、霊、あるいはETのサイキック能力を悪用して、ターゲットを攻撃しているのは間違いないと感じています。生前は行者だったり僧侶だったり霊能力者だった人物の霊が、生きている人間に作用して、あるいは憑依して、陥れたい人物に嫌がらせをしたりからかって面白がったり、辛い思いをさせたり、不幸にしている・・・そんな事はいくらでもあると思います。

自分の体験や目撃から、この被害は必ずしも人為的、物理的な加害だけではないという事は確信しています。

そこで、いつも考えてしまうのは、ではその霊的な被害、所謂霊障である場合、何か霊的な因果でもあるのか、自分が単に浮遊霊などに目を付けられてしまっただけなのか、あるいはreptilianなどのシェイプシフターによるハラスメントなのか、またはそれらの混合なのか・・とあれこれ悩んでしまうのです。

結果には必ず原因がある。
それが因果の法則。
であるなら、原因によって対処の仕方も変えなければ意味がない。
逆に言えば、原因がはっきりしていれば、適切な防御法や対策も取れると思うのです。

だから、いつも考えてしまうのです。
霊なのかETなのか・・と。

そのヒントとなる記述がありましたので引用します。
【重要】宇宙人と世界政府~最新情報より

悪魔と悪霊との違い...恐らく低層四次元界(霊界)の構図は...

悪魔(宇宙人)=古代に地球外から訪れた高次元の魂(魔力=彼等にとって普通の能力)...アヌンナキなどのレプティリアン

悪霊(地球人)=自分の死を受け入れられないor現世に留まる事への執着...この段階では地縛霊→そして嫉妬や恨みの念が増大した時に悪霊になる...もし自身が死を受け入れた時には魂は霊界へと移行し、反物質(量子)で構成される全体宇宙の意識体を介して何らかの手当てを受けた後に輪廻転生されるようだ。


こう考えると、どちらも低層四次元にいる存在。だから、その両方が干渉してきたり、ちょっかいを出して来ていたとしても不思議ではないと思います。

性質や、存在している場所が似ている(同じ?)なら、どこかに接点はあるかも知れません。場合によっては、共同で何かをする、という事もあるのかも知れません。

人間の霊であれ宇宙人であれ、どうも、そういうネガティブな存在に目を付けられてしまった様に思います。

知恵袋で興味深い回答がありました。かなり納得できるので、関心のある方はご覧になって下さい。(実は2ヵ月程前だったか、私も天井を移動する黒い影をはっきりと見ました。というより、少々不気味だったので直視せず、視界の端で追っただけなのですが・・)

真面目な質問です。母が家の中の壁を黒い影が横切るのを二回はっきり見たと言います

この一番上の回答を読んで、かなり納得する事が多かったので、一部抜粋して転載させて頂きます。

深すぎる苦悩・老衰・断食や菜食や不眠不休による肉体の活力の低下・幽体の負傷等により、間気を漏らす事が有る」

「心を強く清く明るくしても、幽体が不健康だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」

幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方、又は、より元気で心の強そうな方に干渉する(成功者を妬む人間と同じ)」

「心の弱っている人でも、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い不健康な幽体を持っている事

「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させれば、BはAの心を読めたと信じがち(Aにつきまとっている霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)

※B側の霊魂がAの家まで行き、Aしか知らない筈の事(Aが一人で摂った食事のメニュー等)を知り、後でそれをBに知覚させる場合も有る


※霊魂が、傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、BはAの怪我を予知したと考えがち 」

「普通の人(幽体が未発達な人)の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」

「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高度な霊的存在との接点を失う」

「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「低級霊も元は人なので、現世利益を求める人達の行き先を、知っている」


「いじめの被害者と加害者は、互いに攻撃的な念を飛ばし合っている為、いずれはどちらも幽体が弱り、低級霊から視認され易くなる」

「自分の幽体の成長度を上げていく(=高級霊魂のレベルに近づいていく)と、怒り等の攻撃的な感情を抱いても、相手の幽体を傷つけ難くなる」

「物品に付いた質の低い気を低級霊に見られると、興味を持たれ接近される可能性有り」

「不健康な幽体の持ち主は、質の低い気を放っている」

「質の高い気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」

この方の書き込みは、個人的にはかなり納得できる内容です。

上の書き込みの中で、思考の読み取りについて触れられていますが、ギャングストーキング被害者の人が言う思考盗聴、マインドリーディングという被害も、おそらくこれだと思います。もちろん、ハイテクを悪用した思考の読み取りもあるのかも知れませんが、その様な機械や技術を使わなくとも、ストーカーの如くしつこく付きまとっている霊を通して思考を読まれ、生活の一部始終を加害者側が使役している?霊に伝えれば、こちらの情報など全部筒抜けです。

いちいちスマホで命令のやり取りをする必要もありませんし、通信の証拠も残らず、タイムラグもなく確実です。行動の先読みもできる様ですから、こちらの行動を先読みして行動をシンクロさせる事など造作もない事だと思います。

因みに私は、P達がその霊の声を聞いているかの様に、動きを止めて耳をすましている瞬間を何度か目撃しています。スマホなど使っていませんでした。空中に耳を傾けて声を聞き取っていた、という印象を受けました。(この様子は録画もしています)

これは霊によるスパイ行為であり、生きている人間に対する嫌がらせです。

Youtubeの動画でその様な事を仰っている方がいて、以前にツイートで紹介させて頂いた事もあります。

上の動画主様は、ワールドメイトの元?信者の方の様ですが、私は団体の看板だけでカルトだ何だと批判したり、よく知りもしないのに偏見を持つ事はしたくありません。ネットで陰謀に触れたばかりの頃は、威勢良く発言している人達の言動に流されて、少なからず感化され便乗してしまった時期もあり(それ程酷いヘイトではなかったと思いますが批判はしたと思います)、その様な反省や後悔もあって、現在は、あくまでもその人の言っている事、内容で判断する様に心がけています。

同じ宗教に属していても尊敬できる人もいればそうでない人もいるでしょうし、また宗教団体の内部告発をされている元信者の方もいらっしゃいますので、ある団体の(元)関係者や(元)信者というだけで、その人を全否定したり、カルトだ、気違いだとレッテルを貼る風潮にはどうも馴染めません。そう騒いでいる人の方が、余程危険な人に見える時があります。精神を病んでいる様な人ほど、しっかりとした根拠もなく他人を気違い扱いしますから・・。自分がS価を批判しておきながらこんな事を言うのも何ですが、いい加減にしろと言いたくなる時もあります。

私は自分が実際に被害や不利益を被ったりして自分自身が被害や損害を受けた場合は(妄想ではない事は何度もこのブログで説明しています)、何が問題なのか、犯罪的行為なのか、身を持って体験し把握していますから、それについては批判も指摘も告発もしますが、自分が関わった事もないのに、実害を受けたわけでもないのに、実際に確認したわけでもないのに、それが事実かどうかもわからないのに、誰かが言っているからというだけで○○はカルトだ、詐欺師だ、気違いだ、と騒ぎ立てるのは、何か別の狙いや思惑があるのでは?と勘ぐってしまいたくなります。

ちょっと話が逸れますが、私は人から何か意見をされた場合、それが正しいかどうかという事よりも、どこか引っ掛かる時や、心の底から納得する事ができない時は、無理に自分を納得させようとしたり、相手の意見に合わせたり、強引に結論を出すのではなく、保留にする事にしています。

かと言って正面から対立するのは不毛なのでそんな事に時間とエネルギーを費やす事はしたくありません。またその人に同調して自分の意見を押し殺すのは、結局抑圧した感情が後になって噴出するだけなので、受け入れられない時はその様にはっきり言います。自分の意見を押しつけるのも、また押しつけられのも大の苦手なのですが、そうしたトラブルを回避する為にも、相手の意見も尊重しつつ判断を保留にする事が多いのですが、逆に、自分が素直に納得できる内容、共感する内容であれば先入観や固定観念に囚われず、情報として参考にする事はあります。

なぜこの様な事を書いたかというと、何か知りたい事があって調べている時に、どうしてもそうした宗教団体の方の情報に行き着く事があるのですが、実際に読んでみると、世間で言われている様なカルト的集団でもなければ危険な思想を持った過激派でもなく、なぜあんなにバッシングされているのだろう?と感じる事も多々あります。何かの思惑のある人達が、狂った様にバッシングしている場合もあると思いますので、それも鵜呑みにしない方がいいと私は思っています。最終的には自分の感覚や直観を頼りにしています。それがなければ他人の意見や考えに振り回されるだけです。

そして、そうした先入観を捨てて情報に接してみると、意外と自分が知りたかった事が書かれている事も多く、その人の情報を知ることができてよかったと感じる事が多いのです。

私が常々感じている事なのですが、○○はカルトだー、と良く知りもしないでレッテルを貼り、悪の代名詞の様に刷り込むのも一種の洗脳ではないでしょうか?多分ですが、そういう風に喧伝して、物事の本質(特に霊的な事)に気付かせまいと画策している輩もいる事でしょう。

だからと言って私は、宗教やスピリチュアルに嵌って人にそれを紹介して、自分が何かを得ようなどとは微塵も思っていません。また自分が何かの団体に属したり、宗教の信者になる事もありません。何よりも、団体に属したり集団行動するのは大の苦手なのです。知りたい事を知る事ができたら、それでいいのです。

いずれにしても、正しいか正しくないかを正確に判断するのは実はそう簡単ではなく、そもそも未熟で精神的に未発達な私達人間の判断する正しい、正しくないなどという基準は、ごく表面的に見えている部分だけでジャッジしているものであって、誰かが言っている正しい正しくないの判断基準、それ自体が本当に正しいのかどうかも疑わしいと思います。善に見える悪、悪に見える善がある様に・・人間の浅はかな智恵や知識で計れるものではないと思っています。

という事で、かなり話が逸れてしまいましたが、霊的存在による悪質な干渉について再び考察します。

こうした見えない存在に、視認されたり思考の読み取りや場所を特定されてしまう被害は、低級霊によるものだけでなく、式神とか、加害側に従っている眷属の様な存在もあるのかも知れません。

眷属という言葉が妙に気になって、少し調べてみたのですが、眷属にもいろいろあって、神様の使いであったり、時には悪魔だったりする様です。

眷属は、主にヘビや狐、狸などの動物霊なのだとか・・。

無断のリンクも禁止の為、リンクを貼れませんが
眷属の上から3番目辺りにある(人によって順位が違うかも知れません)「眷属神について」という記事はとても参考になりました。

それで、Googoleで眷属を検索すると、妙に「マギMAGI」というアニメが出て来ます。
私はそのアニメの事は全く知らないのであくまでも推測ですが、金属器とか眷属器なるアイテムもあって、それで眷属を召還する様なのです。ただ、往々にしてこの様なアニメには、現実の事をそれとなく示唆している事が多い様なので、もしかしたら、ギャングストーカー達はこうしたアイテムを使って、自分の欲望を果たす為に使役している眷属を呼び出しているのではないかと、そんな事も考えてしまいます。

それで、よく、PERPがターゲットとすれ違うタイミングで、わざとらしく時計を見る仕草をしますが、あの時計も、ただの時計なのかと疑わしく思います。何か特殊な装置を時計に見せかけているだけなのではないか・・前からそんな気がしているのです。それと、PERPが肌身離さず手に持ち、歩きながらでも車内にいる時でも、いつも見ているスマートフォンも、本当にただのスマートフォンなのかも怪しいものです。

そこに映し出されている情報は、通常の通信網を使った情報なのでしょうか?

それはともかく、なぜこんな事を考えてしまうのかと言うと、私が日頃から不自然に目にしてしまう人達の映像などを見れば見るほど、この人達はどこか普通ではないのです。具体的に言うと、体や所持品に色んな物が付着しているのです。それは、まさに動物の様であり、ヘビそのものの姿が浮かび上がる事も多いのです。

この人達は一体何者なのだろう?

邪霊が人間の姿に化けているのか、それとも、人間に取り憑いた(または使役している何者か)の姿が映ってしまうのか、それとも、地球外若しくは地底にいる人間以外の知的生命体がシェイプシフトしていて、そのシェイプシフトに綻びが見え始めてきているのか??など、未だにこの辺りが釈然としないのです。

先の知恵袋の回答にもありましたが、例えば魔の入った偽本尊が鎮座した仏壇に向かって、一心不乱にお題目を唱える様な信者さん達には、良からぬ霊が無数に取り憑いているのではないでしょうか?そして仏壇に奉られているそのご先祖様達もまた、同じ事をして、他人を不幸にしていたのではないでしょうか?

この虐め家業?は、親から子へ、子から孫へと引き継がれているのですから。

そこに自分達の活躍の場を見出した霊達は、教団の「悪人撲滅祈願」とやらを成就させる為に、私を含むその対象者達に、念による攻撃(サイキックアタック)を仕掛けたり、あるいは思考を読み取ったりプライバシーを漏らしたりして、所謂スパイ活動をしているのでしょう。その情報を元に、タイミングをシンクロさせ、付きまといや仄めかしなどの嫌がらせをする・・、おそらくそういう事だと思います

ただし加害者には、当然ながらそうした存在が無数に取り憑いているので、映像や写真にはそれが映ってしまうのではないでしょうか?

また、神社なども、参拝する人の殆どが、自分の現世利益を求める人でしょうから、その願望に応じた低級霊が降りて来て神様のふりをしている、逆に高級霊は、人間の欲望や穢れた心に晒されるのは苦痛な為、離れてしまう・・のだと思います。

だから奇妙な氏子さんが現れたのも、そういう事なのではないかと思います。今の神社には、本当の神様はいない、そう感じます。数年前に神社に何度か参拝した時も、常にPERPが付いてくるのですから・・。豆腐の移動販売も、少し離れた場所であの耳障りなラッパ?の音を流していました。

また本堂前でお祈りをしていると、真横に怪しい人物が来て並び、何やら祝詞らしきものを口にしていました。今思えば、少しカルト臭のする人でした。こんな所にまで付いてくるんだな・・と次第に足が遠のき、それから参拝にも行かなくなりました。

いずれにしても、自分の現世利益や損得勘定、他人を如何に出し抜くか、そんな事にばかり夢中になった現代人のエゴによって、世の中に悪い霊が溢れ、次第に力を増し、増え続けているのが今のこの地球だと思います。悪魔崇拝やカルト的宗教の信者が多数いる地域ほど、悲惨な状況になっている様に思います。

もちろん私も、この様な状況になるまでは、そうした現世利益を求める我よしの人間の一人でしたので、決して偉そうな事は言えませんが、少なくともこのままではいけない、という事に気付く事は出来た様に思います。その代償として失ったものは計り知れませんが、逆にその方が良かったのかも知れません。

人間や動物霊による霊障なのか、あるいは人間以外の知的(悪さをする時点で知的とは呼びたくないのですが)生命体による干渉や妨害なのか、あるいはその両方なのか、、これは簡単に答えは出ないと思いますが、人間以外の関与については、様々な学者の方、研究者の方、またカナダの元防衛大臣といった要職の方の公的発言などからも、最早疑いようのない事実だと思います。

それがいつ公になるのかは分かりませんが、いずれ本当の事が知らされる時が来るのかも知れません。そして、いつまでも隠しきれるものでもないと思います。

【重要】地底空間アルザル/地底人「地球レプティリアン・アガルタ・シャンバラ」

余談ですが、国譲りの神話って、地球に侵略して来たETが、地球の支配権を譲れと迫ったのではないかと妄想してしまいます。それに反対した出雲はだまし討ちに遭い滅ぼされ、また遠い地に逃れてきた神様は封印され・・・、なんて、他愛のない独り言でした。

私が見る奇妙な人々や奇妙な現象は何なのか、結局のところ答えが出ないままなのですが、今すぐに答えが出なくてもそれはそれで良しとして、それでもこうした事が起きている事を少しでも伝える事ができたなら、それで十分かなと思います。それがまた誰かのヒントになったり、意味が分からず苦悩の中にいる人の苦痛の緩和になるのなら、こういう馬鹿な事(ネットでの言動)をしてきた事にも、多少は意味があったのではないかと、自己満足に逃げる事もできます。

人間社会の事だけを見て答えを求めたり、理解しようとすると、どうしても行き詰まってしまいます。行き詰まって暗闇の中で彷徨って、自ら命を絶とうと考えている人を、例え一人でも思い留まらせる事ができたなら、そして自分自身も、この厳しい現実から逃げず、とことん向き合い、今までの生き方も反省しつつ、悔い改める事ができたならそれでいいと思っています。

また、今まさにこの組織的ストーキングに加担している人達が、いくら一時の現世利益を享受でき、栄華を誇ったとしても、結局は他でもない自分自身がその虐待行為の全ての責任を引き受ける事になると気付く人がいて、それに気付かずに加害に夢中になっているとどうなるのか、という事を知って、やがてこんな犯罪がこの世界からなくなったらいいのに・・、とも思います。

加害者に一言。

虐めは誰の為にもならないと、そろそろ気付きなさい。もちろん自分の為になるはずもないのです。他人への虐待は自分自身への虐待行為に他ならないと、いい加減気付かないと手遅れになりますよ。死後の自分への虐待行為だと知るべきです。それでも気付かないなら、気付きたくないなら、気付く知性や人間としての心すら無くしてしまったのなら、こちらも手加減はしません。売られた喧嘩なら、逃げているだけでは解決するはずもなく、また逃げ切れるものでもなく、何かに意識を向けて一時的に誤魔化すにしても限界があり、唯一の根本的解決方法は、徹底してこの問題と直面し、加害している者達の正体とその理由を突き止める事。それしか真にこの苦痛から解放される方法はありません。少なくとも今の私には・・。という事で、こちらも背水の陣で臨む所存ですのであしからず。


この動画の冒頭に霊体が抜け出す所が映し出されています。(この映像がフェイクでなければ・・の話ですが。)


この世界は、人間だけで回っているのではないと、つくづく思います。目に見えないものの影響は必ずあると思っています。それを否定する人は、何を根拠に否定しているのかちょっと疑問に思います。その人が見たことがない、知覚した事がない、信じる事ができない、というだけで断言しているとしたら、余りにも独断的すぎませんか?


今後もブログ等を継続する為のご支援をお願いしております。 o(_ _)o 
ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。
関連記事
スポンサーサイト