博多陥没事故の不可解さ

もう既に忘れ去られつつあるのかも知れませんが、博多の陥没事故に関する動画、およびLIVE映像を見て、非常に違和感を感じ、ツイッターで画像などをかなり投稿しました。

今更ですが、その時の画像などを纏めておきたいと思います。
画像(スクリーンショット)は、以下動画よりお借りしました。



以下スクリーンショットで検証してみます。非常に枚数が多い為、途中で飽きるかも知れません。その様な場合はどうぞ離脱して下さい。

まず道路が陥没する瞬間ですが、落下する歩道?の端が直線的すぎる気がします。


さらに、陥没した道路のアスファルトの断面も、陥没事故にしては不自然な程、スパっと切断したかの様な印象を受けます。


上から見ても、断面が白く明らかに不自然。


真下に垂直に落下する信号機や標識。



このシーンを何度か見ているうちに、CGの様に見えてくるのは気のせいでしょうか?個人的には、ですが、実はその疑惑はまだ残っています。


↓真下に垂直に落下する信号機。この時既に、道路下は空洞になっていた様です。


落下した歩道の断面も妙に作り物っぽく見えます。


この横断歩道の落下した部分(矢印)なども、やはり直線的すぎます。


歩道のコンクリートも板の様に剥がれてそのまま落下。


この矢印の部分から、勢いよく水が流れ落ちています。これは上水道管でしょうか?アスファルトのすぐ下から出ている様に見えるので、深さ的に基準を満たしていない様に見えます。(この水の流れもやはりCGっぽく見えます)


画像は給水装置の埋設位置よりお借りしました。

この参考図では、上水道管はアスファルトの下面から30cm以上(改訂後)深くないと基準に違反する様ですが、この映像の水が流れ出している位置は、アスファルトのすぐ下の様に見えます。

もし、この上水道管が基準改定前に埋設されたものなら、1.2m以上深くないといけない事になります。図面がH11年3月31日付になっているので、これが改訂された日付なら比較的最近(約5年前)です。

そして、その上水道の横の赤いケーブルの様なものは何なのでしょうか?これやっぱりCGじゃないでしょうか?本物に見えますか?

因みに今時のゲームなどを見ると、恐ろしくリアルな映像で、映画かと錯覚してしまう程です。この程度のCGはいくらでも作成できるのではないでしょうか?




この信号機も何か作り物っぽく見えてしまいます。


左上の建物の中から、女性がこちらを見ています。マネキンかと思いましたが人でしょうか。


拡大すると3人いる様に見えます。外の様子を確認しているのかわかりませんが、この状況なら、普通はすぐに反対側から逃げるのではないかと思います。陥没する危険だってあったのに。



因みにこれは琉球ビルの陥没事故の様子です。


単純に比較していいのかわかりませんが、アスファルトの断面、陥没箇所の様子など全く違いますね。琉球ビルの陥没では建物もかなり落下しています。また地中深くえぐれているのではなく、数メートルは陥没している様ですが、その上に、道路(アスファルト)や、崩れ落ちた建物が乗っています。下に余程大きな空洞でもない限り、この様な状況になるのではないかと思いますが、博多の事故では何か事前に準備(仕込み)してあったかの様に、すっぽりと空洞になっています。

ここからは報道ヘリの映像です。横に建っているビルの下も空洞になっている様ですが、よく建物に被害がでなかったと、逆に感心してしまいます。



この剥き出しになった下水道管も、まるでカッターで切断した様な断面を見せています。配管やケーブル?の断面も、陥没で引きちぎられたのではなく、やはりカッターやハサミで切断された様な“切り口”に見えます。





↓枠の部分を拡大。水色のケーブル?が汚れていないのは不自然だと思いませんか?


作業員が下を見下ろしています。


向かいの建物の下が空洞で、いつ倒壊するかも分からない緊迫した状況なのに、見守る作業員からは殆ど緊迫感が伝わって来ません。

もし、この土台にひびでも入って崩れたら??大惨事になりますよね。


なのに、作業員は2名だけ?普通ならもっと騒然とするのではないでしょうか。そして、建物から荷物や貴重品などを運び出す人もいないのは何故?立ち入り禁止になっているというのもあるでしょうけれど、それにしてもこの閑散とした状況は不自然すぎます。

これだけの土砂は一体どこに消えたのでしょう?


この映像を見る限り、かなりの土砂がトンネル内に流れ込んだ計算になるのですが、工事中のトンネル内それだけのスペースがあったのでしょうか?

日経コンストラクション
博多陥没事故、50分前にトンネル天端が「肌落ち」

2.jpg
画像は同サイトより。

この図を見ると明らかにアンバランスに見えます。

工事中のトンネルで“肌落ち”してから50分後に大規模な陥没が発生。そして最終的には縦横30メートル、深さ15メートル以上の容量の土砂がトンネル内に流れた事になりますが、本当にそれだけの土砂が流れ込むスペースが地下にあったのでしょうか?

素人の私には専門的な事はわかりませんが、いずれにしてもこの事故は非常に不可解だという事を強調したいと思います。そうした事があまり話題に上がらない事自体が不自然なのですが、相模原の事件を始め、これもいつもの事で、今に始まった事ではありません。触れてはいけない事や、さり気なく流すところ、気付かないふりをする範囲というのが、最初から設定されているのでしょう。


「責任はあるが、業者は命を張って作業した」 Livedoor NEWSより
博多陥没事故の復旧作業を指揮 交通局の理事が市民の言葉に号泣

異例のスピードで復旧したのは、作業員達の不眠不休の努力の賜、、、という、感動を呼ぶ美談で、何か誤魔化されてしまうのではないかという気がしないでもないのですが、本当に号泣する程、切迫した心理状態だったのでしょうか?事故発生当時の映像を見ると、暇そうにカメラ目線を送る作業員があちこちに映っていました。




このアスファルトの断面、どう思われますか?


ツイッターでの会話では、予めカッターを入れてあったのではないかという事でした。確かにカッターを入れてなければこんな断面にはならないと思います。先の琉球ビルの様に、引きちぎられた様になるのでは?と思います。

この警察官の手に注目。


集スト被害者の方は、ああ、あれか、と思われると思いますが、指差しと鼻触りのアンカリングポーズと同じですね。








私はテレビからの仄めかしが嫌で、滅多にテレビは見ないのですが、この様な報道を動画で見る事はあります。そうすると、例外なくこの様なポーズを取る“関係者”を見かけます。特に警察、消防の指差しは必ずと言っていいほどありますし、写真でもその様なシーンが目に付きます。

日頃から、見たくもないのにPERPの指差しばかり見せられている私は、あのポーズを見るだけで不快になります。全部が全部、その様な“演出”ではないと思いますが・・、と一応書いておきます。被害妄想だと騒ぎたい輩がいますので。

さて、下のシーンですが、このアスファルトの断面、繰り返しになりますが、まるでカッターで切断したかの様な、若しくは板チョコの様にポキッと折ったかの様な断面に見えて仕方がありません。陥没事故でこの様になるのでしょうか?


さらに、この画面左上に映っている2名の作業員の方に、ちょっと違和感があります。特に手前の方。

こ、これは・・・・。


もしかして、油断してしまって、“素”が出てしまったのでしょうか?

警察官の横にいる人物の足元にも注目して下さい。何かの顔が二つ重なって、足の形に見せています。水色のベストを着た作業員も、よく見ると顔の下に別の顔が隠れている様に見えます。

私が普段からレプがどうのこうのと言っている為、胡散臭い奴だと思う方もいると思いますが、少なくともこれは、テレビで全国報道されたシーンですから、私が捏造したとか合成したのではない事は信じて頂けると思います。テレビに流れる映像を、私がどうにかしようと思ってもできるはずがありません。

胡散臭い奴、ミスリード工作員などと思われるのは覚悟の上で言っている事なのですが、私が言いたい事はつまりこういう事なんです。人間のふりをした人間ではない者が無数にいると・・・。

そして一部の人達はそれに気付いていて、それを皆に知らせようと、彼らの実態を暴露したり警鐘を鳴らしている事も理解して頂きたいのです。決して荒唐無稽な与太話をして、世間を混乱させて、それを見て面白がっているわけでもなければ、誰かに雇われてプロパガンダをしている工作員でもないという事も信じて頂けたらと思います。

この後もそれらしきシーンが出てきますので、またそこで解説します。

話を戻しますが、下の画像の様に、陥没した箇所は不自然なほどきれいに四角になっています。まさか最初からこの様に“枠組み”があったのではありませんよね。


丸い円の所の土が何かの顔の様に見えしまいます。それを見ている作業員の逆八の字の足の角度に、やはり疑問を感じてしまうのですが、これは私の妄想というか邪推という事で・・・


ピンクの配管かホースも先端が全く汚れていません。


矢印部分はいずれも、カッターで切り落とされたかの様に真横に切断されています。


なにか事前に準備してあったかの様な印象さえ受けます。



見ているだけの見守る人達1


見ているだけの見守る人達2


スタジオから。


この男性アナウンサーの“えくぼ”が素敵ですね。


上空からみても、陥没部分が異様に直線的である事が見て取れます。


右側陥没箇所手前のアスファルト面は、車を駐めてあった後の様な黒い染みが出来ています。事前に何かの作業をしていたのでしょうか?


かなりえぐれています。ビルの土台や基礎も危険な状態。


この染みの様な部分は何でしょう?





↓このシーンに、カメラで爆発の瞬間を撮影している人物が映っています。


最初は気付かなかったのですが、何度か見ているちに奇妙な事に気付きました。この男性は爆発の炎が上がる前からカメラを構えています。つまり、これから爆発があるという事を事前に知っていてカメラを構えていたという事でしょうか?

因みに、奥の建物の証明部分に白い陰の様なものが映っていたのですが、それがスッと移動した様に見えました。


この炎の上がる瞬間は後ほどまた検証します。

そして、現場付近の様子を撮影したシーンに切り替わりますが、ここでも少し気になる通行人や作業員が映っていました。

奥の作業員の方、妙に顔が灰色です。手前のピンクのジャンパーを着た女性、横断歩道の真ん中で立ち止まった男性2人の足元に注目すると、やはりちょっとreptilian的特徴が出ていました。


↓特にこの2人の男性、うまく言い表せないのですが、見てすぐに、何か異質な感じを受けました。


他にも、何かと違和感のあるシーンだったので注意深く見てみると・・・。


やはり顔が黒い作業員。手前の足の角度も不自然です。前後逆転しているのかも知れません。


最初から嫌な予感はしていましたが、案の定、頭に手を当てました。中央の男性は足が1本しか映っていない様に見えます。


この女性警察官にも、最初から何か感じるものがありました。ジャンパーが妙にズレ落ちそうになっているのは何かが隠れているからではないですか?手前の男性の背中にも顔が隠れています。


頭に手を当てるのは、アンカリングで非常によく見かけるポーズ。集スト被害者の間では、言わずと知れたカルトサイン。手首辺りが変です。顔の黒い作業員の方、お尻が前になっている?


↓つま先を注意深く見て下さい。彼らの特徴は足に蛇や爬虫類系の顔が付いているのです。そして、瞬間的に映っていたりするのですが、つま先が不自然に上を向いていたりします。


この2人は多分、エキストラ、もしくはホログラムだと思います。影も全くありません。


というか、周囲の人にも殆ど影がありません。曇りだから影がなくても不思議ではないと思いますが・・。


この頭に手を当てるポーズ、本当に好きですよね。Pの皆さんは。


このカメラ目線の通行人にも最初から何か感じるものはありましたが、後でその理由が分かりました(後述します)。それと、女性警官の耳の位置が後ろすぎます。





“彼ら”の特徴ですが、衣服や持ち物に隠れている事が多いので、こういう事?なのかも知れません。顔のイラストは、耳の位置を考察する為にネットで拾った画像です。


このイラストを元に、通常の耳の位置を導き出して見ると、やはり耳の位置が斜め後ろにずれすぎています。

下の画像を参考に検証して見ましたがやはり位置が不自然です。

face02.jpg


画像は人物の描き方よりお借りしました。

衣服以外にも髪の毛に見せかけて、色んなもの(眷属?)を連れている事も。


この男性警官も耳が離れすぎている様な・・。


こちらの通行人の方、顔の中心部と周辺が別々の様に見えます。(左側で色分け)


左側の通行人の男性の顔は、横向きの顔と此方を向いている顔の二つが重なっている様に見えます。おでこ~目の横~頬から顎にかけて正面を向いている顔の一部があるのがお分かりになるでしょうか?そして警察官の耳の位置もイラストを参考に計測してみるとやはり少し後ろにずれています。



やはり指差しする人がいます。何の指差しなんでしょう。建物の壁の近くに建っている通行人の顔も、頭部~おでこの部分と顔の中心、というか目、鼻、口がある部分は別々の様に見えます。つまり顔の一部だけ出せるマスクか何かを着用しているのではないかと思います。


再び陥没現場。この下水槽官は、奥の地下駐車場を避ける為、この先でカーブしているのでしょうか?だとすると、距離的に厳しい様な気がします。


大惨事になりかねない陥没事故が発生しているのに、あまりにも閑散としています。建物が倒壊する危険はないとわかっているかの様に・・。


通行止めと立ち入り禁止で人がいないのは分かりますが、迂回する車が右側の道路に流れなかったのでしょうか。それとも、ここも立ち入り禁止だったのかも知れませんが、それにしてもあまりにも閑散としていすぎる気がします。


そして、現場近くに勤める男性のインタビュー。

「朝5時くらい、店が停電して外に出たら周辺も全部停電していた」


「爆発も起きた 焦げた臭いもすごくて 警察が来て今すぐに避難してくれと」


ん?
何か変だと思ったら、

「周囲も全部停電していた」のに、爆発した瞬間、コンビニの入っているビルは照明がオール点灯していますよね。


時系列に見ると、店が停電したから外に出たら周囲も全部停電していて、それから爆発も起きた、という事ですよね。停電しなければ、外に出て爆発の瞬間を見る事もなかったと思います。

停電

外に出る

爆発を目撃

煙が充満


という順序であるなら、あの爆発の瞬間、ビルに照明が煌々と点灯しているのは明らかに矛盾しています。辻褄が合いませんね。


さらに「焦げた臭いもすごくて」という事ですが、

炎が出た(爆発した)瞬間。


すぐに炎は消えるのですが、その後には焦げた様な痕跡もなく煙も残っていません。


因みにこの道路の真ん中に置いてある物は何でしょう?


そして炎が上がる前に、建物の前を白い煙が上っていく様子が映っていました。


この道路の真ん中に置いてある奇妙なボックスの奥には、紫色の光が微かに見えます。その紫色の光が少し強くなったのと同時に、オレンジ色の炎が上がります。

これは一体何なのかと思ってツイッターで投稿したら、フォロワーの方が教えて下さいました。これはなんとプロジェクターなのだそうです。ではなぜこの場所にプロジェクターが???

つまり、この爆発の炎は、プロジェクターによって投影されたホログラムだったのではないでしょうか?であれば、実際に爆発は起きていなかったと言う事になります。

では、なぜその様な事を?と考えると、その理由は簡単です。

それは、これから起きる事になっていた陥没事故が、いかにも自然発生的に起きた事故であり、そして予期せずに発生してしまった不測の事故であった事を、視聴者に信用させる為に、また信憑性を持たせる為に、予め準備されていた演出だったのでしょう。

だからあの場所で、爆発する前からカメラを構える男性がいて、それをまた映す“視聴者”も偶然そこに居合わせたのではないでしょうか?あまりにもできすぎの展開です。普通なら避難するはずなのに、まるでこれからこの場所で、危険ではない爆発が発生する事を知っていた様にしか見えません。

偽旗事件ではよくある事ですから、別に今更驚く事でもないのですが、その様な可能性が非常に高いと思います。

という事で、もう一度炎の上がる瞬間の画像を検証して見ます。非常に細かくキャプチャーしていますので、枚数が多いです。

爆発する前からカメラを構えている男性と、停電していたはずなのに、煌々と電気が点灯しているビル。


プロジェクターの奥の地面の辺りが発火地点です。


次の瞬間、オレンジ色の炎が上がります。


炎の上がる瞬間の比較。男性は全く動いていません。


更に炎は激しく。


一つ前の状況と比較。


一番激しく炎が上がった瞬間。


一瞬、炎は小さくなります。


一つ前の画像との比較。男性は全く動いていません。


次のシーン。


一つ前の画像との比較。やはり男性は動いていません。お地蔵さんですか?


こうして、約0.1秒?くらいの短い間隔で、刻みに画像をキャプチャーしながら、


一つ前の画像との比較画像を並べていきます。


同じ様な画像が続いていますが、お急ぎの方は飛ばして下さい。



余程、根性が座っているのか、全く動じない方の様です。


電線が映っていますが、もし電線に引火したら大変危険だったと思います。


あっという間に炎は消え、その後は何も無かったかの様。


炎が消える瞬間の比較画像。


これを見てもお分かりになると思いますが、炎が出る前と消えた後には何の異変もない様に見えます。仮に、ガス爆発したのなら、破片が飛び散ったり、建物が焦げたり、黒い煙が残るはずです。なのに、破片も黒い煙も残ってはいません。

更に不思議な事に、この男性は、爆発が起きる前から爆発が終わるまで、終始同じ姿勢でカメラを構え続けています。爆発があった瞬間も微動だにしていません。



最初から最後までこの体勢です。警備員でも警察官でもなさそうなので、一般の通行人でしょうか?それなら避難しないと危ないのにと思いませんか?しかも、普通なら炎が上がった瞬間、驚いて体が動いてしまうのではないでしょうか?もしガス爆発なら、自分のいる所が爆発するかも知れないのに、あまりにも平然とカメラを構えています。最初から最後まで。

もしかしたら、この男性もホログラムなのではないでしょうか。全てはこの後に起こる陥没事故を正当化する為の演出ではないのかと疑ってしまうのは、私だけでしょうか。専門家の方々、学者さんやコメンテーターの皆様は、この状況を見て、何も疑問に思う事はないのですか?


更に、もう少しアップにした映像から再び検証してみます。

セブンイレブンさんは、電気も煌々と点いていて、営業中の様ですね。手前には既にカメラを構えた男性の頭と手が映っています。


画像ではわかりにくいのですが、紫色の部分に若干変化がありました。


最初に、そのプロジェクターの奥、建物の角の辺りが明るくなります。


次の瞬間、激しい炎が上がります。ですが、男性は全く動いていません。



一度、炎が弱くなりますが



もう一度、右下が発火した様に見えた次の瞬間、


この様に建物の前に激しい炎が立ち上っているのに、この男性の手も頭も全く動いていません。




















破片も何も残っていない爆発後の現場。煙も出ていません。焦げ後もありません。



そして、このプロジェクターは何ですか?なぜ、こんな場所に?


この男性は一体何者でしょうか?


という事で、こういう疑問だらけの爆発があった事を嬉しそうに語る男性。


こちらのサラリーマンの方もやっぱり嬉しそう。


インタビューを受けている別の男性の肩が不自然に尖っている。


もしかして・・・。




そして、その後ろをタイミング良く通過する自転車に乗った人物は、、


何気に嫌な予感。。


やっぱりね。立ち漕ぎです。


そして、今度は後ろを歩いている警察官の足に着目しました。











↓この極端な内股もよく見かけます。



以下、色々と気になる箇所が満載なので、画像を見て頂くとして細かい説明は省略します。





ここでも指差し。

















この青い丸は何でしょうか?




次に、復旧作業のLIVE映像より。

私が見始めると、何故か奥から作業員が歩いてきます。そして、やはり指差し。


こういうトラックにも、あまりいい印象を持てなくなってしまいました。




この黒い袋が気になります。



指差し。





鼻触り。


鼻触り。


顔の黒い作業員。日焼けの黒さではなく、灰色。


これもよく目にしますが、わざとらしくズボンを上げる仕草。


そして鼻触り。足の角度、変ですよ。


鼻触り。








この黄色のラインの所を、意味もなく引き返す。





背中、変ですよ。


ただのフレコンじゃなさそう。形も変だし。


何気に目とか付いていたりして。。


鼻触り。私がいや~な気持ちで見ていると、ほぼ100%に近い確率でこうした仕草を見てしまいます。耐えられないのでそんなに長い時間は見ていません。


鼻触り。


通行人の姿も。しかし復旧が早すぎませんか?


ライブを見始めると、ぞろぞろと歩いてくる作業員。


本当に見ていると確実に指差しするのですが、これ意図的にやっていませんか?


ガス管とか水道管、もう復旧したのでしょうか?埋め戻しが早すぎません?


この指差しは誰に対して合図しているんでしょう?本当に意味があるの?しかも顔が妙に黒い、というよりモノクロ。


しかも、こうして見ると、ただ固まって立っているだけの人達がかなりいます。これだけでも相当な人件費になるのですが、その人件費はどこから出るのでしょうか?まさか税金ですか?


仮にどこかに人件費を請求する場合、こうして無駄に人員を投入すれば、業者はそれだけ余分にお金を請求できます。私はこの中にはかなりホログラムが投入されている様に思えるのですが、そうする事で、これだけ人員を動員したのだから経費はこれだけになります、、とちゃっかり水増し請求できてしまいますね。

土木建築関係、そして国土交通省は、カルトS会の牙城です。そういう枠組みで利権に群がりながら、最後は美談で感情に訴え、大衆の理解や賛同や称賛や応援を引き出すのですから、集ストの実態を知っている私としては、何ともやりきれない気持ちです。


LIVE映像だったので、リアルタイムに私が画面を見ている事が分かっているようでした。見始めた直後に作業員がカメラの方向に歩いて来るのです。この人達、思考が読めますから。


そして、歩き方が不自然な人が多いのも、典型的な彼らの特徴です。


奥に向かって歩きながら鼻触り。



右上は作業員が屈んでいる所ですが、奥に置いてあるピンク色の物と重なっていて、奇妙な感じになってしまいました。


このトラックは自衛隊でしょうか?


こういう体系の人も多い。(手前)



この黒い袋の中にはもしかして・・・。何かの生き物が入っているんじゃないかと思ってしまう私。








足が前方に屈折する様なシーンもあります。


細い足、そして尻尾でしょうか?


いかがでしたでしょうか?

号泣する程の切迫感は、少なくとも私が見る限り、伝わっては来ませんでした。何か芝居臭いのと、そもそもあの陥没した時の映像、爆発時の様子、明らかにおかしいと思いませんか?

こうした事がさして話題になる事もなく、埋め戻しはあっけなく終了。そして、作業の早さに凄い凄いの称賛の声。土木関係者の集ストにうんざりしている私には、なんだかな~と苦々しい思いしか残りません。

画像で見る限り、怪しさ、胡散臭さ、疑惑満載ですが、それを美談で誤魔化し、有耶無耶にしようとしている気がして仕方が無いのですが・・・。

↓前日に視察?タイミング的になにか出来すぎの様な気がしないでもないのですが・・。

博多陥没 事故前日、市幹部や市議ら視察


尚、多数のスクリーンショットをお借りした動画主様には、この場をお借りして心よりお礼申し上げます。

ツイッターのモーメント。
https://twitter.com/i/moments/797995243375165442


今回の記事の関連画像をストレージに保存しました。


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