執拗に付きまとう住民リスト

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このページを閲覧する際は末尾に記載しているリスト公開に踏み切った理由に必ず目を通して下さい。妄想ではない理由を明確に書いておりますので、誹謗中傷だ名誉毀損だ肖像権の侵害だ盗撮だと決めつける前に、しっかりと内容を確認して下さい。

【執拗に付きまとう住民リスト】

※各画像をクリックするとそれぞれの箇所に移動します。「リスト一覧に戻る」またはブラウザの「戻る」ボタンでこの場所に戻れます。※氏名は仮名・敬称略。


M浦Oりえ

S塚K織

K村M和

M口

F田

M井

H野井Y幸

Y島J子

T葉T拳

Y下M穂

T木Mすず

S水T美

U村H

M山Y夫

M山さとみ

K瀬T

K水流K美

N村Y美

M阪S枝子

A部Y治

U原T江

H島T子

K原U香

Y島M穂

A宮R子

O口A菜

I見Sき

I井H子

R M(中国籍)

O(中国籍)

LI (中国籍)

K S洋(中国籍)

M坂M子

K林浩

T戸Tワ

K原S苗

S原K二

T中

G味K子

S藤Y二

S原Mみ

K林 M美

A田Hみ

K林R恵

H坂Y介

S A

T橋

S Kンカ

Y崎 A乃

K西K司

K池N弥

M浦K

Y田Rスケロ

O日方本H子

N山K大

S藤S一郎

3333

U堀N美

K住A美

T木 Y香(息子)

その他

M沢Y太

G製作所

子供110番の家


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・M浦Oりえ

この時も高速パトカーと路駐車両を撮影していると歩いて来ました。

こうして撮影と同時にその場所を歩いているのは、このM浦や上のY下の他、多くの加害者に共通していて、いつも驚いてしまいます。嘘ではなく本当にカメラを向けるとそこにいるのですが、指令が来てからタイミングを合わせようにもそれでは間に合いません。老人や子供が瞬時に対応できるでしょうか?

仮にJPや宅配便がタイミングを合わせる為に、どこかで待ち伏せする様な事を毎日繰り返していたら、その様子を不審に思う人も出てくるはずです。

「あの郵便屋さん、時々あの角で30分くらいうろうろしているけど、何で?」

みたいに思うのではないでしょうか。そうした事を指摘する人がいても不思議ではないのに、全くその様な事が話題になる事もありません。むしろ話題にならない事の方が私には不可解に思えます。


またその事とは別に、こうして不自然に見かける住民に共通した「歩き方の特徴」があります。どういう事かと言うと、後ろ側のかかとがしっかりと地面に付いたまま、もう片方の足を前に出しているのですが、普通この状態では、もっと前の足側に重心が移動しているはずです。試しに私も自分でこの様に歩いてみたのですが、やはり非常に歩きにくいので、こんな風にスムーズに歩く事はできません。

また、前側の足に重心を乗せた後、後ろ側の足裏が地面と垂直になるのも共通しています(下画像)。これも自分の歩き方を鏡に映してみたりするのですが、こういう風にはならないと思います。

それと、左足の靴に注目して下さい。土踏まずがなく、両方右足の様に見えます。


雪かきも何故か同じ時間に出て来たり、


ヘリを撮影しているとドアバン。

私が意識するタイミングを狙っているのは明らかで、この時もヘリを撮影していたらM口と一緒になってドアバン。他にS価M山も同時に芝居をしていました。大体、2~3人(組)が連携して、同時多発テロ破壊工作を仕掛けて来ます。

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・S塚K織親子


団地に戻る時間が何故か一緒。


娘がゴミ出しに出るとぴったりタイミングを合わせてすれ違う事が何度も。


見ていると現れる、車が戻って来るパターンの連続。


妙に筋肉質だと思ってたら、こういう事なんですね。顔があるのが分かりますか?

この動画にも収録していますが、いつもこういうタイミングで現れます。

この動画を公開した時はS塚の車だと分からなかったので、F田の家の息子かと思ったのですが、S塚の息子のR也でした。







こうして撮影していると姿を見せるのは、このリストに掲載している人達全員に共通している特徴です。



個別ページ
S塚 K織

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・K村M和


特定の住民の誰かの車が、殆ど同じタイミングで戻って来る事など日常茶飯事。当番制なのか、必ず一人(組)~3人(組)程度が連携して現れます。この時はY下とのコラボ。


翌朝ゴミ捨てに出た時も、同じくY下とコラボで出現。こんな“奇遇”がずっと続くのです。


出勤前にゴミ捨て、という状況設定ですが、実は口実で、出勤などしていないと思います。私が駅まで往復しなくなってから、やはり車が駐まったままになっている事が多かったですから。


ゴミ捨てに出ると、やはりこの人もゴミ出しに出てきます。

そもそもこの人達はゴミを出す場所がここではないのですが・・。この団地には2箇所のゴミ収集所があるのですが、K村、S塚、K林、H野井ら○号棟の住人は、ここではなく別のステーションに持って行く事になっているのに、なぜか私が捨てる方のステーションを利用します。実に不思議、不可解。この事からも、この人達にとって、ゴミ捨ては私達親子に付きまとう口実であり、絶好のチャンスである事が分かります。これ、ただの被害妄想ですか?


この辺りを見ると学校から戻ってくる特定の小学生グループ。K村の息子もその一人。


ベランダに出ると子供が奇声を発し、私に気付かせます。そしてカメラを向けるタイミングで建物の陰からこうして出てくるのです。


歩き方、というか足の角度に違和感が。

このK村も、ベランダに出るとドアバン→車で出掛ける工作を延々と仕掛ける人物の一人です。というより、それ以外私に付きまといを認識させ、ストレスや圧力を掛ける手立てがないのでしょう。こんな子供の虐めの様な下らない事を、いい大人が延々とやるのです。しかも自分の子供にまで同じ事を教え込むのですから、異常としか言いようがありません。

以前は本当に執拗に付きまといをしていたのに、最近はあまり見かけなくなりました。でもこういう風に書くとまた鬱陶しい事になるかも知れません。

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・M口

JPの車両を撮影していると現れるM口。



私が団地に戻ってくるタイミングと、この夫婦が帰宅するタイミングが何故か同じという事が何度もありました。

ヘリを撮影中にM浦と共にドアバン。


チャイルドシートを積み替える芝居。


この時も、やはりベランダから空を撮影していると全く同じ工作。




ゴミ捨てから戻るタイミングで奥さんの車とすれ違う。(私が降りていくと車内で既に待機していた)


カメラを向けると既にその場所にいて小芝居を見せつけるM口旦那。


一度、道路側に歩いていったと思ったら、すぐに引き返して一芝居。


路駐車両を撮影していると


程なくして持ち主(M口の奥さん)が現れて車に乗り込む。


子供もスマホに夢中。


尾張小牧ナンバーの小芝居を撮影していると、タイミング良く前を通過。




上の様子は動画で公開済みですが、この様にとにかく撮影していると特定の住人が現れるの繰り返しである事がお分かり頂けると思います。決して偶然ではありません。他のリストの人物に関しても全て同じ事が言えます。だからこそこうして集スト被害だと訴えているのです。付きまといだと言っているのです。

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・F田(○25号室住人・車ナンバー40-25・路駐常習者)

この一家の路上駐車は本当に悪質です。殆どこの場所を私物化しています。






路駐現場を撮影しようとカメラを向けると、持ち主が降りて来ました。本当にこういうタイミングの連続なのです。まるで私がカメラを向けるのを待っていたかの様に一斉に持ち主が現れるのが不思議。



この住人はこの場所を殆ど私物化しています。罰金なんて全く意に介さず路駐し放題。しかも駐車スペースはなぜか私の寝室の真下。順番がおかしくないですか?


深夜、トラックが何台も行き交っていたのでその様子を記録するついでに路駐してあった違反車両を撮影していると、なんとその車に乗り込み、どこかに移動しました。


こんな夜中にも撮影していると現れるのです。普通は寝ている時間では?

自分の場所が空いているのになぜ執拗に違反駐車をするのでしょうか?




自分のパーキングが空いているのに、罰金覚悟で路駐しますか?しかも自分の駐車場まで歩いても数十秒の距離なのに、普通はそんな事は絶対にしません。その事が何よりもの答えだと思います。よって、この車の持ち主は集団ストーカー加害者であると断定します。

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・M井 (○47号室住人・車ナンバー883)


この時も、娘がゴミ出しに出た時の様子を記録する為にカメラを向けた瞬間、この場所を歩いていました。最初は加担しているのか分からなかった為、判断を保留にしていましたが、この様な事が何度も続いた為、やはりそうであった様です。




ベランダにいると車を路駐してドアバン。なぜそこに路駐する必要が?自分の駐車スペースまで歩いて数メートルなのに。

夜、私がベランダから空を撮影していると、必ずと言っていい程ブライティングしてくる車が数台は現れるのですが(殆どの場合1分以内に)、その車を特定する為にカメラを向けるとちょうどそこを通りかかる、という様な事が何度もあります。いずれも記録済。それまで空を撮影していた映像もありますので、私がその人達がこの場所を通りかかるのをずっと待っていたのではない事も説明できます。空を撮影していた映像には、ドアを閉める音や側溝の蓋を鳴らす音が入っている映像もあります。

つまり何が言いたいのかというと、私がこの人達が通りかかるのをストーカーの様にじっと待ち伏せしているのではない、という事です。できるだけ意識しないように、気が付かない様に、ベランダを目隠しシートで覆い、ヘッドフォンプラス耳栓で、これらの人物の発する音を聞かない様にしているにも関わらず、曲が途切れた僅かな隙に、または空を見上げている視界の端に、壁に反射したライトが見える様なタイミングで、通常ではあり得ない様な明るさのライトを照らして来るのですが(下の路駐場所から私のいる場所を直撃できるヘッドライトとはどういう仕様なのでしょうか?)、とにかくその様にして私に気付かせて来るのです。だからこそこの様な映像が残っているのですが、そうでなければ殆ど見る事も気付く事も撮影する事もないのです。

それはここにリストとして挙げている住民の全てに共通して言える事です。数年間に渡りこうした分析をして来た結果、疑惑から確信に至ったからこそ、こうして公開に踏み切ったのであり、単なる勘違いや妄想ではない事を説明できると判断したからに他なりません。

以前執拗に付きまとっていた看護師K林R恵が退去した後に入居して来た住人なのですが、案の定という結果でした。というより、この団地は加害者が退去した後には加害者しか入居して来ないのです。つまり管理会社もグルという事です。特にこの○号棟はアジトと化しています。

個別ページ
M井(車NO.883)

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・H野井Y幸一家


やはりベランダに出るとドアバンで気付かされます。


盗撮映像?を見て笑うH野井親子。息子のY二も執拗に姿を見せました。

それにしても、私が微かに覚えている本人とは、多分別人だと思います。確実に若返っています。もしかして背乗りじゃないでしょうか?



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H野井 Y幸

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・Y島J子


カメラを向けるとタイミング良く出て行く車を撮影していたら、その車と入れ違いに現れました。こうして連携して同時多発テロ人間破壊工作を仕掛けて来ます。


K林が、大して雪も残っていない場所をスコップでガリガリと引っ掻いてノイキャンを仕掛けていたので記録していると、ぴったりのタイミングで通過。(お昼休みに団地に戻って来て、これから会社に戻るという設定の様ですが、駐車場とは別の方向に歩いていく。駐車場まで歩いていく時間を節約する為、この付近に路駐しているならもっと部屋に近い場所に駐めるはずでは?)


この時も、ベランダに出た途端、エンジンを吹かした劇団員を撮影していたら、駐車場とは反対方向から現れる。


ここでコラボの劇団員であるT木の息子とすれ違い、嬉しそうに挨拶を交わすY島。上の様子は動画で公開済み。



Y島の長男(K飛)





おそらく男子部でしょうか。

夜間もベランダに出ると、しばらくして数人で出て来ます。中高生は未来部?
因みにサッカーや少年野球チーム、ボクシングなどスポーツ系には加害者が多いのも特徴です。


夜間も、仲間の暴走族とツルんで、私がベランダに出るとバイクのエンジンを吹かして威嚇。一言二言言葉を交わしてすぐに部屋に戻るという、見え透いた猿芝居を見せつけて来ます。

消防のシアターを撮影していた時には娘も出て来ました。


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Y島J子・K飛

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・T葉T拳一家

ベランダからこの辺りを見下ろした途端に現れるのが不思議。何度も何度も。


ゴミ出し時の付き纏いは定番中の定番工作。


こうして母親と娘が一緒に歩いている所を今までに何度も目にしています。何れも私がその場所に視線を向けた瞬間、あるいは撮影していると数秒後に出てくる、という事の連続です。その事から、私の行動を完璧に把握しているのは明らかです。思考盗聴や盗撮していなければ無理です。そういう事をしておきながら、偶然を装って白々しく歩いているのを、何ともやりきれない思いで撮影したのが、これらの映像です。





何度でも繰り返しますが、これらの映像は私がずっとカメラを回していて撮影したものではありません。固定式の防犯カメラもありませんので、ごく短時間、私が撮影した時に“たまたま”目の前で展開された光景を収録ものです。

例えばベランダにいて、ベランダの柵の隙間から見下ろした瞬間にこうして現れるのです。本当に見た瞬間にそこを歩いているのです。文字通り瞬間移動でもしているのかと思う程、瞬時に現れるのです。それでそうした事を証明する為に撮影する事となり、残った映像から切り出したのがこれらの画像です。

こうした光景を、0.003%~0.02%という脅威の確率で何度も何度も目にしてしまうのです。繰り返しになりますが、一度目より二度目、二度目より三度目と、回数が増えれば増える程、重なれば重なる程、その確率は桁違いに低くなっていきます。それを正確に導き出すなら、まさに天文学的な数字になる事でしょう。むしろゼロと見なすのが妥当で合理的ではないですか?それなのに、未だに偶然だの妄想だのと押し通そうとする人達の方が遙かに異常なのではないですか?

というよりも、そんな事は百も承知なのに、なぜかそうした指摘は無視するのです。少しでも考察したら自分達の言っている事がおかしいと判明してしまうので、見えないふり、聞こえないふりをするしかないのでしょう。子供じみた詭弁はいい加減にして欲しいと思います。

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・Y下M穂


カメラを向けると、既にその場所を歩いている事が何度もあります。もしくは撮影開始して数分以内に現れます。予知能力でもあるのかテレポーテーションでもしているとしか思えない様なタイミングの一致の連続。


ゴミ捨て時もシンクロ。そもそもこの収集所指定の棟とは別の棟の住人。私の部屋の向かいの○号棟に住む工作員の殆どが、自分の指定とは違うこの場所にゴミ捨てに来ます。実に不思議で不自然。駐車場の並び順も変です。なぜか私の車の近くに駐車場があるのですが、並び順がどう考えても不自然です。(駐車場の並び順の画像を末尾に掲載)

どういうタイミングなのかを説明する為に、試しに部屋の中から撮影を開始。

↓私が窓際に近づいたのと同時に向かいの棟の横からY下の車が出現。



そのまま駐車場に車を駐め、仕事や買い物帰りを装い、何食わぬ顔をして車を降り部屋に向かうのです。


この様に、私がベランダにいると車が戻って来る事がずっと続いています。

この様に、窓際に近づいたタイミングで、特定の住民の車が現れるのですが、こんな偶然が何年も続くはずがありません。しかしそれを証明するには、撮影する以外に方法がありません。それを盗撮だと言って封じるのが加害者の常套手段。実に卑怯です。

※個別ページ準備中
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・T木Mすず

ベランダから路駐車両などを撮影していると、路駐している車から降りて来たり、ゴミ捨て時にも同じ時間に出て来ます。


娘も同じく、撮影していると出て来ます。


異様に通行量の多いトラック。手前が路駐車両から部屋に戻るT木。


ここから歩いてもすぐの場所に自分の駐車スペースがあるのに、なぜか一端ここに車を持ってきて路駐する人達ばかり。おかしいと思いませんか?ここで乗り降りしたりして、芝居(ストリートシアター)を見せる為の拠点にする為に、どうしてもここに車を路駐させる必要がある、そう考えると辻褄が合います。逆に言えば、そうした理由がなければ、何もわざわざここに路駐する必要がないという事です。しかも現在は違反駐車すると、一応罰金を取られる事になっていますがおかまいなしです。

西側のベランダにいるとドアバン→やはりこの一家。



余談ですが、膝から下が長すぎる上に、普通は出来ない奇妙なカーブを描いています。それとこの人達は何故かぴったりしたスパッツ姿が多いのですが、何か意味があるのでしょうか。

2015年7月27日18:25


この時も撮影しているとこの場所に車を路駐して親子3人で部屋に荷物を運ぶ芝居。こういう風に日常の行動を装って嫌がらせ、付きまといをするのがこの犯罪の一番の特徴です。だからこそ、証明が極めて難しく、それを被害だと訴える被害者の方が世間から非難される一番の原因。そこまで計算して、ターゲットを追い詰める非常に厄介で卑怯な手を使う人達。




背中にETみたいな顔?




上の様子は動画で公開済み。

私の妄想や勘違いではない事が、少しは伝わるでしょうか。
この様な映像はまだ公開していないものが多数あります。いずれも私が撮影していた僅かな時間の中で起きている事です。それらを見て頂ければ、いかに意図的にタイミングを合わせて出て来ているのかがわかると思いますので、順次公開していく予定です。

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・S水T美

執拗に路駐を繰り返し、私が気付くタイミングでドアバン、車が発進、乗り降りなどの工作をする住民の一人。






こんな中途半端な場所に停めて、同乗者が荷物をトランクに積み替えていると、そこにタイミング良く現れるK林浩。


いかにも不自然な行動を取る事で、それがターゲットへの嫌がらせである事を気付かせます。

下の玄関を出るタイミングを狙って出現するのも定番の工作。


ベランダから空を撮影していたら、お決まりのブライティングする車両がいたので撮影を始めると、28秒後に現れたS水の車。


駐車場側に回ると5分程車の中にいて、そこにちょうど娘がアルバイトから帰って来たのですが、その直後に車から降りたので、娘の帰る時間に合わせた待ち伏せだった事がわかりました。








これは今までの記録のごく一部です。

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・U村H


この女性(多分S原)は娘に向かって何か手帳の様なものを向けました。ピンクのシェイプの所に娘がいます。


娘がゴミ出しに出るまでは殆ど人がいなかったのに、娘が収集所に着くと、次から次にいつものメンバーが出て来て、娘を取り囲む様にうろうろしています。


雪かきをしていると戻って来る。


娘がバスに乗る為に早めに団地を出た時も、やはり同じタイミングで車が入って来ます。





その前日も、ほぼ同じタイミングで車が戻ってきました。

この頃から私の精神状態が不安定になり、送り迎えができなくなってしまいました。駅までの往復時を狙って大量に動員される為、帰ってくる頃には殆ど発狂しそうな状況でした。その為、バスで駅まで通わせる事にしたのです。ところが土曜日はバスがないので、そういう時は結局私が送り迎えする事になるのですが、それさえも苦痛で、高校の卒業まで耐える事が出来ませんでした。

その結果、娘は高校を中退しました。こうまでして通った事が全部無駄になったのです。高校に入学する為に何十万円も払って制服や教科書を購入したそのお金もドブに捨てた様なものです。二年以上も通学に使った電車代、ガソリン代、授業料、朝早く起きてお弁当を作り、工作員に付きまとわれながら駅まで往復した事も全部無駄になってしまいました。

それともこうなってしまったのは、全部私の責任でしょうか?私は勝手に自滅しただけなのですか?自業自得、自己責任、因果応報なのですか?

いいえ違います。全てはこの人達のせいです。仮に私に何か原因があったとしても、こんな方法で迫害する事が許されるでしょうか?正当な理由や法的根拠でもあるのなら、それに基づいて私に制裁を加えているとはっきりと言えばいいではないですか。言えないという事は違法な犯罪に他なりません。

集団ストーキングがなければ、娘は高校も卒業していたのです。この犯罪に巻き込まれた為に、失ったものは計り知れません。そもそも人生そのものを奪われた様なものです。私は何の為に生まれて生きてきたのかと絶望する日々でした。

その一方で集ストに加担しながら進学校に通う同級生。それを自慢する親。
一体何なんですか?この人達は。

皆で結託して、名前も知らない地域住民がこうして寄って集って嫌がらせをしてくるのです。その為に私は他の事が手に付かなくなり、仕事もできず、外出すらできなくなってしまったのです。全く車に乗らない為、バッテリーが上がってしまい動きません。まだローンは払っているのに。なぜここまでされなければならないのですか?私がこの人達に一体何をしたと言うのですか?

そして、ひたすらこうして被害を訴える事に時間と労力を注がなければならなくなってしまったのです。他の事は犠牲にしても、これを解決しなければ、こんな見せ物や晒し者同然で生きていても意味などないのです。

その恨みはそう簡単には消えません。誰だってそう思うと思います。私がここまでこの人達を許せない気持ちというのは、そういう所からも来ているのです。

すみません。上の画像を見ると、つい当時の事を思い出し、あんな冬の寒くて暗い中、娘を車で送る事さえできない自分への怒り、情けなさで、つい感情的になってしまいます。

話を戻します。

こうしてタイミングを合わせて、私が車を車庫入れするのと同時にバックで(しかも片目ライト)戻って来るのです。


駐車場にカメラを向けるとU村の車が出て行く事など数え切れない程ありました。




上を見上げるのもアンカリングの一つです。

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・M山Y夫 (創価学会員)






撮影していると現れるのも同じです。


どこで待機しているのか知りませんが、本当に嫌になる程こうした事が続いています。

しかし障害者の奥さんを抱えて随分羽振りがいいのですね。乗っている車はかなりの高級車。この団地は公営住宅なので所得制限もあるのに、なぜか高級車に乗っている住民もいて、時々ベンツなども路駐しています。何なのでしょうか?


聖教新聞の配達員もタイミングを合わせてやって来ます。



また、社協とコラボでの工作が多く、私が出掛ける時にデイケアや入浴サービスの職員がやって来るのです。団地に戻ると逆に訪問介護を終えた職員が戻って行きます。これも確率から考えたら異常です。






何故か私が出入りする時間と同じ時間に訪問介護に来る職員さん達。

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M山 Y夫(S価学会員)

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・M山さとみ親子


以前は鬱病で生活保護受給、現在は心臓の手術をしてドクターストップが掛かっている為働けず、障害年金受給なのだとか。その割には私の行動にぴったり合わせるかの様に階段を上り下りしたり雪かきに出て来たり。


というか、過去10年ほどの間に雪かきしている所なんて殆ど見たこともなかったのに、私の集ストが始まってから、初めて雪かきしている所を見ました。そのタイミングも、私が団地を出るタイミング、そして戻って来たタイミングとぴったり一致。





階段の上り下りをする際に、何度もこうしてすれ違いました。母親と息子の両方でストーキングに加担。それで生活している様なものです。


ドアを開けていると、新聞を取り込む口実でM山もドアを開けます。室内から引っ張ればいいのに、わざわざドアを開けて外側から新聞を取るのです。

また外出する時に鍵を掛けていると、後ろでガチャンとドアが閉まる音が聞こえる事も何度となくありました。これは下の階の住人もやります。また、私が鍵を掛けているタイミングで息子が出て来て後ろを通り、階段を降りて行く事も。本当に思い出しただけで気分が悪くなります。

一時期、この親子ではない若い男が住んでいた事もあり、やはり外出する際に、頻繁に顔を合わせました。私が集ストに気付いていなかった頃からそういう事はすでにあったのです。そして外出中に加害者達は部屋に侵入していたのです。微妙に様子が変わっている事もありました。


荷物を入れていると息子が部屋を出て行きます。

最近はカメラを警戒していて、カメラを回していると出て来ないのですが、カメラを回していないと出て来るのです。つまり此方の様子が手に取るように分かっているという事です。盗撮でもしているか、透視できるからその様な芸当が可能なのでしょう。


どしゃ降りの日に部屋からカメラを回していると、1分もしないうちに息子が出て来て車に乗り込み


彼女と抱擁。
そもそも一緒に住んでいるなら、何もそこでイチャイチャしなくても・・。

ヒッチハイクの真似?


そして人目に付く場所でこういう事をするのもPERPの特徴。


これも嫌がらせの一貫で、工作員はわざとキスシーンなどを見せるのです。以前、K瀬が別の男性?とキスしている所も見せられて、ちょっと吃驚。旦那となら部屋ですればいいでしょうに。

レスキューシアターとのコラボ。


火傷の治療から戻ると、深夜にも関わらず同じタイミングで車を車庫入れして部屋に戻る息子と彼女。

こんな時間まで、本当によくやるなと思います。

ベランダに出ると駐車場から話声が聞こえた為、確認すると、婦人部の人から何か受け取っていました。

この様にして、わざと会話を聞かせたりしてターゲットに気付かせるのがこの犯罪の常套手段です。それにしてもこの人の指、変な曲がり方していますね。

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M山Sみ

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・K瀬T夫妻

室内から窓際に近づき、駐車場を撮影し始めると、すぐに車が戻って来ました。まるで私の行動を一部始終把握しているかの様。


カメラを向けると、なぜか歩いている。



外出から戻ると、車の手入れをしている振りをして待ち伏せ。



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K瀬 T

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・K水流K美




駐車場を撮影すると、ちょうど車から降りる所、、の様な設定での目撃多数。

以前は、私が車に乗り降りする際にも、ほぼ同じタイミングで頻繁に出て来ていました。


下玄関を出るタイミングで目の前を通過。これはとてもよくあるパターンです。


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K水流

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・N村Y美


この頃が目が覚めるとドアバン→車が出て行くという工作が連日でした。この車も異様にエンジン音がうるさく整備不良ではないかと思うレベルでした。加害者達の車は、わざとノイズや排気ガスを大量に撒き散らす様に“改良”している様です。ライトもブライティング工作様の特別仕様だと思います。強烈に眩しいLEDライトで目を直撃して目にダメージを与えるのです。

一度団地入り口でもの凄い眩しいヘッドライトを当てて来たのは上のS原のターボ車でした。


私に意識させないと失敗に終わり報酬が得られない為か、車から半身を乗り出して必死にアピール。


部屋に戻るタイミングで現れるなど日常茶飯事。

N村の息子

この時は、S原の車が側溝の蓋を鳴らしながら戻って来る工作とのコラボ。私がフォーカスするまで目を瞑って何かを聞き取っていた様でした。片手を荷物(バッグ)に当てていたので、何かの装置が入っているのかも知れません。どうもこの人達は、脳内音声やテレパシーでで直接通信している様に思います。母親にもその様な事を伺わせるシーンがありましたし、K林やF坂(奥)にも、その様な光景が見られました。


この中学生も、私が出入りするタイミングで頻繁に出現していました。そして、わざとらしく鼻を触ったり頭を掻いたり、お決まりのアンカリングのポーズを見せつけて来ます。N村かK水流の息子ではないかと思います。

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・M阪S枝子

雪の様子を確認しつつ駐車場を撮影していると現れたM坂。


部屋の中から近づくとブレーキライトが点灯。乗っていた男(あまり見かけない人物)が降りてくる。


娘がバイトに出掛けるタイミングで車が出て行く。恐らく車に乗って待機していたと思われる。


○士薬品の営業が来ていたので撮影していると、車が戻って来る。


空を撮影しているといつもの様に出ていく車のエンジン音が聞こえ、(I見の車)


そのまま駐車場を撮影すると、見事にPの車だけが残っていて


再び反対側にカメラを向けると、ぴったりのタイミングで現れた友人の車。


目が異様に光っている?


私のいる場所に端末の先端が向く位置に車を停車し、しきりに端末を操作していた親指が怪しく光る。


程なくして、部屋着にハイヒールという出で立ちで、大量の荷物が入ったバッグを持ってM坂が歩いて来て、迎えの車に乗り込む。


娘の自転車を下まで運んで、見送っていると


間髪入れずにM坂を乗せた車が現れ




やはり部屋着のまま部屋に戻る。


こんなに偶然の一致が続く確率って何%?


上と同じシルバーの車で迎えに来た男(ヤクザかも)の車に乗り込んだ直後、受け取った花束から取り出した謎のスティック。


私が思うに、もしかしてPERPは薬中ではないでしょうか?集ストの報酬がお金ではなく薬物である可能性も高いのでは?S価は麻薬密売の胴元とも言われていますから、さもありなん。

ラリっていたのか知りませんが、私の車にぶつけておいて知らん顔していたのもM坂S子。


↓私の車にぶつけた時にできた傷の溝に、私の車の塗料が残っていました。

何故かこの時洗車してありました。自分はさっさと洗車して何食わぬ顔をしていたのですが、塗料が付いていた為、その事を本人に言うと「気付かなかった」のだとか。

これだけの傷が付けば気付かないはずないと思います。しかも慌てて洗車して来たのはなぜでしょう?相手が誰かは分かりませんが、別の車に乗っていた頃、スーパーで買い物中に当て逃げされた事もあります。修理代に7万円が消えました。自転車のパンクもあります。当て逃げ、器物損壊、立派な犯罪行為です。許せませんね。全く。この時も車両保険が切れた直後です。意図的としか思えません。一時停止していて、後ろから4トントラックに衝突され、後部ガラスが大破した事もあります。トラックがなぜか私の走行車線を真正面から向かって来た事もあります。咄嗟に横の歩道に回避したのですが、もし通行人がいれば、私はその人を惹いていたでしょうし、回避するのがあと少しでも遅れたら、今頃私はこうして生きていなかったと思います。

とにかくTIは、常に危険と隣り合わせでです。だからこっちも真剣にならざるを得ないという事で。

母親が母親なら息子達も・・。

ゴミ捨てから戻る際、いきなり目の前に出てくるM坂の次男。


2015/3/4 18:35 (M坂の長男)

私が車に乗り込むと、その直後に長男が出て来て自分の車に乗り込みました。これは私が集ストに気付く前に、母親が何度もしていた行動です。鈍感な私は1年以上もそういう事に気付かずにいました。


団地に戻った時の映像をチェックすると、多分M坂兄弟のどちらか、私がバックで車庫入れしている時に階段の窓際に現れ、私の様子を確認していました。その後、降りてきていたかも知れません。

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・A部Y治夫妻


イクメン風の付きまとい工作。工作員は異様に荷物が多いのですが、その荷物の中身は何でしょう?

夫婦の場合は、主に婦人(部)が活発に活動中。



ベランダに出るとドアバンで気付かせるのもお決まりのパターン。




私が戻ってくるタイミングで帰宅するのもやはり同じ。

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・U原T江


資源物の収集日。いつものメンバーがみんな一斉に出て来ました。


娘が出掛けるので、上から撮影していると、やはり至近距離ですれ違える様に、タイミングを合わせて出てきます。


車のナンバーが311。

早朝でもゴミ出しの時は、必ず交代で出て来ます。


こうして何食わぬ顔をしてゴミを出していますが、本当の目的は、いかに私達親子に接近するか、付きまとわれている事を意識させ、ストレスを与えるか、その為に、24時間体制で監視されているのです。

こんな事が許されるでしょうか?これは重大な犯罪であり、殺人行為です。それに加担した人間の罪は決して消える事はありません。この世界の法律が裁かなくても違う意味で裁かれると思います。

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・H島T子


手前がH島。この様に娘がゴミ出しに出るといつものメンバーが次々に出て来るのですが、この夫婦も例外ではありません。

というより、H島は母子世帯になっています。なぜ旦那↓がいるのでしょう?


同じ日に2度も雪かきに出るタイミングが同じ。

しかもわざと夜遅く出たのにそれでも同じ時間に出て来ました。


夜、東側のベランダにいる時にブライティングをする車が来て、その車が駐車場側に移動した為、その車両とナンバーを確認しようと駐車場側に移動して撮影再開すると、既に駐車場側でスタンバイしている加害人物及び車両が複数いて、それらが立て続けに出入りするのですが、このH島夫婦もそうした“同時多発テロ人間破壊工作”の中心人物です。






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・K原U香













とにかくカメラを向けると出てくる、ベランダにいると車で出入りする住民グループの一人です。

詳細は個別ページに記載しています。
K原 U香

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・Y島M穂


この人もゴミ出し時を狙って出てくる中の一人。手先を隠していますが何か問題でも?




ゴミを捨てて部屋に戻るタイミングで追い抜いていくY島の車。


撮影していると1~2分で現れるのも同じです。




この時はHの井とT木のコラボでの芝居を撮影していたのですが、その時も脇役として芝居に参加。

個別ページ

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・A宮R子 (団地自治会長)


皆、自治会長など嫌がって避けているのに、この人はもう5年以上自治会長を務めています。自分の報酬だけ5万円から7万円に上げて、他の役員の報酬を3万円から1万円に下げたのもこの人。


やはりカメラを向けていると現れます。

以前から、団地に戻ると配り物をするふりをしてよく出て来ていました。またゴミ出しの時も車で通りかかる事が頻繁にあります。さてその様な、偶然タイミングが一致する確率は如何ほどになるのでしょうか?私は数学が苦手なので、誰か計算出来る人がいたら、是非して頂きたいと思います。

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・O口A菜


やはりゴミ打し時を狙って付きまとう常連。


路駐車両を撮影しているとやはりタイミングよく戻ってきた時のもの。

この時、この幼児は私の車のすぐ後ろを通過した後、母親に目配せと合図をしていました。


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・I見Sき親子
カメラを向けるとそこにいる。




どしゃ降りの中でも現れるか試してみたら、やっぱりでした。この時はK村とのコラボ。


私が部屋から外を見ると、数人の小学生が学校から帰ってくるという不思議。その中にはI見の息子もいます。


ベランダに出ると子供の奇声が聞こえ始める事も多く、その殆どは特定の人物らの子供達です。下の男児と一緒にサッカーをしている所もよく見かけますが、不思議なのは私がベランダに出るとサッカーを始め、私が部屋に入るといなくなる様な節があるのです。
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・I井H子親子


この様にタイミングよく車が出て行く事が頻繁にありました。


社協の車を撮影していると車に乗り込む。


私が出掛けるタイミングで娘のAが戻って来る事も。



こういう風にいきなり姿を現して驚かせるのも加害工作の一つ。いくら進学校に行っても、ストーカーしている様では・・。しかも同級生ばかりです。人間不信になってもおかしくないと思いませんか?


やはりゴミ捨て時の様子を撮影していると出て来ます。ピンクの上着を着ているのは、次の中国籍の住人。わざわざ、ゴミ収集所の奥に車を路駐させてありました。前日から車が駐まっていたのでおかしいとは思っていたのですが、こういう風に工作をする為の拠点として路駐をするのがこの人達のやり方です。

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・R M夫妻 (中国籍)


窓から外を見ると、ベランダに旦那の姿が。これは入居直後の映像ですが、嫌な予感が的中。口から何か泡の様なものを飛ばしていました。


普通はこんな風に首に皺はできないと思います。


ベランダに出るタイミングで人の気配を察知して、カメラを向けるとこの夫婦がいる事が頻繁にありました。

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・O夫妻) (中国籍


入居する前から同じ洗濯物が1週間も干したままだったりして不審だったのですが、やはり行動が集ストそのものでした。


私が意識したのを確認して携帯電話で話し始めるO。



今年に入ってからこの中国人グループが活発に活動していたのですが、もしかして中共のスパイでしょうか?S価は中国韓国との繋がりも深いので、工作員として呼び寄せている可能性が高いと思います。

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・LI夫妻 (氏名不詳に付き仮称、中国籍、○27号室)


やはり目撃するタイミングが集スト工作員そのもの。しかもこの場所は他の部屋の駐車場なのに、この人達はよくわからない行動を取ります。加害者同士融通し合って、その時々に私が気付きやすい場所に駐めているのかも知れません。気付かれなかったら全ては水の泡ですから。




通常なら私が撮影している事など気が付かないはずなのですが、なぜか最初からわかっていたみたいで、場所を探す事無く真っ直ぐカメラの方を見て睨んで来ました。


やはり撮影していると出てくるのはいつもの事。

一度、私がちょっと強引に撮影してしまった為、部屋にすごい剣幕で文句を言いに来ました。警察を呼ぶとか言っていましたが、結局警察は来なかったのですが、別に来たら来たでこちらも今までの経緯を説明するまでです。困るのはどっちでしょうか?面と向かって絡んでくるのは大体中国人か韓国人です。いざとなったら自分の国に戻れば良いので強気に出られるのかも知れません。

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・K S洋夫妻 (中国籍?夫婦)


事あるごとにタイミングを合わせて姿を見せる中国籍の女。


中国人同士結束していて、この時はRの妻と一緒にいました。


カメラを向けて少ししたら、部屋着姿のまま出て来たKの旦那。


役員なのに路駐常習犯。

この中国人のグループが、一時期かなり活動的になっていました。それ意外にも、東南アジア系などの在日籍の住民が増えているのは確かです。苗字が日本名、下の名前が本人の名前の母子世帯が増えているのは何故?何か不穏な雰囲気を感じてしまうのですが。

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・M坂M子
ゴミ出しに出るタイミングが何故かいつも同じ。

※上の画像の手前は、同じくゴミ出し時や雪かきの時を狙って付きまとっていたT垣戸Tワ






不思議なのは時間以上も時間が違っていても、何故かタイミングが同じ。(これはその一部です)

どんなに時間をずらしても、ゴミ出しに出る度に同じ人が出て来たら、おかしいと思うでしょう。普通に。何が妄想なんですか?いい加減にして下さい。


そして、私が駐車場側のベランダに出ると、よくこの人もベランダにいるのですが、それが嫌でも目に入って来ます。

向かいの棟の同じ階なので、どうしても視覚的にこの部屋を見てしまうのですが、寝る時に寝室に入るタイミングで電気が点灯、消灯する事もあります。私はすっかり夜型になってしまったのですが、深夜~未明に寝室に行くと、部屋の電気がずっと点灯しているのです。そしてキッチンにいるのが見えるのです。ずっと洗い物をしているのでしょうか?いえ違います。これも、他の被害者の人が指摘している様に、一晩中電気を付けて監視している事を自覚させ、不快な気分にさせる工作の一貫です。

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・K林浩

ゴミ捨て時を狙って出てくる老人部。

そもそも、あなたがゴミを捨てるのは別の場所でしょう?

とにかく撮影しているとぴったりのタイミングで現れます。撮影時間はそれ程長くないのに(2~3分程度)、何故か姿を見せるのが本当に不思議。


この画像を作成していた頃気付いたのですが、人中(鼻の下の溝)がないのです。そして横向きに見ると口元が出過ぎているのも共通した特徴。河童天狗を彷彿とさせます。ますます人間ではない疑惑が濃厚に。。


背中も異様に丸い。M坂M子もそうですが、多分年齢のせいじゃないです。何か別の秘密があるはず。


この指は??

とにかく、カメラを向けるとそこにいるのは何故?






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・T戸Tワ


この人も、ゴミ出しに出るとタイミングが一致する事が続いていました。他にも、私が雪かきに出るとやはり出てくるのです。ですが、こういう事だったとわかるまでに大分時間がかかりましたので、最初は雪かきを手伝ったりしていたのです。


玄関を出たタイミングで正面を横切る様に現れます。この年齢にしては実に機敏で失敗がないのが不思議。


植木業者の車が路駐していたので(造園業者も行動が怪しい為)、それを撮影していると、なぜかこの方はその車の所まで歩いて行って、頭を掻きながらそのまま部屋に戻って行きました。足が悪いんじゃなかったのでしょうか?


ベランダにいるとやけに大きな話声で気付かされました。

被害を受けていない人から見たら、普通の光景にしか見えないのですが、それこそが狙いなのです。ただ歩いているだけ、ゴミを捨てに出ただけ・・全てその様に言い逃れができる様に綿密に計算されています。その為、被害を訴える側が加害者の様に見られるという逆転現象が起きてしてしまうのです。それも全て計算の上。

この様にして、決して犯罪に問われる事のない方法で嫌がらせや付きまといをするのです。ただし、タイミングや状況は正直です。彼らの付きまといを逆に証明する事にも繋がります。私がどんなに時間をずらしても、同じ人物がぴったりのタイミングで現れたら、いくら何でも偶然ではないとわかります。

その偶然という口実がいつまで通用するでしょうか。こちらも状況証拠として記録していますから、偶然という言い逃れが通用しなくなるのも時間の問題ではないでしょうか?

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・K原S苗


やはりゴミ出しのタイミングがシンクロ。


撮影していると車で出入りするのも同じ。


路駐車両を撮影しているとわずか1分以内に登場。


娘がゴミ出しに出た時に駐車場を撮影すると既にそこにいるのですが、これが本当に不思議というか不気味です。こちらの行動を先読みできるのでしょうか?予知能力や透視能力があるとしか思えません。

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・S原K二夫妻



この人もそうではないかと疑う様になったのは、私が車に乗り降りする際に、こうして正面を横切る事が何度か続いた為です。全ては記録できていないのですが、全く同じシチュエーションで目の前を横切る事が何度も続きました。

その時の表情というのがまた高慢というか威圧的で、顎を突き出し上から見下す様な表情を見せつけながら真正面を通過するのです。この当時は皆とても威勢が良いというか威張っていて、余裕綽々で、何かとても嬉しそうでした。大勢で嫌がらせをすれば私など簡単に潰せる(または追い出せる)と思っていたのでしょう。

それに比べ、最近は表情が暗いのは気のせいでしょうか?あと、顔を隠すようにマスクをしていたり、手を隠すのは何故でしょう。その理由は大体察しが付いていますが・・。

この頃、S原の隣(G味)の隣の駐車スペースに車を駐めていて、全く同様の行為を繰り返していた男性もいましたが、私が撮影をする様になってから見かけなくなりました。その少し前に、その人物とG味と警察官2名が駐車場で小芝居を打っている所も見ています。それでわかりました。警察と集スト実行犯はグルなのだと。

私が駅から戻るタイミングで駐車場から車が出て来るのも定番工作。



↑この様にカーブの途中で車が出て来るのは、突然視界に入るタイミングを狙っているからです。横路からタイミングを合わせて出てくるのもそうですが、ターゲットは不意を突かれた形になり、印象にも残りやすく、アンカリング(条件付け)には非常に効果的です。この人間破壊工作では、その様な心理効果も十分計算しているのです。

それでも反論したい人はこう言うでしょう。「数分のズレはあるものの、大体の時間帯が同じなんだからそういう事もあり得る」と。そうかも知れませんが、この様なドンピシャのタイミングで遭遇する事が何度も連続する確率は、やはり相当低いと思います。


日中にも関わらず、ベランダに出ると車が出て行きます。


あまり加害の成果が思わしくない為か、ターボ車から軽トラに変わりました。

どうもこの人達は車を支給されているのか、よく車が変わるのです。成果(成績)によって車のランクも変わるのでしょう。そう考えると、積極的に集ストに貢献すれば家なども建てて貰えるのかも知れません。そう言えば、豪邸に住んでいながら集ストしているプリウスに乗った女性もいました。

もう一つ不審に思うのは、朝、仕事に出掛けるという口実(状況設定)なのでしょうが、以前は私が団地に戻るタイミングで加害者の車が出て行く事が多く、そうしたシチュエーションで頻繁にすれ違っていたのに、私が駅まで送り迎えをしなくなると、このS原の車もずっと駐車場に駐まったままになりました。

そうした傾向は。H野井やI井、S原、K村などに関しても同様に見られました。それとも、私が駅まで往復しなくなったら、それに合わせて皆一斉に仕事を辞めたのでしょうか?

いくらなんでもそれはないと思います。でも実際にそれまで出社?していた車が出社時間を過ぎてもずっと駐車場に駐まったままのなです。本当に不可解な事がありすぎて、何かとんでもない事に巻き込まれたとしか思えないのです。しかも、私がそれをネットで指摘すると、車を置かなくなります。多分S価会館にでも行っているのではないかと邪推してしまいます。


ベランダから空を撮影していると、側溝の蓋をを派手に鳴らして戻って来た所。そもそも側溝の場所、普通は通らないんですが。

(多分)S原の奥さん どこかで見かけた様な気がしますが思い出せません。


やはりゴミ出しの時に出て来たり、撮影していると出て来ます。




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・T中 (氏名不詳)

この人も、カメラを向けるといる、ゴミ捨てに出ると偶然を装ってすれ違う、そういう事の連続です。






カメラを向けていると、大体2~3組が通る様な決まりになっているのかも知れませんが、面白い様に出て来ます。




この時も、ゴミ収集所の様子を撮影していると出て来ました。いずれも決まったメンバー。(M坂M子、A宮R子)


下の玄関を出たタイミングで通過するのもお約束です。


この人物は、以前から草刈りの時に妙に私を意識した様な様子がありました。当時は気付いていなかったのですが、私への監視?はここに来た時から始まっていたのだと思います。というよりも、子供の頃からだったと思える節が多々あります。

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・G味K子

私が異変に気付くきかっけとなった3人の内の一人。一人は上のT垣戸。もう一人は後述しのS藤です。

当時はケムトレイルの撮影の為、よくベランダにいたのですが、その時に、ふとこの辺りに視線を向けると、なぜかこの人が歩いているという事が何度も続いていました。多分半年くらいはそうした光景を見ても偶然だと思って全く気にもしていませんでした。ああ、またあの人だ、、くらいにしか思わなかったのです。


ですが、他にも2人、全く同様の現象が続いていて、なぜいつも見ていると歩いてくるんだろう、見ると歩いているんだろう・・、さすがにこれはおかしい、、と気付いてネットで調べて、こうした嫌がらせ付きまとい犯罪がある事を知り、その記録の為に撮影をするに至りました。最初は撮影するのも怖かったのです。訴えられたらどうしよう、と。でも、この人達は私が撮影していると分かっても、何も言って来ないのです。何か言って来たら来たで、こちらにも撮影するだけの理由と根拠がありますので(ここに書いている様な事)、それを説明するだけです。警察が来たらやはりそう説明する事になりますが、果たして話の分かる警察官が来てくれるかどうかと言えば、全く期待できません。何と言っても警察官も仲間なのですから。


ゴミ捨ての為、下玄関を出たタイミングで目の前を通過。本当に皆が皆、同じ事をします。マニュアル通り。


この日はテニスラケット?の様なものを肩から下げていましたが、趣味のテニスの朝練?帰り、という状況設定の様です。ベランダから見かけた時も、チェロの様な大きなバッグを肩に掛けて歩いている事もありました。

集ストの加害者達は、常に言い訳、言い逃れが出来る様に状況設定をしています。買い物帰り、子供を迎えに行った帰り、仕事の帰り、配達に来た所、防犯パトロール中etc。そういう事にすれば、被害者に問い詰められた時に言い逃れが出来るばかりか、問い詰めた方が迷惑行為で処罰されるか、頭がおかしいとして精神病院送りにできるのです。実によく考えた人生破壊工作だと思います。罪に問われず気に入らない人間を破滅に追い込みながら、予算獲得、報酬も得られるのですから、こんな便利で美味しいシステムはないと思います。私はいくらお金を積まれても、そんな事に加担する事は1000%ありませんが、お金さえ貰えればそれでいいという人は、簡単に足を踏み入れてしまい、一度その味を覚えたらきっと止められないのでしょう。

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・S藤Y二


この人物も、G味、T垣戸と共に、最初に私が異変に気付くきっかけとなった3人の中の一人です。やはり、ベランダから見下ろすと歩いて来るのですが、最初は全く気にしていませんでした。


母親を介護している様子でしたが、それも私に姿を見せる為の口実です。


スーパーに立ち寄ると先回りして来ている事も何度かありました。

その時の様子を書いた記事。
Yと遭遇
(名前が分からなかったのでYとしていますが、H出M彦かS藤 Y次のどちらかです。)


一度、ポストから郵便物を取り出す所を見たのですが、その部屋でいうとH出の部屋になります。しかし障害者の母親は、車椅子なので1階のはず。他人の部屋の郵便物を持って行ったのでしょうか?そう言えば、別の住人も違う部屋の郵便物を取り出し、部屋に戻っていく所を見ています。本当にこの人達の行動は不可解です。芝居(シアター)の為の“小道具”として、仲間内でポストや駐車場を貸し借りしているのかも知れません。とにかく私に目撃させ、印象に残る様な芝居を見せる事が目的なのですから。


また、この人達はよく救急車を呼びます。手前にはA部の車が路駐、奥にはM口の車とバイク。見事なまでにコラボレーションした、同時多発人物破壊工作です。


しかも急病人が歩いて救急車に乗り込んだり


救急隊員がシェイプシフト?していたり・・。



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・S原Mみ


娘に資源物を出しに行かせて私は上からその様子を撮影していたのですが、娘がゴミを出しに出たその5分程度の間に、いつものメンバーが見事に次から次へと出て来ます。(左はU村)


ピンクのシェイプの所に娘がいますが、娘の真後ろを通過しながらポケットから手帳の様なものを取り出し、それを娘に向けるという、何やら怪しい行動。


手帳を開いて娘に向けた直後、一瞬フラッシュの様な光が光ったのですが、一体何をしたのでしょうか?写真を撮ってそれを送信したら、お金になる様な仕組みにでもなっているのかも知れません。


この時、ほんの少ししか資源物を持っていなかったのに、随分と長時間、ここにいたのはS原(奥)。


あっという間に加害者に取り囲まれる娘。こうして、タイミングを合わせてゴミ出しに出て来て、至近距離をうろうろするのです。何らかの照射をしているのか、または人間の生体エネルギーを集めに来ているのでしょう。

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・K林 M美

Fitに乗っている住人。やはりこうしたタイミングで通過したり目撃する住民の一人。














これらの画像(映像)は何れも、ドアバンやブライティングなど何かの工作を仕掛けられて、それに無理矢理気付かされた為に、嫌がらせ、付きまといの記録として撮影をしていた時のものです。私がずっとこの人達が現れるのを待っていたのではありません。殆どの住人がそうですが、私が撮影を始めた直後~1、2分以内に偶然を装って現れます。

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・A田Hみ親子


駅に向かう為に車に乗り込むと、わざと目立つ場所に座っていたA田の長男。その奥を携帯を見ながら歩いているのも工作員です。


この指の所が気になって拡大して見ると、何かの顔の様なものが見えます。半透明、というより殆ど透明なので、肉眼では分かりません。


よく見ると、膝頭が真っ平らです。ふくらはぎの辺りには何か入れ墨の様な模様が見えます。何よりもこの口元が変です。


別件でゴミ収集所の辺りを見ているとゴミ捨てに出て来ました。

この頃には外出するのが苦痛で、学校も休みがちに。それまでは、私の出入りするタイミングに合わせて、さも仕事先に向かうかの様な振りをして、私とすれ違っていた住民の車の何台かは、私が駅まで往復しなくなったのと同時に、何故か駐車場に駐まったままになっていました。この時は、S塚が出社するのかどうか確かめていたのですが、そこにA田の長男が出て来ました。



このA田も、自分の駐車場が空いているにも関わらず、変な場所に路駐してあったので、怪しいと思っていたのですが、その後の行動から、やはりという結果でした。大体おかしな場所に路駐を繰り返す住民はほぼ間違いなくPERPです。

↓団地に戻るタイミングで姿を見せた3人組。多分この中の一人はA田の次男だと思います。


一緒にいたのは元住人のK林R恵の息子。


次男。


あるアクシデントがあり、急いで駐車場に出るとぴったりのタイミングで棟に入る所。完全に行動を読まれています。


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・K林R恵親子 (転居)


いずれも私が意識してしまうタイミングでの出現です。

眼鏡型のカメラを購入したので、試し撮りの為にベランダに出ると、早速建物からでてきてジョギングを始めたK林の同居人。

因みにその眼鏡型のカメラはすぐに壊れてしまいました。2万円もしたのに。

母子世帯なのに、どういう関係なのでしょうか。

この男性も同居していた様ですが、どういう関係かわかりません。


絶賛ストリートシアター中。


撮影していると現れる。


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・H坂Y介夫妻 (退去)

夜遅くまで、床を走り回る音がしていてずっとストレスだったのですが、ある時、この部屋のドアが開いていて、そこでH坂が息子と遊んでいる為に聞こえて来ていた音だとわかりました(当時は他にも数部屋からこの床を走り回る音が聞こえていました)。それで、溜まりかねて、静かにして欲しいと言いに行ったのですが、その後から色んな人の付きまといが始まった様に思います。


スーパーに出掛ける際、駐車場で車に乗っている所を見ていたのですが、買い物をしていると大きな咳をしながら入店して来ました。とにかく咳で嫌がらせをする事が多かったのがこの人。


この頃、この日も含め3日同じシチュエーションで遭遇しています。私が駅に向かう為に駐車場に向かうタイミングでF坂の車が駐車場に入って来て、階段ですれ違うのです。微妙に時間は違うのにほぼ同じタイミングなのです。

一度は階段を降りながら娘に「見ててご覧、今に車が戻ってくるから」と言うと、案の定、F坂の車が駐車場に入って来たので、「ほら、やっぱり来たでしょう?」などと会話しながら階段を降りた事もあります。


ゴミ捨てから部屋に戻る時に階段の窓から見下ろすと、F坂の奥さんと子供が車に乗り込む。こういう事が頻繁にありました。


また、ベランダから撮影すると、そこの路駐していた車から奥さんが買い物袋を持って車から降りてくるのですが、歩きながら荷物を持ち替える様なふりをして、何かの端末の先端を向けて来ました。先の端子?の様な部分が光っている様に見えます。


朝、ふと目が覚めるとピピっという車の電子キーの音。急いで撮影すると、F坂が車の所に歩いていき、車の横でおもむろに煙草を吸って、それから出て行来ました。


団地に戻ると、車に乗っていたF坂が部屋に向かう事も。これも、「たまたま同じ時間に仕事や用事から戻って来ただけ」、と言えばいくらでも言い逃れができるのです。


ベランダに出ると、なぜか下からこの人の咳が聞こえます。


ふと、娘の部屋から外を見ると、パトカーが停まっているのが目に入り


それを撮影していると、F坂が出て来てパトカーを携帯のカメラで撮影した後、ここで煙草を1本吸って部屋に戻りました。


こういう風に撮影していると、だいたいコラボの車両が現れます。

この当時は本当にパトカーのアピールが熾烈でした。私が駅まで往復する際に、必ずパトカーとすれ違い、しかも2度も3度も遭遇するのでs。その他防犯パトロールのステッカーを貼った車を異様な頻度で目撃しました。団地を出ると入れ違いにパトカーが団地に入って来たので、家宅侵入されると嫌だと思い、引き返した事もあります。団地管理人(自治会長)とも結託している為、鍵などいくらでも開けられます。事実、その様な事はあって色々と仕掛けられていると思います。

もし外出中に、変な粉でも置いて行かれて、覚醒剤所持の現行犯逮捕、などと冤罪にされる可能性も十分にあり、市民が警察に警戒するなどという、あり得ない逆転現象が起きています。


こんな風に現場検証したかの様な芝居を見せるのですが、実際には聞き込みもなく、新聞を取っていないので分かりませんが、おそらく新聞で報じられる事もなく、結局何事も起きていないのです。こんな事も一度や二度ではありませんでした。

冤罪を狙っているのか

救急隊員の緊迫感のなさ、仰々しく大人数で押しかけた割には、その後、何も騒動になっていなかったり。これらが税金を使った市民に対する迫害行為である事は明白です。こんな事がまかり通っているのですから、つくづく世も末だと思います。

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・S A


駅から戻ってくると「なぜかいる」人達。





この人も、やはりゴミ出しの時に頻繁に顔をあわせる特定の住民の一人。



こうして今までの事を振り返ってみると、他に私に付きまとうチャンスがない為、どれだけゴミ出しの時を狙っているのかわかります。そうまでして付きまといに加担するのは何が目的なのでしょうか。何が欲しいのでしょうか。お金ですか?それとも薬物ですか?生活保護ですか?恐らくそのいずれかだと思います。そうでなければ、誰もタダでこんな事しませんから。

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・T橋





付きまとわれるのが嫌なのでかなり早い時間にゴミ捨てに出たのに、こういうタイミングで出て来ます。




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・S  Kンカ (退去)

上の住人が入居する前にその部屋に住んでいた在日の人。やはりゴミ出しの日になると、あからさまに同じタイミングで出て来ていました。


奥にはM坂M子の姿も。これだけはっきりと、同じ住民がゴミ出しの度に出てくるのですから、おかしいと思わない方がおかしいのでは?


ベランダにいるとドアバン→車から降りて部屋に向かう。


撮影していると車が戻って来る。まったく同じパターンです。




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・Y崎 A乃


私が戻るタイミングを狙って待ち伏せ。


S価がっかり員のM山とコラボ。


やはりゴミ捨ての時間を合わせて来ます。


ベランダに出たタイミングで子供の声。そうやって私に気付かせます。


バッグの中に何か光るものが。


最近は見かけませんが、この人の部屋に出入りしていた男性。ちょっと手足に違和感が。

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・K西K司


当番さんだった様ですが、ちょっと怪しいと思っていたらやっぱりこの人もそうでした。


娘がゴミだしに出る前に一度収集所を確認

↓比較して見ると、こうして出てくるメンバーが同じです。


他の住人を殆ど見かけないのに、同じ人だけ何度も見かけるというのも、考えてみればおかしな事です。尚のこと、不自然です。他の人達も満遍なく見かけて、その中にこれらの特定の人達がいるならまだ分かりますが、同じ人しか見ないというのはどういう事でしょうか?

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・K池N弥 (フィリピンハーフ)


娘の中学の同級生です。私が駅まで送り迎えしていた頃、こうして行く先々にバイクで現れました。



↓駅を出てすぐの踏切で。一緒にいるのは多分M澤です。


この頃は昼も夜も、日に何度もバイクの爆音を響かせていました。




親が注意しても良さそうなものですが、母親は我関せず。


17-07は、撮影中にコラボで現れたH野井の車。


靴底が奇妙な事に。。


↓このナンバー6の車ですが、ちょっと変だと思います。



団地に戻って来て車を降りると飛行機が飛んでいたのでそれを撮影していると、すかさずバイクのエンジン音が。

K池と別の住人のコラボでの付きまといでした。このカナリアカラーの女性、黄色い部分はTシャツのプリントの様にも見えますが、よく見ると何かの顔の様です。


こういうファッションなんでしょうか?空気が入って膨らんだのでしょうか?


でも違うと思います。何か別のものがいる様に見えます。

銀行にまで憑いて来ます。


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・M浦K


タイミングを合わせて車に乗る。


ふとこの辺りに視線を向けた途端、ライトが視界に入る。


多分、M裏の息子。奇妙な時間に下の集会所の玄関前で地べたに座り込んでカードゲームをしている所を見かけますが、学校に行っていないのでは?

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・Y田Rスケロ (退去)

以前、下の下の部屋に入居していたフィリピン人の母子。




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・O日方H子

私が団地に戻ると、ほぼ同時刻に戻って来る事が度々ありました。




団地に戻ると雪かきをしていたり・・


ゴミ出しの時間も同じ。




他のリストの住民同様、部屋から撮影していると車が戻って来る事も日常茶飯事。


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・N山K大一家


娘の中学同級生。高校に通い始めて駅まで送迎する際に、自転車で駅まで通うN山と頻繁にすれ違うので怪しいと思っていたらやっぱり、でした。娘がバスで通い始めたら、N山も同じバスで通学する様になった為、疑惑は確信に変わりました。駅周辺でも、タイミングよく何度も見かけました。

動画にも収録していますが、別の人物による芝居を撮影していると、N山が自転車で戻って来る事も何度かありました。


N山の母親

地元でパ○屋を経営。ストーカーに加担していながら自分達だけ開業して順調に事業成功ですか?

ベランダから空を撮影しているここの奥さんが向かいの棟の前を歩いていたり、ゴミ捨てに出るとやはり同じタイミングでゴミ捨てに出て来る事が何度もありましたが、今にして思えば、やっぱりそういう事だったのかと呆れるばかり。よくそんな事ができるものだと思います。

裏の顔を知らない人が見たら“気さくな夫婦”に見えるのでしょうけれど、実は一家揃って集ストに加担。寄って集って人を不幸のどん底に陥れておいて自分達だけ幸せになれるものですか?人間としての“こころ”を持っているのでしょうか?

最近は部屋に住んでいないようですが部屋の名義はこの一家です。公安関係者などが“何か別の用途で”部屋を借りているのかも知れません。母子世帯なのに男の人が同居していたり、部屋の住人ではない人達が出入りしていたり、とにかくこの団地はおかしな事ばかりです。

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・S藤S一郎

頻度は少なめですが、やはり撮影していると車が来たり、通りかかったりする一家。











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・3333 (氏名不詳の為、車のナンバーを使用)

この頃、執拗に路駐を繰り返していた住民の一人。




カメラを向けると、散歩していました。


こんな幼児が指差しします。他のPERPの子供も皆、この仕草をします。親が教えている様です。


見るといる、のパターン。








日本人離れした顔立ちの若い母親がよくこの場所でたむろしていました。あれも私に見せる為の芝居。





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・U堀N美 (退去)

やはり「見ると歩いている」のパターンが散見。


よくママ友?同志集まってここで芝居を演じていました。


子供を背負っているのにしては、随分高いハイヒール。


赤ん坊がいる母親には似つかわしくない、かなりの厚化粧で、付けまつげが異様でした。


自分の部屋から駐車場に歩いていく方が距離が短いのに、わざわざ遠い場所に路駐する不可解さ。


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・K住A美 (退去)















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・T木 Y香(息子)




2010年のノイズキャンペーンの時のメンバー。しつこくボールを蹴っていたのもこの子達。

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・その他


私の集ストが表面化するきっかけとなった2010年のノイズキャンペーンの主役の一人。


ゴミ捨て時に出てくる人達。






↓娘に向かって何かの先端を向けた瞬間。


最近見かけませんが、タイミングを合わせて出て来たり、GSの横を通る時にわざとらしく道路側に出て来たりしていました。


そう言えば、私が撮影しているとよくガソリンを運ぶタンクローリーが通過します。

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・M沢Y太

以下は団地住民ではありませんが、執拗に付きまといをしているのでリストに追加しました。

この頃は、駅までの往復時にK池N弥と一緒に付きまとっていました。


ベランダにいるといきなりエンジンを吹かす。








この頃はとにかく暴走行為が酷かった。






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・G製作所

やはり私がカメラを回している時や、この場所を見た瞬間に、車に乗り降りしたり出入りする様な行動が、偶然とは思えないタイミングと頻度でありました。






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・子供110番の家

同じく、この辺りに視線を向けるとバイクで通過する様な事が続いていました。






創価が多いと言われているこども110番の家。


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以上ですが、結局、今まで不自然に目撃して来た人達の殆どを掲載してしまいました。今は転居していない人物もいますが、それで加害行為がなかった事にはなりません。

因みに下の図は、駐車場の配列を表にしたものです。


並び順がおかしいと思います。私に付きまとっている人ばかりが不規則に集まっているのです。例えば部屋が隣同士のC棟の人がいたとして一人はAさん、もう一人はBさんとします。Aさんは私の正面、BさんはC棟の向こう側の駐車場、といった具合なのです。普通は順番に並ぶと思います。これだけ言えばもうお分かりかと思いますが、順番など関係なく、加害者によって私の車の周辺は固められているのです。この様な事は、住宅管理公社も協力していなければできない事です。

そして自分の駐車スペースが空いているにも関わらず、執拗に路駐を繰り返すメンバーと上記メンバーは完璧に一致しています。

路駐の様子。なぜここに駐めるのかと言えば、ここに車を路駐しないと、私への付きまといを認識させる事ができないから。


例えばS水の場合、この画像の様に、一端自分の車に向かい、駐車場から車を移動させこの場所に路駐するのですが、なぜその様な不可解な行動を取る必要があるのでしょうか?

本来なら3回の違反で罰金5000円です。余程お金に余裕があるのでなければ、わざわざこの場所に罰金覚悟で違反駐車などしません。そうまでして路駐するのは何か別の理由があるからです。

因みに下の様な通知も出ているのですが、全くお構いなしに路駐を繰り返す人達。


この様な通知など体裁を取り繕うだけのもので、取り締まりも罰金の徴収も全くしていないのです。もし取り締まりをしているなら、路駐車両はなくなるはずです。

しかもその中には役員も含まれています。驚く事に、役員が率先して違反駐車をしているのですから、余程ここに路駐しなければならない理由があるのです。それは先述の通り、路駐した車が工作の拠点となるからです。路駐しない事には私に気付かせる事ができないからなのです。

なぜそんなにまでして住民が一丸となって私一人を迫害し、虐めなければならないのですか?これは虐めなどを通り越して犯罪です。しかも自殺に追い込んだり身体への危害を加えている可能性が高い為、私が命を落とせば殺人行為です。

即刻、私達親子への加害を止めなければ、今までの付きまといを全て明らかにしますのであしからず。



リスト公開に踏み切った理由と経緯

私達親子に対して執拗に付きまとい、集団ストーキングやノイズキャンペーンによる嫌がらせ、悪評の流布、誹謗中傷行為を繰り返す住民に対し、抗議の意味でリストを公開する事にしました。(全員ではありません)

その前にまず、私に対する集スト工作が具体的にどの様な行為なのかを説明します。

以前から言及している通り、私がベランダに出ると、ものの数分もしない内に、特定の人物や、その人物が乗った車がやって来ます。

以下はその具体例です。

昼間の場合は、側溝の蓋を勢いよく踏みならしながら路駐したり、ドアバン、エンジン始動、エアブレーキ音、クラクション、地響きの様な轟音を撒き散らしながら団地前の県道をトラックが通行したりして、とにかく音で気付かせようとしてきます。また立ち話や子供が遊んでいるという設定で、声で気付かせる事もよくあります。奇声を発したり馬鹿笑いをしたり、声のボリュームが不自然に大きすぎます。

夜間は、私がベランダに出ている時を狙って、私のいる場所を車のヘッドライトで直撃したり、ブレーキランプやハザードランプをベランダの壁に反射させて、空を見ている私に気付かせる様に仕向けて来ます。

また暴走族のバイクの爆音やサイレンなどは、昼夜を問わず聞こえて来ます。

この様にして、とにかく私が監視されている事、又は付きまとわれている事を意識させ、何が何でも自分達の存在を意識させてくるのですが、そうでもしない限り、ベランダを目の高さまでシートで覆い、耳栓+ヘッドフォン&音量MAXでベランダに出る私に自分達の存在を気付かせる事はできない為、路駐禁止にも関わらず(3回違反で罰金5000円)、執拗に違反駐車を繰り返し、またその僅かなタイミングを狙って次々に出現するのです。

そうしないと何かペナルティでも受けるのか、あるいは報酬が得られないのか、または消される危険があるのか知りませんが、もう形振り構わず必死です。最終的には自殺に追い込んだり社会的に抹殺するのが目的ですから、こちらもそれに対抗する為に必死にならざるを得ません。気にしなければいい、という甘い話でもないのです。こちらが気にしなければ気になる様に嫌がらせのレベルを上げてくるのですから。

他人を傷付け、いたぶり、命を奪う行為を仕事にする様では最早人間を捨てているとしか思えないのですが、工作員にとってはそれが“仕事”なので、それは必死になって私にアピールして来るのです。音や光を使って。

証拠さえあれば確実に暴行罪、傷害罪、殺人(未遂)罪、自殺したら殺人罪または自殺教唆罪なのに犯人が野放し状態。

まだあります。

仕事や業務を妨害しているので業務妨害、及び財産権の侵害。PCからもデータを盗んでいるので窃盗罪と知的財産権の侵害。盗聴盗撮によるプライバシーの侵害、それを知っている、または漏洩する様な仄めかしは脅迫罪。その盗撮映像や個人情報の違法な売買、同意なき人体実験など、数え上げたらきりがない程の侵害行為をしているのです。組織犯罪処罰法共謀罪にも該当する様な違法行為、破壊活動をしているのはこの人達なのです。破壊活動防止法内乱罪、もし国籍が日本人ではないのなら外患誘致罪にも触れるでしょう。

それに加え、ストーカー規制法「恋愛感情に基づく(改正後は好意が満たされなかった事による)」という、その一文を外さないのは何故でしょう?そもそもストーカー規制法でなくとも、上記に挙げた様に、いくらでも彼らを罰する法律があるのに、未だに「取り締まる法律がない」などという詭弁を恥ずかし気もなく繰り返すのは、一体どういう事なのでしょうか?

むしろ法の不備を温存したままにしておきたい人達がいるのではないですか?

また、改正ストーカー規制法ではそうした指摘を交わす為に

「恋愛感情に基づく」という箇所を「好意が満たされない事による」などと、うまく誤魔化して、対応した事にしたいのでしょう。

今回の改正にはその様な思惑が透けて見えてきます。「好意が満たされない事による」なんて、必要なないじゃないですか。なぜわざわざその一文を残しておくのでしょう。非常に姑息な(卑怯な)人達の集まりが国会という所です。残念ながら、石井紘基さんの様な、身を挺して不正と戦う様な立派な方は殆どいらっしゃらないのが現状です。みな自分の損得勘定ばかり。しかも犯罪者や加害側を守る為に仕事をしている様な人達ばかりです。

恋愛感情がなくても、好意が満たされないという動機でなくとも、嫌がらせや付きまとい行為をする事なんていくらでもあります。逆恨みや復讐心でストーカーになる人物もいるのです。

ネットストーカーなどその最たるものでしょう。好意を寄せる相手ではなく、逆に嫌いな人間に粘着し、執拗に嫌がらせコメントやメッセージを送信し、匿名掲示板で誹謗中傷を繰り返すネットトロール達は、決して恋愛感情に基づいてその様な事をしているのでは無いことは誰の目にも明らかです。

但し、ネットでの執拗なコメント送信などは今回の改正法で規制の対象になる様ですが、非親告罪というのが引っ掛かります。もしかしたらまったく逆の運用をされかねない事を危惧します。つまり被害者が、被害を証明する為に撮影する行為がストーカー行為とみなされ、加害者によって通報され、告訴なしで被害者が起訴されてしまう事がないとも言い切れないのです。むしろ本当の目的はそこにあるのではないでしょうか?そうであれば、この犯罪で私腹を肥やし、あるいは生計を立てている者達というのは、実に狡猾であざとい人間の集まりだと言わざるを得ません。

いずれにしても、自分が他人より優位に立ちたい、他人を言い負かしたり(相手にするのも馬鹿馬鹿しいので言い返さないでいると、何故か論破したことになっている)、執拗に愚弄する事で、自分が相手より優れていると勘違いしたり、自分が偉くなった様な気になっているだけの、非常に歪んだ自己愛性人格障害や異常な粘着気質の持ち主である事が殆どです。所謂サイコパス、ソシオパスと呼ばれる人達です。

また、地域や学校での虐めなどは、ストーカー行為とセットです。虐めの対象に執着し、執拗に付きまとい、後を付け(尾行・ストーキング)、居場所を特定して脅したり暴行を加える行為は、まさににストーカー行為そのものではないですか?

恋愛感情に基づかないストーカー行為はあるのです。

その程度の想像力さえない人達が政治家として、あるいは国会議員として、法律の制定に携わっているのなら、その資質が問われて然るべきでしょう。その一文すら外せない様な国会議員達にバッジを付けさせ、国民の税金から報酬や歳費を払う必要などありません。みな辞職したらいいのです。また辞職させないといけないと思います。

事実、その「法の不備」に隠れて殺人行為が平然と常態的に行われ、その犯人達が普通の住民に成りすまし、あるいは社員や従業員のふりをして、涼しい顔をして生きているのです。全ては日常の行動や偶然を装って・・。

また、そうした犯罪者達が、あろうことか、防犯パトロールを装い、隠れ蓑にして予算まで獲得し、あまっさえ生活保護や障害者年金を不正に受給しているというのですから、最早この社会は手の施しようのない末期状態と言えるでしょう。

巷では、被害妄想に取り憑かれた“自称被害者”が、終にキレて殺人事件を起こした、という様な誘導記事も見かけますが、それは、この犯罪を隠蔽し、被害者を隔離する為の巧妙なプロパガンダです。その様なコラムを書いたり本を出版する人物は、往々にして加害側の人間か、あるいは加害側のお抱えである事が多いので、くれぐれもその様な内容を信用されない様にお願いします。そもそも探偵業界は加害側であり、警察の天下り先です。主張している内容を吟味するまでもなく、それだけで十分でしょう。

ネットのない時代ならいざ知らず、加害者の様な者達を相手に殺人事件を起こす事が愚の骨頂である事は、被害者も十分分承知していますので、決してその様な愚かな行為には及びません。只でさえ散々不利益を被ってきたのに、誰がこんな人達の為に今以上に人生を棒に振るでしょうか?被害者はそこまで愚かではありません。愚かと言うなら、お金や自分の欲の為に殺人行為に手を染める者達こそが愚か者なのです。

ただし、脳内音声送信やマインドコントロールによる犯罪誘発はありますので、絶対にないとは言い切れませんが、それさえも加害側の仕組んだ事です。被害者に選ばれる人は、元々、加害側に危険の及ばない様な善良な人である場合が多いのです。私は自分が善人だとは思っていませんが、少なくともこの加害者達よりは遙かに安全な人間です。また何の後ろ盾もなくお金もなく、組織にも入っていない為、大それた事をしようにもできません。

いずれにしても、そうした加害行為によって精神的ダメージが蓄積し、パニック状態になってしまう為、終に外出困難になってしまって部屋にこもりきりの私がベランダに出る時間というのは、一日の中でもごく僅かな時間です。

空を見るのが好きだった私は、以前は1時間くらいベランダにいて、カメラ片手に空を見ている事もあったのですが、今は外出もしなくなった為(外出できない為)、ゴミ捨てやベランダに出た時くらいしか加害のチャンスがないのです(その分、娘のバイト先への往復時の付き纏いが増えていますが、大の大人が未成年一人に寄って集ってストーカー行為とは恥も外聞もあったものではありません)。そしてその様な時に集中して現れる為、返って精神状態を乱してしまうので、最近はベランダに出るのさえ控える様になってしまいました。

それでも空を観察している時は多少長め(10分程度~加害者が少ない日は30分程度)になる事はありますが、音楽をMAXにして聴いているので、曲と曲の合間でなければ音によるアピールの場合は殆ど気付く事はありません。ですが、曲と曲の間のその僅かなタイミングを狙って、やはりその様な音を聞かせてきます。また、ヘリなどが来てヘッドフォンをしないで急いでベランダに出た時なども、やはり音を聞いてしまいます。その他、サイレンやバイクの爆音などは、やはり聞こえます。

いずれにしても、私がPERPを意識してしまう時間というのは、トータルでも数分という、かなり限られた時間である事に変わりはありません。一日24時間=1440分の中の僅か数分です。

では、具体的なパーセンテージは、果たしてどの程度のものでしょうか?
仮に意識してしまう時間がトータルで一日に5分として、5/1440です。トラックも含めると、深夜未明に関わらずその様な車両は現れますので、単純に割り算しても、0.003472.....%という非常に低い確率です。

数学の苦手な私はこの計算が適切かどうかちょっと自信がないのですが、それでも毎回、ほぼ100%の確率で発生するというのは一体どういう事でしょうか?

仮にこの計算方法が正しいとして、0.003%の“奇跡”が何年間も継続するのです。
普通に考えたら3億円の宝くじを当てる位あり得ない確率なのに、いつもいつも同じ光景を目にしてしまうのです。しかもその相手は、私の場合はほぼ特定の人物や車両です。

トラックが道路を走るのなんて当たり前じゃないか!と反論したい人もいると思いますが、それは過去記事(トラックの粘着)にも書いている通り、この道路を通過する必要のあるトラックはそれ程多くないのです。ましてや深夜未明に、大型トラックによる資材の受け入れの為に空いている工事現場や商店や工場などは、田舎の片隅のこの場所にはありません。あるとしても、せいぜい1つか2つくらいしか思い浮かびません。また少し先に運送会社が1つありますが、それにしてもそうそう毎回そのトラックを見かけるというのもおかしな話です。つまり非常に不自然なのです。何がどう不自然かという事をその数字が表しているのです。

仮に5分ではなく30分だとしたらどうでしょう?
それでも0.02%です。

時には全く外を見ない日もありますから、やはりその様な事象が続く事は限りなくゼロに近いと言えます。

もっと言うなら、たった一日だけの確率でもそうなのですが、それが何日も何年も続くという事になると、0.003%~0.02%のそれよりも更に更に桁違いに低い確率になります。殆どゼロでしょう。

しかもそれが、私だけでなく、世界中で多くのTIの人にも同様の事が起きているのですが、それを一体どう説明するのでしょうか?

仮にこの様な事が一度や二度なら偶然ですむ話です。亡くなられた清水由貴子さんもその様な事を語っておられました。



清水さんと戸崎さんの会話からも分かるように、たかだか数回の事で誰もここまで騒いだりしません。それこそネット工作員が言う被害妄想の範疇でしょう。

ですが、現実に起きている事はそれとは全く別の話です。何年にも渡って同じ様な光景ばかりが延々と繰り返されているのですから、流石にこれを偶然と言うにはあまりにも無理があります。

例えば、いつも同じ曲がり角に差し掛かった時に、あるグループの誰かと必ず出会い頭に遭遇する、その様な事が何年も続いたら、誰だっておかしいと思うでしょう。それのどこが被害妄想で統合失調症なのでしょうか?

何が何でも気違いの精神異常者と言いたいのなら、寧ろそうしたレッテルを貼っている人達こそがそうなのではないですか?被害者のそうした訴えを鼻から妄想と決めつけて、精神薬を処方したり強制入院させる事の方が余程恐ろしいと思います。

また、「集団ストーカー」とか「盗聴盗撮」などと言おうものなら、例外なく被害妄想と決めつけて、薬物中毒による幻聴幻覚だと騒ぎ立てるマスコミ、警察、そしてそうした情報を鵜呑みにして集スト被害者をきちがい扱いする輩が大量に発生し、ネットに書き込みをするのです。

そもそもマスコミの流す情報を鵜呑みにしている段階でB層丸出しなのに、そういう輩がしたり顔で分かった風な事を書いているのが滑稽です。ただ、連中の語彙は少ないので、大体内容が決まっています。「キチガイ、被害妄想、統合失調症、薬物中毒」この組み合わせなのと、長文を書くだけの頭脳がない為、非常に短文です。多くは一行だけの書き込みです。というより、それしか書けないのでしょう。論理的に考察したら、自分達の言っている事がいかに低能かという事を自ら証明してしまうだけなのですから。

ちょっと想像力を働かせたら分かる事ですが、この様な「罪に問われず邪魔な人間を排除・弾圧・迫害できる秘密のシステム」があったとしたら、委託殺人など違法な活動を請け負う闇社会に生きる人間達がそれを使わないはずがないのです。当たり前の事です。そもそもその様な事を目的としてこの様な手法が編み出されたのですから、隠蔽の為の戯言も大概にして欲しいと思います。

殺人で逮捕されるリスクを負わず、証拠も残さずに、潰したい相手を社会から葬り去る事ができるのです。今は最先端テクノロジーがそれを容易にしています。室内にいても部屋の中のどこにいるのかまで分かってしまう時代です。プライバシーなど一切ないのです。

何度でも言いますが、確率論から言っても限りなくゼロに近く、普通に考えたら、例えその様なシンクロ現象を意図的に狙って行ったとしても、毎回成功させる事は至難の業です。ほとんど不可能でしょう。

であれば、スーパーコンピュータで計算して被害者と加害者が出会うタイミングを同期させているのでしょうか。でも全てにおいてその様な事をしたとしたら、それこそ社会が大混乱すると思います。ある一人のTIへの加害行為の為に電車やバスの時刻、宅配便や郵便物の配達時間まで調整するとか、さすがにそこまではしないと思いますし、する意味があるのでしょうか?では一体どういう仕組みでこの様な事が起きているのでしょうか?そもそも彼らは本当に人間なのでしょうか?

そうした考察をしているとどんどんオカルト方面に突入してしまうので(“隠謀論”と同じで、オカルトという響きに“うさん臭さ”や嫌悪感を抱く様に印象操作されている様に思いますが)、今回はあまり踏み込むつもりはありませんが、結論から言って、この執拗な出現は集団ストーキング行為に他ならないと、ここに来て終に断言するに至りました。

今までは「そう思う」などと曖昧な表現をする様にしていたのですが、最早、疑いようのない付きまといの数々を自分自身の目でつぶさに見て来た為、もう断言してしまいます。この人達は明らかにストーカーです。

確実な証拠とは言えないまでも、4年以上に及ぶ状況証拠(記録)の積み重ね、およびそれらの検証によって、これはストーキング行為と断言できるレベルです。

それでもまだこの様に言いたい人はいるでしょう。

「確実な証拠ではないのだから、それはあなたの妄想だ」と。

「住民がただ歩いているだけなのにストーカー扱いするきちがいだ」と。


では逆にお聞きしますが、確たる証拠がなければ犯罪は存在しないと誰が言い切れますか?

分かりやすい例えで言えば、空気や電気が目に見えないからといって存在しないわけではない事は誰もが理解している事です。異を唱える人などいません。なぜ携帯電話で会話が成立するのでしょうか?見えない電波が飛び交っているからに他なりません。見えないから存在しないという事にはならないのです。

同様に、目に見えず証拠が残らなくとも電磁波などを悪用した犯罪は存在するのです。電磁波兵器などと検索すれば、それらが普通に売られている事がわかります。軍事兵器として多額の予算が投入され開発されている事もわかります。そうした情報を完全否定するのですか?

目に見えず証拠が残らなくとも、悪意や殺意は存在します。この意味がわかるでしょうか?それが存在する以上、思うだけに留まらず、実際に殺傷兵器を手にしてそれを実行に移してしまう、自己を抑制できない愚かで猟奇的な人間がいるのです。

証拠がないから捜査ができない、警察は動けない、もういい加減その様な詭弁で逃げるのはやめにしたらどうですか?見苦しいだけです。

私達の様な被害者に対しては、正当な理由もなく証拠もないのに勝手に危険人物と決めつけて、“立派に”捜査や尾行や監視をしているではありませんか。矛盾している事に気付いていないのですか?それとも気付かないふりをしているだけですか?小学生でも賢い子ならこのくらいの矛盾は気付くと思います。それとも小学生以下の知能なのですか?警察の皆さんは。

私達親子は、この非合法テロ行為とも言える防犯ネットワーク活動その他によって、不当な監視や付きまとい行為を受けている為、非常に追い詰められた状況である事、また先述の様に警察に訴えても確実な証拠がない限り被害は認められない事、加害者らが加害行為をやめる気配がない事から、その氏名(一部伏せ字)と画像を公開する事にしました。画像は既出のものもあります。

今回はこの団地住民を中心に掲載しますが、また様子をみて追加すると思います。

また、近いうちに人物別のページも設置して、その都度追加していこうと思っています。そうする事により、これらが偶然ではなく、意図的な付きまといである事を、合理的に説明できると考えています。

いずれも、私がその瞬間を捉えようとずっと待ち構えていたわけではなく、また、防犯カメラの様に常時撮影しているわけでもありません。極力不快な気分になりたくない為、見ない様に聞こえない様に工夫している為、私がこれらの人物を意識してしまうタイミングとは以下の様な時に限定されます。

・天気のいい日に空を撮影したり観察する為、日に何度かベランダに出た時
・高速パトの撮影をしている時
・駐車場や路駐車両を撮影している時
・娘が出掛ける時の様子を撮影している時
・人の気配や異変を感じて少し撮影しようと思った時
 (長くても1~2分ほどで異変が無ければ撮影終了)
・洗濯物を干したり取り込んでいる時
・ゴミ出しに出た時

など、非常に限定された時間の中での出来事です。その中で、更に彼らを意識してしまう時間というのは、先述の様にトータルでも数分という短時間です。その様な短い時間の中で、これだけ高頻度、高確率で目撃や遭遇するというのは、明らかに不自然です。

上記に挙げた様な、非常に限定された時間やタイミングであるにも関わらず、何故か毎回、同じ人物、同じ車が出入りします。また私がゴミ出しに出る時には、特定の人物がゴミ出しに出てくるのです。

この様な事は何度も書いていますが、何度も書かないと、妄想だきちがいだと騒ぐ輩達がいる為(その様に騒いでいる者達こそがストーカー加害側人間、若しくはお金で雇われた工作員です)、しつこいようですがその都度状況を説明する必要がありますので、すでにご理解頂いている方は読み飛ばして下さい。

いずれにしても、これらは全て日常の行動や偶然を装ってはいますが、偶然などではなく意図的な付きまとい行為そのものです。どう考えてもこんな偶然が続くはずがないのですから。

なので、こちらももう遠慮ばかりはしていられません。生活もかかっています。心臓や脳への攻撃もあり、私の気力体力がいつまで持つかも分かりません。このままでは生活が維持できなくなるのも、そう遠くはないでしょう。

問い詰めてもいくらでも言い逃れできる方法しか使わない為、警察に訴えても相手を有罪にする事はほぼ不可能でしょう。裁判を起こしても勝てるはずもありませんし、裁判を起こすお金もありません。そもそも警察も司法も加害組織に取り込まれているのですからどうしようもありません。

ましてや本人がストーカー行為を認めて謝罪や賠償をするとも思えません。結局誰も責任を取らないで逃げ切るつもりです。そんなのは妄想だ、言い掛かりだ、あんたの方が迷惑行為をしているじゃないか、と。加害者が被害者面するとはこの事です。

それならそれで仕方がありません。誰も責任を取らないなら、自らの犯罪行為を認めないなら、謝罪や賠償をする気もないのなら、せめて社会的にダメージを受けるべきでしょう。こんなおぞましい卑劣な犯罪のターゲットに選ばれてしまったが為に、一生を滅茶苦茶にされた者としては、この様な手段を講じる以外にありません。

尚、これらの人物に共通して言える事は、

「見るとそこにいる」

「撮影していると現れる」


のです。

平易な言い方になってしまいますが、他に言いようがないのです。

予めその時間に私がそこを見るのが分かっているとしか思えない様な、とても人間技とは思えない様な現れ方をします。スパコンで計算でもしないと不可能な程の寸分違わぬタイミングでのシンクロ現象の数々。

私の思考も生活も全てが覗かれている事は、耐え難い苦痛と屈辱です。そんな事をする相手を私は決して許す事ができません。

以下、以前から加害行為が多い人物の画像を掲載しますが、最近になって特に多いのがT木、Y島、Y下、、M浦、M口、M山、M坂S子、M井、M山、辺りです。また、以前から非常にしつこく付きまといしているのがK水流です。また執拗に違反駐車を繰り返しているのが路駐常習犯、40-25に乗っている住民(F田)

中国人グループは私が指摘しているせいか最近は少し大人しくなりましたが、その様に書くとまた活発になる為、本当に鬱陶しい限りです。外国人が本国人に対して違法行為をするのですから、本来なら外患誘致罪です。強制帰国など厳しく対処されるべき犯罪者達を税金で養うという、何ともへんてこな国になってしまいました。

本来であればこの様な内容を掲載するのは慎むべきものです。そんな事は指摘されなくとも十分に承知しています。しかし先述の様に、他にこの様な犯罪をやめさせる手立てがありません。これは私達親子がこの被害から解放される為に、自分達の生活を取り戻す為に、やむを得ず取った行動である事を、繰り返し強調しておきたいと思います。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできないとしても、こうした機密解除された文書が公開されている以上、全てを嘘や妄想、デマだと断定したり唾棄するのはあまりにも乱暴すぎます。またなぜそう言い切れるのかも疑問に思います。

逆に私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
*・*・*
■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
*・*・*
■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
*・*・*
■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
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■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達こそが残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人間に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の窃盗他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり始末するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
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■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な移住者が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が関与しているのではないかと思います。

クローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて実際に調査する事も多いのですが、その様な事実はなく依頼者の妄想である事が殆どです」などと、読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者に対しても同じ事を思います。被害者を装い被害者を騙す様な者は決して許す事はできません。加害者と同じかそれ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

そしてまた、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。疾病ビジネスについては後ほどまた触れますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者。なんというおぞましい世界なのでしょうか。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、「害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追い詰める集団ハンターゲームを楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

何という卑怯で冷酷な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは認めません。
*・*・*
■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながらただ堪えるだけの日々を生きているのが私達集団ストーキング被害者であり、Targeted Individualsなのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積がTIをを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったとは。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた世界の本当の姿だったなんて・・。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らす、という様な陰湿で下劣な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけで拷問が可能なら、手間暇かけてわざわざこの様な付きまとい行為をするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波攻撃すれば済む話なのですが、あるいは音声送信などで嫌がらせをすれば十分ではないかとも思うのですが、なぜこうまでして自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなかったB層どっぷりだった私は、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の見解をお持ちの方も多いと思います。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、罪悪感を感じる事もなく良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が大分前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力と手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのはかなり前にほぼ完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はよくない」などとお説教する人がいます。別に国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判ですので勘違いしないで頂きたいのですが、何かと言うと人種差別だ、人権侵害だとヒステリックに騒ぐのは逆に不自然です。

その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして疾病ビジネスへと続くのですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”を処方されたら、時間通りにお薬を飲むだけで、あらゆる症状に応用できるのですからまさに万能薬。

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまう程です。とは言え、加害者の皆様も決して対岸の火事、無関係ではないと思いますので、下記訴状はぜひ一読しておく事をお勧めします。

世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか・・。
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■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に“効果”、“ご利益”、“実感”があるからこそ続いていると考える事もできます。効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚、その様な“古典的”な儀式が続いていると言えるのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方もいると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけでも考えて頂けたらと思います。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけて挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させる策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないでしょうか。一歩外に出れば、まるでターゲットに吸い寄せられるかの様に次から次に現れるのは、血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないかと思います。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlienに関して言及されています。


当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、合理的な説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合はそれなりに反論させて頂く場合もありますのでご了承下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせてはおりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し被害者のブログの中にも一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるブログもありますので注意が必要だと思います。(特にユダヤ・ナチス・ヒトラー関連で支配者=加害者らの代弁者、広報係となっているケース)

ネットには事実を伝えてくれる方がいる一方で、ミスリードや偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
*・*・*
■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょう?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は、元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事でターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない」集団ストーカー達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、仮に実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。

あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間とエネルギーを投じて文章に纏めたつもりです。
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■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
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■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。
*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

こんな現実から目を反らしたい気持ちは分かりますが、目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは余りにも無責任だと思います。

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消えているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)はユダヤだと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇にはうんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

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他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

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尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
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当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
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記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

※断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、そして判断して下さい。

※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。
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