人間(民族)の持つ凶暴性と残虐性

ちょっとショッキングな動画がありましたので、ご紹介します。
(一部残酷な映像があります)
人間の凶暴性が怖いほど剥き出しになっていますが、普通の感覚を持っている人間なら、そこまで相手を痛めつける事なんてできないと思います。



犬を食用にしてしまうシーンでは、心臓が締め付けられる程、苦しくなってしまいました。
人間はなぜこれ程までに残虐になれるのか、私には理解できません。

だれでも一時的に感情的になる事はあると思いますが、それをコントロールする能力も持ち合わせているのが人間だと思いますし、他の命や弱いものに対する慈悲の心もあるはずです。

因みに猿は、縄張り争いの時に、相手の猿を殺し八つ裂きにして食べてしまうそうです。
自分の所有物を守る為には、本能剥き出しで相手を殺し、食べてしまう。
しかし人間には、その凶暴さを抑える理性が備わっているはずなのですが、上の動画に出てくる様な人達は、その理性を持たないまま人間になってしまった様な気がしてなりません。
言ってみれば、猿の凶暴性を持ったまま人間になってしまったという事でしょうか。


ところで最近、韓国人や中国人の性質の様なものを語っている武田鉄矢さんの「三枚おろし」シリーズをよく拝聴していました。
(武田さんのお話の中には、一部ですが個人的に賛同しかねる部分もありました。野田さんを褒めているところとか・・)




韓国というのは、弱いものを寄ってたかって徹底して痛めつける「いじめ文化」、恩を仇で返す「手のひら返し文化」だったのですね。
そして徹底した反日教育。



上の動画の作家さんの様に、韓国人の方にも客観的に物事を見る事ができる理性的な方もいらっしゃいますが、自分の利益やエゴの為には何でもする、自分さえ良ければ他人の事などどうでもいい、他人の不幸こそが自分の幸せ、そういう民族性を持った人が大半なのかも知れません。

偶然ですが、ちょうど井口博士のサイトでも武田鉄矢さんの三枚おろしが取り上げられていました。

プロフェッサー武田鉄矢の「武田の三枚おろし」:「中国人韓国人」を三枚おろし

勝手ながら、一部転載させて頂きます。m(_ _)m
この事件の韓国人の感性は、武田鉄矢のいうような「恨の思想」というような大層なものではないようですナ。単に、クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統(俗にいう、ヒトモドキ)がアジアに生き残っていただけのこと(アフリカ、アジア、欧州で同時並行に人類進化が起こったという、俗にいう「平行進化論」である)か、あまりに「試し腹」のために近親結婚が多くて、遺伝的に問題を持つ人種だということである。おそらくその両方だろう。だれが考えてもお門違いの恨みだろう。単なる分裂症である。かと言って、病気というものではなくそういう特性の人型生命体だということだから、現代の法律適用はいかがなものか。絶滅あるのみ。人型の動物=亜人間と見たほうがいいということにならざるをえない。ついでにいえば、武田鉄矢がカットした中に、強い方に寝返って、それまで従っていた方の王様を八つ裂きにしたというその後に、八つ裂きにして食った、のである。これをカットしてはならない。韓国人は、最後は相手を食うのである。元寇の蒙古襲来の時、対馬の人間は蒙古の手先になった朝鮮人に全員が食われちまったのである。ここを忘れてはならない。


「クロマニオンに進化する以前の霊長類の別系統がアジアに生き残っていただけのこと」という部分にも妙に納得してしまった自分がいます。

「日本人野郎を引き裂いて、食べて死ぬつもりだった」
こんな事を本気で考えて、仮に実行してしまうとしたら、本当に恐ろしい事です。
差別とかではなく客観的に見ても、同じアジア人でありながら、やはりどこかに“根本的な違い”があるとしか思えないのです。

集団ストーカーの手口として、猫などの動物の死体をターゲットの家の玄関先や、通行する道路にわざと置くのだそうですが、私も不自然な程、猫や犬の死体を見かけます。
そして悲しい気持ちになります。
どうしたら、こんなにも可愛く、愛すべき存在である犬や猫を平気で殺せるのでしょうか。
ましてや食べてしまうなんて、やはり根本的に人種が違う様に思えてなりません。

今、日本の政府は、移民の受け入れに積極的ですが、特に韓国や中国からの大量受け入れに関しては、非常に不安を感じています。

多分集スト工作員ではないかと思われる、非常に不自然な行動をする韓国人のカップルとか、ブラジル人?らしき不審な外国人を時々見かけるのですが、これ以上こういう人達が増えない事を願わずにはいられません。

国や民族で差別したくはないのですが、やっぱり民族性の違いという乗り越えがたい障壁があることは間違いないと思います。

話し合いをすればわかり合える、などと言う、空論やきれい事が通用する程、生やさしいものではない事が、だんだん明らかになるにつれて、国という枠組みの重要性についても考える様になりました。

相手が困っているのだから何でも受け入れればいい、と言う主義主張は、一見美しい博愛精神の様でありながら、結局はみんなが不幸になるだけの様な気がします。

DNAに深く刻み込まれた習性や、持って生まれた性質、理屈や理論では理解し合えない生物的本能的な違い、という様なものがあるとすれば、無理に同じ場所で争いながら生きるよりも、むしろ、できるだけ関わらない方がお互いの為でもあり、お互いが幸せに生きられるのではないかと思います。

移民絶対反対

再び新自由主義へ向かうアベノリスク

植物や魚、昆虫の世界でもそうですが、外来種が在来種を滅ぼしてしまうのが世の常です。
人間だって同じだと思います。

もうそろそろ、日本を敵視しながらも日本人に寄生する在日外国人は、祖国に帰るべきではないでしょうか。

そして新たな反日外国人を受け入れない事も、大事だと思います。
移民よりも自国民をまずは大事にして欲しいと思いますし、それが国民に対する国家の責任のはず。
その為に国民が納めた税金によって報酬を得ているのですから、その責任を果たせていない、果たす気がないのなら、少なくとも国民の税金で食べる資格はないと思います。

何よりも、国内に巣くう集団ストーカーという名の“日本人暗殺部隊”を排除する事なくしては、日本の再生や成長などあり得ません。
在日朝鮮人や中国人、カルト宗教に洗脳されて自分たちに反目する人間は殺しても良いなどと本気で信じている人間達を使った、巧妙で狡猾で邪悪な殺人犯罪が、この日本でもかなり前から密かに行われていた様です。
古くは特効警察などにその発端を階間見る事ができます。

集団ストーカーの正体は在日朝鮮人の業者

こうして、権力にとって邪魔な人間はことごとく消されるか潰されてしまい、最終的には自分たちに都合にいい人間や従順な人間だけを残し、“それ意外は削減する”という新世界秩序(NWO)が実現するだけなのだと思います。

また、そういう“計画”に気付かれると困るので、スピリチュアルブームを起こしたり、ニューエイジ思想をばらまいては、民衆がネガティブな事に意識を向けないように、真実に気付いてしまわない様に、人々をお花畑モードにしておく担当の人達もいる様ですから、気を付けて頂きたいと思います。

いずれにしても、今のままの状況を容認してしまったら、在日勢力によって利用され搾取されるだけの、本当に生きにくい日本になってしまうと思います。

そんな日本に皆さんは住みたいですか?
そして、皆さんの子供達を住まわせたいですか?


追記
相変わらずパトカーでのストーカー、続いています。
私が信号待ちをしていると、わざとらしく前方を通過する赤色灯を点灯させたパトカーを頻繁に見かけます。
それ以外にも、防犯パトロールの車、郵便配達のバイクと車、高速道路のサイレン、ヤマト運輸、早朝(未明)に私が目を覚ますと、下の通路で2回も咳払いをするF、etc・・・。

Fについてですが、今朝の咳払いに続いて、今日のお昼過ぎに私が外出するタイミングに合わせて車を発進させ、帰りにスーパーで買い物をしていると、偶然を装って店に入って来て、お約束の(笑)、鼻に人差し指を当てる仕草と咳払い。
この様に、私が団地の共有玄関を出て自分の車に乗り込むタイミングで、Fの車が発進するという事が今までにも数え切れない程あり、こんなぴったりのタイミングで車を出し入れするなんてどう考えても不自然すぎます。
というか、もうストーカーである事は間違いありません。
そもそも、この人に騒音の注意をしてしまった為に、ストーカーが酷くなったようなものなので、何という執念深さというか粘着体質というか、一見、普通の住人のようですが、実に恐ろしい人です。
と言うよりも、何らかの宗教団体の信者であることは察しがつきます。、
そうでなければ、一個人の逆恨みが理由で、警察や郵便局、運送会社、社協、地域防犯パトロールまで動くほどの大規模なストーカー工作はできないはずです。
そんな影響力や資金のある人間にはとても見えませんし、そもそも収入制限のある公共住宅に住んでいるはずがないですから。
車に乗っている時はいつも携帯を見ているので、私の様子(盗撮映像)がどこからか(おそらく警察電波部?)、Fに送信されているのかも知れません。
因みに今日は、送迎時に2回もパトカーと遭遇しました。
高速道路のサイレンも、毎日毎日、気が狂った様に続いています。

また、おとといの事ですが、駅から自宅に戻る途中、首だけのマネキンを持った若い男がある場所に入っていく所を目撃しました。
翌日に、その場所に美容院か衣料品店でもあるのかと確認したのですが、そこには居酒屋とスナックしかなく、なぜマネキン?しかも髪を乱した首だけのマネキンを持った男が歩いているなんて、不気味です。
通り過ぎた後、バックミラーで見ていると、薄笑いを浮かべていた様にも見えました。
おそらく威嚇の為に、わざと私に見せる事を狙っていたのでしょう。
もし居酒屋の店員だったとしたら、こんな居酒屋で出されるものは怖くて食べる気がしません。
というか、昨日の同じ時刻にその居酒屋の前を通過する際に、なぜかその居酒屋の店員が2~3人、道路の両脇に立っていて、私が通過する際に手をぶらぶらと振る様な奇妙なしぐさをしていました。

そして今朝は猫の死体が道路脇に横たわっていました。
ちらっとしか見る事はできなかったのですが、出血があまりない所を見ると、車にひかれたのではなさそうでした。
本当に可哀相な事をする人達です。
と同時に、自分自身の身の危険も感じています。

人の苦しみや不幸を、自分の喜びや生きる原動力や糧にしているなんて、まさに“ヒトモドキ”の証です。


鬼畜にも劣る南朝鮮(韓国)


関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する