もしかしてこの配達員さんもTI?

ツイッターのTLでふと目に留まったのですが、こんな事があった様です。

佐川急便の配達員が荷物をブン投げる動画、同社が事実と認める

これがその様子を撮影した動画。(削除されていたので差し替えました)


宅配業者も集ストに加担している事は今更言うまでもありませんから、こういう事があっても不思議ではないなと思いながら動画を見て、すぐに違和感を感じました。

この配達員の人は、何かに相当腹を立てている事がわかるのですが、一体何に対してこれ程までに怒っているのだろうかと・・。

余程悔しい事があったのではないでしょうか?そうでなければ、普通ここまでの事はしないし、できないと思います。勤務中に会社の看板を背負ってその様な行動を取れば、大変な問題になるとわかっているはず。それでも抑えきれない程の怒りがこの配達員を襲ったとしたら、一体何があったのかと考えてしまいます。

もしかしたら、配達先の住人にもの凄く頭に来る対応をされたのでは?
それとも会社に対する憤り?
集スト命令に嫌気が差して?
もしかしたら、この人は集ストの被害者?

それとも、怒りの感情を増幅させられる攻撃を受けていたのでしょうか?現在ではその様な事はテクノロジーでいくらでも可能な時代になっています。

怒りの増幅の逆パターンで、暴動を沈静化させる事も可能です。



こうして知らず知らずのうちに、心や感情さえも操られてしまうのですが、その様な感情操作がなかったとも言い切れません。

またローテク被害の角度から考察した場合、私の様なTIの場合、JPや配送業者の人に付きまとわれて嫌がらせをされる事が多いのですが、その逆バーションで、配達員の人がTIのケースもあると思います。そして配達先も殆どが工作員宅になる様に仕組まれたり、配達中も行く先々で工作員が現れてうんざりしていたのではないでしょうか?

私が少しだけ撮影しようとカメラを向けると、その短い時間の中で見覚えのある顔ぶれが次々と現れるのですが、その中にはJPやヤマトの配達員もいます。一応配達を装ってはいますが、私に対する嫌がらせ(集スト目的)で来ているのは分かりきっているので、半ば呆れながら見ているのですが、その工作で立ち寄るのはやはり工作員の住んでいる部屋です。本当は荷物の配達などではないのに、いかにも配達や用事があって来た様に白々しく芝居をしています。

その様子を撮影している時も、目の前の県道を次から次に工作車両が通過します。ある特徴があったり、通過するタイミング、車の特徴、業種などから、それらが普通の車両ではなく集ストの為に走っている事はわかります。だいたい、この県道を通過する大型トラックなどは限られている事は何度も指摘してきましたが、いくら指摘してもこの気狂いどもは一向にやめる気配がありません。

それで、何が言いたいのかというと、TIの場合はこの様に日常の生活から仕事に至るまで、ほぼ全てが集ストによって仕組まれている為、そのストレスは想像に絶するものがあります。もしこの人がTIだったら、今まで抑えに抑えていた怒りの感情が、とうとう抑えきれずに爆発してしまったのではないでしょうか?

それで映像をじっくり見てみると、やはりそれらしい人や車が往来しています。

以下スクリーンショットから。

この通行人が加害者かどうかはわかりませんが、その可能性はなきにしもあらずなので、仮定という前提で以下綴っていますので、ご了承下さい。

正面を見た瞬間にバスが通過。左からは通行人。このタイミングは見事に集スト工作と一致。


しかも集ストPERP特有のポーズを取っている様に見えます。


そして配達員が通路に出るタイミングで歩行者と鉢合わせになる塩梅。

これは、ローテク被害者の人は確実にされているはずです。しかもしつこく何度も何度も。

工作成功?とばかりにチラッと振り返っている様に見えます。


リュックもアンカリンググッズの一つなので、この女性がPERPである可能性は高いかも。しかもリュックが何かの顔の様に見えます。


この膝を曲げたまま太腿を持ち上げる歩き方はレの特徴ですが・・。


カメラ目線?


その女性と入れ替わりに現れる自転車に乗った男性。


これが工作だという仮定での話になりますが、これもマニュアル通りのタイミングの合わせ方です。一人が消えるタイミングで次のPERPが現れるのです。まるで台本があって、監督や演出家が役者に指示を出しているのではないかと思える様な統制の取れた連携プレーが、更にターゲットを追い詰めるのです。それを繰り返す事で、かさぶたになりかけた心の傷口を広げて塩を塗り込む様に痛めつけては徐々に自殺へと追い込むのです。だからこんな非道な鬼畜どもを絶対に許せないという気持ちになるのですが・・。

やっぱりカメラ目線?


この後、激怒して荷物か台車を投げつける配達員。


続いて視線の先に現れたのは、自転車に乗った母親2人。後ろにベビーカートの様なものを取り付けていますが、ベビーカートを引いた母親による工作も非常に多いので、この親子連れもそうかも知れません。


それを見て、更に怒りが湧いたのか、台車を投げつけます。


私もよく見させられてうんざりしているのですが、赤ん坊を抱いていたり子連れは要注意です。その様な加害者が多いのです。そして、こんな酷い事をしていながら、自分達は何もしていないのよ、みたいに白々しく通り過ぎたり、母親同士で仲のいい所を見せつける猿芝居をする為、余計に怒りが込み上げて来ます。それが狙いなのでできるだけ冷静になる様に心がけてはいても、やはり人間は感情の動物です。完璧に制する事などできません。それで、此方がキレて何か犯罪を起こすのをじっと待っているのです。例えばこの配達員の人はまさにそうかも知れません。



続いて水色のトラックが通過。これもよくある工作パターン。


こうした工作で通行するトラックの殆どが、荷台が空っぽ。


これも定番の梯子を乗せた車。


振り返った瞬間、これまた工作員臭漂う男が現れます。


ポケットに手を入れて肩をすくめて歩く姿がいかにも。。


すれ違った直後に荷物を地面に叩きつけます。


振り返る男性。奥にも一人歩行者が。それにしてもこれだけの短時間に歩行者が多すぎる気がします。


さらに一人通行人が現れます。


横断歩道を渡りながら小走りに走り出します。配達員はその方向を見ている様に見えます。


ジョギングする人だったのでしょうか?その人物が横断歩道を渡り終える頃、また荷物を叩きつけます。


この配達員の人は、余程何かに頭に来ていたのでしょう。イライラしていたという事ですが、ちょっとくらいイライラしていた程度ではここまでの事はしません。お客さんに届ける荷物です。一番してはいけない事です。それを投げつけるなど、ちょっとやそっとのイライラではないはずです。余程精神的に追い詰められていたのではないかと、普段、配送業者の批判をする立場ではあるのですが、逆にこの人の心情を思うと、何か言うに言えない辛い状況に追い込まれているのではないかと心配になってしまいます。

因みに私が以前駅まで往復していた頃にも、こういう風にわざとらしく走ったり、ジョギングする人物を異様なほど目にしたので、すぐにそれとわかる程になりました。とてもジョギングで鍛えているとは思えない様な人が走っていたり、その走り方も板についていなかったり、服装がちぐはぐだったりするので、工作員だとわかってしまうのです。

というより、そういう風にターゲットが違和感を感じ、自分達はただの通行人ではなく工作員だよ~とアピールしてくるのです。それによってターゲットはどこにいても付きまとわれている事を常に意識してしまい、精神的に疲弊してしまうのです。だからこそ色や持ち物や仕草によって、敢えて加害者である事を分からせるのがこの犯罪の大きな特徴なのです。しかもただ歩いているだけ、ただ頭に手を当てただけ、一事が万事その様な手口なので、決して犯罪者として捕まえる事はできないのです。実に嫌らしい工作。

そして加害者はゲームのプレーヤー気取りで、キャラクターであるターゲットの反応を見ては楽しんだり、賭けたり、盗撮映像を売って金儲けまでしているのです。これ程陰湿で卑劣で残酷な犯罪があるでしょうか?

画像に戻りますが、風で舞った荷物を広いに行く所で、幌を掛けた赤いトラックが通過。この幌を掛けた車も工作車両の確率が高いです。


という事で、この様子が動画にアップされて「最低の行為」などとバッシングされていますが、もしこの人が集スト被害者だったら・・・、そう思うと私はとてもバッシングする気にはなれません。

この人は同じ被害者かもしれないのです。そうでなければ、あの様な行動は取らなかったと思います。ただ本人に確認したわけではないので実際はどうなのかわかりません。

いずれにしても、集ストを仕掛けてくる人間達の卑劣さ、残酷さ、醜さはとても言葉には尽くせません。心にトラウマを抱えて苦しんでいる人間に対して容赦なく、これでもか、これでもかと波状攻撃を仕掛けてくるのです。自分達で破滅に陥れたくせに、いかにも自滅したかの様に不幸を笑っている者達と同じ世界で生きている事が苦痛です。

付きまとわれている、というのが妄想だと言いたい人はどうぞ好きに言って下さい。
そういう人は殆どが集ストに加担していると思います。

もしそうでなくて、被害者の言っている事が妄想だと思う方もいると思いますが、自分がターゲットになった時に嫌でもわかります。

その非常さが。
その冷酷さが。
そのおぞましさが。

加害者達を私は人間とは認めていません。
だから敢えて言います。

集ストは、鬼畜外道のする事だと。

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