どうしても覚醒剤中毒という事にしたいマスコミと警察の皆様

今更ではありますが、ASKAの逮捕時に放送されたミヤネ屋の放送がYoutubeにアップされていたので(どうせすぐに削除されると思いますが)、何気なく見てみたら、ある程度予想はしていたものの、あまりにも誘導や狙いが分かりやすくて、期待通り、いや期待以上の内容で、時に呆れるのをを通り越して笑ってしまう程でした。

テレビを一切見なくなった私は、こうして動画がアップされている時にたまに見る程度で、普段はテレビでどんな事を報道しているのかは知りません。ネットで伝えられている範囲の事を見聞きして、あぁまたこんな偏向報道しているな、とか、相変わらず御用の方々が出て来てプロパガンダ祭りしているな、と思う程度です。それでさえ不快になるのですが、以前にテレビからの仄めかしが酷かった時期もあり、テレビを見る事が本当に苦痛になってしまったのです。

表向きは綺麗に装っていても、自宅生放送なる残酷なゲームをしている(いた)人達が出ている画面など、即座に消してしまいたくなるのです。特にお笑い系は完全に真っ黒。そんなものを見て面白がっていると脳をやられますから、見ない方が安全だと思います。

それはともかく、テレビや新聞を始めとするメディア媒体が(もちろんネットの中の情報さえも)、視聴者や読者、閲覧者を誘導したり嘘を言っているかも知れないなどと一度も考えた事のない、とても素直な?お茶の間の皆様は、何も疑わずにこの人達の発言を鵜呑みにしてしまうのだろうなと思うと、やはり一言言いたくなってしまいました。

結局、一言どころでは終わらなかったのですが(-_-;)、あまり疑いすぎると覚醒剤使用者だと逆に疑われてしまうらしいので、気を付けないと警察にマークされてしまうかも。というか私達集スト被害者は既にマークされているからこういう状況になっているのですが・・。


という事で本題に入りますが、今回視聴した動画です。


以下スクリーンショットと、書き起こし(抜粋)です。※書き起こしは中盤から。



この宮根さんの表情は?


何かうれしそう。





ホテルを借りているとの事ですが、因みにタクシーを拾った場所の近くにはURの物件がありました。関係ないとは思いますが。


特に深い意味はないのですが、公造さんも一瞬舌を出す時がありますね。


「警察が盗聴している」という言葉に、えーー?と顔をしかめる宮根さん。警察は個人の通話なんていくらでも盗聴していますよね。

犯罪捜査のための通信傍受に関する法律

この法律を悪用すれば、○○は覚醒剤を使用している疑いがあるから捜査している、と言えばそれで通ってしまいます。また、近隣住民(実は加害者)から情報が寄せられた、などと言って正当化する。気に入らない奴を危険人物という事にして尾行監視対象にする。ちょっと考えただけでも分かりますが、どういう基準かも曖昧で、全ては警察の裁量に委ねられているのですから、いくらでも恣意的に危険人物に仕立て上げる事ができてしまうのです。そうした余地がある以上、悪用されないなんて誰も言えないはずですし、むしろこの法律が、警察が市民を堂々と盗聴する為の口実になっていると思います。

それともこういう事をテレビに出ている方はご存知ない?聞いた事もない?警察関係者の人もスタジオに呼んでいますよね。その方々は知らないとでも?

だとしたらそれはそれでかなり問題じゃないでしょうか?あまりにも知識がない人達がテレビで無責任な発言しているのは相当重大な問題です。疑う習慣のない人達はみんな信じてしまいますよ。というか本当は知っているのではないですか?どこぞの国では堂々と国民のプライベートな通話を盗聴しますよ、なんて何やら恐ろしい法律まで制定されてしまった様ですね。

日本「盗聴法」より怖い 英国“のぞき見法”で私生活が丸裸

政府の諜報機関がインターネットの海底ケーブルから盗聴している方法
※スノーデン氏もあちら側の方だと囁かれている様ですが(実は私もそう思っています)、情報としてご参考までに。

なんで今時、盗聴だ盗撮だと言っただけで大騒ぎなんですか?マスコミは。
一体いつの時代の人に向けて放送しているのですか?
江戸時代ですか?
それとも古墳時代?
あ、恐竜時代ですかね。
レックス、レップス、レップ、、レプティリアン?
すみません、冗談が過ぎました。\(--~)


「ここは分からない」とASKAが答えたのはちょっと疑問に思いました。特別な方法でなくとも、車や携帯電話のGPS情報を追跡されます。普通に携帯電話を持っているだけで、例え電源をOFFにしても、常に居場所を特定されてしまう事は、集スト被害者の中では最早常識なのですが、それをギフハブなる組織を突き止めた(というご本人の主張による)ASKAが知らないとは思えません。ちょっとはぐらかしている様な印象を受けました。


「明日どうなっているかですよね」と余裕の表情の宮根さん。既に逮捕される事は確実だと警察から聞いていたからでしょう。


「盗聴」「盗撮」その裏側にある事実とは・・・覚醒剤使用による幻覚、幻聴、妄想って言いたいんでしょう?

教えてあげますね。その裏側にある事実。

↓こういう事です。

女性の人権を踏みにじる最低のビジネス
盗撮動画ビジネス / 「高価買い取り」被害者増加に拍車

森本憲盗撮動画サイト運営で逮捕!沖縄拠点に10億超の売上?

こんなのは氷山の一角です。同性がお風呂やトイレにカメラを仕掛けたりしてそれを売ってお小遣い稼ぎしている実態、実におぞましい限りですね。こんな事をビジネスでやっている人は、人間として終わっています。

集スト被害者の周りに住んでいる加害者は(被害者は間違いなく加害者によって周囲を固められるので、周囲の住民の殆どが加害者)、ターゲットが外出中に家宅侵入してカメラなどを仕込み、室内を盗撮した映像を売ってお金を得ているはずです。私も、まだそんな事をされるとは思ってもいなかった頃は外出する時も無防備だった為(ドアの鍵を掛けるだけ)、外出中に侵入された様な痕跡がありましたが、気のせいで済ませてしまっていたのでした。冷蔵庫運び出していたと、当時下に住んでいた人から聞いた事もあります。今思えば全部この犯罪の被害と符合します。


闇の生活って何?
闇の生活って何?
闇の生活って何?

こうやって、分かるか分からないか、気付くか気付かないか程度の誘導で、ある方向に視聴者を連れていくんですね、マスコミは。まるでハーメルンの笛吹き男の様に・・・。笛吹き、ほら吹きはマスコミの始まり、どろぼーは警察の始まり始まり、なんてね。


さて、こちらが今回の専門家(誘導係)の皆様になります。



よーく名前とお顔を覚えておいてくださいね。

高濱良次氏
元麻薬取締官 捜査一課長など歴任
捜査現場での体験を元に「麻取や、ガサじゃ!」執筆

雨宮正欣氏
法科学研究センター所長 元埼玉県警 科学捜査研究所 23年間で5000件以上の鑑定を担当

十枝晃大郞氏
薬物依存症患者リハビリ施設 NPO法人「館山ダルク」代表






以降、書き起こしですが、細かい言い回しなどは微妙に違っていたり省略している場合があります。()内は私。

宮根(以下敬称略)
館野さんね、あれだけ電話で事実無根だ、天に誓ってやってないって何の躊躇もなく言われると、あの段階では逮捕の方針だったんですが、僕も一瞬これ誤報じゃないかなと思うくらい、はっきり一切やってないって言うんですよ。


館野
何か隠している様な若しくは言いよどむ様な言いにくい様なあれが全くないですものね。でもこの最中にこちらかの電話にも出てくれるって時点で何か確かに冷静に考えれば変な感じもしますね。

(確かに、生番組中に逮捕状が請求されている容疑者と電話で話すという展開は前代未聞だと思います。後で指摘されていますが、その間に証拠隠滅、逃亡、あるいは自殺する可能性だってあるのに、なぜテレビでそんな報道をしたのか、そして本人と電話が繋がったのか、これは実に奇妙で不可解な展開です。もしその様な事態になったら、警察はどう言い訳するつもりだったのでしょうか?余りにも信じられない様な展開に、どうしても疑惑が残ります。

人々の関心や耳目を集め、「盗聴・盗撮・監視されていると訴える人物は薬物中毒者もしくは薬物を絶った後に生じている禁断症状」というプロパガンダをより効果的に展開し、印象を植え付ける為には、通常の逮捕ではなく、より刺激的でセンセーショナルな演出が必要だったのではないでしょうか?

あくまでも私の憶測ですが、やはり始めからこの様な“意表を突くシナリオ”が用意されていたのではないでしょうか?ここを訪問して下さる他の被害者の方の期待を裏切るようで心苦しいのですが、このブログやツイッターで再三書いている様に、私はASKAもこの一連の逮捕劇を一緒に演じていた役者だったのではないかと見ています。ただそうでなく純粋に被害者だった場合は撤回致します。できればそうであって欲しいという気持ちがないわけでもないのです。)


宮根
高濱さんも数々の事件を捜査されている中で、その盗撮されている、盗聴されているんだって言う事で、自ら電話してくるケースっていうのは多いんですか?


高濱
ケース的にはないですけれども、やはりそういう事を訴える被疑者いうのはいてましたよね。過去に。

宮根
所謂その、盗聴だ盗撮だってのは、所謂その麻薬常習者の一つの典型・・

高濱
一つの常套手段みたいですね。やはり薬物の中毒症状が進行すると、そういう症状、そういう事を訴えるんですよね。


宮根
あの十枝さんにお聞きした事もあるんですけれど、自ら110番通報しました、で捕まりました、ホッとしましたっていう人多いって聞きますよね。

(まるで本人を早く楽にしてあげる為には早く逮捕された方が返っていいのではないかと言ってるみたいに聞こえますが・・)


十枝
はい。実際そういう方多いです。

宮根
ただ、今回色々電話で話を聞いてみてそれから逮捕された後も否認をしている状況から見るとこれは十枝さん、自分がどうしても覚醒剤止められないから助けて欲しいって言う電話ではなさそうですね。

十枝
そうですね。先程言ったのとはまた違って、盗聴についての相談で110番したっていう様な内容でしたね。


宮根
雨宮さんやっぱり、今、高濱さんもおっしゃいましたけども、覚醒剤常習者ってのは盗撮盗聴、それから監視されている、これ典型例なんですか?


雨宮
もうこれは所謂「ぐり」が入っているとていう状態ですね。

宮根
「ぐり」が入っている?

雨宮
はい、うたぐり深くなるんです。ぐりが入っているっていう状態で、もうこれは典型的な覚醒剤中毒者のあれですね。警察によくかかってくるパターンですよ、これ。



宮根
あの、十枝さんにも昨日ちょっとお聞きしたんですけれど、これが出るっていう事は相当依存性が強い、親和性が強いと思ってもいいんでしょうか?


十枝
そうですね。使えばその状態になってしまう僕もんですけれど、それを繰り返してしまうんですよね。

(経験者の体験談で信憑性をプラス!)

まああの追跡妄想とか、あとですね、関連妄想、あと被害妄想という妄想があるんですけれど、自分の中では本当に起こってる事なんで、それをまあ人に訴えたりとかしても、信じて貰えない事があるんですよ。

で自分の中では本当に起きているのになんで信じて貰えないんだろうって言って怒ったりとか、そういう事をしている時期もありましたね。

(このシーンですが、カメラの前で撮影している人のタブレットの画面と、テレビカメラの映像が微妙にずれている様な気がしないでもないのですが・・。)



(ASKAの正面にいる人の顔の向き違ってません?)





宮根
だから雨宮さんその自分がね、覚醒剤やってるとやってないとか以前に、もうその盗撮だ、盗聴だ、されている事はもう自分にとってはもう我慢できないんで警察に電話しちゃう

(実際に盗撮されているのに我慢しろと?もし自分が同じ事をされたら黙って我慢しますか?)

雨宮
そうですよね。結局優先順位がそれが一番上になっちゃってるって事ですよね。結局。


宮根
これね雨宮さん、その所謂医学的見地から言うと、脳がやられているってか、


脳が壊れている状況って考えられるんですか?


雨宮
所謂覚醒剤の精神病という状況ですね。

宮根
覚醒剤の精神病?

雨宮
はい。覚醒剤による精神病の一つ。

宮根
あの昨日十枝さんにも聞いたんですけれど、覚醒剤をダルクなんかに来てやめてる人でも、ずーーっとこの妄想とか幻聴とかに悩まされる人がいるらしいんですね。


十枝
はい。あのそうですね。1/3くらいの人はそういう経験をしていて、その後もその引き摺っている人っていうのは多いんですね。


その場合はやはりお医者様にかかって、お医者様に処方箋を頂いて飲むべきものを飲んでいかないと生活できないっていう、悲しいんですけれどもそういう状態になっている人はおります。

(ほらね、精神医療の影もチラチラと出て来ました。当然です。これは既定路線。精神医療マフィアと癒着していますから、この犯罪は。)

宮根
つまり一生薬を飲み続けなきゃいけない。昨日十枝さんにも聞いたんですが雨宮さん、これドーパミンが出っぱなしになるんですか?

雨宮
はい、所謂その脳内快楽物質ですね。ドーパミン。

宮根
それがずっと出っぱなしになっちゃって、薬やめても出っぱなしになっちゃう

雨宮
ていうかまあその逆に言うとドーパミンが、あ、そうですねあの禁断症状っていうかそうじゃなくて出っぱなしで快楽状態になってる、で、それが切れた時にはそれを今度欲する為に、もの凄い色んな欲求が出てしまうと。

宮根
あの岩田さんもね、あの覚醒剤事案というのは、記者時代取材されていたと思うんですけれど、やっぱりこの幻聴だ盗撮だっていうのは・・


岩田
いやぁ、大阪府警の時代ってのはね、しょっちゅう現場に行ってね、行った時にまあ同じ話かも知れない、電波男っていうんですよ。


(一同、あ~そうそう、それと同じなんです、と同調)


電波男って我々の時代は。要するに天が命令しているとか命令されたとかね、それから幻聴幻覚、でそのうち段々、その次のステップになると表に凶器を持って行ってね、その自分を妨害する相手、それ通行人でもそう見えるっていうぐらい怖いもんですよ。

宮根
いわゆる自分を敵だと思ってる

(ほらほら、来ましたよ、畳み込む様な誘導が・・by天の声)





岩田
ええそういった取材。「また電波だ」なんて言った時代があって、今はあまり聞かなかったんですけど、今後の捜査ですけど、ここまで行ったらやっぱり相当ね、常習的にやっぱりそういう事なのかなっていう、二つの人物がいるみたいで冷静に喋っている人間と全く違う所でこういう幻覚に襲われてなんか妄想が働いている分があるのかなという。

(これ、盗撮被害を訴える人への差別発言ですよね。盗聴、盗撮被害を訴える人=電波系人間って、どこかの掲示板に住み着いているネット工作員と同じ事言ってる。)

宮根
だから高濱さん今回は内定ではなくて電話掛けてきたって事ですからよっぽど電話の様子がおかしかったって事なんですよね?


高濱
そうですね。やはりあの本人は電話したんですけれども、まず電話をしなければまずこういう結果になっていないんですよね。

宮根
でしょうね

高濱
その電話をして受けた方が、やはり聞いた以上は何かあった時に困るんで、警察官を派遣する、派遣して対応したらどうも言動がおかしい、という事で尿の提出という事になったと思うんですよ。

宮根
普通自分覚醒剤打ってたらまず電話しないけど、これ電話するって事はかなりの重症だと思うんですけども、で、結局尿の提出を求められて簡易鑑定、尿の量が少なかった為、見送られて本鑑定になってこれで陽性が出た、で昨日午後6時半ごろ逮捕状が請求されて9時13分に覚醒剤使用容疑で逮捕という事なんですが、これ雨宮さん、簡易鑑定と本鑑定というのは違うのですか?


雨宮
はい、簡易鑑定っていうのは一般的に現場で行う簡易鑑定で、精度でいうと覚醒剤以外のものも若干反応する事がある。ですからそれでは確定は出来ないと。それに対して本鑑定っていうのは結果をちゃんと分析すると、100%結果は正しいという結果になります。

宮根
これ亀井先生ね、我々からするとね、金曜日に電話してきて、あ、おかしいぞっていう事で、尿の提出を求められて、で逮捕が昨日の9時13分って結構時間がかかっているなっていう感じがするんですが、これはどうなんですか?


亀井
簡易鑑定では覚醒剤だと確定できないので、その意味では証拠は完全ではないんですね。ですから逮捕するのは難しいんですね。あくまで本鑑定で覚醒剤の反応が出たという前提で初めて平常請求書?で身柄を取れると、そういう流れになるんですね。

宮根
ですからこれくらい時間がかかっても

亀井
それはやむを得ないと思います。

宮根
で、ちょっとこっち見るとね、これ昨日の電話なんですけれど、一つ気になったのはですね、警察からアンフェタミン、覚醒剤の一種が出たっていう風に言われたっていう風に言っているんですね。ASKA容疑者は。これ警察から言うものですか?

亀井
普通は言わないですね。普通はそれによって警戒したり証拠物を隠されたししますから隠匿されます。普通は言わないんだけれども、今回のケースは何か別の理由で言ったのかも知れないですね。

(ちょっと余談になりますが、弁護士さんだからって清く正しい人達と思うのは早計です。あの千葉レイプ事件の主犯格の男は、法曹界のエリート一家だと言うのですから驚いてしまいます。だから名前を公表しなかったのですよね。警察官とか弁護士とか政治家絡みだと名前を公表せず、一般人だと容疑も固まっていない段階から本名と顔を公開する。通名だと名前を隠すのもありますよね。下リンク先参照下さい。)

【敢て実名・顔写真公表!】千葉大集団強姦“犯人の正体” 超エリート法曹一家の息子も 氏名を公表しないことと何か関係あるのか

(以下は趣味の画像分析?です)









(顔に段差?これは映像の乱れかノイズですか?)


(画像分析?終わり)


宮根
雨宮さん、このアンフェタミンが出たっていうのは、100%覚醒剤を使用してるってことですよね。

雨宮
実はそのアンフェタミンっていう言葉自体がちょっと疑問があるんですけれどね。アンフェタミンというのは日本ではあんまり流通していない覚醒剤なんです。ですから、この言葉が正確な所謂表現だとしたならこれはちょっと特殊なルートから入った覚醒剤という事になります。もちろんアンフェタミン自体は覚醒剤である事には間違いはない。

宮根
アンフェタミンというのは日本ではあんまり流通していないんですか?

雨宮
はい。

宮根
これ高濱さんね、当然執行猶予中ですから、ASKA容疑者も当然警戒していたはずですし、捜査関係者もこれ再犯率の高い犯罪ですからある程度マークはしていたと思うんですけれどこれ入手ルートっていう事になってきますとですね。

高濱
だから前回の時に入手ルートを明らかにしていれば何ら問題はなかったんですけれど、それを有耶無耶にするという事は、そういうルートを残し、将来的には場合によっては使うっていうかそれを利用する可能性があり得ますのでね、そういうルートから手に入れる事も可能なんです。

(ちょっと言っている意味がわかりません。前回入手ルートを明らかにしていないのは警察の失態ですよね。明らかにしなかった本人の責任みたいに言ってますけど、それは違うのでは?

それにいつもいつも覚醒剤に手を出した人ばかり大騒ぎしますけれど、拘留中の取り調べで、誰から入手したのか尋問するはずですよね?そこから売人の特定には至らないのですか?その売人から麻薬密売ルートの解明、そして胴元にまで捜査が進まないのは何故ですか?それが一番おかしいと思いますよ。わざと捜査していない様にしか見えません。つまり警察も密売組織と癒着しているっていう事じゃないんですか?まぁそれを突き詰めてしまうと結局CIAとかに行き着いてしまうので、なぜ追求しないのかその理由は明白ですけれどね。マスコミはCIAの下部組織みたいなものですし、創価統一なんてもろにその手先です。創価の麻薬ビジネスなんて検索されると困るでしょうね。ただし全部が正しいとは限りませんから判断は慎重に。)


宮根
昨日、番組中にブログをASKA容疑者は更新していまして、うちの番組宛にもあったんですけれど、もミヤネ屋さんへという事なんですが、これ終始強気なんですよ。これどう思います?

十枝
いやぁもうこれ、ご本人にしかわからない事で、まぁ色んなケースがあると思うんですけれど、本当に覚えていない人もいるんですよ。覚醒剤を使った事を。なのでそういったケースも考えられなくもないですし、本当に使ってなくて何か誰かに飲み物に入れられたとか、そう言ったことがもしあれば、こういった結果にもなると思うんで。

宮根
つまり、自分が覚醒剤をした事を記憶できないっていうか忘れちゃうっていうケースもあると

十枝
ああ、もうそう言う方、うちにもいらっしゃいまして、やっぱり控訴したりとか裁判で、やってないのになんで罪にならなきゃいけないんだと、そういう方いらっしゃいます。

(今度は本人も覚えていないっていう事にしたいんですね。なるほど。まぁそれにしても、あの手この手で、何とか集スト被害者を覚醒剤中毒患者にしたいわけですね。その涙ぐましい努力?だけは認めますが・・。)

宮根
これでも雨宮さん今お話を聞いてもしそれが事実だとすると、相当これ重度じゃないんですか?

雨宮
そうですね、もう所謂覚醒剤精神病の様な症状が出ているという事は、非常に重度な状態ですね。

宮根
これ覚醒剤精神病って仰いますけれど治るんですか?

雨宮
適切な投薬とかして症状を抑えるという事なんでしょうけど、治るか治らないかは個人によって違うんですけれど

宮根
脳の一部がもう破壊されてるっていうか駄目になっちゃってるって思ってもいいんですか?

雨宮
まぁ簡単に言えばそれに近いものだと思いますね。あの所謂その脳内物質が分泌が異常を来していて、という事ですから。

宮根
う~ん、しかしどう考えてもこれ相当長い間やってたか、過剰にやってたかって事ですよね。



あれだけブログもそうですし電話でも自信を持って発言をしているっていう、本当に理解できない部分がある。だから先程、忘れてしまう、本当にわからなくなってしまうケースもあるんだなと思ったんですけれど、そういう場合って、例えば入手している可能性もあるって事じゃないですか。そいういう事も忘れてしまうっていう事なんですか?

十枝
はい。あの断片的に記憶を忘れてしまう人が中にいまして、本当に忘れていて知らないのに逮捕されてしまったという

宮根
あとだからすごい不思議だなと思うのは、自分の携帯の中に盗聴器みたいなものが仕掛けられてそれがやっと昨日見つかって写真撮ってるんだって言ってるわけですね。それで警察に言ったと。で警察に言っても拉致あかないからサイバーの人に来てくれって言う事は、いかにも筋が通っているっちゃ通っているんです。SFのようでね。


館野
でもそんなシステムまだないですもんね。そこにあって何百メートル範囲が全部取れるものだとか、それは無理ですよね。

(え?既にあるんじゃないでしょうか?そういうの。ポケモンGOとかも、ARとかそういう技術使っているんでは?)

VR(バーチャルリアリティ)とAR(拡張現実)の違い



宮根
それから十枝さんね、病院入りましたと、病院入ったら病院の先生が晴れて依存性もないし治療も終わりましたよと、で今本書いているだけなんです、治療何かやったんですか?いや治療全くやってませんって電話で言ってるんですね。これあり得ない話だと思うんですけれど

(因みに精神病院に措置入院になった場合、治療や投薬拒否すれば、それだけ退院が長引くそうですから、退院する為には嫌でも薬を飲まないと駄目みたいですよ。副作用で死亡例まである、覚醒剤成分とほぼ変わらない抗(向)精神薬を、です。それで廃人になる人、入院中に死亡する人が多いのに、病院にさえ入れたらいい、って本当に殺人行為ですから。)

十枝
そうですね。治療から離れる事はその医療関係者とか入った施設の人とかは一生懸命止めたと思うんですよね。でやはり自分のしたい事をしにいった場合っていうのはやっぱり残念な結果になってしまうんですけれども、それを引き留める力っていうのが僕ら本当に無力だなと感じるんですけれども、中々届かないんですよね。本人の心に届かないんですね。

(プロパガンダ展開中にも関わらず、被害者や弱者や被災者や本人の事を僕らは一生懸命思っていますよ、何とかして助けたいんです!でもごめんなさい、私達の力不足で・・みたいなのって本当に白々しく聞こえてしまいます。)

宮根
結局病院にもお金を払って入院しているわけじゃないですか。じゃあ本人が退院しますよっていうと退院できちゃうんですか?

十枝
やっぱり本人次第の所があるので、やはり僕が一番大変だなと思っているのは、やっぱりご家族の方で、本当に大変な思いをされているんじゃないかなっていう所で、どちらかというとご家族の方を心配しています。

(こういう家族の苦労とか辛い心情を持ち出して、だから本人の意志(我が儘)よりも家族の心情や事情を優先するべきで、その為には本人の意志や意向は制限されても仕方ない・・という風に非常に合理的?というか人道的な理屈で誘導するのも、よく使われる手法ですよね。)



宮根
えー明日は幻覚幻聴薬物に冒された脳自体がどうなっていくのか特集したいと思います。

すごい締めくくりかたですね。
幻覚幻聴薬物に冒された脳自体がどうなっていくのかについての特集  だって。

もちろん私はその放送を見てはいないのですが、見なくても大体予測は付きます。

という事で、ざっとまとめてみましたが、始めから結論ありきなのは明白です。つまり盗聴、盗撮、監視されているーーーと主張する人達は脳が破壊されていて、ぜーんぶ薬物による幻聴、幻覚、被害妄想なのだと言いたいのですよね。そして人口削減計画に沿った?非道な犯罪をない事にしたいのですよね。

見る前から分かってはいましたが、見た後の感想もやっぱりそういう事でした。

やっぱりテレビ番組は、見るだけでもストレスが蓄積します。なので非常に疲れましたが、こういう事を被害者自身が指摘していかないと、この様な悪質極まりない犯罪が終わる事はありません。自分達の利益や利権の為に、人の人生や命で遊ぶ様な者達がいる事、そしてその犠牲になる人が世界中にいて、悲しい事に命を絶ってしまうのです。プライバシーも一切なく、自分の人生を生きる事も許されない、もうそんな事に黙っている事はできません。

こうした事をネットに書き込む事を批判したいマスコミ関係者の方もいるでしょうけれど、それならまず一般人に対する集団ストーカーをやめるべきです。そして自分達の仲間に対しても集ストするのをやめるべきです。そしてこれ以上、反社会的組織や人物の言いなりにならない、その手先にならない、まずそれが先ではないでしょうか?

生身の人間のプライバシーに土足で踏み込んで、脳内を含む人生の全てをハッキングし、粗探しして晒し者にして、ネット裁判などと称して私刑を加える、およそまともな人間のする事ではありません。他人を馬鹿にして笑いものにして見下しているのは、さぞ気分がいいでしょうが、その前に自分のしている事は裁かれないとでも思っているのですか?自分は清く正しい人間だとでも?

鏡を見れば、そこに映るのは、どんなに綺麗にメイクアップして着飾っていても、その心は悪魔の様に冷え切った、残酷で冷酷な人間が映っている事でしょう。

自己保身の為に誰かを傷付ける事は、結局自分を傷付けているのと同じ事。必ずそれは自分に返って来ますから。どういう形にしても・・。その時になって気付いてももう遅いのです。それをやめない以上、こうした批判や暴露は続きますのであしからず。

今回の関連画像の中で、私の個人的な研究分野である(笑)画像分析(もどき)に関連するもののみ、ストレージに保存しました。誹謗中傷する為ではなく、他の多くの人も指摘している様に、最早純粋な人間ではないものが人間社会に介入し、混乱を招いている諸悪の根源ではないかという疑惑を否定しきれない為、真相追求の一環として画像分析させて頂いている次第です。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破し、被害者の訴えが妄想乃至は統合失調症である事を論理的に説明してから言って下さい。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。頭がおかしいのはどちらでしょうか?何が妄想なのか、きちんと説明し根拠を示して下さい。それらを一切省略し、あるいは無視して同じ主張だけを繰り返すのは、自分達の知的レベルの程度と恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

自衛隊の犯罪を斬る 様より
統合失調症のパラダイムシフト

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本 様
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

秘密警察

上記記事内にもありますが、秘密活動をする上で威力を発揮するのが以下の様な透視(盗撮)技術です。

壁透過レーダー

屋内の監視;壁透過レーダー・イメージング

現代の透視;屋外から屋内の撮影

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

ギャングストーキング犯罪について詳細に纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。自分が知らないだけで、または理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは卑怯です。怖いと言っていれば弱者として同情され何を言っても許されるわけではありません。子供ではないのですから。理解できないなら口を出さなければいいだけの事。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいます。

くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為はしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物損壊、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われています。恐らくそれは事実でしょう。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう」という工作員の鼻息の荒い主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。それが税金から多額の報酬を得ている国会議員や官僚、警察に理解できないはずがありません。国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと整備する気がない、あるいは整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、この法律の整備を妨害している事の証左ではないでしょうか?

その様な者達が実質この国を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たす為には手段を選ばない者達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与している者もいる様です。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


尚、当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等はしていますが、合成ではありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で(私がその理由を正当と認め承諾できれる場合は)掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送
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