リアルテレポーテーションの瞬間

今日、初めて閲覧させて頂いた海外のTIの方の動画をご紹介致します。



この中でET、エイリアン、AIなどの話も出てきますが、やはりそういうものを抜きにしてはこの被害は把握できないのではないかと個人的には思っています。

宇宙人だのレプティリアンだのと言えば、ミスリードしている工作員だと思われがちで、特に日本人はそうした事に言及する人を嘲笑して馬鹿にする風潮があり、中々言いにくい分野ではありますが、それに対して海外のTIの方は、比較的そうした事に言及している方も多く、どちらかというと私は海外のTIの方の考えに近いというか、一致している様に思います。ただ、私は英語ができないので、それが痛恨の極みではありますが・・。

下の動画はテレポーテーションの瞬間を捉えた映像です。この映像は大変貴重だと思います。






説明によると、これはスポーツ用品店の横?にあるコンクリートの壁だそうです。(英語なので間違っていたらすみません)

そこから人が現れる様子がはっきりと映っています。

これは合成でしょうか?
私はそうは思いません。

動画の中で、投稿者の方は、CGIの作り方をご存じないと言われていますし、この方が嘘を言っている様には思えません。また映像を見ても、合成には見えません。

私も前々からこのブログやツイッターで言ってきましたが、やはりPERPはテレポーテーションしていると思います。そうでなければあのタイミングの合わせ方は不可能ではないかと思います。

付きまとい要員は、小さな子供だったり老人だったり、障害者の人だったり、赤ん坊を背負った母親だったりしますが、その人達があれほどの精度で、一秒の狂いもなくタイミングを合わせられるものでしょうか?

カメラを向けた先に滑り込む様に映り込む車は、一般道路を走りながら、一体どうやってタイミングを合わせているのでしょうか?道路の真ん中で、ターゲットとタイミングを同期させる為にいちいち停車などしていたら、道路は大混乱、事故も多発します。そんな事は不可能である事は子供でもわかります。

例えば、JPやヤ*トの配達員の人達が、TIの行動に合わせてどこかで時間調整をしていたとして、やはり時間調整はするはずです。そうすると、毎日の様にそれらの人達が、交差点の手前とか、建物の陰とかそういう場所で時間調整をしているはずで、それが連日繰り返されるとなれば、TI以外の人の目にもそれは不審に映るはずです。その人達の行動が不自然だと噂になっても不思議ではないのに、どうしてそういう話がどこからも出て来ないのでしょうか?

つまり、ターゲットに付きまとっているのは、普通の人間ではなく、テレポーテーションやタイムトラベルなどのテクノロジーを使える存在であるか、もしくはホログラムの可能性が高いのではないかと私は考えています。むしろその方が、実際の人間を使うよりも遙かにリスクが少ないはずです。また、報酬の支払いなどの必要もなく、それでいて実際の人間と同等、あるいはそれ以上の効果(精神的ダメージ)を上げる事が可能とあれば、その手を使わないはずがないと思います。

このシーンをスロー再生しながら注意深く見てみるとわかりますが、車(かと思ったのですが何でしょう。何かの顔?)から、舌の様なものが伸びて、その先にテレポーテーションで出現するものの影(というか点?)が形成され、それが次第に人間の姿にシェイプシフトしている様に見えます。

大変勝手ながら、またいつもの様にスクリーンショットを多数お借りしました。枚数が多い為、トレージに保存しました。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。

英語なので詳しい所までは把握できないのですが、こちらのTIの方も同様の事を語っていらっしゃいます。




テレポーテーション関連動画


真偽はわかりませんが、こうした事は実際にある得ると思います。

追記
昨夜、またあの砂防工事の場所で奇妙なライトを見かけました。というより見させられました。その映像も間に合えば今日か明日、投稿したいと思います。静止画像を多数切り出している時にすぐにわかりましたが、あれは普通の車のライトではありませんでした。撮影している時はかなり怖くて心臓がドキドキしていたのですが、あれは一体何だったのでしょうか・・。

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