ストーカー新聞配達員2

この記事には憶測や推測、仮説も含まれます。この記事には個人的内容も含まれる為、転載はご遠慮下さい(リンクは可ですが、誹謗中傷、隠蔽が目的の工作サイトや匿名掲示板などは転載・リンク共に不可)。私が撮影及び作成し公開した画像の流用・転用・転載・引用は禁止です。また、集団ストーキングとは関係のない画像も含まれます。

尚、人によってはショッキングと思われる画像が含まれる場合があります。その様なシーンが苦手な方は閲覧しない様お願いします。


※この記事は1月6日に公開する予定だったのですが、ツイッターでトラブルが発生してしまった為、下書きのままになっていました。漸く動画も仕上がりましたので、今日、公開する運びとなりました。

1月4日は資源物の当番だったのですが、いつもの住民達が出てくる前に準備してしまおうと思って、少し早めにセッティングして来ました。

時刻は4時15分。

自分が捨てる資源物も持って降りた為、小型カメラを持って行く事にしたのですが、どうも私の確認不足で、最初から全く録画されていませんでした。なので、工作の様子を記録した映像はありませんが、その時の様子を記録しておきます。

まず、下の玄関を出た途端、高速パトのサイレンが鳴りました。このあからさまな嫌がらせには本当にうんざりしています。私の反応を見て、さぞ満足している事でしょう。

そして、ステーションのセッティングをしている時に、いきなり○号棟の横からバイクのエンジン音がして、新聞配達員が現れました。すぐに手に持っていたカメラを向けながら電源を見るといつの間にかOFFになっていたので、急いでポケットに入れてあったハンディカムを取り出したのですが、間に合いませんでした。

前回はそのまま戻ってきたのですが、今日は反対側に抜けた様で戻って来なかったので、一旦自分の部屋に戻り、再びダンボールなどを持って降りて行きました。

すると、また下の玄関を出る所でその配達員のバイクが同じ場所(向かいの棟の横の道路)をこちらに向かって来たので、また小型カメラを向けたのですが、やはり電源が切れていて撮影はできていませんでした。

2度目の時は、バイクの新聞配達員が通りかかるのと同時に反対側からも車(これもおそらく付きまとい車両)が来たのですが、路駐車両が停まっていた為、その車の後ろに回避して車をやり過ごし、バイクが発進したところで、思わず声を掛けていました。何の新聞を配達しているのか聞くつもりでした。

「すみませーん」とかなり大きな声で呼んだのに、聞こえないふりをしてもの凄い勢いで逃げる様に去って行きました。

毎回の事ですが、このバイクが通り過ぎた後、何か嫌な臭いの排気ガスが充満するのですが、これは何か毒ガスの様なものを混ぜているのではないかと思っています。多分それを私に吸わせる為に、あの様な真後ろを通過するタイミングを狙っているのでしょう。

こちらも身の危険に晒されている為、人格者やお人好しの様な事は言っていられません。私の言動を抑止したい向きの方や注文を付けたい人に言いたいのですが、それなら私達親子の安全を貴方が身を呈して守って頂けますか?警護して頂けるのですか?生活の保障をして頂けるのですか?そしてこの人達の殺傷行為を今すぐ止めさせて頂けますか?と。

もしその約束をして頂けるなら、この様なネットでの活動はやめますので、具体的な方法、約束不履行の際の取り決めなどについてお話したいと思いますので、ツイッターやYoutube経由でお申し出頂けたらと思います。

そういう気持ちがないのに、あれこれと口だけは出す、やり方が悪いなどと批判するのはちょっと違うのでは?と思います。これは私と加害者達との闘いでもあるのです。回避できるものなら回避したいのです、本当は。でも回避不可能なら正面から戦うしかない、ただそれだけの事です。そして人生訓や綺麗事ではおそらく解決は難しいと思っています。その先人や偉人、人格者が説いた教訓なり教えは、この様な状況を想定したものだったのでしょうか?多分そうではないと私は思います。

いずれにしても、こんな泥臭いバトルには興味も関心もないという方にまで、無理にお付き合いして下さいとは最初から言っていないのですし、思ってもいなければ望んでもいないのです。無関心な人にいくら言っても無駄な事はよくわかっています。なのでどうか私の戯言になどには付き合わず、ご自分の為に時間を使い、ご自分の人生を謳歌して頂きたいと思っています。


今朝の出来事に戻りますが、その新聞配達員は撮影できていませんが、別のハンディカメラで撮影した映像を動画でアップしました。雰囲気?だけは伝わると思います。




過去記事
ストーカー新聞配達員

今回の遭遇も含め、全部同じ配達員です。

なぜ配達時間がこんなにも違うのでしょうか?
ある時は4時を少し回った所だったり、ある時は6時だったり・・。

これはいずれも私がゴミ捨てに出た時、またはベランダから下を見た瞬間に現れたのですが、本当に新聞配達の為に来ているのなら、ある程度同じ時間に来るはずです。でも実際には2時間近くも誤差がある。誤差というレベルではないのですが・・。

消防団もそうですが、私の状況に合わせるように、やってくる時間にかなり開きがあるのです。ある時は夜7時半だったり、ある時は9時近かったり。いずれも私がベランダに出た時だったり、ヘッドフォンを外した途端に鐘が聞こえる、そんな事の繰り返しです。

この配達員のバイクが出現するタイミングも確実に計算されていて、私がステーションに設置されたコンテナの前にいる時に突然現れます。しかもちょっと油断している様な時に。不意を突いて私が撮影を失敗するのを狙っているのか、あるいはいきなり出て来て驚かせる為なのかわかりませんが、場所、タイミング、シチュエーションがいつも同じ。

何度でもしつこく言いますが、こんな偶然が重なる確率は?

はっきり言います。
偶然ではありません。
明らかにストーカーでしょう?これ。

このブログを始めた頃は遠慮して、疑惑の様な書き方をしていましたが、これだけ状況証拠が固まって来たので、最近ははっきり書いています。ただそれが裁判で認められるかどうかは別の話。おそらく司法も全部加害側の息がかかっているので、どんなに証拠を揃えようが、此方が勝てる見込みはありません。

ただ、この様な場で主張する事はできます。

偶然ではない確率は ほぼ100%
偶然である確率は ほぼ0%

100を完全否定して0を肯定するのは何故なのでしょう?
あまりにもおかしな話です。

だからおかしい事をおかしいと言っているだけ。
それをムキになって否定するする人は、もしかしたら何か特別な理由でもあるのではないでしょうか?

さすがにいつまでも「きちがい」「妄想」「統失」の3点セットでは素性がバレてしまうからなのか、最近では「ストーカーという概念」だとか「ストーカー病」などと奇妙な事を言い出す人もいる様ですが、苦し紛れの詭弁に終始したミスリードにしか思えません。その様な人は絶対に集ストは認めないので、紐が付いている事がわかってしまいます。

それと、ちょっと話は逸れますが、今日ツイッター経由で知ったのですが、こんな記事がありました。

進化する監視カメラ、犯罪者の“オーラ”を検知


画像は上記記事より。

この記事を読むと、攻撃的になっているかどうかを色で見分ける様です。でも考えてみたらこれは怖い事です。

被害者の方はわかると思いますが、加害者から執拗に嫌がらせや付きまといを受けて、イライラしたり激怒したり、それこそこの画像の様に憎悪感情から攻撃的になる事ってありませんか?むしろそうなっても仕方のない事だと思います。不可抗力です。何故なら、TIが何年にも渡る加害行為に耐えに耐えているのに、その限界を超えさせようと更に挑発をしてくるのですから。

そんな中、どこかで怒りのスイッチが入ってしまう事もあるでしょう。
相手はそれを待っているのです。

仏の顔も三度までという諺もありますし、神でさえ怒るのだとしたら、私達人間に、どんな状況にあっても怒るなというのは無理な注文というものです。人間は感情の動物です。頭にくる事をされたら怒るのが自然な反応です。それを抑圧しすぎてしまうと自分を攻撃してしまうのです。

自分への攻撃が行き着く先は・・・自殺です。

怒りの感情をコントロールできない人は次元が低い
怒りは良くない感情
人間の悪しき煩悩
怒りを乗り越える事で問題が解決する

そんな言う風に怒りを抑える事ばかり美化して抑圧させようとするのは、例え悪意や自覚がなくとも、虐めを受けている人間を一緒になって自殺に追い詰めているだけなのではないでしょうか?

そして怒りが他人や社会に向かうと殺人などの犯罪に発展してしまいます。
だから適度に怒りを表現する事も必要なのです。
抑えすぎても駄目、相手に向けすぎても駄目。

私は、相手(ストーカー加害者)にされた事をこうしてネットに書く事で、ある程度怒りを発散しています。
せめてもの反撃です。
それさえもけしからん!と言う人とは関わるつもりはありません。

それに、被害者の方はよくご存知かと思いますが、マインドコントロールという恐ろしいテクノロジーがあります。感情操作、思考送信なんて造作もない事でしょう。仮にその様なテクノロジーが悪用されていたとして、個人差はあると思いますが、それが自分本来の感情なのか、あるいは送信され操作された感情なのか、明確に区別できる人はいないと思います。

以下参照下さい。
(転載)秘密マインドコントロール実験

こうしたマインドコントロールによる感情操作をされないという保証はどこにもありません。この監視カメラがある事を承知で、加害者が挑発して来るかも知れませんし、遠隔で感情を操作してくるかも知れません。というか絶対に仕掛けてきますよね。もしかしてその為に開発されたとか?佐野博士の記事だったと思いますが、ロシアはマインドコントロールの本場という記事もあった様な気がします。考えすぎかも知れませんが、プラスの側面だけを殊更にアピールして、TIを罠に嵌めようとしているのではないでしょうか。

朗報!と捉えている被害者の方もいると思いますが、こうした事を考えると、逆に私は危険な側面ばかりが思い浮かんでしまいます。

誤解されると困るので補足ですが、その方経由でこの事を知る事ができたのでツイート及びRTされた方を批判したり責めているのではありません。むしろ知ることが出来たので有り難く思っています。

本当に加害者が判明するならそれに越したことはないのですが、逆に悪用される危険が非常に高く、監視社会に拍車を掛けるだけの様な気がしないでもないので、ちょっと、と言うか、かなり注意が必要だと思っています。

なぜこのカメラが推奨されているのか、今一度考えてみる必要があるのではないでしょうか?私はこのカメラの導入によって、集スト加害者が発見される事はまずないのではないかと思います。

なぜなら加害者は笑いながら楽しみながら、時に妙なハイテンションで近寄ってきます。逆に被害者はそれが自分に対する嫌がらせであるとわかるので、怒りが込み上げ“攻撃的な状態”になってしまいます。

さて、“本物の犯罪者”認定されるのはどちらでしょうか?


因みにアクセス解析を見てみたら、IPアドレスなしの不明なアクセスがいくつもあるのですが、これはどういう事でしょうか?これは1月17日のものですが、かなり前からアクセスがあります。



先日のトラブルがあったせいか分かりませんが、ちょっと気味が悪いです。

2016/09/30公開のストレージに、今回の画像を追加保存しました。
※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。


※ストレージへのリンク及び、画像の再配布、再利用、転載、共有は禁止です。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言うのが筋というものです。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るくせに、自分達はその証拠や根拠を一切示さないのは如何にも卑怯ではありませんか?その矛盾にさえ気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?

きちがいだ、統失だと騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

そしてAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされている実験動物にされているのでしょう。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
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