ギャングストーキング・サタニズム・ヴードゥー教・異星人の関係

Targeted Individualに関する動画をご紹介させて頂きます。英語ですが、よかったらご覧下さい。

(と紹介したらアカウントが停止されてしまいましたので、また別の動画に差し替えます。)

今私が目にしている状況は、単に創価学会や防犯パトロールが、という様な話ではなく、もっと壮大な、と言うか私達の知らない世界の事が関与していると思っています。

単刀直入に言えば、オカルトの世界の事が関係していると思います。というより確信しています。証拠はありませんが・・。

下の動画では、ヴードゥー教の関与について語られています。








私も少し前からこのブードゥー教が気になっています。
ブードゥー教

閲覧注意
25年にわたりハイチのブードゥー教を取材したカメラマンによる写真

真偽は分かりませんが・・
集団ストーカーは過去にアメリカ国内に在った独自の軍事力をもったハイチ共和国です。ブードゥー教です。

個人的な見解ですが、この犯罪の首謀者または黒幕は、悪魔崇拝者や邪教、秘密結社の人間達である事は間違いないと思っています。

つまりTIは生贄儀式の生贄に該当するのではないかと思います。実際に血を流さなくともTIの恐怖や憎悪といったネガティブなエネルギーが悪魔への捧げ物になっているのではないでしょうか?

そればかりか、人間ではない存在も関わっているのです。関与しているのか、あるいはその様な儀式によって、悪しき者、邪悪な存在がこの3次元に召還されてしまっているのかも知れません。

私は奇妙な現象も頻繁に目にするのですが、そう考えないと辻褄が合わないのです。説明が付かないのです。どういう風に奇妙な現象を目にしているのかというのは、順次動画で公開していきます。それを見てご判断いただければと思いますが、映像に残っているのですから幻覚や妄想ではありません。

因みに下の記事に、テクノロジー犯罪に関係しているのでは?と思える様な事が書かれています。

Charles James Hall の出会った異星人 (統合版)

一部抜粋して転載させて頂きます。

・Tall White は人間の頭の中へ直接、声を投射する装置を使うことがある。

・大人の Tall White は皆、鉛筆型の武器を携行している。その武器は人間を失神させたり、殺したり、動けなくしたり、催眠状態にすることができるものだ。さらにこの武器は人間たちに激しい痛みを与えることで、脅したり、苦しめることができるものだ。この武器は周波数を変えながら収束させたマイクロ波を、人体の特定のイオンと相互作用させることでこういった効果をもたらしている。

「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれる、周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出す。この目に見えない電磁波は、皮下64分の1インチ(約0.4ミリ)のところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼす。また2秒間にわたって照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられる。著名な非致死型兵器の専門家、チャールズ・ヒールは、このビームを熱いアイロンを皮膚に押し当てられるようなものと例え、「究極の群衆対策手段」と称している。

ソース: http://daily2.sakura.ne.jp/iraku.html


上の記事内でソースとして引用されていた「痛撃電磁波」に関する記述は、被害を訴える中で重要な根拠となると思いますので、改めてリンクを貼ります。

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

これこそ私達TIが電磁波兵器、マイクロ波兵器と呼んでいるものではないでしょうか?他にも思考盗聴や音声送信を彷彿とさせる記述もあります。

異星人が関与しているなどと俄に信じられない被害者の方が大半かと思いますので、ご判断はそれぞれの方に委ねたいと思いますが、これらの加害行為を大量のTIに同時に、しかもあの寸分違わぬタイミングのシンクロを失敗なく成功させるなど、果たして地球人類だけの技術や能力、動員だけで本当に可能でしょうか?いつも私が言っている事ですが、一般の車両が走行している道路で、一体どうやってタイミングを合わせているというのでしょうか?

私はこうした所謂オカルト分野に関しても遠慮せずに言及する為、偽被害者か工作員だと思われる事もあるのですが、それなら逆に言わせて頂きますが、私から見てこの人は本当の被害者だろうか?と疑問を持ってしまう様な集スト被害者を名乗る人も確かにいます。一件、勇ましく追求しているようでいて、実は加害者ではなく被害者に向けて牽制や脅し、仄めかしをしているアカウントもあります。そういう事は以前はあまり見抜けなかったのですが、何年も見ているうちに大分わかる様になって来ました。でも確実な根拠のないままそれを公に指摘するとややこしくなるので、気付かないふり、騙されているふりをしていますが・・・。

せっかくなので、もう少し書かせて頂きます。ツイッターでは散々嫌な思いをしましたが、ツイッターをやっていたから分かった事もあります。それは、先程も触れましたが、表向きは被害を解決する為に活動していると見せかけて、実は集スト被害を陳腐化する工作をしている偽被害者がいるという事。被害の周知と見せかけて、一般の人が見聞きしたらちょっと引く様な訴え方や主張をしているのです。そういうものを見た一般の人に、「やっぱり集団ストーカーが~とか言っている人達ってどこか変、おかしい、本当に妄想に取り憑かれた人達なのかも知れない」という印象を植え付けるには効果覿面です。

いかにも工作員では一般の人にもすぐに見抜かれてしまってあまり効果は期待できません。それなら被害者を装って気持ち悪い訴え方をすればいいのです。2chにもいますよね。被害を告発している様に見せかけて、やたらダラダラと意味のない長文を何度も何度も書き込む工作員が。私も文章が長くなってしまうので長文に関しては偉そうに言えないのですが、書き込みの内容を見ればすぐに分かります。わざと頭のいかれた人物が書き込んだ様に演技しています。そもそも内容なんてどうでもよくて、ただ長文を書き込んで本当の事が書かれた書き込みを埋もれさせたり下に流したり、長文の与太話で読む気力を削ぐ事を狙った書き込みを目にすると思いますがあれも一種の偽被害者です。

あるいは無自覚なのか操作されているのかわかりませんが、私が見てもちょっと引いてしまう様な事をしている人もいるので、正直それはやめて欲しいなと思う事もあります。

レプや異星人が云々と言っている私が言うなと逆に言われそうな気もしますが、本当の被害者は何とか被害を解決したいと考えているので、自分で自分の首を絞める様な言動は極力控えるように気を配っていると思います。逆に、表向きは「集ストを許さない!」などと活動しながら、実は集ストが解決しない様に工作をしている人達もかなりいるのではないかと思っています。敢えて名前は出しませんが、思い当たる人は何人かいます。

ですので、私からお願いしたい事は、そうした工作員と本当の被害者は分けて考えて頂きたいという事です。同じ被害者ではなく、被害者と加害者(偽被害者)が混在している為、誰が本当の事を言っているのか、誰が本当の被害者なのかを見極めて頂きたいという事です。口にするしないは別として、また誰がそうで誰がそうでないのかは明確にわからなくても(私も正確に把握しているわけではありませんし、被害者の会にも入っていないし、一部の被害者の人のブログやツイートしか見ていないのでわからない)、少なくともそういう事があるという事は念頭に置いて、各被害者の主張や訴えを見て頂けたらと思います。

個人的な感想ですが、あまりにも被害者同士の協調や同調、団結を美化し呼びかけている人や、逆に偽被害者発言をタブー扱いする人を私はちょっと警戒しています。本当に注意を払わないといけないのは、批判や苦言や警告ではなく、いかにも耳障りのいい正義感に溢れた扇動や綺麗事の方だと思います。団結とか被害者同士支え合いを、などと言っている被害者の人は多いですが、今回私が集中攻撃されている時に、助け船を出してくれる人は一人もいませんでした。とは言え、誰も他人の喧嘩に巻き込まれたくないという気持ちはあります。とばっちりを受けるのも嫌でしょう。私だって誰かが集中攻撃されている時に声を掛けられるかと聞かれたら自信はありません。

以前、自殺を仄めかす様な事をつぶやいていた人がいて、ツイッターで声を掛けたら無視された挙げ句、ブロックされました。工作員だと思われたのかも知れません。今回も一人声を掛けてきた人はいましたが、作りたてのアカウントでいかにも工作員臭いので私もスルーしました。結局そういう時に近づいて来るのは工作員ばかりなのと(全員がそうとは言っていませんが)、自分が求めてもいないアドバイスを一方的に押しつけて来る人が多かったので、そういうのは受け付けませんオーラが漂っているのだと思います。でもそうしないと、誰でも彼でも受け入れていたらとてもではありませんが自分のペースやスタンスを守れないという事情がある事はここで再度書いておきたいと思います。加害者は親切な人を装って近づいて来ますので、常に警戒はしています。

本当に困っている時に手を差し伸べてくれる人はそうそういない、結局は自分で解決するしかないのです。他の人に期待したり依存しすぎるのは結局足を引っ張り合うだけ。冷めた見方かも知れませんが現実なんてそんなものです。どんなに口で綺麗事を言っていても・・。

だから私はその様な言葉や上辺だけの団結とか支え合いとか友情というものにはあまり興味がなく、お互いの勘違いや幻想に基づく一種の陶酔でしかないと割り切っています。褒め合ったり励まし合っているのを見るとどうにも居心地が悪いし、私自身それは望んでいません。あくまでも情報の共有をしていく人達、という位置づけです。馴れ合いは好きではないし、その方が変なトラブルにならずに済むと思っています。

人はわかり合えるようでいて、本当はわかり合えないもの。自分が理解されていると思っていたのに理解されていなくて逆ギレして恨みや憎しみを抱く、なんていう話はいくらでもあります。大体、自分さえ理解できないのに他人を理解できると思うのが間違いなんです。ただの思い上がりと勘違い。逆に自分が誰かに理解されると思うのも間違い。そんなものを追い求めている間に人生が終わってしまいます。大事な事は、今目の前で道を塞いでいる巨大な石を取り除く事。

今まで個人的にメールやスカイプでやりとりをした人は何人かいますが、ではその結果、少しでも被害の解決や改善に繋がったかと言うと、実は殆ど(全く)繋がらず、結果的にお互いに時間と労力を浪費しただけになってしまった事も多々ありました。こんな事を書くと失礼かもしれませんが、途中から精神的な負担に感じる事もありました。多分加害組織の遠隔操作でしょうけれど、仄めかしや感情操作も確実に入ります。

だから今は連携とか団結とか情報交換という様な事をむしろ避ける様になってしまったのです。それよりも被害の実態を明らかにする(公にする)事を、何を置いても優先したいと考えています。結局それしかないんじゃないでしょうか?同じ事を繰り返していても解決はしないのです。これを見てまだ妄想と言えるのですか?と、否定する人達を黙らせる事のできる題材をとにかく一つでも2つでも増やしていくこと、それに尽きるのではないでしょうか?私は街宣よりもむしろそうした事の方が解決に繋がると思っています。かといって街宣を否定している、無意味だと言っているのではないので誤解のない様にお願いします。

本当はこういう事を言うと非難され、陰で悪く言われるので、あまり言いたくないのですが、では黙っていればそれでいいのかというとそうもいかないのです。何故かというと、偽被害者が気味の悪い変な訴え方をしたり、トンチンカンな事を言っているから解決が困難になっている一面があり、そしてそれは重大な障壁となっている以上、言及しないわけにはいかないのに、そういう発言をする人を、他の被害者を偽被害者呼ばわりする失礼な人、同じ被害者を攻撃する困った被害者、の様に逆に非難さてしまいます。でもそれだって同調圧力だと思います。それに偽被害者は確実にいるのに、同じ被害者としてそれは口にするべきではない、などと説教するのもどうなのかと思います。

偽被害者はいない?現状はそんな単純で甘いものではありません。私は豹変した偽被害者と何度かバトルしてきたのでそれははっきりと言えます。なのにタブー視するのは逆に偽被害者の暗躍を助長するだけです。スパイがいるのを知っていてスパイには言及するなとは、あまりにも認識が甘すぎます。被害者が友愛主義?や事なかれ主義に徹すれば、一体誰が喜ぶでしょうか。考えてみたらわかると思います。

だからと言って、被害者同士があっちでもこっちでも偽被害者のレッテルを貼り合って罵り合えばいいと言っているのではありません。無闇に絡んでトラブルを起こせばいいとも言ってはいません。その様な事はできれば避けた方がいいと思っています。そうではなく、冷静に判断しつつ、もしきちんとした根拠や理由があれば、それはさらっと(←これが結構重要?)指摘してもいいのではないかとは思っています。ただ私の場合、自分に対して理不尽な言い掛かりを付けて来た相手には徹底して反撃します。そんな事を容認してしまえばつけ上がるだけですから。

いずれにしても、根拠や確証があれば言及してもいいのでは?と思います。それが他の被害者の利益や判断材料にもなるのですから。そしてそれも鵜呑みにはせず、最終的には自分が判断すればいい事だと思っています。

という事で、大分話が逸れてしまいましたが、一応弁明はしておかないと、偽被害者に言及している側が一方的に悪者にされてしまうので、この程度の反論は許されると思います。大体、悪人やカルト信者ほど本心とは裏腹の正義感を振りかざしてみたり、何の根拠もない無責任な安心感や希望を持たせたり、警戒心をなくす為の綺麗事を言うものです。感情に訴えかけるのも常套手段。それに騙されて安易に信用してしまうのは危険だと思いますが、これを言えば言ったで「あの人は疑心暗鬼に駆られて自分を見失っている」などと言われますし、とにかく色々とこじつけてはレッテル貼りする人がいるので、そういうのもうんざりしてしまうのですが・・。

いずれにしても、人間に対して同意なき人体実験をしている事は許しがたい行為です。どんな理由があろうとも、決して許してはいけないと思います。

また、空を見ればフェイク飛行機やヘリが飛んでいますが、これも普通のヘリや飛行機ではありません。

上記記事に紹介されている偵察様の宇宙船は、私も多分撮影しています。というかフェイク機などを撮影していると映り込む時があります。はっきりこれだとは言い切れませんが・・。

私もそうですが、ギャングストーキング被害を訴える人の多くは、この様に頻繁に頭上にヘリが飛来します。さすがにこれだけヘリが来れば、いくら鈍感な人でも気が付きますよね。何かおかしいと。



私が、最初に一番驚いたのも、下の玄関を出た途端、真上を2機の戦闘機が飛行して行った事なのですが、今までそんな経験をした事がなく、何か自分が狙われているのではないかと恐怖を感じました。今ではすっかり飛行物体オタクみたいになってしまったのですが、最初はそれを見る度に、とても不安になったものでした。ヘリ、ケム機、セスナなどがどこに行っても現れるのですから。

しかも駐車場に戻って車を降りた途端、真上を飛行していたフェイク機をビデオカメラで撮影し始めたら、少し離れた田んぼの中の細い道に止まっていたパトカーから、警察官が拡声器を使って「やめなさい!」と制止して来たのです。私はただビデオで空を撮影していただけなので、最初誰に向けて発した警告かわからず、え?誰に向かって言っているの?私じゃないよね。でも他に人いなしし。私、何かしたの?みたいな状態でした。でもその拡声器の向けられた方向には私しかいないのです。それでも無視して撮影は続けましたが・・・。

その時撮影していたのがこの機体です。

↓真上を通過する時に激しく発光?


戦闘機やヘリや警察まで頻繁に見かける様な体験が続けば(しかも明らかに自分に対してアクションを起こしている)、自分が何か得体の知れない陰謀か事件にでも巻き込まれてしまったのではないか、、そう思うのはごく普通の感覚だと思います。しかも映像としてそれらを記録していますから、幻覚や幻聴ではありません。それを精神の病(統合失調症)だの妄想だのきちがいだのと言うのですから、一体どっちがおかしいのか、子供でもわかりそうなものですよね。

フェイクプレーンについては↓こちらのチャンネルを参照して頂ければと思います。

Top Shapeshifting Fakeplane Videos!再生リスト


Enalpekafさんのアップロード動画再生リスト


私もこの様な動画を多数撮影していますので、そちらも出来るだけ急いで公開したいと思います。

↓私の作成したリストです。ギャングストーカーとレプ、demon、エイリアンの関係に言及している動画のリストになります。

Gangstalkers Demon Reptilian Alien


いつになったら、こんな被害が終わるのでしょうか?
一日も早く解放されたい、ただそれだけを考えています。


補足・禁止事項

相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破し、被害者の訴えが妄想乃至は統合失調症である事を論理的に説明してから言って下さい。

私はなぜ自分の受けている、または認識している不可解な事象が「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。頭がおかしいのはどちらでしょうか?何が妄想なのか、きちんと説明し根拠を示して下さい。それらを一切省略し、あるいは無視して同じ主張だけを繰り返すのは、自分達の知的レベルの程度と恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

自衛隊の犯罪を斬る 様より
統合失調症のパラダイムシフト

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本 様
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

イラクは「最新電磁波兵器」の練習場

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

秘密警察

上記記事内にもありますが、秘密活動をする上で威力を発揮するのが以下の様な透視(盗撮)技術です。

壁透過レーダー

屋内の監視;壁透過レーダー・イメージング

現代の透視;屋外から屋内の撮影

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

ギャングストーキング犯罪について詳細に纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。自分が知らないだけで、または理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは卑怯です。怖いと言っていれば弱者として同情され何を言っても許されるわけではありません。子供ではないのですから。理解できないなら口を出さなければいいだけの事。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者がいます。

くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる稚拙な理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのです。最近はこうした被害者に成りすました撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為はしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物損壊、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われています。恐らくそれは事実でしょう。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう」という工作員の鼻息の荒い主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。それが税金から多額の報酬を得ている国会議員や官僚、警察に理解できないはずがありません。国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと整備する気がない、あるいは整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、この法律の整備を妨害している事の証左ではないでしょうか?

その様な者達が実質この国を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たす為には手段を選ばない者達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与している者もいる様です。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿です。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


尚、当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラスト等の調整等はしていますが、合成ではありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し、その結果を公表し、嘘出鱈目である事が証明された上で、捏造や合成であると発言して頂きますようお願い致します。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲で(私がその理由を正当と認め承諾できれる場合は)掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。


今後もブログ等を継続する為のご支援をお願いしております。
ご支援のお願い

大変、恐縮ですが、こうした活動に対してご支援して頂ける方がいらっしゃいましたら、右上のバナーより、匿名にて簡単な手続きでチップの送金をして頂けますので、ぜひご協力宜しくお願いします。

尚、1~2週間以上更新が途絶えた場合は、恐らく私がご支援を受け取れない状況になっている事を意味しますので、ご支援はその時点で停止して下さい。私が一定期間、受けり手続きをしなかった場合、送金して頂いたチップは返金されます。

※ご支援頂いたからと言って、必ずしも私がその方のご意見やご意向に添えるとは限りません。ご支援と引き替えに、支援者様のご期待やご要望にお応えしますという様なお約束はできかねます。予めご了承下さい。


過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送
関連記事
スポンサーサイト