BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

思考を読み取る技術は既に実用化されています。
BMI(ブレインマシンインターフェイス)などとも呼ばれ、脳を電子回路とみなして、コンピューターと直接繋ぎ、生態情報や思考などの情報を無線で通信する技術です。

NICT
脳情報通信技術の確立に向けて

上記サイトの説明の中に、脳情報を送信してモニターに映し出し、それを複数の人物が一緒に見ている図があります。
この様な技術は、防衛や諜報活動にも使われている事は、前から言われていましたが、まさにそれが集団ストーカーに悪用されている事は、最早、疑う余地もないと思います。

BMIがテクノロジー犯罪に悪用されている事は、下の、テクノロジー犯罪被害ネットワーク石橋理事長さんの動画の中でも語られています。(埋め込みが出来ない為、Youtubeでご覧下さい)

2013年2月17日(日)第6回テクノロジー犯罪被害フォーラム9

集団ストーカー被害者のほとんどの方が、毎日、同じような経験をされていると思いますが、部屋の中を移動してベランダに出て数分もしない内に(おおよそ数十秒から1分程度)、いつも同じ人物らが出てきて車のドアをバタンと閉めたり、大声で喋り始めたり、わざとらしく咳払いをする、という事からわかる事は、間違いなく私の思考を読み取っていて、「これからベランダに出る事がわかっている」のです。

一番わかりやすい例では、これから○○の店で買い物をして帰ろう、と心の中で思っただけなのに、なぜかその店に、いつもの加害者が先回りしていたり、今日はこの道を通って駅に行こう、と家を出る前に考えると、時間が違うのにいつもの女子高生がその時間に合わせて歩いていたり・・、という様な事が何度もあり、とても普通の盗撮とか盗聴、GPSでの追跡等で為し得る芸当ではないのです。

それに加えて、これも同じくBMIに該当すると思いますが、盗撮システム(おそらく被害者の目をカメラとして目に映った映像による盗撮)によって、私の居場所や行動を逐一、把握および監視しているので、その行動に合わせて、各所に配置している“協力者(嫌がらせ犯罪の実行犯)”に指令を出し、臨機応変に、付きまといや電磁波攻撃などによる加害行為を行っているのだと思われます。

また、同じ被害者の方の情報によると、その逆もある様で、私に対して、その様に行動させる様な信号(電磁波)を送って来ているのかも知れません。
場合によっては、加害者・被害者の両方の行動をコントロールして、絶妙なタイミングで鉢合わせさせる様な“実験”をしているという事も考えられます。
ゲームに例えるなら、ゲームコントローラーで特定のキャラクターをコントロールするのと同様に、人間の行動を第三者が遠隔操作しているという事です。
そして、どの様にすれば正確に、(コントローラーの代わりとなる)電磁波による遠隔操作で人間の思考や行動をコントロールできるのか、膨大な実験を繰り返しながら、さらにその“精度”を高める為のデータを収集・蓄積しているのかも知れません。

いずれにしても、この様な技術が既に開発されている事は事実なのですから、おそらく今は、その運用段階に入っているのだと思います。

こうした技術には、善用、悪用にかかわらず、様々な“活用方法”があるでしょうから、その為のデータ収集も必要ですし、更に高度で完成度の高い技術を獲得する為にも、また、外国との競争においても、高度で“洗練”された技術開発や能力の追求に、終わりはないのだと思います。
ゆえに、その為の“人体実験の被験者”も当然ながら必要になりますので、その被験者をどうやって確保するか、“調達”するか、という問題が浮上して来ます。

私が思うには、まさに今、集団ストーカー被害者達が、その“人体実験の被験者”となっているのだと思います。

どの様に電磁波を照射した場合、どのような反応が起きるのか、
どの程度の強度で照射すれば、狙い通りのダメージを与えられるのか、
どの様にすれば、正確に効率よく脳波を抽出・受信・変換できるのか、
どの様に情報を送信すれば、被験者(ターゲット)を思い通りにコントロールできるか、
実際に病気を誘発したり、死亡するまでの期間はどうか、
兵士やテロ実行犯の戦意や犯行意欲を喪失させられるか、

など、様々な実験をしては、データを集めているのではないかと思います。
動物実験ではなく、実際の人間の体を使った実験の方が、遙かに正確な“実験”ができるのは言うまでもありません。

しかし、その実験台になる事を承諾する人なんて、まずいないですから、相手の同意も得ず、告知もせずに、秘密裏に実験をしているのではないでしょうか。

その“被験者”に選ばれる人物(集ストのターゲット)とは、おそらく、国や政府にとって邪魔な国民であったり、特定の思想を持っていたり、カルト宗教団体と対立している人物であったりするのだと思います。

そういう人物をターゲットとして選び、人権侵害も甚だしい殺人行為をしているのではないでしょうか。

その実験をしている“主犯”はどこなのか、私としてはまだ特定はできていません。
被害者の中でも、様々な意見があります。

カルト宗教団体や暴力団
在日朝鮮・韓国・中国人など
防衛省
警察
政府
官僚
または、こうした組織に侵入した創価学会員
・・・

それとも、これらが一体となって、何も知らされていない国民に対して、悪質極まりない人体実験をしているのでしょうか?

多分、これだけの技術開発援助(補助金の投入?)、1台数億円とも言われる思考読み取り装置の購入(自衛隊に納入されているとか)、および、それらの情報を管理・活用する人員や現場で指揮および実行する“人員(加害者)”の確保、秘密保持の為の統制力、“報酬”や“人件費”などの膨大な費用の負担、などの項目を全てクリアできなければ、日本全国で連携した加害行為を実行する事はできないであろう事を考えると、結局のところ、国家ぐるみだとしか考えられないのです。

石橋理事長さんは、(アメリカでは)軍部(国家)によるものだという見方をされていましたが、総合的に考えると、やはり、その可能性が一番高い様に思います。

人工衛星まで活用するのですから、一宗教団体とか、創価警察だけでできるはずもない事は明らかです。
実は、夜、自宅のベランダから星を見ている時に、人工衛星らしきものが頭上を通過するのを何度か目撃しています。
高高度を飛行する飛行機ぐらいのスピードでした。
あれが人工衛星だとしたら、上空を通過しながら情報収集しているのかも知れません。

私も前回までは、在日、創価学会、警察を一番疑っていたので、反日的な在日外国人や、在日特権を批判する内容を書く事が多くなっていたのですが、前述の動画の石橋理事長さんのお話をじっくり聞いてみると、ちょっと見方を改める必要がある様に思い、最近ちょっと右翼的思想に傾いていた気持ちも、また揺らいで来ました。

石橋さんは、新興宗教団体が“主犯”だと思わせる作戦が、今のところ非常にうまくいっている、と仰っていました。
つまり、宗教団体への疑惑や在日問題を煽る事で、実際にどこが主導しているのかを追求している人達をミスリードできる上、保守的な思想に偏らせて、防衛費や軍事予算を拡大できるというメリットもある為、わざと宗教団体が黒幕だと思わせる様に誘導されていたのかも知れません。

あるいは、もともと愛国心もなく、反日教育によって日本人に強い恨みの感情を持っている在日朝鮮・中国人(一部、フィリピン人加害者も確認しています)などは、恰好のストーカー要員として“使える”為、在日や創価学会員などに“その分野の仕事”、つまり付きまといや嫌がらせ、監視、噂の流布、電磁波攻撃など、“現場”での実際の加害行為を“担当”させているのかも知れません。

更には、政治家などが口利きして、うまく生活保護を受給させる事ができれば、“人件費”も節約できる上に、一日中、特定のターゲットに貼り付かせる事もできます。

そう考えると、メディアとネットで国民をミスリードして、この実験の正体が民衆にバレないように、気付かれない様に、下らないバラエティやお笑い番組で愚民化している間に、国は多額の税金を投入して研究や開発を進めつつ徹底して事実を隠し、知らないのは“軍事技術開発”の為の人体実験の“被験者”である国民だけ、という構図も見えてきます。

もしそうだとすれば、見事に、そして完璧なまでに、“役割分担”がなされ統制が保たれた国家レベルの組織的な犯罪だとと言えるのではないでしょうか。

これだけのストーカー要員を全国にまんべんなく配置する事を、日本人だけで達成しようとしても無理だと思いますし、同じ日本人に対して、相手を死に追いやる様な悪質な嫌がらせ(虐め=虐待)ができる日本人なんて、極わずかではないかと思います。

道で困っている人がいれば、声を掛けずにいられないのが多くの日本人なのですから、日常的に相手を自殺に追い込む程の犯罪、つまり殺人行為を、涼しい顔をして平気で続けられるメンタリティを、日本人は持ち合わせていない様に思います。(例外もあるでしょうけれど)

などと考えていると、また混乱してしまうのですが、一つ言える事は、何事も極端すぎるのは、弊害が大きいという事だと思います。

輸送機などが飛んでいるのを見ると舞い上がってしまう私は、できれば自衛隊には関与していて欲しくないという気持ちが強いのですが・・・。
自衛隊の秘密兵器

以前見た、防衛省のテレパシー技術(IF技術だったような?)を応用した防衛構想が記載されたPDFファイルは、なぜか削除されています。

という事で、一体この犯罪の“黒幕”はどこなのか、今後も探っていくつもりです。
ただ、就寝時に激しい電磁波攻撃を受けていますし、また、共有階段を上り下りする際に毒ガスと思われる異臭がするので、いつまで体がもつか分りませんが、もし国が関与していたとしたら、重大な人権侵害である事は間違いありません。
国家賠償責任を問われる程の犯罪ではないでしょうか?
場合によっては、被害者が国を相手に集団訴訟を起こす事も視野に入れて置いた方がいいかも知れません。

最近ふと思ったのですが、思考盗聴とケムトレイルって、もしかしたら関連があるのかも知れませんね。
脳波は極めて微弱な電流なので、その微弱な電流を無線で送受信する事を可能にする為には、空気を帯電状態にさせておく必要があって、そうした状態に保つ事のできる金属などを散布しているのではないだろうかと、ふとそんな考えが浮かんできました。

これはあくまでも私の憶測ですが・・。

それにしても、いくら科学が発達したとしても、脳の中まで管理された世の中なんて、生きる意味があるんでしょうか?
支配者にとっては、機械人間の様に、如何様にもコントロールできるので、笑いがとまらないでしょうけれど、支配、管理される側から見れば、人間としての尊厳や人権を踏みにじられる許し難い行為です。

でも、管理する側(支配勢力)にとっても、本当に良いことばかりなのでしょうか?

思考を読み取れるのですから、遅かれ早かれ、最終的には“仲間”同士がお互いに監視しあう事になると思います。
なぜなら、いかに自分の得になるか、いかに自分が有利になるか、そういう事しか考えていない人達の集合体であれば、いつ仲間が、お金で釣られて寝返ったり裏切るかわからない上、スノーデン氏の一件の様に、場合によっては自分たちが隠し続けてきた重大な秘密情報を暴露されるかも知れないのですから(スノーデン氏については個人的には疑っていますが・・・)、当然、仲間同士でも、誰が何を考えているのか探り合い、“反乱分子”や、“内部告発予備軍”などがいないか、常に目を光らせる必要があるでしょうから・・。

そうなれば、心の中で、「もうこんな事はしたくない」と思っただけでアウトですよね。
あいつはいずれ自分たちを裏切り、秘密を暴露するかも知れないから、対応を考えなければ・・、という様な話になるのではないですか?
自分たちにとって都合の悪い人間は、例え昨日まで仲間であったとしても、簡単に“切り捨てられる”様な気がしますけれど。

ちょっと物騒な表現になってしまいましたが、いずれにしても、義理も人情もない世界に住む人達のことです。
それが何を意味するのかは、“関係者”の皆様のご想像にお任せしますが・・・。

そもそも仲間を裏切る事で心が痛む人は、最初からこんな冷血非道な人体実験になど、加担しないはずです。
いくらお金の為だとは言っても、人を殺傷して稼いだお金で幸せになんてなれるとは思わないのが、普通の人間の感覚だと思います。
もっと言えば、他人の不幸は蜜の味、という人達の集まりです。
無傷で真人間に戻れると思いますか?
今度は自分がターゲットになるという事もわかっていると思いますが、その時こそ、私たち被害者の苦しみがわかるはずです。
冒頭のビデオの中でも、NPOの方が、この被害は拷問に等しいと仰っていましたが、集スト加害者達が、今まで自分たちのしてきた事がいかに冷酷で卑劣な行為であったのか、その時初めて、思い知る事になるでしょう。

とにかく、もうこんな技術開発はやめるべきではないですか?
必ず悪用される事がわかりきっていて(既に悪用されていて)、人類にとってプラスになるよりもマイナスになる事の方が多い様に思います。
悪用する人間が一人もいない事が証明できれば別ですが、おそらく無理でしょう。

これを世界中の国が実施したら、いくら秘密保護法があっても、国家機密なんてダダ漏れです。
特許取得前の最新技術だとか、発明だとか、企業の新製品のデザインとかも、それこそ盗まれ放題になってしまうと思います。
ちょっと頭でイメージするだけで、全部読み取られてしまうのですから、明らかに盗用やパクリが多発し、国際秩序なんてどこ吹く風で、大混乱の世の中になってしまうのでははないでしょうか。

国家防衛に関しても、おそらく危険が増すのではないですか?
相手の国に、こちらの戦略や手の内が全て読まれてしまうのですから。
(お互い様かもしれませんが)

いずれにしても、こうした技術を使用しないという国際的な取り決めが絶対に必要だと思います。

それとも、国家という枠組みを超越した世界統一政府樹立を目指しているのかも知れません。
やっぱり行き着くのは、NWO(新世界秩序)という事なのでしょうか(溜息)。


参考情報
マイクロ波で「頭の中の声」を送る命令電波兵器 MEDUSA

国内家電メーカーはすでに思考盗聴機を秘匿に販売している。東芝元社員の告発文章その一

↓ターザンさんのサイトで知ったインプラントチップ。
RFIDチップによる脳とコンピュータが通信する仕組み

集スト被害が酷くなった頃、突然、差し歯だった前歯の根の辺りに膿が溜まって痛くなり、根管治療を受けました。
どうもこの時に、チップを埋め込まれたに違いないと思っています。
もし、チップがみつかったら、動かぬ証拠となるはずです。
しかも、歯医者に予約してあった日に、車で一時停止をしていたら、後ろからすごい勢いで4tトラックに追突されました。
どうも、あの事故も集ストと関連している様な気がします。

ちなみにターザンさんによれば、創価警察という括りで、警察が集ストに関与しているのではないそうです。
確かにそう言われてみればそうですね。
●自称集団ストーカー被害者の、お・も・て・な・し(爆)●

黒幕は創価学会だとか、警察だとか、そういう単一の組織や団体ではなく、もっと大きな、国境さえも越えた組織なのだろうと思います。



集団ストーカー被害は妄想だとか、被害者はみんな病気だとか、必死に否定している人や、某ネットジャーナリストもいらっしゃいますが、おそらく、この犯罪を日本人に知らせない様にする為の工作活動だと、私は思っています。



警察官の人も、はっきり集団ストーカーの存在や被害を認めていますから、この動画はとても貴重な証拠です。(動画主さん、ありがとうございます)

RK氏が、不正選挙だとか、311人工地震とか、ユダヤの隠謀だとかを声高に主張する一方で、集団ストーカーやケムトレイルを必死に否定する理由が、何となく見えてきませんか?
ここまで色んな事実が明らかになって来ているのに、未だに「妄想」や「病気」という、相変わらずの主張や理由で完全否定する事に、そもそも無理がありますし、不自然すぎます。

今、本当に日本人(世界中の民衆)が気付いて立ち向かわなければならない問題は、放射能もそうですが、この集団ストーカー被害及びテクノロジー犯罪だと思います。

なので、全てが嘘だとは言いませんが、RK氏の様な方のスピン情報に、貴重な時間を無駄に奪われている余裕はないと思います。

少なくとも私はそう考えています。
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2014/06/24 (Tue) 20:10 | # | | 編集
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2014/06/28 (Sat) 12:04 | # | | 編集
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2014/06/28 (Sat) 13:20 | # | | 編集

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