続 

前回の記事に続き、組織ストーカー/聖書の預言様のサイトより、とても共感できる内容がありましたので、勝手に転載させてい頂きます。m(. .)m

【印象工作】byカルト・マインドコントロール
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最近思うのは、たとえリアルタイムの集団ストーカーが下火になったとしても、私たちに与えられた傷と、これによって失われたものが有形無形に余りにも多い事、傷痕が深い事にも増して、名誉毀損・風評被害・プライバシーの侵害&晒しを基にしたあらゆる『人格暗殺』は、近場が変わってくれたとしても、その後もずっと、インクが水に滴ってしまったように広がった悪質な噂と、それによって意識が染まってしまった多くの人は、私たち被害者個々人について、とんでもない誤った固定観念を何時までも信じて持ち続けてしまっている訳です...何時までも、どこと新たな接触を持とうと、必ずとは言いたくないが、必ずといってよい程多くの人達が誤った先入観を持ち続けています。

私たちとの出会いソノモノが、多くの人の脳裏に埋め込まれたひどいデマカセを思い出させるトリガーになり、正に、モグラタタキの状態で、水に落ちたインクを拾い戻せないと同様の致命的な被害を受けたと感じます。

 この『人格暗殺』の対象に私たちを定めた首謀以上に、そこにアイデアをどんどん集積させるのに熱心に加担した多くの知人や他の『末端の想像力』が、たまらなく悪質に感じています。

もし私が加害者集団の一部に何の気なくそこにたなら、同じくとんでもない無責任な想像と面白い噂で誰かをこんなに苦しめていたでしょうか?

そこに自分がいなくて良かったと思っています。潰されても、被害者でいる方が、矢張り、長期的に見て、割がよいのではないかと、感じます。

いま、ふと、例えば自分が、誰かと一緒に知りもしない誰かの事を好きなように想像したり、盗聴盗撮したいかどうか、予想してみただけで、ひどく恐ろしい気持ちに襲われました。そんな悪への誘惑が未だ無い事が、有難いです。

ただ、自分が逆の立場で、別の『運』で、どこかに居合わせた場合、私も同じくらい被害者の気持ちを想像もできずに、無責任な挙動で何らかの加担をしていたかもしれないと、その位、悪の勢力は多くの人をを操縦し、悪化させる事が出来、悪の中で支配して来ているのだろうと察します。

そうでもしない限り、こんなに多くの『普通だった筈の人達』が、ここまで深く悪に浸り、人間の悪への許容量が底知れない(正に字義通り、底知れない程悪になっていっています。)者だったか、という驚き、こんなに真っ黒になれるとは思った事は無かったのでは、という感慨があるからです。

サタンは時の終りに近づいて必死です。一人でも多くが、その力から離れていられると様ですね。また、一度入ってしまった人達も、直ぐ、正気に戻れるといいですね。何らかの形で、それも必ず解決が、ある筈ですよね。

※一部改行等の編集を加えさせて頂きました。

私も全く同じ事を思います。

こんなに多くの普通だった筈の人達がなぜここまでできるのだろうと。

他人の生活を一日中監視(覗き見)している自分が想像できません。明日からでもそういう事が可能な装置?をあげるよ、仲間にならない?おもしろいよ、と誘われたとしても、1000%受け取りません。そんなおぞましい事をする為に生まれてきたのではないから。悪魔の僕になるくらいなら死んだ方がましです。

地球はとんでもなく邪悪なものに乗っ取られています。そして操られる人々。それを私は白日の元に出さなければならないと思っています。人間の欲望や野望、弱点に付け入る邪悪な者達の手口を。
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