警察国家 指向性エネルギー兵器による非国民への拷問

指向性エネルギー兵器が集団ストーカーの加害行為に悪用されているという恐ろしい現実。

気まぐれです。さんより

警察国家 指向性エネルギー兵器による非国民への拷問 スマートメーター

何となく気力を奪われている為、リンクのみになってしまいましたので、内容はきまぐれです。さんのサイトにてお読みください。

指向性エネルギー兵器については、以前にも転載させていただきましたが、こんな恐ろしい兵器が、民間人に対して使用されているのに、国や国際社会は見て見ぬ振り、容認しているのでしょうか?

私たち被害者は、「正しくない人々」という理由で、ターゲットにされてしまいました。

つまり、この傲慢な犯罪者達にとって正しい人々とは、黙って自分達に支配され、服従し、奉仕する人間ということらしい。

「警察は今では合法的な殺人・拷問ギャングである。」

それはこの日本でも、同じだと思います。

全ての被支配層の人間の体内にチップを埋め込み、思考や感情、行動の全てをコントロールできる、超管理社会が実現する事を、この狂った支配者達は待ち望んでいる事でしょう。

その為の人体実験と、邪魔な人間を排除する為の殺人プログラムが、集団ストーカーなのです。
そんな殺人に加担する人間が、まわりにうじゃうじゃと潜んでいて、ちょっと外出したり、ベランダに出ただけで、どこからともなく沸いて来ます。

気味の悪いゾンビのように・・・。

こうした指向性エネルギー兵器を使用するにあたり、ターゲットに向けた電磁エネルギーを、正確に効率よく、空気中を伝搬させる必要があるはずです。
空気のエネルギー伝導率を高める為に、空気を常に高帯電状態にしておく必要もあるでしょう。
その為のケムトレイル散布である事は、素人でも容易に想像が付きます。

Dry Particle Stormと呼ばれる物質が空気中にびっしりと充満しています。


加害者の皆さんに、一つだけ良いことを教えてあげましょう。

皆さんも、私たち被害者と同じ空気を吸っているのです。
要するに、利用されているだけだという事です。
自分たちが特別だ、自分たちは支配者側だと思っていたら、大間違いだという事です。

本当の支配者達は、決して姿を現わしません。
自分の手は汚さず、手下を使って攻撃を仕掛けるのは当たり前の話です。
都合が悪くなったら、すぐに切り捨てられるのも、末端の加害工作員。

暴走行為を続けている不良少年って可哀相ですね。
自分のバイクだけでなく、トラックからも大量の有毒な排気ガスが出ているんですよ。
そんな発がん物質だらけの排気ガスを吸って走り回り、爆音で自分の聴覚を破壊し、危険な化学物質だらけの煙草を吸って、さらに体を痛めつけ、被害者に不快な思いをさせてやったと自己満足ですか?

結局、自分で自分の首を絞めているだけだと気付くこともない可哀相な集スト加害者たち。

追記(7/7)
この記事を書いたせいか、今日の未明から激しい迷惑行為がありました。
入眠時に、短い音を聞かされ(多分、音声送信)、睡眠の邪魔をしてきました。
そして深夜2時に、高速パトのけたたましいサイレン。
その後、再び眠りについて暫くしてから、今度は、部屋の真下の駐車場から聞こえてくる、耳障りな話し声で目が覚めました。
みんな寝静まった住宅地で、近隣の迷惑も顧みず、大声で会話をする工作員。
深夜2時にもかかわらず、偶然、同じタイミングで帰宅し、挨拶がてら世間話?をした、という“設定”のようでした。
住民の睡眠を妨げる事などおかまいなし、非常識も甚だしい迷惑な人達です。
誰かは確認しませんでしたが、おそらくいつもの工作員の内の2家族だろうと思います。
母親2人だったので、こんな時間まで家に子供を置いたまま、どこに外出していたのでしょうか?
もしかしたら、子供も一緒だったのかも知れません。

そして、再び寝付いたのですが、4時頃、なぜか目が覚めてしまいました。
すると駐車場から、お約束の車のドアを勢いよく閉める音が。
そのまま寝ようと思うと、今度は膝の関節に痛みを感じました。
毎晩、睡眠時に電磁波攻撃を仕掛けてきます。(体感で分ります)

暴走族が走り回っていても、警察は何の役にも立ちません。
と言うか、仲間なのですから、言っても無駄ですね。

こんな調子で、睡眠を妨害し、電磁波攻撃をしてくる狂った殺人集団の中で生活しています。
自分でもよく生きていると思いますが・・・。


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