児相の闇

まず、こちらをご覧下さい。

Interactive Video

と、紹介した矢先に削除?されてしまった様で、申し訳ありません。

Youtubeにダイジェスト版がありましたので、代わりに埋め込みます。



国際人権NGOが日本の児童養護施設の惨状を報告「身体的・性的虐待、劣悪な生活条件、高等教育の機会略奪、退所後の生活支援なく低賃金の職につくかホームレス」~水岡不二雄・一橋大学名誉教授が講演 2017.4.23

アーカイブは購入すると見られるのかも知れません。

それで、冒頭のUstreamで18歳の少年からの相談メールの朗読を視聴したのですが、本当にやりきれない気持ちになりました。

いじめにしても、先生や教育委員会などの対応から、おそらく集スト絡みではないかと思います。母親が学校に乗り込む(相談に行く)と教師が虐めの加害児童を擁護する、という部分からの推測ですが、おそらく組織的な虐め=集団ストーカーの一環だったのではないかと思わずにはいられません。こうして優秀な子供を潰すのが集ストの目的の一つなのでしょう。

それと、生活保護の事が出て来ますが、この様な家庭は堂々と生活保護を受けて頂きたいと思います。それを冷たい目で見る様な教師や世間、役所を逆に冷たい目で見てあげましょう。

私はこういう問題を見聞きする度に怒りが込み上げて来るのですが、集ストをしながら生活保護を受けている様な人間が、しかも決して少ない数ではない人達が、福祉に寄生してのうのうと生きている一方で、このご家庭の様に、生活保護を受ける事に後ろめたさなど感じる必要も全くないのに無理して働きに出られているのです。この方のお母様が自殺されない事を願うばかりです。

そして児相や教育現場の問題について、法テラスなどの相談機関が形式的で殆ど役に立たない事、虐め問題の根の深さなどを考えて頂きたいという思いでこの動画を紹介させて頂きました。

日本の福祉は、一部の同和や在日勢力、カルト組織、ヤクザなどの既得権益となっていて、そこに貧困ビジネスも加わり、いいように食い荒らされていて、不正受給者も相当な数に上ると思われます。だから生活保護に対しても厳しい目が向けられているのでしょうけれど、多くの人は、そうした不正に受給している人達に対して怒っていると思います。ですが、このご家庭の様に、ともすれば生活保護を受ける資格のある方々、生活保護で支援される事に後ろめたさを感じる必要など全くない方々までが肩身の狭い思いをされているのかも知れません。

私も、集ストしながら生活保護を受けている人を知っているので厳しく批判する事がありますが、このメールを送った少年のお母様の様に、働く事が難しい場合は生活保護で支援されて何が悪いのかと思います。なぜ冷たい対応をするのか意味がわかりません。

真に冷たい目で見られるべきは、集ストしながら生活保護を受けている様な図々しい者達です。

児相について触れている過去記事。
創価の内部事情が書かれたブログ

この中で紹介させて頂いたブログは、集ストの内部告発というよりは児相問題や医療問題について追及される事を趣旨とされているサイトの様でしたので、内部告発ブログとして私が紹介させて頂いた事で、逆にご迷惑を掛けてしまったかも知れません。タイトルを変更しました。

ここでサイレン(2017/4/26)
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