庭でBBQ殺人事件

庭先でバーベキューをしていた男性が殺害されるという事件がありました。(以下注意事項を飛ばして本文へ移動

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先日、#道路族の事について書いたのですが

やっぱりブログに書くと・・ そして道路族について

その翌日、庭でバーベキューをしていた人が刺されるという事件が発生した様です。

「子どもの声耳障り」逮捕の男供述 瑞浪の刺殺

大脇正人【画像】瑞浪市自宅庭BBQ事件!墓場でサンマ焼きでもトラブル?

刺された人、どう見ても子供思いで面倒見のいい父親に見えないんですけど

(画像は上記サイトより)

右端にいる人もそうですが、何かその筋の人に見えてしまいます。

それに墓石アドバイザーって?
葬儀関係には○価が多い様ですので、つい、あらぬ想像をしてしまいます。

石屋って?
陰謀(論)的に世の中を見てしまう私は、あの友愛団体なんかも脳裏を掠めたりなんかして。

しかも野球のコーチ?
個人的感想(というか妄想)ですが、どこまでも私とこじつけようとしていません?

冒頭の記事にも書いたばかりですが、集スト発動時の騒音の主要メンバーだったH野井息子は少年野球チームに所属していて、球場に送り迎えする父親も、よくユニフォームを着て歩いていました。そして球場で練習すればいいのに、わざわざ私の部屋の真下の“広場”で野球をしていました。

すぐ横には住人の部屋があり、ちょっとボールが逸れると確実に窓ガラスにボールが当たります。実際、私の部屋の窓にもテニスボールが数回当たった事があり、子供が蹴ったサッカーボールがベランダの柵の間に嵌った事もあります。

そんな場所で、余程見せびらかしたいのか、親子揃ってユニフォームにスパイクという出で立ちで、キャッチボールとバッティングを始め、ミッドにボールが入る時のパーンという音が響くこと響くこと。
そのうち金属バットでボールを打ち始めるM坂とY島。

H野井息子は、集会所の入り口横の、コンクリートの柱か壁にボールを当て、戻って来たボールをまた壁に当て・・を繰り返し、暗くなるまで一人野球をしている事も多く、それが始まると、またか・・と憂鬱になる日々。

団地の子供が部屋に戻ってやれやれと思ったのも束の間、今度は団地住人ではないM沢兄がやって来て、既に暗くなっているのにサッカーボールをコンクリートに蹴りつけていました。その音が夜7時過ぎても続いているのです。その弟は最近まで暴走行為を繰り返していました。(そのM沢家は1ヵ月程前に突然引っ越しました。)

ボール遊びで精神的に参ってしまった私が苦情を言うと、それを逆恨みされて集ストが始まり、今に至っています。これらの家族は未だに付きまといに出て来ますから、一度目を付けられたら最後、一生付け狙われるのがこの集ストという被害です。

尤も、最初からそうなる様に仕組まれていて、この時の異様なまでの騒音、所謂ノイズキャンペーンですが、これは私に苦情を言わせ、協調性のない神経質な人、変り者として孤立させ、団地の会計に不審感を持ち始めていた私を、ここから追い出す為の罠だったのですが・・。

それで、先の記事でも書きましたが、騒音被害だけでなくガラスが割れると危ないからと苦情を言ったら、↓こういうものを用意してまでここで野球をする事に固執していたのがH野井親子です。


これならボールが飛ばないから文句はないだろうと言わんばかりの行動に言葉を失いました。ここまでするなら車で数分掛けて野球場とか行けばいいのにと思いましたが、何かどうしても私の部屋の下で騒音を出さないといけないみたいで、とにかくここで遊ぶ事に命を掛けているかの様な印象さえありました。全国で同じ様な被害を受けている人がいるという事は、多分その様なマニュアルがあるのですよね?

少年野球チームと同和、集スト・・色々と繋がっている様ですが。

野球少年と監督たちは・・加納地区は・・

解放同盟利権、旧同和行政見直し求める
長瀬町にある野球場が、青少年誰もが申請すれば使用できるはずなのに、解放同盟幹部が役員をしめる地元少年野球チームが独占使用している異常な実態を改めて、条例・規則通り誰もが使用できるようにすべき(引用)

やっぱりね。
集ストに加担する子供は野球やサッカー、格闘技などをやっている子が多いのですが、弱々しいと威嚇にならないから、自ずとスポーツ少年になるのでしょうか。

本人と関係あるのか分かりませんが、画像検索していたら出て来た画像。


↓これは本人。

物音を立てない様に気を使いながら?
またそんな冗談を・・。

そういう人は庭でバーベキューはしないですよね。実際は庭だけではなく道路にも人が溢れていた様です。こういう人達は、注意されても開き直り、気を使うどころか、こちらが苦痛を感じている事を承知の上で更に騒音を立てます。車のドアを無駄に何度も開け閉めしたり、ベランダにいる時を狙ってエンジンを掛けたり、子供を使って騒がせたり、路駐を絶対にやめないとか、まさに無法地帯です。

全てが嘘とは言いませんが、マスコミの言う事はその逆だと思った方がいいのかも知れません。

ボクシングと言えば、私に付きまとっていたN沢兄弟も、小学校でピアス、未成年で入れ墨、今はボクシング業界にいますが、自分達だけ何事もなかった様に生きている事が本当に許せない。あなた達一家に私が何をしたと言うのですか?

と、当時の事を思い出したらまた怒りが込み上げて来ましたが、気を取り直して、別の記事を見てみると、

岐阜・瑞浪市の大脇正人さんFacebookを特定 お墓でさんまパーティなど不適切な写真が多々

要約すると
・逮捕された男は、子供達の遊び声にクレームをつけるなど、これまでも近所とトラブルを繰り返していた。

・引きこもり傾向にあった。

・警察に巡回を依頼していた。


なるほどね。
要するにテレビ朝日さんは

子供の遊び声にクレームを付けるトラブルメーカーだと言っているのです。

引きこもり傾向にある人間は犯罪者になる危険性が高いと言っているのです。

パトカーがうろつくのは、巡回の為だと言っているのです。

記者クラブからの情報(警察発表)をそのまま垂れ流しているだけでしょうけれど、一番言いたいのはこういう事なんでしょうね。

でも、よく考えたら分かると思いますが、というか少し考えれば分かる事をテレビ朝日に対してブーメランします。

どんなに相手に非があっても迷惑を掛けていても、苦情を言う側が常に悪いのですか?

辺り構わず大騒ぎする子供の声がうるさいと感じる人は異常者なのですか?



この番組の内容は酷い印象操作明だと思います。

苦情を言う人間に対して、そして少々過激な言葉で迷惑行為を批判する人をヘイトだ何だと言うなら、そういう事を言わなくてもいい社会にするのがあなた達の役目ではないのですか?それを全く果たしていないどころか、真逆の事をしているから批判や不満の声が上がるのです。国民を馬鹿にしすぎです。

その前にまずメディアの集団ストーカーをやめる事。それが真っ先にあなた方がしなければならない事です。

権力者や暴力団、圧力団体の言いなりになり、手先となり、片棒を担ぐのを止めて下さい。公共の電波を使った暴力、人権侵害、殺人をやめて下さい。今すぐに。

一番悪いのは、マスコミやメディア、司法、警察さえも支配下に置き、思うままに世界を操っている者達なのでしょうけれど、その手先になり、おこぼれを貰って喜んで尻尾を振っているなら同類とみなします。

↓これを見た瞬間、ああ、またかと思いました。

※画像は同記事より拝借。

また引きこもりを槍玉に挙げている様ですが、引きこもりがそんなに危険なのですか?

それなら、もともと引きこもっていなかった人間を引きこもりにさせている者達がいる事も、包み隠さず取り上げるべきじゃないですか?

そしてそれは何らかの宗教団体などが組織的に行っている可能性が高い事も。そして芸能界、マスコミにはその信者がとても多い事も正直に言ったらいいじゃないですか。

小学校の頃から不登校?
陰湿で凶暴ないじめっ子がいたのではないですか?
親はヤクザとかカルトだったりするのかも。

危険危険と言いますが、そういう者達の方が遙かに危険なんですけど。
こういうのが、無実の人や大人しい人を引きこもりや自殺に追い込んでいる張本人。極端な言い方をすれば犯罪者、暗殺部隊ですよ。この人達。

しかも悪質な引きこもり支援ビジネスに手を染める悪徳業者が問題になっていますよね?

ひきこもり支援被害相次ぐ 自宅連れ出し業者を提訴 無理矢理連れ出し、暴力に脅し

マスコミの批判をしている中でマスコミの記事を引用するのもアレですが、こういう事もあるわけで、どっちが悪質かという話です。570万円も請求している様ですが、これ詐欺じゃないですか。

もうひとつ。
TVタックル「大人のひきこもり」特集の支援業者が物議 精神科医・斎藤環氏は「ヤンキー上がりの引き出し業者」と批判

あら、これもテレビ朝日系ですね。

駄目じゃないですか、こんな悪徳業者をテレビで特集したら。
しかもこの批判をされているのは先日紹介させて頂いた斉藤先生だったのですね。

「まともな専門家や支援者には一切取材せず、こうした暴力的な手法を採る業者だけを肯定的に取り上げる報道姿勢には、世間への目配りと迎合はあっても、適切な人権意識が欠けています」


普段、精神医療界をボロクソに叩く私ですが、こうした指摘を読む限り、斉藤先生は信頼できる方の様に思います。

「世間への目配り」を「権力者への目配せ」、「迎合」の前に「加害組織への」を付け加えると、個人的にはとても意味が通じる指摘となります。

ホンモノが貶められニセモノが跋扈する世の中。
しかもテレビが詐欺師を宣伝する。
本当に嫌気がさします。

(以前、私が騙されたインチキ講師も、確かテレ朝に出演していましたよね。テレビに出ているから安心だったのが、今ではテレビに出たら警戒に180度意識転換しました。kilde博士の様に例外もありますが。)




上のツイートには一部異論があります。
全てとは言いませんが、先生がご指摘された様に、「まともではない専門家」であるところの精神科医が集団ストーキングに加担していて、被害者が強引に措置入院させられるという被害に遭っている為にその様な批判が生じているという事情もあります。

一部?(というか殆ど?)の警察と精神科医が結託して、精神医療を治安維持システムとして悪用しているのです。権力者にとって邪魔な人間(=まともな人間)を追い詰めて精神病院という強制収容所に収容しているのが実態です。

ですから「勘違いも甚だしい批判」が発生する原因を作っているのは、集スト→措置入院という利権で繋がり潤っている悪徳警察と精神科医でもある、という事になると思います。

甚だしい勘違いではなく、その人達の暴走や悪用、もっと言えば犯罪行為を正すのが先で、それを全くご存知ないのは逆に疑問に思います。

あと、加害者に生活保護を受けさせる為に診断書を書いたり(加害者が演技する場合もある)、不正受給者が病院で処方された精神薬を転売したり、福祉が貧困ビジネスと集ストの食い物になっていたりと、様々な闇が潜んでいるから批判が起きるのであって、まずは内部から浄化して頂かないと・・とも思います。

いずれにしても許し難いのは、集ストで引きこもりにさせ、子供をわざと騒がせて、それに耐えかねて苦情を言うと、今度はそういう苦情を言う人物が危険だと刷り込む為の偽ニュース?を流し、「子供達の遊び声にクレームをつけるなど、これまでも近所とトラブルを繰り返していた」などと報道するわけです。

「子供達の遊び声にクレームをつけるなど、これまでも近所とトラブルを繰り返していた」人物が人を刺した!さあ大変だ!そういう人間が近所に住んでいると危険だ!パトロールの強化だ!早めに精神病院に入れろ!精神保健福祉法の改正が必要だ!と煽る先には、見事に彼らの思惑通りの着地点が見えていると思いませんか?

その26歳の犯人だって本当に実在している人なのでしょうか?名前を出さない理由も何だか釈然としません。平野氏の時は精神の異常を疑われながらすぐに公表されたのに。
それに加害者の名前は出さないのに被害者の名前はすぐに公表っておかしくないですか?もっと言えば、この事件は本当に起きたのでしょうか。フェイクニュース、つまり偽旗事件の様な気がして仕方がありません。

それにしても何という酷いテレビ局なんでしょう。
また言ってしまいますが、馬鹿ですか?
馬鹿というより、相当の反日なんだと思いますが・・。

いずれにしても、引きこもりは危ない、近所に騒音の苦情を言う人間は危険だ、いつ人を刺すかも分からない、法改正して殺人事件を起こしかねない人間はもっと速やかに精神病院へ措置入院させるべき・・そういうプロパガンダの為の捏造事件ではないかと勘ぐってしまう自分がいます。

あと、ブログだったかツイッターだったか忘れましたが、私がベランダに出ると、どこからか魚を焼く臭いがしてきて嫌だという様な事も書いた気がします。それで煙の中に放射能が含まれていて、わざとそういう嫌がらせをしているのではないか、という様な事も書いたと思います。放射能の事を言うと、今度はそれもこじつけられるのでいちいち鬱陶しいのですが、サンマというのも私の発言に絡めて来ている様な気がしないでもありません。

と言うのも、2013年のサンマの事がなぜこんなにクローズアップされているのか、それも不自然な印象を受けます。



これ事件が発生してすぐに、4年も前の2013年のツイートを誰かが探してきたのでしょうかね。ツイッターを4年も遡るって結構大変なんですけど。というか普通はしないですよね。下にリンクした弁財天さんが指摘されていましたが、仕掛け人?が予め用意していて、タイミングを見計らって投下した様な気がします。




※画像はいずれも上記サイトより拝借。

こじつけるのには“おあつらえ向き”のツイートが早々に出てくるのも何だか出来すぎの様な気がしますが、この事件、やっぱり嘘くさいと感じるのは私だけでしょうか。しかも被害者がバイク乗りのヤンキー風で、如何にも集スト加害者像と重なります。日頃からそういう人物に敵意を持っている人間が危険だと刷り込む為のフェイクニュースの配役としては適任だったのかも。あくまでもフェイクだった場合の話ですが。。

私は今回の事件で、例の相模原事件を思い出してしまったのですが、あの事件の犯人の植松は在日だったという疑惑もあるようですが、あれも実に嘘くさい事件でした。

もしかして今回の被害者の小脇という人、殺害された事にして本当は生きているのでは?犯人役被害者役として、かなりの報酬も貰っているとか?その報酬で、海外で新しい生活を始める事もできますよね。名前と顔を変えて別人になりすまして・・。※この辺りは私の妄想ですのでスルー推奨です。

それはともかく、私が道路族の事をブログに書いた翌日というタイミング、犯人は精神病院への通院歴があった、子供の声がうるさいと言っていた、などなど、如何にも私にこじつけたい思惑が満載の設定?じゃないですか。精神病院の通院歴はありませんが、姉に言われて一度受診した事がありますがそれっきり。

とにかく精神病と被害の訴えを結びつけたくて仕方のない人達ですから、今回の事件もそうしたこじつけをする為のプロパガンダではないかと、私は疑っています。
(当然ながら確認したり証明する事は不可能なので、その様に疑っていると言っているだけですから、勘違いして患者扱いするのは止めて下さいね)

それで、弁財天さんが大変興味深い指摘をされていますので、ぜひご覧下さい。いつもながら弁財天さん、鋭いです。

瑞浪でバーベキュー中に精神薬テロ。テロ後のトラウマ緩和の実験もやっている?w update3

なるほど、火消しクンが必死ですね。
この火消しクンは、「加害者の気持ちも分かる、今までよく耐えたよ」と同情し、忍耐をねぎらいつつも、同じ様な主張をしている人間は、いつ同じ様に人を刺すかわからないと誘導してますよね。バレバレですけど。

とにかく、私の様な集団ストーカー被害者や、道路族被害者の方達は、この様な世論誘導には注意が必要だと思います。

という事でしつこいですが(プロパガンダがしつこいのでこちらも自ずとしつこく書く事になってしまうのですが)近隣の騒音に悩まされていて、それに対して批判をしている人達は、いつ殺傷事件を起こすかも分からない危険な人物、要注意人物、監視が必要な対象なので、警察も重点的にパトロールしています、こういう人達は出来るだけ精神病院に入院させて治療させないと、地域の人達が安心して生活できません、子供達も思い切り遊べなくて可哀相・・という方向に誘導しているのです。視聴者に気付かれない様に、こっそりと世論誘導と刷り込みをしているのです。

別に今回に始まった事ではありませんが、次から次に同じ手を使う警察とマスコミには本当にうんざりします。

本当は嫌がらせの為にわざと騒がせている加害者が弱者や被害者を装い、逆に被害者を加害者に仕立て上げる屑マスコミと警察は早く○○に堕ちて下さい。

私もストレスがかなり溜まっている為、ちょっと言い過ぎてしまうのですが、こんな事が何年も続けば誰だってそうなりませんか?そういう風に追い込んでいる人間達が善人面しているのが胸くそ悪くて仕方ないのです。

それで、今朝その事を鍵付きツイートしていたらすかさず高速道路をパトカーがサイレンを鳴らして通過しました。その様子もまた動画でUPしますのであしからず。


以下、道路族被害の方のツイートをまた無断で埋め込ませて頂きます。ご迷惑または不快な方はコメント欄よりご連絡下さい。即刻削除致します。


この加藤という人、スッキリの中で私にあから様に仄めかしして来た人。照り焼きと一緒に。こういう人達がテレビで善人や良識人ぶって解説やコメントしているのが本当に納得いかない。裏表ありすぎ。あの時の憤り、悔しさ、今も忘れてないですよ。これだけの精神的苦痛を与えておいて知らん顔で許されるとでも?出演者3人で不自然に何度も連呼したあの名前、覚えているでしょう?加藤浩次さん。テリー伊藤さん。もう一人は森アナだったかな。いい加減自宅生放送やめなさいね。


道路族が“普通の生活”を送る事によって、普通の生活を送れなくなっている人がいる事も分からない芸人が、テレビに出て分かった風な事をコメントしている事が悲しい。

それと先日この「普通にある事」というフレーズを使ったので、何となく仄めかし臭い。芸能界きもい。

↓加藤さん、近藤さん、こういう声は一切無視ですか?
道路 バーベキュー
自分達だけよければいい人達の擁護は必死にするくせに、その人達のせいで普通に生活できなくなっている人達の声はスルーに徹する。偏りすぎでしょ。だからマスゴミとかいわれるの。そういう批判が殺到すると、ネットリンチは良くないとか言って逃げるのは狡いです。マスコミがおかしな事を言えば反論や批判が起きるのは当然の事。









道路族DQNと集ストPERPは同類。多分兼任している気がします。



確かにピンクのリボンはないと思う。これ、小道具さんが間に合わせで用意したのでは?ビールも銘柄が揃いすぎ。色んな人が献花に来たら、もっと色んな銘柄になるはずで、スーパー○ライなんて段ボールで持ってきたのと違います?やっぱり嘘くさい。



(このツイートは削除された様ですが、大脇という人が真面目なサラリーマンだとツイートしていました。)

上海さん、それ本当ですか?

↓こちらがその「少年野球チームの面倒を見ている真面目な人達」の画像になります。


「入れ墨のある人が河原でゴミを撒き散らして」いますね。



これが日本の「真面目なサラリーマン」像という事なのですね。
なるほど。φ(..)メモメモ
奥のグループの男性の背中にも入れ墨がありますが、河原って、こういう人達の“憩いの場”になっているのでしょうか。

画像は下記サイトよりお借りしました。
【BBQ殺人事件】被害者関連画像まとめ。ネットではなぜ加害者擁護の声が多いのか

もしかしてここでパ○ツを見せながら手を合わせているのは上の画像の女友達でしょうか?
8ef0698c-s.jpg
どう見てもヤンキー仲間集めて、芝居させている様にしか見えないのですが。そうまでして、あるカテゴリーの人達を陥れたいのでしょうか?あるカテゴリーとは、集スト被害者と道路族被害者の人達の事です。

このお兄さん、あまり憔悴していませんよね。とても弟さんを亡くした直後には見えませんが。やっぱりこの事件嘘くさい。大体にして、テレビに出てくる近所の住人の証言だって仕込みばっかりだし。



奴らは危険でもない人間を危険人物扱いして防犯利権で潤ってます。




集ストPERPとぴったり重なります。頼んでもいないのに見たくもないのに家族仲良しアピール、幸せ絶頂カップルアピールして来ます。そんなの見せられても羨ましくも何ともなく、ただひたすら鬱陶しくて迷惑なんですけど。私がが見ているのを分かっていて抱きついたりキ○したりとか、もう止めて欲しい。




その通りです。この人達は自分が楽をしたいだけなのに、「子供のする事だから」「子供なんだから」を口実に好き放題に振る舞うのです。子供と、子供である事を最大限の免罪符にして。それ嫌がらせでしょう?本当は。


子供の声が騒音なんていうバカは・・という方、こういう所に最低1年は住んでから言って下さい。それでも同じ事を言えますか?

これは辛いですね。騒音だけでなく、車とか植え込みとか確実に被害が出るレベル。
私の所でもありますが、これ、わざと馬鹿騒ぎさせている様な気がします。道路で一緒に遊ぶ友達がボールを蹴っただけで、そこまでテンション上がります?奇声を発します?試合に熱中している選手とか観客ならまだしも。
「日本の非寛容の闇」とか言っている人は、自分がその中で生活した事がないから言えるんでしょうね。

自宅で穏やかに生活したいだけの人、あの奇声が苦痛だから静かにして欲しいと言っている人、注意しても改善されずストレスに押しつぶされそうになってネットで不満の声を上げている人達に対しては恐ろしいまでの「非寛容」と「不寛容」。

あなた方の目が闇に覆われて曇っていて、何も見えていないだけなのに、自分は寛容な人間だと上から目線。

挙げ句、私達が羨ましいからでしょう?とか言い出す人達。誰もBQNのバカ騒ぎを羨ましいなんて思っていない。あれをリア充だなんて思わない。他人に我慢を押しつけて自分達だけ充実って?馬鹿じゃないかと思う。それを勝手に羨ましがっていると勘違いして優越感に浸っているのでしょうけれど、つくづく想像力が欠如し、他人の気持ちを忖度できない人達なんだなと思います。

他人の苦痛が自分の喜びになったら終わりです。そういうのをサイコパスと言います。

自分達が羨ましがられている、妬まれていると勘違いするのは気分がいいですか?

BQNを批判している人達はあなた方を羨ましくなんて思っていませんよ。同じになりたくはないと思っているだけ。なのに妬まれているって、どれだけ自意識過剰のナルシストなんでしょうか。自己擁護と自己正当化ばっかりで、自分達の非常識ぶりを反省したり正そうともしない。ああいう風にはなりたくないし、同じ世界に住みたくないと思っているのですよ。ましてや隣近所など。


こういう人達を羨め、妬め、見習えと言われてもね。

不寛容だの神経質だのと言う人達に逆にお聞きしたいのですが、

↓こういうのも


↓こういうのも


↓こういうのも

全部容認しろと?

私も子供が土足で椅子に上るのは本当に嫌。その後に座る人の気持ちも考えろと、なんで親は注意しないのかと思う。

その子供が本当に犬の糞や他人の吐いた唾なんかを踏んでいるかも知れないのに、そしてそれを知らずに次にそこに座るのはあなた方かも知れないのに?

不寛容だ神経質だと言って、あれもOK、これもOKだったらどうなるの?ちょっと考えたら分かる事なのにどうしてそういう事がわからないのか本当に不思議。「寛容な人」というのは、困っている側には恐ろしく不寛容な事に気付いていない。気付こうともしない。つくづく愚かだと思う。

感覚が麻痺していません?
ネジが数本外れていませんか?


これ、全くその通り。本当に質が悪い。中には相手が迷惑している事を知っていて、わざと迷惑行為を続けている者もいる。もちろん嫌がらせで。こいう形態の虐めもあるという事を、もっと世間の人に知って欲しい。それこそが私達が主張している組織的な嫌がらせ(集団ストーキング)なのですが。

親の愛情をはき違え、自分は子供を温かく見守る寛容な親、と思い込んでいるなら、それこそ妄想。

やっぱり同じ。夜でもカーテン開けっ放しで上半身裸で窓際うろうろ。というかPERPの部屋は何故かカーテンが付いていないとか、障子などはビリビリに破れて枠しかない状態とか。それが一部屋じゃなく何部屋も。殆どは付きまとい常連の部屋ですが、余程自分達の姿を見せつけて存在感をアピールしないといけないみたいです。そうやって心理的に圧迫するのが目的で。



全くその通りです。私の言いたい事を簡潔に言い表しているツイに心の底から共感。


そうなんです。誰も好きで文句を言っているのではないんです。我慢に我慢を重ねて、それでもどうにもならない程 追い込まれているからこうしてネットでその心情を吐露しているだけ。他の人の気持ちを全く考えない人、分かっていて嫌がる事をして来る人がすぐ近くに住んでいるというのは地獄です。例えそれが自宅であっても。

それなら誰もいない無人島か山奥に引っ越せばいいじゃないか、などと平気で言い放つのもDQNです。そして、周りの事を一切気にせず思いっきりBBQや道路遊びをしたい人達に同じ事を言う人が何故かいないのが不思議。言う相手が逆でしょう?


そう言えば、娘がまだ小学校か中学の頃、広場の横を歩いていた時に、先述のN澤弟が、娘目掛けてサッカーボールを蹴って来たらしく、後頭部直撃した事もありました。

何か言われたら、たまたまボールが逸れて・・と言い逃れするつもりだったんでしょうけれど、わざと狙ったのだと思います。当たり所悪かったら大変な事になっていたのに、そこにいた2~3人が娘を見てヘラヘラ笑っていたのだとか。

そして謝りにも来ない親。その母親はいつもニコニコしていい人に見えるし、私もすれ違うと声を掛けたりする人だったのに、本当に人って分からないものだなとつくづく思います。この被害に遭うと人間不信になります。


私の所では、子供に野球を教えていたのは団地内の“狭い広場”。ガラスは割れるし音は響くし。これを注意したら村八分、集スト発動。何なんですかね、この国は。というかこの世の中は。


私が役員会でボール遊びをやめて欲しいと言ったら、遊ばせている親を含む役員達から同じ事を言われました。じゃあどこで遊べばいいの?って。まるで私が「子供から遊ぶ場所を奪う鬼住民」扱い。公園は?と言うと、公園はボール遊び禁止だから、と言う。だから団地の中で遊ばせろと。

結局、こういう堂々巡りで埒が明かず、私が我慢すればいいと自分に言い聞かせ、以後、24時間耳栓生活。当時、姉からも精神病院に行った方がいいかも、などと言われ、自分でももしかして精神の病?などと思った事もありました。でも私がおかしいのではなく、そういう事を他人に押しつける方がおかしい事を今では理解しています。


自分達の子育てを他人に押しつけて開き直るDQN親なんですよね。結局は。
自分が好きにしたいからあなたが我慢すればいい、という精神構造なんです。

それを注意したら逆ギレ、DQN親が寄って集って陰でコソコソ悪口、そのうち交代で偶然を装って付きまといを始めます。ふとその部屋に視線が向いたタイミングで、何故かカーテンを開け閉めしたり、窓際に人が近づいたり、夜などは電気が点いたり消えたり。

こういう事がずっと続いていて、なぜか私の家の中の行動を全て知っているのです。おそらく電力線なんかに仕掛けをされ、24時間、私生活を覗かれていると思います。PCも間違いなく侵入しています。この人達はターゲットの外出中に家宅侵入して色々と仕掛けます。

こういう恐ろしい人達がこの国を確実に蝕んでいます。
生活保護や福祉に寄生、子供の奇声。ダブルキセイ族?

集スト加害家族も道路族も、多分同じ属性じゃないかと思えて仕方ないのですが、迷惑掛けてドンチャン騒ぎして、まともな人を追い出す作戦なんでしょうね。自分達の“縄張り”から。

どう考えても日本侵略、乗っ取りを狙っている人達としか思えないのですが・・・。

道路族被害の方が日本乗っ取りとか侵略などという言葉を聞いたら、何この人、隠謀論に被れた頭のおかしな人?みたいに思われるかも知れませんが、実際にそういう事が水面下で進行しているのです。

こんな風に言うと気分を害されるかも知れませんが、“隠謀論”で拒否反応を示してしまう人は、どうしても視野が狭くなりがちですから、「隠謀論=ありもしないデマか都市伝説」という心理ブロック(トリック)を外して、今、日本がどういう状況にあるのか、多方面から情報を仕入れて頂けたらと思います。この世界には途轍もない陰謀が渦巻いています。

と言いつつ、私も自分がこういう被害に巻き込まれている事を知ってからでした。こういう事を調べたり知ったりしたのは。最初はまさか・・と思いました。でも、それが本当の事だったのです。全ての情報を鵜呑みにするのは危険ですが、信用に足る情報も探せばあります。

陰謀なんてわからないという方は、まず911同時多発テロを調べて見て下さい。あれが本当に飛行機の追突で発生したビルの崩壊の様子に見えますか?そんな馬鹿な事はあり得ないと、多くの方が指摘しています。

そういう世界に生きている事を知った時の私の心境は、まさに驚天動地、青天の霹靂。そういう事を企んだ者達、命よりも金を崇拝する輩達(ジャパンハンドラー)が影から日本を操り支配しているのですが、残念ながらこのまま何もしなければ、この日本は終わると思います。

近隣住人に異常なまでに迷惑を掛け嫌がらせをして、注意されても開き直っているDQNはまさにその手先だと思いますが・・。

庭バーベキューと道路族

上の記事は大変共感できる内容です。
「近所の創価学会道路族」と書かれていますが、やはりそういう人達だったのかと腑に落ちました。

集スト被害者目線で見れば、創価学会にとって庭BBQや道路遊びというのは、「自分達が楽しみたいから」「家の前で子供を遊ばせたいから」「普通に生活していて何が悪い」ではなく、そこから立ち退かせたい相手への嫌がらせの手段である可能性が高く、そうであれば単なる近隣トラブル、騒音トラブルというレベルの問題ではない可能性が高いと思います。裏に不動産業者や暴力団、あるいは宗教団体や解同などの圧力団体が潜んでいる可能性が高いと思います。

また、この様な人達は自分の子供を嫌がらせに使います。子供である事を最大限に利用するのです。自分の子供を犯罪の道具にする様な人間のどこが寛容?というか、寛容すぎるからそういう事ができるのでしょうけれど。自分の子供を使い他人を痛めつけて喜んでいるってやっぱり異常です。

でも、相手がどんなにDQNであろうとも人を殺めたら負けです。

殺める価値もない者を殺めて、自分や残された家族の人生を棒に振る様な事にはならない様にと願っています。と言っても、そんな事は私が言わなくても十分に承知されている賢明な方々であると思います。だからこそ、この傍若無人な者達の振る舞いや迷惑行為に苦しまれているのでしょう。同化し同類になれないからこその苦しみです。

道路族にはなりたくない!さんより

停められない!!


迷惑! 学ばない親

慣れるしかない?我慢するしかない?

この親達、確信犯だと思います。間違いなく嫌がらせでやっていると思います。私がベランダに出ると聞こえよがしに会話を聞かせて来るのですが、わざと聞こえる様に喋るのもそう。学校や市や警察に相談しても何の解決にもならないのは、そういう人達も事情を知っていて知らない振りだから。あるいは加担しているから。

こうやって正常な精神を持った人の心を殺しているんです。ゆっくりと。

これは日本から、あるいはこの世界から正常な精神の持ち主を排除する計画の一環なのだと私は確信しています。近隣トラブルというよりも静かなる戦争なんです。実際には「静か」なんてものではないので、見えない戦争と言った方が近いかも知れません。

その手先(先兵)として白羽の矢が当たったのが、煮ても焼いても食えないDQN達。そのDQN親が次々に子供を産み、人間音響兵器として飼育しているのです。その嫌がらせの報酬として生活保護なんかを貰っていると思います。

道路族、BQN(道路族被害者さんの造語拝借)、集ストPERPってどう見ても同じ属性です。

【画像】BBQ殺人事件 被害者・大脇正人さんへのお供え物が、ビールとタバコと発泡酒しかなかった

【岐阜BBQ殺人】大脇正人さん勤務先社長と被害者擁護の近所の人が似ていると話題に

瑞浪バーベキュー殺人事件・大脇正人さん家族の現在がこちら…(画像あり)

という事でやっぱり道路族はPERPと非常に近い属性を持った人達である事を再認識する結果となった事件でした。これが日本に急激に増殖中です。このまま放置したら大変な事になります。と言っても、日本人が安心して暮らせる日本では既になくなっているのかも知れませんが・・・。

それと、道路族被害者の方の中には、集ストと一緒にしないで欲しい、私達まで変な目で見られるのは迷惑、と思われている方がいらっしゃるのも承知しています。その様な事も承知の上でこの様な事を書かせて頂きました。

本当の意味で良識のある方々が、心ない住民達によって悲嘆と苦痛と絶望の中での生活を余儀なくされている事にどこまでも寛容で無慈悲な世の中に、一石を投じたいとの思いを込めて・・。

という事でいつもの事ですが、追記しているうちに、えらく長い記事になってしまいました。

勝手にツイートを埋め込んでしまった皆様、リンクを貼ってしまった方、申し訳ありません。m(. .)m
ご迷惑でしたらコメント欄よりご連絡頂ければすぐに削除致します。

※5/12~13 追記、修正、及びツイートの追加埋め込みをさせて頂きました。

*・*・*

5/12 PM17:13
迷惑! 学ばない親 という記事へのリンクを貼った直後、高速パトが通過。急いでハイウェイ情報をチェック。



あれ?
事故発生していないですけど?
それとも落下物ですか?
落下物ってそんなに頻繁に発生するものなのですか?

タイミング的に分かりきっていますが、いい加減ストーカー出動やめて欲しいんですけど。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動
※諸事情により現在個人的なメールのやり取り、および情報交換などはしておりません(特定の方と“交換”するよりもここで書きたい人なので)。何かありましたらコメント欄をご利用下さい。


補足・禁止事項

■本ブログ主の見解と思考形態について

本ブログ主の主要な説、持論、見解、考察、または主張であるET・Alien・Reptilian・Clone・Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、(純粋な)人間以外の存在の関与、介入、加害等について、嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。

なぜ唐突にETやAlienの話になるのかと疑問に思われるかも知れませんが、実質日本の支配者である米軍(“アメリカ系ユダヤ人”シオニスト多数?)が米軍基地付近の地下施設で何をしているのか、ちょっと想像力を働かせてみて下さい。またはネットでその一端を垣間見る事ができるかも知れません。

そこでは私達一般シープルの知る由もない“何か”を開発していたり、決して公開される事のないトップシークレットや軍事機密が存在するであろう事は容易に想像が付くはずです。※一部は“差し障りのない範囲で”機密解除され公開されている様ですが。

参考
なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

Google検索:アメリカ 機密文書 公開 UFO

全てを鵜呑みにする事はできない上にかなりの撹乱情報も紛れているとは思いますが、それでも全てが嘘や捏造、デマとも言い切れないのではないかと思います。また全てを嘘と断言される場合、なぜそう言い切れるのかと疑問に感じます。それに原本となる機密文書が虚偽であったとなれば、日本では「虚偽公文書作成等の罪」等に問われますから、おそらくアメリカでも同様の罪に問われるのは必至で、流石に嘘やデマ流し放題という訳にはいかないと思います。

その様な事を鑑みると、少なくともアメリカ政府が公表している情報であれば、ある程度は事実も含まれているものと思います。(そうであっても100%真実だと言うつもりはありませんが)

また私などは「地球由来ではない技術や生命体(ET他)が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は(ホログラムも含め)どう考えても人間だけの仕業とは思えない」と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使い下さい。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログに拘る必要はありません。

尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
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■絶対に絶対に禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。

あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。

せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。

尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。
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■二次配布について

私が公開した動画を無断で配信(ダウンロードボタンを設置して掲載)している様な悪質なサイトがありますが、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。

更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているという事は「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為であると考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おき下さい。

またその様に主張しながらも、私自身が勝手に他の方の動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのですが、全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除する予定でおります。

尚、場合によってはこのブログや動画等も全て削除する事になるかも知れません。今までに応援、ご支援頂いた方を裏切る様な事はしたくないので極力それだけは避けたいと思っておりますが、そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由です。
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■どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言って下さい。

根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。

それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか?

もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100%間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか?

この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。

そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう!」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。

その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。

例えば私が何度も指摘している様に

「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」

「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい」

「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」

「地方の(田舎の)住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」

「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」


という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルーです。

あれ?もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか?
随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させて頂きます。

中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが(というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが)、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚して頂けましたら幸いです。
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■参考文献・資料等

「マインド・コントロールの動機」

「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本様より
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい様より
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

以下2つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。

旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕


フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密

※字幕をONにしてご試聴下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

当ブログ記事
シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージは、ヒトラー(ナチス・ドイツ)が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。
(※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。)

当ブログ記事
超監視社会

日経テクノロジー 様より
壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現

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■監視社会と集団ストーキング

これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。

憲法で保証(または要尊重と明記)されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。

権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。

こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて(おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為)、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。(※過去の大量殺戮=ユダヤ人ホロコーストという事を言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。)

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。

しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは

キチガイ
妄想
統合失調症
病院に行け


不思議ですね。
まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか?

私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など1ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか?」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様(さま)は余りにも異様な光景です。

そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから・・。

しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか?

もし家族や親戚でもない赤の他人が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行(ストーキング)、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないかという事です。

万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか?

それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。

仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。

表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。

加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。

こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら・・・という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。

にも関わらず、そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない!断じてあり得ない!!万が一にもあってはならなーーい!!!と、とにかく否定する風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。

逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか?

今は気付いていない「隠れ被害者」がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。

私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは5年程前(2013年)ですが、実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。

この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達(工作員)が雇われているのです。

いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。

政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力(暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc)という事なのだと思います。(仁風林で検索)

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。

価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。
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■財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス

無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。

被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。
背乗りという戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。

DIAMOND online 様より
偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠

こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。

なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国(日本)に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。

子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚&離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー(素性はヤクザや暴力団)が暗躍しているのではないかと思います。

また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。

まさに闇の戸籍ビジネス。
介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。創価系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。

戸籍売買についてはクローズアップ現代でも放送された様です。
“情報屋”闇のネットワークを追う

探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解頂けたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行(ストーキング)に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。

「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人(非被害者)や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。

自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。

また成りすまし被害者(偽被害者)に対しても全く同じ事を思います。

巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。

加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか?

ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きて下さい。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。

本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を・・・。

ソシオパスのガスライティングとは

紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。

いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみて下さい。

闇の病院ビジネス

加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。

疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。

因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。

このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。
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■隣組と村八分と集団ストーキング

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体や職場での村八分と虐めです。

静岡県上野村村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

「いじめ」が始まった、社畜ムラの村八分

私への嫌がらせが始まった(表面化した)のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。

子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。

あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に1年半以上が経過していました。

外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。

おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか?全く理解できません。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる隣組制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか?恐らくそうではないと思います。

時を超え形を変え、現在の町内会自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達(多くは昔からの特権を握っている人達)に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。

この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて
隣組+村八分の究極の完成形が集団ストーキング
ではないかと私は考えます。

しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力(心理的プレッシャー)を掛ける代わりに、「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに全てが見逃されているこの状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。

こうして表向きには何も起きていない様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め(リンチ)が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム(人間狩り)を楽しんでいるかの様です。

しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。

何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。
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■防犯ネットワークを隠れ蓑に

更にこの犯罪は防犯パトロール活動を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。

被害者の方の多くが、行く先々でパトカー防犯パトロールのステッカーを貼った車と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。

勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。

なぜ付きまといだと言えるのか?その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。

例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。

それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。

一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見て頂ければおそらく納得して頂けるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。

最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者(Targeted Individuals)なのです。

なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。
なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。


そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。

第一義的には警察や然るべき所が機能していない(加害側に支配されている)からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。

これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。

治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に・・・。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。

日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット(TI)の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク(車)の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する(ブライティング)などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。

また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。

またターゲット(TI)の前を通過する際に特定の仕草(アンカリング)をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。

逆に言えば、証拠さえ残さなければ何をやってもいいという世界で生きている者達であり、どんな事でもする集団なのです。

こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。(真偽は定かではありませんが)加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。

そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。

まさか、そんなはずが・・・。

これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。

今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。

証拠さえ残さなければ何をやっても許される。
自殺するまで追い詰めろ。


本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。

不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから(というよりそれが中心となって活動している)、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。
*・*・*
■テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。

非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。

Google検索:壁透視レーダー

故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが(視覚を盗まれている可能性も)、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。

また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。

この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないという事です。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。

ハイテクとローテク(人的被害)の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。

ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。

ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。

また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話
なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか・・・、後ほど少し触れますが、(訓練を除けば)通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。
*・*・*
■見えない拷問と証拠を残さない犯行

上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。

無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。

それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか?加害している者達は本当に人間なのですか?

また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報(GPS・携帯で把握可能)などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて(集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。

被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。
*・*・*
■暴力装置としてのストーキングシステムと訓練

そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。

権力による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練

それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。

軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。

故にTI(Targeted Individual)は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。

その「支配システム=暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。

参考:「マインド・コントロールの動機」
こういった活動を行わせるエージェントを訓練するため

 プロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。(またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない)。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。

*・*・*
■集団ストーキングと治外法権

政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているという事を知り、愕然としました。

日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。

その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。

多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に通名を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。

見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人(ジャップ)などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。

2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか?

日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能です。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているという事なのでしょう。

おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか?加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。

そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。

米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍(≒ユダヤシオニスト?)の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているという事なのだと思います。

警察が検挙しない(できない)のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺という事にして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。

愛国心(という言い方は少し抵抗がありますが、普通に自分の国である日本の利益を考える心)のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。

そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。※安倍政権を許さない!!とか朝鮮人は出て行け!!などと威勢良く叫んでいる人や口汚く罵倒している人達は所謂似非右翼や在日勢力ではないかと思いますが、左側も“ゆの香り”がきついのでどちらも要注意かと思います。

いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。

その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体という事なのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。

しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費なども創価経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか?

こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。

因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ&レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないで頂きたいのです。

それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか?自分の心によく問いかけてみて下さい。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか?一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか?

もっと言えば
その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか?
そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか?

*・*・*
■リストラストーカー・疾病ビジネス

また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。

そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。(いい意味ではなく悪い意味で)

ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか?

病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法

知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。

ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。

いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム!などと高をくくっていて大丈夫でしょうか?

こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。

仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。
*・*・*
■サイキックアタック・人間以外の関与について

またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。

被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。

本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか?単なる余興やおまじないですか?

仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年?何千年?も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。

逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。

もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。

さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。

“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか?

私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。

逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質(ホルモン)などを収穫しているという事の様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。

なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。

そのエナジーを捕獲(収穫)するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。

一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。
(彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。)

また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien(アブダクション)、UFOなどについて言及されています。


彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。

当ブログ記事
SKIN WALKER

集団ストーカーと蚊の共通性

尚、「合理的な」説明や理由や根拠もなくこれらの主張に関して嘘やデマだと主張される方を見かけた場合、それなりに反論させて頂く場合もありますので承知おき下さい。自分がデマを拡散している人物だという印象が定着するのを黙って受け入れるだけの寛容さを、残念ながら私は持ち合わせておりません。

デマという指摘についての反論

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■集団ストーキングに関する情報収集

ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通して頂けたらと思います。

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。

但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者=加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。

ただ、私がこの事を理解したのも比較的最近(2017年後半になってから)なので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所がありますので、その様な事を念頭に置いてこのブログをお読み頂きたいと思います。

ネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。

その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。(但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。)

また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘頂けると幸いです。
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■撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」

ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。

子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失(糖質)、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」

などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。

そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。


また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。

表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。

仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?

ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。

いずれにしてもその「襲う集団ストーカー」なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。

例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。

そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。

この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という2つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その2つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。

逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。

彼ら「襲わない集団ストーカー」達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。

当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。

だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。
*・*・*
■同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。

通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。

ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。

仮に実験台(治験者)が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。

秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。

Google 検索
人体実験 バイト

私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。

細胞レベルや周波数レベルでの体の状態(感情や思考も含む生体情報)も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。

医療、軍事、情報(諜報)部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。

またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。

故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ?そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。

集団ストーカーはビジネス(金儲け)として、人体実験として、また邪魔な住民(民族?)を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き(被害)も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか?

未だに同じ事を念仏の様に唱えている様(さま)は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。


あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返して頂きたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解して頂ける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。
*・*・*
■マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想&統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。

被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。

尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。

むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないで下さい。

その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。

中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。
*・*・*
■足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り(総入れ替え)計画

日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。

これは単なる嫌がらせなどではない。
これは侵略なのだと。


しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか?

日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知って頂きたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないで下さい。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。

Google検索:総体革命

*・*・*
■ザル法だった改正ストーカー規制法

また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉=「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。

国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。

または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか?

「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」

「特定の者に対する嫉妬逆恨みその他憎悪の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」


という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。

恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって(一種のストーキング行為)虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか?

「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?あるいは無視するのでしょうか?

しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家(アパート・団地)や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制して頂けないのでしょうか?恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。

(国、地方公共団体、関係事業者等の支援)
第十条  国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない

引用:ストーカー行為等の規制等に関する法律

これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか?

恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか

そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民(特に被害者)からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。

もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。

そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。

私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか?他人事でいいのでしょうか?もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか?

日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみて下さい。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。

今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。

現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持って頂けたらと切に願うばかりです。
*・*・*
■ユダヤと集団ストーキングについて

最後にユダヤについてどうしても書いておきたい事があります。

ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人(ユダヤ教徒)の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。

あくまでも、この様な犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読み下さい。

私はこの組織犯罪の黒幕(あるいはそれに非常に近しい存在)の一つはユダヤではないかと考えています。

差別や人権を盾にして(その為に歴史や史実を改竄・捏造し)、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。
※国際(金融)資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。

日本にもいませんか?
何かと言えば「差別だ」「ヘイトだ」とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。

おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか?優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら・・・。

日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。

そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店が創価学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪=ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。

戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。

水面下(地下?上空?)ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか?軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。

下記、主催と共催にご注目下さい。

勇気の証言―ホロコースト展

※主催:「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会 共催:創価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター

このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。

ガス室での大量殺戮は嘘である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。

とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか?証言はどこまで信用できるのか?検証が必要では?と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから・・・。

でもおかしいと思いませんか?
もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか?

“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。

もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。

なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか?

そうまでして禁じなければならないという事は逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。

ホロコーストと見直し論

当ブログ記事
ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

その他過去記事抜粋
ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

記事インデックスより適宜参照下さい。

*・*・*
他サイト様より参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

*・*・*
尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用(参照)された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。
*・*・*
当ブログに掲載している画像や映像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。
*・*・*
記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。
*・*・*
記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断して下さい。
*・*・*

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詳しくはオープンチップライセンスを参照頂き、同意頂ける方のみ、チップを送金頂けます。



※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読み頂く際はその事を念頭に置いて閲覧頂きます様お願いします。(※末尾記載内容最終更新日:2017/9/25)
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コメント

No title

埼玉県越谷市の住宅街でBBQやってる馬鹿。
狭い庭でやるな!
ガキを車道で遊ばせるな。
家の前に駐車すると、文句を言ってくるくせに
自分の車は止めてもOKなのか?
死ね

2017/05/11 (Thu) 10:48 | カステル #d2MEY23E | URL | 編集
Re: No title

カステル さん。

庭でのBBQを擁護する人もいる様ですが(多分道路族かそれに近い人達)、我慢している人の事を考えない人が増えていて先が思いやられます。

というより、迷惑を掛けて相手を不快にして、それで優越感に浸っている節があります。

嫌がらせと虐め命みたいなサイコパスが増殖中で、本当に困った事になってしまいました。この国は。

2017/05/11 (Thu) 19:04 | Rhea #- | URL | 編集
No title

どう考えても被害者が切れて加害者になったパターンでしょうね

それにしても、テレビっていつから嘘ばかりついてるんですかね

2017/05/14 (Sun) 00:02 | inputer #Gls.umQA | URL | 編集
Re: No title

inputer さん。

> どう考えても被害者が切れて加害者になったパターンでしょうね

記事内にも書いていますが、私は必ずしもそうだとは思っていません。

> それにしても、テレビっていつから嘘ばかりついてるんですかね

私にそれを聞かれても分かりません。

2017/05/14 (Sun) 03:10 | Rhea #- | URL | 編集

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