2017年5月3日の記録動画

動画を公開しました。

悪質な権利侵害サイトがある為、埋め込み禁止設定にしてありますので、Youtubeにてご試聴下さい。
画像をクリックすると動画(Youtube)にジャンプします。

尚、一部ショッキングな映像が含まれます。苦手な方は閲覧しない様お願いします。



それで障子に奇妙な光が当たっている?シーンがあります。撮影時は、障子が破れていて、部屋の中にいる人物が動いているのかと思ったのですが、他のシーンを見ると破れている様子がないのです。一体どういう事なのでしょう。

本当は静止画像を全部仕上げてから公開しようと思っていたのですが、それをしていると全然先に進めない為、中途半端ですが、このまま公開する事にしました。画像はまたストレージに保存する予定です。


尚、下の動画は私が公開した動画ですが、道路族被害の皆様には、多分ご理解、共感頂けるのではないかと思います。

※画像をクリックするとYoutubeに別ウィンドウが開きます。




この映像はベランダから撮影しているのですが、私の部屋の真下から聞こえてくる“音声”です。夏は窓を開ける為に、こうした音声がダイレクトに入って来ます。この中でゆっくりとくつろぐ事ができるでしょうか?

夜もこうして暴走爆音バイクが走り回り・・。



こうした音声をうるさいと感じる事が、本当に異常なのですか?
大人気ない事ですか?
文句ばかり言うクレーマーなのですか?
協調性に欠けた変わり者なのですか?
心の狭い人間なのですか?
不寛容なのですか?

病気で寝ている人、夜勤明けの人、昼寝をしている赤ちゃんや受験勉強中の学生、部屋で仕事をしている人、一週間働き詰めで休日くらいのんびり静かに過ごしたい人の権利には、恐ろしく不寛容なこの社会が異常で病的だと私は思いますが・・・。

全ての生活音に対して文句を言っているのではありません。私だって他の人に迷惑を掛けながら生きています。意図せず他の人を傷つけてしまう事もあります。怒りを買う事もあるでしょう。

ただ、物事には限度とか我慢の限界というものがあります。
そして、そこに悪意が潜んでいる場合はどうでしょう?

騒音に対する苦言を呈すると、羨ましいからそういう事を言っているのだと勝手に思い込んで、何か優越感に浸っている人達に一言。

羨ましいから文句を言っていると勘違いされるのは、甚だ心外であり滑稽です。それは全く当たっていません。

また、道路族に迷惑している方々の多くも、あなた方の様に、“自分や取り巻きにだけ寛容すぎる人達”とは決して同じにはなりたくないと、心の底から思っているのではないでしょうか。

少なくともそれが嫌がらせの手段となっている事を知っている私は、例えどんな事があろうとも同じ人種にはなるまいと、心と胆に銘じています。

嫌がらせやプライバシーの窃盗が、趣味や仕事や日課や生き甲斐になってしまったら、人として終わりだと思うから。

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