草刈りをする人と道路交通法違反車両 そして被害解決について思う事

必要以上に草刈りをするのは嫌がらという事でよろしいでしょうか?

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最近、記事のカテゴリの振り分けがかなり杜撰になっていて、自分でもこれはどのカテゴリなんだろうと迷う事もありますが、あまりそういう所に拘っている時間がないので、取りあえず適当に振り分けています。

という事で6月1日の記録です。

いつもの様に窓際に近づいたりPCの電源を入れたり、何かの動作をきっかけに始まる事が多い草刈り機の始動ですが、この時もその様なタイミングで回り始めたと思います。多分、日々の記録に書いていると思います。

それで、また団地の役員がタイミングを見計らって草刈り機を回し始めたのかと思い辺りを撮影してみると、音の主は道路の向こう側にある資材置き場の主人でした。

最初気付いた時はちょっと驚いたのですが、左手の中指がありません。


もしかしてその筋の方でしょうか?それとも何かの事故で指を切断してしまったとか?

それにしても、この持ち方って危なくないですか?


何かお箸を持つ時の様な形に見えます。私は草刈り機を使った事がないので分かりませんが、刃先が回転している状態でこの持ち方は不安定すぎるのでは?暴走しそうで、ちょっと怖いなと思うのですが・・。

それよりも指の角度が奇妙。


この方達に共通しているのですが、親指の付け根の方の関節(中手指節間関節/MP)が出っ張りすぎてるというか角度が付きすぎていて、第一関節(指節間関節/IP)が曲がっていないのは、ちょっと奇妙な気がします。こういう風になるかどうか、試してみて下さい。多分IPが曲がってしまうと思います。

関節についてはGoogle参照。

この資材置き場からは、多分従業員と思われる男性が、私がカメラを向けていると不自然に現れて道路を渡って来る事が数回ありました。


(一部の被害者の方も含め)被害者ではない方がこの様な光景を見ても、これが付き纏い被害?ただ人が歩いているだけでしょう?と疑問に思われるかも知れません。

ですが、この独特なタイミングは、ご自身が被害者になればすぐに分かる様になります。と言っても、私も気付くまでに数年はかかりましたが、いつも同じ様なタイミング、同じ様なシチュエーションで同じ様な目撃や遭遇が何年間にも渡って発生し続ける為、次第に「ああ、またか」と思う様になります。そしてその回数と頻度から、疑惑がやがて確信に変わって行きます。

意図的に同じ状況を再現しようと思っても難しいのに、全く意図せず、ただカメラを向けただけで同じ状況が再現される、そんな事がそうそう何度も続くとは思えません。しかも同じ人達によって。そして何年間にも渡って・・・。

これを偶然だとか思い過ごしだとか妄想だと言う方が無理があると思うのですが、実際に自分がその立場になってみなければ分からない事ばかりですので、信じられないとしても無理はないのかも知れません。

但し、状況確認もせず、直接話を聞くでもなく、ブログを隅々まで読むでもなく、事情を知らないくせに、あるいは敢えて知ろうともせず、監視されている、付きまとわれているという被害者の主張を歪曲して、さも精神病の症状であるかの様に世間に印象づける悪意と企みを隠しながら、良識人ぶった御用聞き論者らが、一方的に、また軽々しく妄想扱い、病気扱いしているなら、此方もそれなりに反論しますのであしからず。

ミスリード・隠蔽サイトの一例

集団ストーカー(ガスライティング)研究レポート

「集団ストーカー」について(cavecomedyradio.comから転載)

私はこういうサイトを見るのも嫌なのですが、こういうのがネットで検索すれば山のように出て来ます。殆どが加害側の人物か、息の掛かった人物なのでしょう。

なぜ私が具体的な被害状況を公開する事に拘っているのかと言うと、この様に、被害者の訴えを妄想や精神病扱いする事、そしてそれが出来てしまう事が、否定隠蔽工作をする者達の最大の強みになっているからに他なりません。

証拠はあるのか?と加害者や工作員、時に警察に詰め寄られ、証拠映像があると言っても、そんなのは証拠にはならないと返され、悔しい思いをされた被害者も多いと思います。または統合失調症と認定されて、病気でもないのに無理矢理精神病院に入院させられた被害者の方も多い事でしょう。殆ど拉致ですが・・。

この暴挙を可能にしているのは

・被害妄想

・統合失調症


これに尽きます。

これこそが、殺人行為にも匹敵する極めて悪質な人権侵害と、それに加担する者達の蛮行を許しているものの正体ではないでしょうか。

被害妄想と統合失調症。この2つの烙印を完全に覆す事の困難さが、超える事の出来ない高い壁となって被害者の前に立ちはだかるのです。

いくら理路整然と論理を展開し、鋭い見解を披露をしてみたところで、あるいは「被害者としての心得」を実践したり他の被害者に勧めてみた所で、理想や希望を語ってみた所で、それらが全く無駄だとか無意味とは言いませんが、こうした加害行為が行われている事を証明しない限り、やはり解決には程遠い様な気がします。

例えばこういう被害に遭っている事を誰かに主張したとします。様々な資料もあり、著名人も言及している事も説明します。

「なるほど。理屈や理論がある事は分かった。」

「それで、あなたが近所の人達に付きまとわれているという証拠は?」

「証拠はない?それなら妄想ですね。少し入院した方がいいのでは?」


という展開になるのは目に見えています。

これだけ世界中で被害を訴えている人がいて、しかも何十年も前から被害者はいるのに、それが証明された事があるでしょうか?

かつて私もこのブログで取り上げた事のある集団ストーカー裁判では、中国籍の加害者が加害を認めて勝訴した様ですが、それ以降も大きな変化はありません。それもちょっと釈然としないのですが・・。

過去記事
ある裁判と私への集団ストーキングの類似点

因みに、最近アメリカでは逮捕者が出ているというツイートが流れていますが、それも本当なのかどうか疑わしいという意見も見かけました。実際、本当に逮捕者が出ているなら、アメリカのTIの方がもっと騒ぐはずだと思いますが今の所その様な動画は見かけません。そもそも逮捕されているという確実な情報はあるのでしょうか?情報源は?もしかしてガセではないですか?

それはともかく、これだけの被害者がいるのに逮捕、検挙に至らないのは、証拠がないから。その一点に尽きると思います。もし確実な証拠があれば、例え加害側にいる警察であろうと逮捕しないわけにはいかないでしょう。世間の目だってありますから。

ならば付き纏い、ストーキング被害の訴えが、統合失調症の症状による妄想ではないと証明するか、少なくとも納得させる事が不可欠である事は誰が考えても明白でしょう。

私は無謀にもそれを試みているわけですが、そんな事をしても無駄だ、逆効果だと思われる方は、どうぞ私のブログなり動画なりを見ない様にして下さい。その様な考えの方にとっては単なる時間の無駄でしかないと思います。また、被害者はこうあるべき、こうすべきではない、という同調圧力や考えの強要、押しつけも苦手です。

尚、文献や論文、資料などが不要だと言っているのではありません。そうしたものが必要である事は言うまでもありませんが、それだけでは片手落ちではないのかと思うのです。実際の状況証拠がなければ説得力は半減でしょう。

それで、実際の加害行為というのは動画で見て頂くのが一番効果的なので、私も順次動画を公開したいと思っているのですが、時間の確保が難しくなっていますので、どこまで公開できるか、いつになるかは未定です。それでもできる限り、この犯罪がどの様にして行われているのかを動画や画像で伝えていきたいとは思っています。

但し、無関係な人をネットに晒していると非難されない様な工夫と注意を怠ると、それこそブーメランになるだけなので、それが加害行為だと第三者が見ても納得してもらえる様な配慮は必要だと思います。

話を戻しますが、その草刈りの様子を撮影していると、またいつもの様にタイミング良く現れた車。


私がこの場所の撮影を始めると、ほぼ100%に近い確率で、概ね2~3台の車が出入りします。しかも殆ど10分以内に。

※それを説明する為に、「イベント発生時までの時間」を画像に記載しています。また以前は2分で区切っていた時もありましたが、最近は少し長めに撮影する時もあります。それでも1~10分程度、何か芝居が始まった時は30分程度になる事も。

仮に10分で2~3台の出入りを、朝6時~夜の10時までの16時間に換算すると

2×6×16=192台
3×6×16=288台


さらに夜間は少し少なめに計算して1時間に5台程度が出入りするとして

5×8=40台

すると、トータルで232台~328台もの車が、24時間の間にこの棟の横を出入りする計算になります。

一部動画でも公開している様に、私が撮影を始めると、例え深夜でも非常に高い確率で車が出入りしますので、仮に私がずっと撮影していれば、夜間でもかなりの台数になると思われます。撮影はしていなくても、夜ベランダに出て空を見ていると、頻繁に出入りする車のヘッドライトやブレーキランプがベランダの壁に反射しますので、車が通過したのがわかります。私がベランダに出るとその様な車両が数分以内に現れるのです。

しかしこの団地は、それだけの台数の車が出入りする様な場所ではありませんから、どう考えても不自然で異常です。なので私は、全部とは言いませんが、かなりの割合で、これらの車が意図的に現れていると思っているわけで、自分の主観だけで決めつけているのではなく、確率や数字で考えても、それ以外に合理的に説明が付かないからそう主張しているのです。

それで、この車は運転席と助手席の窓にカーテンを付けていますが、これ道路交通法違反です。



意外とこれをやってしまっている方もいますが、運転席と助手席にカーテンやサンシェードを取り付けると罰金取られますから、皆さんも注意して下さいね。(と言いつつ私も今回調べて知ったのですが・・)



参考

神奈川県警察HP
ドライバーのみなさんへ

【法律】11月から道路交通法で禁止されること 意外と知られていない道交法

そのカーテンに隠れているのは?


もしかして地球外の人だったりして。


他の画像は、作成出来たものだけですが、ストレージに保存しました。

※一部ショッキングな画像も含まれる場合がありますので、その様な画像が苦手な方は閲覧しないようお願い致します。

尚、画像のダウンロード、再配布、ストレージのリンクを第三者に伝える、無断で画像や画像のURLを掲載する等の行為は厳禁です。被害を解決する為にこの様な方法を取っている事をご理解頂ける方、そして以上の事を守って頂ける方のみご覧下さい。



※しつこい様ですが、ストレージへの直リンクも含めURLを貼る行為、画像の再配布、再利用、転載、引用、共有は一切禁止です。

一つお断りしておきますが、無関係な人や車の画像を無闇に保存しているのではなく、この人(車)、なんだか怪しい、違和感がある・・、そう思って静止画像を拡大してみると、やっぱり、という事が多く、もし人や車に偽装しているのなら、これはやはり伝えていかないといけないのではないかという思いが強い為、投稿している事をご理解頂けると有り難いです。そうでなければこんなリスクを伴う事はしません。

私にストーキングしているのは、実際の所、人間ではなく、人間に見える者達が多いのではないかと思っています。

あくまでも私の場合なので、他の人はどうなのか分かりません。

因みに宇宙人の話は嘘だとかデマだと言う人が結構いらっしゃるのですが、本当にそうでしょうか?

断言できるという事は確実な根拠があるからだと思うのですが、どうやって確かめたのか、なぜそこまで言い切れるのか、逆に私は疑問に思います。

但しUFOや宇宙人に関する情報にも相当なデマ情報や捏造、合成映像などが流れている事は否定しません。それでも全ての情報が嘘ではないと私は思っています。

私も自分でそうしたものを目撃したり撮影しているので、そうしたものがいないとしたら、ではあれは一体何なのかという話になるのですが、地球に存在するもの、または人間が認識しているもの、あるいは一般論や常識だけで理解しようとしても整合性がとれないから、そうしたものの存在まで含めて考える様になったまでの事。

信じられないなら信じないで別にいいと思いますが、嘘とかデマと言われる事に関しては反論しないわけにはいきません。

宇宙人やETの関与なんて全部デマだと言うなら、キルデ博士も嘘やデマを言っていたという事になります。なのにレプも含め宇宙人に言及している被害者個人の発言だけを否定して、キルデ博士やカーラ・ターナー博士(どちらも故人)など、UFO、ETアブダクション、ヒューマノイドなどに言及されていた方々の言説を否定しないのは、少し卑怯じゃないかなと思います。

「宇宙人の話は嘘ですから」

って、まるで私が嘘を広めているから、私の言っている事は信用するなと言っている様に聞こえます。

では、否定している方々の言っている事はどこまで信用できるのでしょうか?その人の言動や行動に追随していたら、この被害が解決するのでしょうか?

それといつも思うのは、集ストに言及し、この犯罪を追求しつつ、肝心な所で「気にしないようにしましょう」、「無視しましょう」という方向に持って行く人を私はあまり信用する事ができません。

ある程度被害について言及し、理解のある所を見せ、被害者を引き付けて置いて、結局は追求しない様に誘導しているだけではないのか?という疑念がどうしても払拭できないのです。

仮にローテクを追求しなくても、無視していても、ハイテク被害はなくなりませんよね。自殺する人はいなくなりませんよね。ローテクを無視出来ずに苦しんでいる人は置き去りですか?ローテク加害者が近づいて何か毒物でも噴霧しているかも知れないのに?無視していればそのうち寄って来なくなる?それは本当ですか?自分だけ付き纏い被害を無視できたらそれでいいの?など、言い出せばきりがないのですが、どうしてもそういう風に思ってしまう自分がいます。

それに、重大なプライバシーの侵害、室内での盗撮被害、情報流出、器物破損、盗難被害、その他、生きて行く上でのあらゆる妨害がなくなるわけではありません。それなのに無視しましょうとはどういう事なのかと逆に疑問に思います。徹底して追求するしか、この犯罪から逃れる事はできないのに・・、と私は思います。

ただし、気にしすぎるとストレスによる精神へのダメージが過大になるので、そういう意味での「気にしない」については同意です。私も極力意識しない様に、加害者の発する音や気配をできる範囲でシャットアウトしています。その上でこの犯罪の追求の手は緩めない、そうでなければこの被害は終わらないと思っているのです。

いつもの様に話が錯綜していますが、つまり私の言いたかった事はこういう事です。

誰を信用するかしないかはそれぞれの自由ですが、少なくとも私は、UFOや宇宙人に言及する人を馬鹿にしたり嘲笑したり、偽情報と一緒にしてデマ扱いしている人よりも、キルデ博士を信頼します。そして尊敬しています。






できる事なら、そして許されるなら、そして私に英語が話せたなら、ご存命の間に一度お会いしたかったと思います。

ご冥福をお祈り致します。


この様な事に言及すると、すぐに「あいつはオカルトに被れている」などとレッテルを貼る人がいますが、言葉の定義やイメージなど、正直どうでもいいと思っています。誰かが都合良く定義した定義やイメージで物事を見るのなら、そして他人にレッテルを貼っているのなら、集スト=妄想、統合失調症とレッテルを貼って喜んでいる人達と大差ない様な気がします。

ちょっと愚痴タイム。
最近、少し細かい仕事が続いていて、被害記録の整理や動画の作成などが思う様に進んでいません。仕事があるのはとても有り難いのですが、残された時間がどれだけあるのか分からないので、本音を言えば、被害解決の方に集中したいというのが正直な気持ちです。あと、生活資金と活動資金の確保の為、動画の有料配信も始めたいのですが、そちらまで手が回らず放置状態です。映像は溜まる一方なのですが・・・。

因みに有料配信や寄付についてあれこれ口出しする人もいますが、言いたい人には言わせておけばいいかなと思っています。私にも生活がありますし、この被害を何としても証明したい、その気持ちだけが今の私を突き動かしています。少し余裕ができたら、私と同じ様な主張をされていて海外で苦境に陥っているTIの方を支援する事もできるし・・そんな事も考えてしまいます。今の仕事は好きなので、この被害がなければ・・なんて、つい愚痴が出てしまいました。タイトル通り、時々愚痴が出ますがご了承下さい。

と言いつつ、愚痴と本文の区別が付かないというのもありますが、被害以外の場合、細かい事には拘らない、それが私のモットーですので、グダグダなブログですが気にしないで頂けたらと思います。それに私の個人的な被害ブログですので、それは納得いかない!と言われても困ります。

それと、メールで個人的にやり取りする事は現在控えています。拒否とか拒絶ではなく、時間的に難しいという事でご理解頂けたら有り難く思います。


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