電話をしているとサイレンが鳴る

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以前から指摘している事ですが、電話をしていると何故かサイレンが鳴ります。

Q
なぜ電話中にサイレンを鳴らすのか。

A
私が耳栓を外して無防備な状態になるから。


分かりやすいでしょう?

時には電話の相手方の通話口から救急車のサイレンが聞こえてきます。

つまり、私の私生活は全て筒抜け。
24時間、覗き見しているという事ですよね。

気持ち悪いからやめて欲しいのですが、この人達は決してやめないと思います。それが“業務”の一環でもあるので、おそらくその職業に就いている間はずっと続ける事になると思います。

本人の意志に関わらず、“業務命令”される事もあると思います。本当は従いたくないのに、従わざるを得ない方は気の毒に思います。

先日動画をアップした後、高速パトのサイレンが鳴らなくなって静かだと思っていたら、今日は3回も鳴りました。その内1回は電話中。(もしかして“ゆ”に反応した?)

以下はサイレンが鳴る代表的なパターン。

目が覚めた瞬間にサイレン

電話をしているとサイレン

お風呂から出たらサイレン


どれだけ人の生活を覗き見したら気が済むのでしょうか。

そしてサイレンと連動してPERPの芝居が始まるのです。
ほぼ100%の確率で。

これも実に気味が悪いのですが、最低でも2~3台(人)は出てくる決まりになっている様です。

今日は、以前から車で外出する度に“あちこちですれ違う”介護用品店の車「お元○ですか号」もやってきました。この“元気号”にしても、先日のカエル色の出澪にしてもそうですが、私が駅まで往復しなくなったら団地にまでやってくるという“信念の強さ”には脱帽します。

それとお約束の路線バスと観光バス。

路線バスなどは一日数本しか運行しないのに、何故かカメラを向けた僅かな時間の中できっちり通過します。そのタイミングの正確さと来たら、私の行動を読んでいるとしか思えないのですが、一体全体、どの様にして私の行動を把握しているのでしょうか。

それに加え、乗客は殆どゼロに近いので、あれで採算が合うはずがないのに、どうやって経営が成り立っているのかといつも疑問に思うのですが、相当な税金が投入されているのではないかと思います。

バスが通過した後に現れたのは、浮浪者風の奇妙な通行人。

(浮浪者と書きましたが、ホームレスの人を見下している訳ではありません。状況を説明する上この様な表現しか思い浮かばなかった為、この様に表現しました。)

これは毎回感じている事ですが、人や車が私のカメラワークに合わせるかのように時間差で登場する様(さま)は、およそ芝居じみていて、見事なストーリー仕立てになっているのです。

例えば私が反対方向を撮影している時に通過してしまうと意味がない為、その反対方向の撮影が終わってカメラを戻したタイミングで次の“出演者”が登場するという具合になっていて、私がその人物を認識するタイミングと位置を計算しているとしか思えないのです。

それこそディレクターとか演出家とか監督がいて、台本とメガホン片手に指示を出しているのではないかと思う位に、そして吐き気がしそうな程に正確で、それを「他の車も通行している公道」でやって見せるというのは、一体全体どういう仕掛けになっているのか不思議でなりません。

この世界そのものが幻想やイルージョンではないのかと思ってしまう程に、奇妙な光景が視界に飛び込んでくるのです。それは映像として記録され蓄積され、私の記憶にも刻まれて行くのです。

これを妄想だと言う人もいるのですが、何度も言っている様に、そして何度でも言いますが、同じタイミング、同じシチュエーション、同じ登場人物によって再現されるというのは確率的に考えても無理がありすぎます。それが再現されなければならないタイムリミットは僅か数分程度。

しかも、毎回サイレンが鳴った直後かヘリが飛来した時に再現されるのですが、それだって確率的に考えてあり得ないと思います。

その様な事が偶然の一致で発生し続けるものでしょうか?
その様な偶然の一致の連続が本当に可能かどうかを考えてから、妄想や病気と言うなら言って欲しいものですが、こうした指摘はほぼスルーされた上で「き○がい扱い」ですから、き○がい扱いや妄想扱いしているあなた達の方こそ大丈夫ですか?と逆に心配になってしまいます。

それで私はこうやって「ネットで吠える」くらいしかできないのですが、それでも多少は反撃になっているのでは?とも思います。

良いにつけ悪いにつけ、今時、ネット以上に影響力のある媒体があるのかなと思います。それを最大限に活用して何が悪いのかと思うのですが、こうしてネットで主張する=“吠える”事て何か問題でも?

もし法に触れる言動があるなら逮捕されるでしょうけれど、今の所はそうした兆候もなく、相変わらず私は言いたい事を言っています。それに、私以上に過激に吠えている人なんていくらでもいると思います。

なにせ、匿名ブログの「日本死ね」が流行語大賞になったり国会で取り上げられたりする時代ですから、何がどうなるかわからないのがネットの怖さであり、また可能性だと思います。

もし批判されるのが嫌ならネットで発言しなければいいだけの事。何かを言う以上、反論や批判は付きもので、何か言われるのが嫌なら、一切口を噤み、黙っているしかないと思います。

批判されるのが怖くて自分に賛同するイエスマンや、煽(おだ)てて良い気分にさせてくれる側近や“理解者”だけを求めているなら、最早何かの宗教の教祖様と同じメンタリティじゃないかと思います。

色んな人の意見を聞くのはいいとして、どういう人の意見を聞くのかが重要だと思います。○○を実践したらあなたも年商~億円!なんていう人の意見を私は参考にしたいとも思いません。

もしかして何も主張せず批判もせず文句も言わない人って、少々えげつない手法でも、ひたすらお金儲けに夢中だったり、あるいは自分の欲求には忠実で他人の苦痛に対しては恐ろしく無関心な人だったりするのでしょうか。勿論、朝から晩まで働き詰めで、それどころではない方もいるでしょうけれど。

私がこうしてブログで被害を訴えている事を、「ただネットで吠えているだけ」と言いたい人は言えばいいと思いますが、リアルタイムで被害報告が出来るという点ではブログに勝るものはないと思います。

私に取ってブログは最強で最適のツールであり、だからこそブログを活用しているのであり、それに対してとやかく言われる筋合いのものでもないと思います。

例えば街宣に力を注ぐ人、ポスティングに励む人、色んな被害者の方がいる訳で、どういう方法であれ、それが被害の解決に繋がるのなら、それはそれで正解なのだと思います。

優劣を付ける必要も無ければ何が一番かを競う必要もなく、「これをしない人は被害者として失格だ」なんて烙印を押す必要もなく、どんな手法で解決に取り組むかは被害者それぞれが決めればいいのです。

因みに何かというと電子書籍、電子書籍と言う人もいますが、電子書籍ではリアルタイムの被害報告はできません。それとも、電子書籍を持ち上げる事で、相対的にブログの価値を低いものに見せようという思惑でもあるのでしょうか?

ツイッターは(おそらく北系の)大学生や工作員に絡まれたり、中傷ツイートがRTされたり、トラブルが多発したり、工作員に粘着されたりで疲れるだけなので、現状のまま鍵付きにして、今後もブログと動画に主力を投入して行く所存です。

個人個人の方向性は、誰かに許可を得たり方向性を指示してもらうものではなく、それぞれの個人が決める事です。

それと、「批判や指摘」と「中傷や侮辱」を混同している人が多すぎる気がします。

という事で、お口直しにちょっと心温まるお話を。

自分よりとにかく猫を救いたい。猫のために毎日ライムを売って餌代を稼ぐタイのホームレスおじさんの本気


ご支援の報告
6日6日にkenken様よりチップを頂きました。いつもありがとうございます。心よりお礼申し上げます。



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こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。

尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えると思いますか?

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。犯罪者達のやりたい放題です。それどころか、それを取り締まる警察や政治家、公務員が率先してそうした犯罪に手を染めているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより、私の状況から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みがこの日本にも秘密裏に存在するかも知れない、そう考える事は可能なはずです。この集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”は、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を監視し密かに排除したいと考えた時に非常に都合のいいシステムです。

そして自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要がある、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
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コメント

気にしすぎでは

2chもそうですが、特定の権利に関わるもの以外は、
それほど気にしなくてよいのでは?
誰かに言われたのか解りませんが、
いちいち外野の事を気にしていては
今の時代何も出来やしません
まして、キチガイ達に嫌がらせされてるのに

2017/06/08 (Thu) 21:50 | inputer #Gls.umQA | URL | 編集
Re: 気にしすぎでは

inputer さん。

時々inputerさんはそういう事を仰るのですが、そういう意見は気持ちだけ頂いておきます。

ブログにも書いている様に、気にしなければいいというアドバイスは、私にとっては逆効果となりますので、今後そうしたコメントは控えて頂けると有り難いです。

気にならない人はそれでいいと思いますし、私の様に、反撃しないと気が収まらない人間から発言する場を奪うのは、更に追い打ちをかけるだけだと気付いて頂けたら幸いです。

>いちいち外野の事を気にしていては
今の時代何も出来やしません

それでも私はこうして生きています。
自分のブログでそうした者達に反撃しながら。

それに、こうした者達こそが集団ストーキングの加害者であると思っています。
単なる外野ではありません。
それを気にしないで見過ごせというのは、どういう事でしょうか。

気にするなと言うのは、例えば悪性腫瘍が出来ているのに、薬で痛みを紛らわせて痛みを感じない様にしていれば大丈夫、と言っているのと同じに、私には聞こえます。

かと言って、全てを気にしているのでもなく、全てを書いているわけでもありません。ここに書くのは、私がどうしても書かずにいられない事、あるいは表向きに書ける事だけであって、本当ならもっと際どい事まで書けたらと思う事は山々です。

もし不快なら、私のブログもツイートも読まない様にして下さい。

それと、誰かに言われたというのはどういう意味でしょうか?
私が加害者と繋がっていると言いたいのですか?
このブログで書いている事は全く私の意志によるものだけです。
誤解を受ける様な発言は心外です。

このブログで私が何を書くのかは私が決めますので、もしinputerさんに直接被害があるのでなければ、申し訳ありませんが、そうしたアドバイス及びコメントは今後ご遠慮下さい。

2017/06/09 (Fri) 11:14 | Rhea #- | URL | 編集
Re: 気にしすぎでは

一つ書き忘れましたが、、

>特定の権利に関わるもの以外は、
それほど気にしなくてよいのでは?

この特定の権利とは何の事でしょうか?

それは気にしてもいいけれど、それ以外は気にしなくていい、とは、どういう意味なのか具体的に言って頂かないと分かりません。

盗撮(監視)される事も、付きまとわれる事も、全ては著しい人権侵害であり、犯罪以外の何ものでもないと思いますが。

2017/06/09 (Fri) 11:19 | Rhea #- | URL | 編集
集団ストーカーと現行法

1.現行法で犯罪構成要件に該当しない行為

①仄めかし,つきまとい

ストーカー規制法は、愛憎を原因とする個人のストーカー行為しか処罰できません。脅迫罪にも当たりません。

②痛みを与えるテクノロジー犯罪

暴行罪には当たりません。暴行罪の成立には、有形力の行使が必要です。

③思考・感情の奪取

情報自体は窃盗罪の対象になりません。


2.現行法で犯罪構成要件に該当する行為

①住居侵入トリック(住居侵入罪,窃盗罪,器物損壊罪)

②悪評流し(名誉棄損罪)

③傷害を伴うテクノロジー犯罪(傷害罪)

傷害罪の成立には、有形力の行使は不要です。
傷害とは、人の生理的機能に障害を与えること、ないし
人の外見に重要な変更を加えること、をいいます。

④のぞき見(視覚の奪取)

軽犯罪法1条23号の「のぞき見」に該当します。


3.まとめ

犯罪構成要件に該当しても、立証という壁があります。

しかし、素人は、犯罪構成要件に該当する行為を避ける傾向があります。

が、盲点があります。

のぞき見(視覚の奪取)は、軽犯罪法に該当する場合があります。

軽犯罪法におけるのぞき見は、広い意味での「性犯罪」です。

だから、のぞき見してる連中は、正真正銘の「性犯罪者」です。

こいつらに性犯罪者のレッテルを貼ってやりましょう。
これ、とても効果的です。特に特定できている場合には。

ただし、心の中でレッテルを貼るか、独り言攻撃に留めて
おいた方が無難です。

2017/06/09 (Fri) 19:58 | わんぱくcrazy kid #- | URL | 編集
集団ストーカーと現行法(補足)

軽犯罪法1条23号

正当な理由がなくて人の住居、浴場、更衣場、便所その他
人が通常衣服をつけないでいるような場所をひそかにのぞき見た者

視覚を奪取している者は、人の風呂,便所なども覗いています。


さて、「正当な理由」とは何でしょうか?

この点については推測ですが、警察の犯罪捜査に必要な場合などが挙げられると思います。

しかし、集団ストーカー被害者は何ら犯罪を起こしていません。「捜査」とは、犯罪事実について、証拠を保全し、犯人の逃亡を防ぐ目的でなされる活動をいいます。
過去に犯罪を犯していない被害者は、捜査の対象になり得ないのです。

将来を見越しての犯罪捜査は、①犯罪発生の高度の蓋然性があり、②証拠収集・犯人身柄確保のために不可欠であり、この場合でも③任意の捜査しか許されません。
この意味でも、被害者は捜査の対象にはなり得ないばかりか、強制処分の性質を有する盗撮は禁じられます。

さらに、治安維持目的での捜査では、強制処分の性質を有する盗撮は禁止されています。いわゆる「強制処分法定主義」です。


もっとも、犯罪捜査目的といっても、その実質は個人的な欲望を満たすのが目的ですから、二重の意味で、「正当な理由」などありません。

2017/06/09 (Fri) 21:33 | わんぱくcrazy kid #- | URL | 編集
「強制処分」について(補足)

「強制処分」とは、重要な権利・利益の制約を伴う処分を
いいます。

例えば、公道における撮影は、プライバシー権の放棄が
あったものと擬制され、強制処分には当たりません。

しかし、住居内の撮影(視覚の奪取も含めて)は、強制処分に当たります。


強制処分は任意処分と対比されますが、以下の二つの原則
があります。

①強制処分令状主義

強制処分には、裁判所の令状が必要です。

②強制処分法定主義

強制処分は、法律の定めがなければできません。

例えば、捜索・押収・検証・鑑定処分,逮捕,勾留処分などしか行えません。


盗撮(視覚の奪取)は、強制処分に当たりますから、令状が必要ですし、法律の定めも必要です。


そして、私人による捜査は、人権侵害の危険が大きいため、原則として禁止されていますし、もちろん強制処分も禁じられています。


そういう意味で、近隣の住人によるのぞき見は、明確に
軽犯罪法1条23号における「のぞき見」に該当します。

2017/06/09 (Fri) 21:57 | わんぱくcrazy kid #- | URL | 編集
Re: 「強制処分」について(補足)

わんぱくcrazy kid さん。

とても重要な事を分かりやすく解説して下さり、ありがとうございます。

警察でさえ権限のない違法行為を、民間人が行使しているとは、とんでもない侵害行為です。

この人達が一日も早く検挙されて罪を償って欲しいと思います。

現状の司法が腐りきっているので、殆ど期待はできませんが・・。

また、室内の盗撮をどうやって証明するかという問題がクリアできなければ、立件は難しいと思います。

付き纏いに出てくるタイミングなどから、盗撮、または透視している事は確実なのですが。

2017/06/10 (Sat) 13:12 | Rhea #- | URL | 編集
Re: 「強制処分」について(補足)

わんぱくcrazy kid さん。

> 例えば、公道における撮影は、プライバシー権の放棄が
> あったものと擬制され、強制処分には当たりません。
>
> しかし、住居内の撮影(視覚の奪取も含めて)は、強制処分に当たります。

私達は殆ど公道、またはそれに近い状況で撮影するだけですが、加害者は被害者のプライベートな生活の一部始終を見ています。

なのに、被害者の撮影する行為ばかりが問題視され、盗撮犯だの肖像権の侵害だのと犯罪者呼ばわりされるとは、本当に悔しい限りです。

盗っ人猛々しいとはこの人達の為にある言葉だと思います。

いずれにしても、解説ありがとうございます。

2017/06/10 (Sat) 13:16 | Rhea #- | URL | 編集

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