海外でも盛んな隠蔽工作と6/10の記録

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この動画、再生回数がすごいと思って視聴してみたら、何の事はない、隠蔽工作の動画でした。



このサムネイルのシーンにも悪意が滲み出ていますが、TIの人が公開した動画を引用しながら、いちいち否定の為の講釈を垂れています。タイトルのInsanity=「精神病」。もうこれだけでお分かりだと思います。

被害妄想、精神病、パラノイアなどと言いたい放題言っていますが、全く馬鹿げた動画です。

しかも公開されて1週間足らずでこの再生回数と高評価の数、どう思われますか?個人ユーザーというよりも組織的に、この動画で説明されている事が真実だとミスリードしているのが分かります。



再生回数11万6千回以上、今日は11万7千回に増えていました。
一日で1000回も視聴回数が増えています。
そして高評価が5750。

これ、どう考えても組織的ですね。

すごい、すごい、この動画は正しい事を言っている!!
こんなにも多くの人が賛同している!


そう世間に思わせる為に、加害者達がせっせと視聴回数を増やし高評価を押して演出(捏造)しているのです。

日本もそうですが、海外もギャングストーキング犯罪の隠蔽に必死の様で・・。

ふざけるな、でございます。

被害者を精神病扱いするのは、日本も海外も同じ。
そして工作員の公開した動画に一斉に高評価が付く。
少なくともこの高評価の数以上のストーカーPERP、及び隠蔽に雇われた工作員がいると考えても差し支えないと思いますが、それともGoogleが操作していたりするのでしょうか。

海外のTIの方の動画でも、「Fake TI」とか「False TI」という単語が出て来ますが、本当の被害者、なりすまし被害者、そして隠蔽工作員の三つ巴状態のカオスになっているのは、この日本と全く同じ様です。

本物のTIの人をdisっている動画にも、FalseTIが紛れ込んでいたりして、相当ややこしい感じになっています。私が海外の動画を見ていてFalseかなと思うTIの人からは、何となく違和感を感じる、本当に被害に遭っている事が伝わって来ない、共感しない、心が動かない、どことなく加害者っぽい・・・そういう漠然とした印象を受けるのですが、これが案外当たっているのではないかと、我ながら思っています。

一方、こちらは私がとても共感を覚える本当のTI(Tlue TI)の方の動画です。


マットがカッターで切り取られている様ですが、こういう嫌がらせ(というよりも犯罪)を執拗に繰り返す、正真正銘の精神を病んだサイコパス達。

何かと車に傷を付けられたり壊されたり、また車内に毒を入れられたりしている様ですが、どうかご無事でいて頂きたいと思います。




imposters=偽物達。

本物がいれば偽物が現れる。
当然の成り行き。

偽被害者とか言う人は・・・と反論もありそうですが、こればっかりはどうしようもありません。
それとも指摘しないでいたら、解決するでしょうか?
同じ被害者を疑うなんて・・・、と非難されたり陰で悪く言われたりするのかも知れませんが、それを恐れていては何も解決しないと思うので、時々はそういう事も書いています。

具体的に誰それが、と言うのは余程確信的な根拠がある場合は別として、かなり慎重にならざるを得ませんが、そういう人がいるという大雑把な指摘は必要だと私は思っています。
真の被害者の活動(言動)を妨害し、足を引っ張り、時間稼ぎをしたりスピンする事を目的としている成りすましと同列に扱われてしまうのは、本当の被害者にとってはデメリットでしかありません。被害者以外の人から見たら、皆、同じに見えるかも知れませんが・・・。

また、この動画の中でも投稿者の方が、同意を得ずに動画を悪用されたという様な事を主張されていますが、多分、冒頭の動画主の様な輩が勝手に自分の動画に使用して、的外れで愚かなスピン(隠蔽)工作をしていたり、宗教、またはニューエイジムーブメントの宣伝か何かに使われたりしているのではないでしょうか。

こちらの方はご自身でも明確に否定されていますが、その様なものとは関わっていらっしゃらない方です。本人の意志に反し、自分達に都合良く歪曲して宣伝に利用するというのは実に腹立たしい限りです。

それと、impostersTIが存在する理由の一つとして、まさに冒頭の動画主の様な隠蔽・否定工作員または論者に反論させるための「材料」や「口実」を与える為に存在していると言っても過言ではないと思います。

ほら見てみろ!

Targeted Individualを自称している奴らはこんな馬鹿な事を主張しているんだぜ。

普通に生活している人を端からストーカー扱いして、頭がいかれているとしか言いようがないだろう?

これがインターネット上で集団Insanity(精神病)を発病している奴らの正体なのさ。

まったく馬鹿げているよ。


この様なネガティブキャンペーンを展開する為に、否定論者とimpostersTIとは、表向きは対立している様に見えて、実は通底しているのだと思います。と言うより、間違いなくそうでしょう。

だから同調圧力や批判を恐れてスルーするだけでは、この犯罪の解決や根絶には決して繋がらないと私は考えているのですが、それがNGだと思う方は思って頂いて結構です。

同調圧力 - Wikipedia
同調圧力(どうちょうあつりょく、英: Peer pressure)あるいは仲間集団圧力(なかましゅうだんあつりょく)とは、地域共同体や職場などある特定のピアグループ(英: Peer group)において意思決定を行う際に、少数意見を有する者に対して暗黙のうちに多数意見に合わせることを強制することを指す。

少数意見を有する者に対して態度変容を迫る手段にはさまざまな方法がある。少数意見を有する者に対して物理的に危害を加える旨を通告するような明確な脅迫から、多数意見に逆らうことに恥の意識を持たせる、ネガティブ・キャンペーンを行って少数意見者が一部の変わり者であるとの印象操作をする、「一部の足並みの乱れが全体に迷惑をかける」と主張する、少数意見のデメリットを必要以上に誇張する、同調圧力をかけた集団から社会的排除を行うなどである。

今更に思うのですが、これ結構あると思います。もしかして私も知らず知らずの内にやってしまっていたかも知れません。

被害者はこうあるべき
こうあるのが望ましい
もっとこうした方がいい
こうすべきではない
~するのは良くない
こんな事を言うなんて
こういう事をするのは被害者としてNG
・・・etc


全てとは言いませんが、日常的によく目にするこうした意見やアドバイスは、意識的であれ無意識であれ、また相手の事を思って言っている場合であっても、他人にそれらを強要・強制するという意味に於いては、その本質は同調圧力である事に気付いていない人も多い様に思います。

あなたの為、みんなの為、被害者全体の為・・と言いつつ、自分の考えや意見に同調させたいという欲求が隠れている事が多い様に思います。

同じ被害者である事を理由や免罪符にして、行きすぎた全体主義になってはいないでしょうか?

~すべき、という言葉は、この犯罪に関わっている者達、及び、その存在を知りながら見て見ぬ振り、若しくは加担(主導)している警察や国、行政に対してこそ使う“べき”言葉ではないかと私は思います。


話を戻します。

直前の動画より一部書き起こし。
it so many demons out here in human form

全くその通りだと思います。
私はこれらの動画の投稿者の方々と非常に近い考えを持っています。

Gang Stalker達は、人の形をした悪魔でありエナジーバンパイアであり、人間にパラサイトしている邪悪な存在。

おそらく人間ではないと思います。
色んな意味で・・。

一日も早くこの狂った犯罪者、サイコパス達が検挙されるか、若しくは行くべき所に行きます様に。


ここからは私の被害報告です。(エントリーを分けた方がよかったかも)

今日もサイレンが鳴って撮影に出ると、先日公開した動画と同じメンバーが出てきました。

一人はS塚

もう一組は老夫婦。

この公開済みの動画に同じメンバーが出てきます。


上の動画に使用している静止画像。

この老夫婦はどの部屋の住人か不明。最近、K林の姿を見かけないのでその後に入居した住民かも知れません。








こういう風に撮影をしていると路駐して部屋に戻るPERP達。


常連のS塚




動画の中で私が思わず、「付き纏いやめなさいよ!」と言っている人物がS塚ですが、この人は本当にしつこく出てきます。息子のR也と親子で付き纏いをして来ます。そればかりか、時折その親も姿を見せますので、親・子・孫の3代にわたってストーカーに加担しています。あるいはそれ以上遡るのでしょうけれど、これはもう家業の様なものだと思います。というか、特別な“血筋”なのかも知れません。Blue Bloodとか何とかだったりして・・。

それにしても、こうして記録と検証を重ねる程に、路駐する人物と付き纏い常習者は見事なまでに一致している事がわかります。

路駐車両に注意を引きつけておいて、その僅かな隙に姿を見せるのです。そうまでして自分の姿を意識させたいのかと思うと心底うんざりしますが、これを証明しない限りこの人達がストーカー行為を止める事はないと思います。ここにいる限り、こんな風に付きまとわれて生きるなんて冗談ではありませんが・・。

今日の画像や映像は、また準備ができた所で公開します。

その後、あるハプニングがあって、下に降りていくと、今度は311ナンバーに乗った婦人部?U原が、また同じシチュエーションで登場。更に共有玄関をに出た所で666が駐車場に入って来ました。

まだ画像が作成できていない為、以前の画像から。

私がゴミ出しに出ると、同じタイミングで一斉に出てくる住民。


一番手前にいるのがU原


例え時間が1時間2時間ずれようとも、同じタイミングでゴミ出しに出て来ます。


娘が出掛ける時も、至近距離ですれ違う様にタイミングを合わせて出て来て


外出を装い車に乗り込みます。左側に娘がいます。




今日もそうでしたが、部屋を出て、共有階段の窓からふとこの場所に視線が向いた瞬間に、このピンク色の着物を着たU原が車を降りて部屋に歩いていくのです。全く同じシチュエーション、全く同じ光景を見るのは確か今日で3回目だと思いますが、そんな寸分違わぬタイミングで、何度も何度も同じ光景を見てしまう事の方がおかしいのです。

その内1回は撮影できませんでしたが、2回目の時は撮影もしています。そして今日も撮影していますので、幻想でも幻覚でもありません。

下の画像は、私がベランダに出たタイミングで何らかの方法で意識させられ、駐車場にカメラを向けた時のもので、今日と同じ666ナンバーの車に乗り込む住人の姿です。(ちょっと影に違和感があります)




この様に、私がベランダからカメラを向けたタイミングや、下に降りて行った時を絶対に逃がすまじと、同じメンバーが次々と姿を見せるのです。

最近はサイレンが鳴った時くらいしか撮影に出ないのですが、今日は直前まで鍵付きツイートで投稿していて、慌てて「サイレン」とツイートしてからベランダに出ました。



そして撮影を終えて戻ったタイミングで、下に続くツイートを投稿しました。


日時は 8:56 - 2017年6月10日

今回も、見事にこのパターンです。

サイレンが鳴る

撮影に出る

いつものメンバーが出入りする


私のフォロワーさんでしたら、この前後のツイートをリアルタイムでご覧になっていた方もいらっしゃると思います。その方々は、私がそれまでツイートをしていた事をご存知のはずですから、私がこの様なシーンを撮影する為に、ずっと外を見ながら待ち構えていたりだとか、あるいはずっとカメラを回していて、そういうシーンだけを抜き出して自作自演で「被害報告」として公開しているのではない事はご理解頂けると思います。

決して誇大表現でも捏造でも作り話でもありません。

そして撮影を始めると、いつもの面々が入れ替わり立ち替わりに姿を見せるのですが、こんな偶然が何年にも渡って続くはずがないじゃないですか。しかも姿を見せるのは特定の住民達ばかり。

それと、路駐常習犯の40-25などは、あの場所にずっと路駐したままなのに、最近は、私が撮影に出ると車を移動する様になりました。それだって偶然にしてはあまりにもタイミングが一致しすぎです。誰がどう考えてもおかしいのに、それをおかしいというと、お前がおかしいと言われる。何という狂った世の中なんでしょう。

はっきり言いますが、
これ、偶然なんかじゃありませんよ。
明らかにストーカー行為です。

私の私生活の全てをのぞき見しながら、私が意識するタイミングに必ず現れるストーカーPERP。

1000%あり得ないとは思いますが、仮に司法がまともだったとして、今までの事を全てひっくるめて裁かれた時、一体この人達はどれだけの罪に問われ、どれだけの刑が確定するのでしょうか?

累計すれば、無期懲役、または死刑相当かと思いますが、多分に私の“裁量”と“願望”が含まれている事を申し添えておきます。

そんな犯罪者達が、普通の市民や住民の顔をして、今日も平然と生きています。

多くの人の命を奪い、多くの人を不幸と絶望の淵に追いやりながら・・・。

この人達の犯罪が一日も早く白日の元に晒されます様に。
そして今までの報いを受ける事を心の底から願っています。

下記記述を飛ばしてコメント欄へ移動


補足・禁止事項

2ch等の匿名掲示板に、このブログ、及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止します。何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。せめて自分のブログで書く位の勇気も覚悟もない人間が偉そうにこのブログと私を中傷ですか?

ここで明確に禁止しているにも関わらず、この様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。

また、私が公開した動画を勝手に配信(ダウンロードボタン設置)している様な悪質なサイトがある事が発覚しました。この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為(二次配布)に該当する場合があります。

こうしたサイトに限らず、他人が苦労して作成し公開したものをあちこちから寄せ集めて並べて「自分のサイトです」の様な顔をして、広告費や小銭稼ぎをしている様な浅ましくて厚かましい行為をする人間を、私は心の底から軽蔑します。被害を解決する為に身を削って作成し、リスクを覚悟で公開したものを、その様な人達に利用されるなど到底容認できません。

そんなに人を集めたり注目されたいのなら、自分で“コンテンツ”を作成したらどうですか?自分の言葉で語ったらどうですか?それとも中身が空っぽだから、他人のものをちゃっかり拝借したり盗んでは、自分のアイデアや才能の様に見せかけているのでしょうか?他人から盗むだけではなく、もっと自分の才能を磨いたらどうですか?などとつい余計な事まで言いたくなってしまいます。


尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、また医学的に提示し、また以下の情報が全て間違いであると証明してから言って下さい。

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定する人達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

参考文献・記事

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』
そういう社会が悪かったのだ、と罪を憎んで人を憎まずという考えもあったようだが、それは実質的に被害がなかったから言えることで、シュタージによって酷い目に遭わされた人はそうもいかなかっただろう。(引用)

この部分には本当に共感します。回復不可能な程に多大な実害を被ったら、罪を憎んで人を憎まず・・なんて情け深く物わかりのいい事を言えるでしょうか。

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

上記文献からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないのです。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題の国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、あるいは加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にあると言えます。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や近隣住民、友人、知人、同僚、公務員、そして親族までもがスパイとなり、特定の人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。何かを隠しているのか知りませんが、その様な可能性を検討する事が余程都合が悪いのでしょうか。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側にとって都合の悪い人物を密かに排除したい時には実に都合のいいシステムではありませんか?そうであるなら、こういう手法を使わないはずがないという想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には1秒で答えが出ると思います。

ないと考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。

また自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視で秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じるのです。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう様です。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのです。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要がある様に思います。芸能人、有名人、警察官の“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないでしょうか。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
google02.jpg



Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

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過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 2chより

栃木ママ友虐め連続自殺事件への反応 ガールズチャンネルより

【栃木】虐めで母親2人連続自殺事件 掲示板より

集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。
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2017/06/11 (Sun) 12:10 | # | | 編集

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