呆れた言論人

世間を知らないというか、本当に苦しんでいる人がどういう状況に追い込まれているのかも知らないで、よくこんな事が言えたものだと思います。※投稿後、かなり加筆しています(7/20)。

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この動画を見て私は怒り心頭でした。

え~!子供の声が騒音?? はしゃぐ子供を許せない大人!それが深刻な問題に。


自分の家の前で余所の子供がどんなに騒いでも全然OKの様ですので、ご近所に住んでいる方は、ぜひこのお二人の家の前で毎日存分に騒いであげて下さい。


例えばこんな感じに。


これを、時間や人数やデシベルを気にせずに、毎日毎日聞かせてみてはいかがでしょうか?それでも、「え~!子供の声が騒音?? 」と言えるかどうか。子供の声をうるさいと感じたり、苦情を言うなんて大人気なくて不寛容だと仰るお二人に、その手本を示して頂きたいと思います。



紳士、淑女のお二人の事ですから、この様な状況が何時間、何年間続こうが、間違っても文句を言う様な事はないと思います。非常に寛容で寛大な心の持ち主とお見受けしましましたので、決して「うるさい」とか「迷惑」などとは思わないでしょう。

自宅にいてもくつろげない、体調が悪くて休みたくても休めない、夜勤明けでも眠れない、いつ“あの騒音”が始まるかと思うと常に緊張していて気が安まる時がない、、そんなストレスや苦痛など微塵も感じない事でしょうね。

もちろん直接注意する事もないでしょうから、注意して逆恨みされて村八分状態になる様な事もないと思います。話し合っていないって、何を根拠に?深澤さんの想像だけで勝手に決めつけられては迷惑です。


一方、こちらの番組は、被害に理解を示している点は評価できます。


被害に遭っている主婦の方が、「注意をすると子供が睨み付けてくる、親やその取り巻きに嫌がらせをされる、身の危険を感じた」と話されていますが、これは集団ストーキング被害と全く同じです。

私の場合もそうでした。注意してもやめないどころか、ボール遊びをしないというルールができた後も相変わらずボール遊びを続けていました。しかも遊びという範疇を超えて、野球部の練習場の様な状況になっていて、ミッドにボールを受ける時のパーンという音、金属バットでボールを打つ時のカキーンという音がずっと響き渡っていて、部屋にいても全くくつろげない状況が続き、ノイローゼになりかかっていました。精神を病ませる事が狙いだったので当然の成り行きですが・・。

そのうち親も一緒になって嫌がらせ(付き纏い行為)が始まる、深夜~未明にかけて何度も無言電話がかかってくる、暴走族(ボール遊びをしていたメンバー含む)が団地内や周辺を走り回る、私が出入りする時にいつも同じ住民とすれ違う・・そんな事が始まってしまったのでした。

当時、ここでボール遊びをしていた子供とその親は、未だに私に嫌がらせと付き纏いをしてます。つまり集団ストーキングの始まりの合図というか狼煙が、そのボール遊びだったのです。わざと我慢の限度を超える様な騒音を立てて文句を言わせ、それをきっかけに孤立させ、1対多の状況にした上で、壮絶な集団虐めが始まる、そういうシナリオがあるのです。

厳密に言えば、私は生まれた時からのターゲットだったと思います。このあからさまな騒音加害~付き纏い行為によって異変を察知し、自分がターゲットだと認識するまでは所謂“潜伏期間”だった為、私が気付いていないだけでした。

道路族被害の方の中には、「集団ストーカーと一緒にしないで欲しい、何でも自分への被害だと妄想に駆られている人達でしょう?あまり関わりたくないし近づかない方がいい」と内心思われている方も多いと思いますが、道路族被害にしても集団ストーキング被害にしても、根は同じなんです。



上の動画から1枚スクリーンショットをお借りします。


この指差しのポーズ、私も非常によく見る光景です。集団ストーキングで言うところのアンカリングの一種です。指差しをする必要もないのに、わざとそのポーズを見せてくるのです。

これは集団ストーキング被害者(故人)の方の動画です。


上の動画よりスクショを拝借しました。
mu17071801.jpg

例えばこの様にタイミングよくやって来た郵便配達員がカメラの前で(室内にカメラを設置している事も分かっている)わざとらしく鼻に手を当てるのもアンカリングです。

アンカリングについてはこちらが参考になります。
AGSAS
アンカリング

因みに↓このサイトは工作サイトですから決して信用しないで下さい。
タグアーカイブ: アンカリング
それと同じ様に、集団ストーカーと言う被害妄想には「現実と非現実(妄想)の曖昧性」が存在する。

集団ストーカー妄想に於ける現実と非現実の曖昧性が発生する最大の要因は「調べる」と「確認」の混同であり、それも一つの曖昧性だ。

インターネットでは色々な事が検索すれば調べられる。

しかし、どれ程ネットで調べたとしても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い。

被害妄想を持つ人には確認作業が欠落しているのだ。

ネットで検索して調べて、ネットで確認したから間違い無いと思っても、それは確認では無い。

そこに、現実と非現実の曖昧性が生じて、非現実を現実だと思い込んでしまう。

そして、その思い込みが見える世界を色眼鏡で見せてしまう。(転載)

しかしよくここまで好き放題に書けるものです。

被害者が自分で経験していない?
確認作業をしていない?

馬鹿も休み休み言いなさい。

自分自身で異常な体験をしているからこそ、ネットで同じ体験をしている人、同じ悩みを持っている人がいないか検索したのです。すると驚く事に、全く同様の体験をしている人が少なからずいる事を知ったのです。その人達の体験と自分の体験が驚く程一致していたからこそ、それが単なる自分の思い過ごしや妄想ではなかった事を確認したのです。その結果として、自分がターゲットであった事を自覚したのです。

多くの被害者はこの様なステップを経て、自分が被害者だと認識したのではないでしょうか。

何でも否定して妄想扱いする人達に逆にお聞きしますが、ヘリが自分の方に一直線に向かってきて、自分の真上で旋回する事が一生のうちに何回あると思うのですか?あったとしても、恐らく1~2度程度じゃないですか?それが一ヵ月の中で何度もその様な事が発生するわけですから、流石にこれはおかしい、尋常ではないと思うのは当然じゃないですか。

半世紀も生きてきて、今までそんな事は一度もなかったのに突然その様な事が頻繁に起きる様になったら、これはただ事ではないと思うのが普通の感覚ではないですか?しかも撮影して映像にも残るのですから幻覚でも何でもありません。

ネットには同様の訴えをしている人が大勢いて、しかも今はYoutubeに動画も上がっています。亡くなられた清水由貴子さんもヘリや郵便配達員、パトカーの事を話されていました(動画)。

この動画の中で戸崎さんも語っています。「ヘリが自分の頭上をずっと飛んでいて、家に着いたら家の上でホバリングしていて、それはさすがにあり得ないだろうなと思った」と。

妄想扱いする人は、何故かそういう所は都合良く聞かなかった事にするのですよね。

私もこれらの動画を視聴したり被害者のブログを見たりして「あ、自分と全く同じだ、自分が気がおかしくなったのではなかったのだ」と確認する事ができたのです。妄想や幻覚症状ならヘリじゃなくて赤い鼻のトナカイが飛んでいてもいいはずですよね。銀河鉄道999でもいいはずです。それこそ「ペガサスや一角獣が毎日私の頭の上を飛ぶの!」と被害を訴えれば妄想や幻覚なのでしょうけれど。

そう言えば、飛行船を持ち出して被害者を揶揄していた某陰謀論者もいましたね。本当に思い出すだけで気分が悪くなりますが。

それはともかく、私もヘリの動画を多数UPしていますが、特にこの動画は分かりやすいのではないかと思います。ただ私はヘリや航空機は全くストレスになりません。寧ろ好きなので、そこは他の被害者の方とは少し違うかも知れません。というか恐らく変わり者なのだと思いますが、逆に人と車両関係のストーカーには嫌悪感しかありません。本当に今すぐにでもこの世からいなくなればいいと思っています。

清水さんもパトカーや緊急車両やJPに必ず遭遇すると話されていますが、そういう発言を逆手に取って、妄想だ、病院に行けと罵倒せずにはいられないのが否定工作員脳。でもそれは全くの的外れな、あたかも頭の極めて悪いガキ大将が、まともに反論できず「お前の母ちゃんでーべーそー」と悔し紛れに言い逃げする様な低レベルの内容なので相手にする価値もないのですが、一言反論しておきます。

普通に生活していれば、そうした車両や人物とあちこちで遭遇する事など分かりきっています。そんな事は百も承知。でもその頻度とタイミングが異常だと言っているのです。(何度言ったらわかるのやら)

その頻度とタイミングにはある一定の法則性や共通性、鉄則、そして再現性の様なものが存在しているのです。

こうした体験というのは言葉だけでは伝えきれない為、時に写真や動画を交え丁寧に説明しているのですが、その様な指摘は何故か目に入らない様で、完全に無視です。

そして「尾行されている」「監視されている」「付きまとわれている」という訴えの部分だけを取り上げて、「被害者と名乗っている人達は、自分がストーキングされていると主張していますが、ただ単に精神を病んでいて被害妄想に陥っているだけなんですよ」と結論付ける。

しかもその理由や論拠は如何にも稚拙で、全く中身のない空理空論

「こういう事を勘違いしているだけなんだ」「ああいう事を自分と関連づけて妄想しているだけなんだ」と、ただひたすらに妄想論を繰り返しているだけなのです。

挙げ句、実際に自分では体験もしていないのに、ネットの書き込みを見て自分が体験したつもり、確認したつもりになっていると、詭弁強弁で話をすり替えてしまう。そしてお決まりの被害妄想路線のゴリ押しですから本当に始末が悪いとはこの事です。

そんなに集団ストーカー妄想論を展開するのがお好きなのだとしたら(もしかして生き甲斐レベルですか?)、多分これからも妄想論を論じ続けるのでしょうけれど、少なくともヘリについて説明くらいしたらどうですか?1ヵ月の間に10回も20回もヘリが真上を通過するのは普通の事なのかどうか。単なる被害妄想だと断定するなら、なぜ断定できるのかその理由を説明する必要があるのではないですか?そうでなければただの無責任論者です。ましてや精神病院に行く事を推奨しているのですから、その後の事にも責任が伴いますよ。例えば副作用の問題とか入院してそのまま死亡してしまった例とか沢山あるわけですから。人の命に関わる発言を軽々しくしているとしたら、その罪は決して軽くはないと思います。

もうこれ以上言わなくても、分かる方にはお分かり頂けたのではないかと思いますが、こうした人達が如何に事実を歪曲し、支配側にとって都合のいいプロパガンダを展開しているのか明白です。

いい加減、作り話はやめて頂きたいと思います。
この犯罪を揉み消す為の屁理屈を並べ、論点をすり替え、妄想や病気扱いとは実に卑怯で悪質です。しかもその様な本まで出すとは許し難い人権侵害及び、(裁判で認められるかどうかは別として)名誉毀損行為だと言わせて頂きます。病気でない人間に病気認定するのは人格否定になります。仮にこの犯罪が明るみになった際にはそれなりの謝罪と賠償をして頂かないといけないと思います。

それに被害者はちゃんと確認していますよ。
これが普通の出来事ではない事を。
計測器の数値を記録し、地道に検証と証明を試みている人もいます。
自分の身の回りで何が起きているのかを地道に記録している人もいます。
その上で、こういう事はおかしい、これは不自然だ、明らかに矛盾していると具体的に、そして詳細に説明もしています。
全ての被害者の人がどうなのかは分かりませんが、少なくとも私はそうしています。

それに、「ネットで調べたと言っても自分で経験しているわけではないし、それは確認ではない」という主張が正しいとするならば、「テレビの報道や本に書いてある事だって、自分自身で経験していないし、それを見た所で確認でもない」という事になりませんか?

というか、私はテレビで報道する事件もかなりの割合で捏造だと思っていますから、そもそも(100%の)信用はしていません。むしろ信用度は1割程度かも知れません。

シナリオライターがいて役者を揃えてキャスターに台本を渡し、それらしい映像を流すだけで、いくらでも作り話や捏造ニュースを流せますよね。何かから民衆の注目を反らす為に、意図的にその様な話題を繰り返し流す事もあるでしょう。所謂偽旗と噂されている、あるいは暴露されている事件や事故がそうです。

「どれ程ネットで調べたとしても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い」

それを言うなら、同じ事がテレビや新聞の報道にも言えますよね。

「どれ程テレビを見ても、どれ程新聞紙面に見入っても、それは実際に自分で経験して確認した訳では無い」と。

「実際に自分で経験して確認した訳では無い=非現実=妄想」と仰るのなら、ではテレビや新聞で報道される事をそのまま信じている人達は皆、妄想に駆られた統合失調症患者という事になるのではないですか?

だって視聴者は実際にそれらの事件の現場にいたわけではないのですから。

例えば、ここで何人刺されて死亡しましたと報道されても、本当にそうなのか確かめようがないじゃないですか。自分で経験しろというなら、自分が刺されるしかないのですよね。あるいはその逆で、自分が刺すしかない。またはその現場にたまたま居合わせるくらいしか、自分で経験する事はできない訳ですから。

言うまでもありませんが、そんな事が可能であるとは誰も思っていませんし、自分が当事者になろうとも思っていません。報道されたからと言って、実際に現地に足を運んで聞き取り調査をしたり裏を取る人なんていません。

それ以前の話として、殆どの視聴者はテレビや新聞で報じられたら、「ああ、そういう事件が起きたのか」とそのまま信じると思います。その報道が本当なのかどうかと疑う人は極少数派で、大方は自分で確認する事なく、殆どそのまま鵜呑みでしょう。

例え疑問に思ったとしても、確認自体が不可能なのであり、ましてや自分でその事件を体験する=当事者になる事などできるはずもありません。そんな事をしていたら命がいくつあっても足りないですから。

なのになぜネットで同じ被害体験を目にした被害者だけを狙い撃ちするのか、それが非常に不自然で疑問に思うのですが、100歩譲って「自分の体験でないネット上の情報を見てそれを事実だと信じてしまうのは、現実と非現実の境界線が曖昧になってしまった結果、引き起こされた妄想である」と言う主張が正しいのなら、あなたの書いたその記事を真実だと思い込む事も妄想という事になりはしませんか?

そこに書かれている内容は、あくまでも非被害者である人物の脳内で考え出された内容であり、自分で実際に被害を体験した人が書いた内容ではないのですから。

逆に、自分が既に体験している事を別の誰かがネットに書いていたり動画を投稿していた場合、すぐに分かるのです。それが本当の事かどうか。その人が嘘を言っているのかどうか。動画を見れば、かなりの事が分かります。見分けが難しい場合もありますが、成りすましなのか本当の被害者なのか、何となく分かるものです。

それは自分が体験しているからこそ分かるのであって、体験していない事は「へ~、そんな事があるんだ」「そんな虐めがあるなんてちょっと信じられない」という様な漠然とした感想程度のものでしかないのに対して、自分が嫌と言うほど目にしている光景は瞬時に分かります。全く同じ事がその人の周りでも起きているのだと。

例えば、ある難病と闘っている人がいたとして、同じ症状を訴えている人の書いた内容を見た時に、自分と全く同じだと瞬時に理解するのと同じです。虐めにしても悩みにしても、同じ苦しみを味わっている人の書いたもの、発する声には、言葉を超えて伝わるものがあるのです。

だから上記に引用した主張は全く逆なのです。話を真逆にすり替えています。

でもそのすり替えは必ず綻びを見せます。
詭弁とこじつけで武装した偽論理など、真実の前には脆く崩れ去るものだから。

この方がどういう経緯を辿り、どの様な体験の結果その様な思想や考えに至ったのか、なぜネットでその様な主張(集スト否定)を熱心に展開する様になったのか、それこそ私自身の体験や人生経験ではない為、推察や想像するしかないのですが、個人的にはその変遷に非常に興味があります。

と言うのも、「集団ストーカー被害」というのは、被害者か加害者でもない限り、殆ど無関心なテーマです。知らない人の方が圧倒的に多いのではないでしょうか。あるいは知っていても無関心を装っている人も何割かはいるのかも知れませんが、いずれにしても未だ認知度の低いこの犯罪の実態を世間に訴えかけるしか解決する方法がないからこそ、被害者は苦心しながらそれぞれの得意な、あるいは可能な方法で周知活動をしているのです。

もし本を売りたいのなら、わざわざその様なマイナーで重いテーマを選ぶのではなく、また認知度の低さゆえ本の売れ行きも思わしくないと予測される分野ではなく、もっと一般の人達の興味をそそり、たくさん購入して貰えそうな題材を選ぶものではないですか?

そう考えると、被害者でも加害者でもない無関係な人が、このテーマについてここまで熱心に追求したり言及するというのは不自然極まりないと思うのですが、それとも何らかのメリットでもあるのでしょうか?あるいは黙っていられない程、被害者の主張する事がこの方にとって都合が悪いのでしょうか?何か実害でも被っているのでしょうか?

それに、この様な方達がどの様な人脈を持っていてどの様な組織との繋がりがあるのかないのかを確認する事ができない以上、否定工作員だと疑う私の様な人間がいても不思議ではないと思います。

この筆者の方は非現実を妄想と定義されている様ですが、そもそも私達が現実だと思い込んでいる現実こそが妄想なのではないですか?私達はずっと騙されて、本当の現実ではない世界、支配者達にとって都合のいいだけの「見せかけの世界(虚構)」を現実だと思い込まされて生きているのではないですか?むしろその虚構の現実を真の現実だと思い込んでいるあなたの様な人達の方が、私から見たらすっかりマインドコントロールされてしまった妄想の激しい人に見えます。

この方が何を以て被害者の訴えを妄想と決めつけているのか知りませんが(前述の様に、架空の現実を現実だと思い込んで論じているのなら滑稽ですが)、とにかく妄想や精神病にこじつけようとしているのが見え見えです。集ストに限らず、都合の悪い言論や追求は、とにかくレッテル貼りをして論点を反らして頭がおかしい事にして隠蔽するのが常套手段ですが、全くその手法を踏襲している様に思えてしまうのも私の妄想の成せる技なのでしょうか?

この様なサイトは、いきなりバカだのキチガイだの統合失調症だのと書かないだけ、逆に誘導(ミスリード)が巧妙です。また表現も過激ではない為、つい信用してしまう人も多いと思いますが、それだけに被害者にとっては警戒が必要なサイトと言えます。

またここで紹介されている著書も誤誘導、事実誤認させる為に書かれたものですので、どうか信用しないで下さい。この様なサイトが多数あり、しかも検索結果の上位に表示される様に細工までされています。

こうしたサイトの存在が被害の解決を遅らせているのは明白で、何とかこの被害から抜け出そうと闘っている被害者の被害を更に増大させ、深刻にさせる事に寄与しているのは間違いないと思います。

ご自身は正しい事を言っているつもりなのか知りませんが(おそらく加害側に雇われているのでしょうけれど)、こうした誘導工作を展開している者達の罪は計り知れません。誤った情報を流布するこの様な人物の風評工作によって、社会的認知や適切な対応(捜査)も成されず、何ら解決の糸口を見出せないまま命を落とされた被害者に対する責任がないとでも思っているのですか?

自分の主張は正しいのだから何も問題ない?
虫が良すぎますね。
どういう形にせよ、いずれそれはご自分に返ると思いますが・・・。



という事で、アンカリングで検索していてつい目にしてしまったこのサイトの事で随分と横道に逸れてしまいましたが、話を戻します。

上の被害者の方の動画の様に、何度も何度も車のドアを閉めるという嫌がらせもあります。

私もご多分に漏れず、朝、目が覚めた直後から、不自然に何度も車のドアを開閉したり、エンジンを掛けたり、車が出て行ったり、という嫌がらせがしつこくしつこく繰り返されるのですが、最近その嫌がらせがなくなったと思っていた所、この道路族の事を昨日ツイートしたせいか、今朝はあからさまに仕掛けて来ました。相変わらず嫌がらせしかできない哀れな人達だと思いますが・・。

こんな事を言うと隠謀論に被れた人間の戯言に聞こえるかも知れませんが、こうした騒音被害や度を超えた迷惑行為の本質というのは、単なる近隣住民同士の騒音トラブルなどではなく、この国の乗っ取り計画の一環なのだと思います。

まともな精神を持った(日本)人を追い出して、悪意を持った人間達の天国にしようとしている様にしか、私には思えません。この世界には、隠謀“論”ではなく、隠された事実や史実としての数多くの陰謀が存在します。外国資本、特に中国の富裕層らによる日本の土地や水源の買い漁りを見れば自明でしょう。

どうか気付いて頂きたいと思います。
この国を自分達のものにしようと、密かに侵略行為が進行しています。
日本は最早日本人の国ではなくなりつつあります。
私の話が胡散臭いと思われるのでしたら、ぜひ調べてみて下さい。
日本乗っ取り計画を。
撹乱情報も混在していますので、その辺りは注意が必要ですが。

全てがそうだとは言えないにしても、この常軌を逸した迷惑行為というのは、自分達のテリトリーから気に入らない住民を追い出す、精神的に追い詰めて潰す、虐めて孤立させ自殺させる、そういう計画の一環であり、単なる迷惑な隣人、モラルのない身勝手な近隣住民達ではないのです。

だからこういう人達にいくら常識とかモラルを説いても全く無意味で、むしろ注意した事で逆ギレされたり、余計に迷惑行為が加速するだけ。それがこの人達のミッションなので、注意されたくらいでやめるはずがないのです。往々にしてこうした人物のバックには暴力団やヤクザがいたり、自分達が某カルト信者だったりすると思います。

子供の声が騒音だ騒音ではない、寛容か寛容ではないの問題ではないのです。そんな単純な話ではないのです。その下に隠された邪悪で恐ろしい計画がある事を、道路族被害の方々は気付かれていないだけで、近隣住民が結託して嫌がらせをしてくるのは集団ストーキング被害と全く同じ構図です。

それを見て見ぬ振りをするマスコミ。
決して報じる事はありません。
何故ならマスコミ自体がそれらの代理人だから。

本当はそういう事を知っているのではないですか?大竹さんも深澤さんも。
知っていてスピンしているのではないですか?
文句を言う側の性格や精神的な問題にすり替えていませんか?

どれだけ多くの人がこの様な嫌がらせに苦しんでいるのか知らないのなら、無責任な事を言うのはやめて下さい。それによって更に窮地に追い込まれる人もいるのですから。あなた方の様な言論人が無責任な事を言うから、道路族が調子に乗るのです。

しかも行政までも、こんな条例を出しています。


これは酷い。
子供の声であろうと別の音であろうと、基準値を超えたデシベルの音は騒音じゃないですか?
なぜ子供の声が好きな人にだけ基準を合わせるのですか?

子供の声が好きな人もいれば嫌いな人もいる。
子供の声が心地よい人ばかりではないのです。

そういう事を言うと私が子供嫌いだと思うかも知れませんが、そうではなく、この嫌がらせ被害に遭ってから、こういう騒がしい子供が嫌いになったのです。それにあの黄色い奇声はちょっと不自然すぎます。いくら遊んでいるうちにテンションが上がったとしても、あんな風に猿が鳴く様な奇声を上げる子供ってあまりいなかった様に思います。できの悪い家の娘でさえその様な事はありませんでした。そして視線の先々に瞬時に現れる子供がこの上なく不気味なのです。その為、子供を見ると身構えてしまう様になり、安心して生活を送る事もできなくなってしまったのです。

こんな馬鹿げた条例を制定した方々に言います。

こうした行為を野放しにしているから、私の様に子供嫌いの大人が増えているのではないですか?

「地域で子育てを」などと体裁のいい表現で誤魔化し、全くお互い様ではないのにお互い様だからと、一方的に自分達の我が儘と迷惑行為を押しつけているだけではないですか?

自分勝手な人間の我が儘に必死に耐えている人達に、更なる我慢を強要、強制しているだけではないですか?

そうした善良な人達の精神を破壊しているのに「子供の成長の為には大人が我慢するべき」「温かく見守って欲しい」という理由は全く的外れで矛盾に満ちています。

もっと言えば、自分勝手な親と子供のエゴと身勝手さを助長するだけです。



この様な行為を注意せず黙認する事が、子供の健全な成長を見守る事なのですか?
この様に甘やかされて我が儘放題、やりたい放題に育った子供が成長してどの様な大人になるのか少しは想像力を働かせたらどうですか?

我慢している住民の苦痛など無視して子供の言いなりにさせる、したい放題にさせる事が、本当に子供の事を考えていると言えるのですか?

地域で子育てをと言いますが、その地域の大人が病んでしまったら、誰が子供を育てるのですか?

子供を持つ親(被害者)を精神的に追い詰めておいて、何が子供の健やかな成長ですか?

本末転倒です。

尤も、行政も既に乗っ取られていますので、「子供の健全な精神の育成の為に」とか「子供は社会で育てる」とか「子供は地域の宝」などと美談や綺麗事、美辞麗句でコーティングして、批判の声を封じようとしているのでしょう。「異を唱える人達の心の狭さ」にすり替えて。

冒頭のお二人にもその様な思惑を感じてしまうのは私だけではないと思います。





道路族とは関係ないかも、ですが、これは酷い。


#道路族

マスコミも行政も道路族もその取り巻きの地域住民も結託して、こうした迷惑(侵略)行為に加担しているのに、そういう者達が善人ぶっているこの世の中。そしてメディアにはその手先の御用論者が登場して、「子供の健やかな成長を」などとしたり顔で言うのですから、呆れるばかりです。

ただ、メディアの嘘八百もバレはじめていますので、遅かれ早かれ崩壊は免れないと思います。

主流メディアは死んだ:そしてこの”獣”を殺したのは代替メディアだ(前半)

主流メディアは死んだ:そしてこの“獣”を殺したのは代替メディアだ(後半)


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尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を読破してから言って頂きたいと思います。

その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言するのなら、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明して下さい。また、各文献のどこがどう間違っているのかを、具体的に、そして私の様な学歴のない者にも分かる様に、きちんと説明してから言って下さい。

説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「妄想という妄想に取り付かれている道化師」なのではないですか?それともどこかからの指示や命令で、お小遣いを貰ってその様な“説”を唱えているのでしょうか?

また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。

被害者に対しては、証拠は?根拠は?と迫るのに、自分達は証拠も根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げて、それに尾ひれや背びれを付けて主張を完結させているのは如何にも卑怯です。

この手の人達が主張する、「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である事の論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」という訴えの部分だけなのです。

その様な、実に表面的で極めて限定的な“フレーズ”だけを論拠として、被害妄想や統合失調症であると誘導しておきながら、それ以上は決して言及しないのです。深入りしないのです。


例えば私が何度も指摘している様に、自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返す事や、基地に戻るのに赤色灯&サイレンはおかしい・・という様な具体的な指摘は完全に無視。100%スルー。

それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽で卑怯で悪意と作意に満ちた主張だと思います。

そんな底の浅い人物の言論など全く信用するに価しないと私は思うのですが、その様な人の書いた本を、わざわざお金を払って購入して読みたいと思われますか?尤も私が指摘するまでもなく、聡明で賢明な方々にはあっさり見抜かれてしまう事でしょう。

仮に本人がその矛盾に気付かないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか?妄想という妄想に取り憑かれているのはどちらでしょうか?という話になるかと思います。

その様な稚拙な言論(戯言)に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が、きちがいだ、統失だと騒いでいますが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分の素性や精神レベルの低さや恥を、頼んでもいないのに自らアピールして拡散しているだけの愚かな行為である事を、これを機に自覚して頂けたら幸いです。

以下、参考文献

キャロル スミス 精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

Mind Justice 日本
エルドン・A・バード博士からの手紙

株式会社みらい計画研究所 高橋栄人氏論文
超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪

過去記事
(転載)秘密マインドコントロール実験

↓正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。
旧東ドイツ秘密警察「シュタージ」、恐怖の爪痕



※字幕をONにして下さい。

『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』

秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者

壁に耳あり障子に目あり 『シュタージに気をつけよ』

監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム

シュタージあるいは特高の終焉について

これらの記事からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。憲法で保証されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織と繋がりのある者達が、平気で踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。

それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、政治家、公務員までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。

公権力とは市民や国民を守る為に存在しているものではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在しているのです。権力側にいる者にとって都合の悪い市民国民はこうした手法を使って密かに弾圧され迫害を受け、生活を破壊され、命を奪われているのです。この日本も例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。

この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、何故か頭ごなしに否定する人達がいます。

例え私の様な一個人の他愛のない仮説であっても、万が一にもその様なシステムが存在する可能性など0.001%たりともあってはならない人達がいるらしく、「そうした可能性もあるのではないか?」と仮説を述べたり推察する事が、余程都合が悪いのでしょう。とにかく「頭がおかしい」「病気だ」という言葉をすぐに持ち出しては、「変わり者のいかれた妄想」という事にして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか感じられません。

仮にこの集団ストーキングという“敵対者弾圧システム”が実在すると仮定して考えた場合、支配層や権力側が、自分達に都合の悪い人物を密かに排除したり始末するに当たり、実に都合のいいシステムだと思いませんか?そうであるなら、こんな都合のいいシステムを使わないはずがない、という想像力が働くはずです。私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様には、さらに深く鋭い洞察が働くのではないでしょうか。

そんな事は0.001%たりともあるはずがない、あり得ない、と考える方が非現実的なのではありませんか?
そして私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を多数保有しています。

実際に付き纏い(集団ストーキング)が始まる前の段階から監視は始まっていて、自分達の組織や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に、尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさにその筋の人が使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのでしょう。政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力という事になるのです。

有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、その分狙いやすいのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。ターゲットが騒いだら、それこそ統合失調症という事にして病院送りにすればいいだけの事。有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの“自殺”の多くは、口封じの為の他殺ではないかと思っています。

集団ストーキングとは、分かりやすく言えば地域全体での村八分と虐めです。
静岡県上野村・村八分事件

不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。

この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。そして徒党を組んで執拗に付きまといと嫌がらせを続けます。ターゲットが生きている限りそれは続きます。

近隣住民による監視や嫌がらせは、戦前の、住民が住民を監視する隣組制度の悪用が考えられます。思想統制住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない陰湿で権力主義的な側面を持っている隣組制度は、現在の町内会自治会に引き継がれ、町内会を取り仕切っている人達に都合の悪い住民を追い出す為に、この仕組みが温存され、悪用されている節があります。

村八分は刑法上の脅迫罪に該当
村八分は犯罪?

この様な事は遠い昔の話ではありません。今現在も行われているのです。ただし「害悪の告知」をして脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、告知をするのではなく、それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる様な方法で付きまとい=ストーキング行為をして本人を追い詰めます。しかも本人から指摘されても言い逃れができる様に口実と言い訳を用意してあり、逆に指摘した側(被害者)に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。

「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で、誰にも怪しまれずに堂々と付きまとい・尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。仮に付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、いくらでも言い逃れが出来ます。当然です。最初からその様な手法しか使わないのですから。

実行部隊の人間は、表向き検挙される様な違法行為はして来ません。違法行為をする場合は電磁波や超音波等を悪用した目に見えない手段を使います。また不法侵入する際は、ターゲットの位置情報などからすぐに自宅に戻れない状況で実行し(密かに合鍵を作成・所持している。集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している)、被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能です。また警察を呼んでも有耶無耶にされるだけです。

そうした加害行為以外の日常的なローテク加害行為としては、ターゲット(TI)にストレスを与える為に、TIの行動に合わせて自分達の姿を見せ、サイレンやエンジンの爆音等のノイズを聞かせるだけです。またTIの前を通過する際に特定の仕草をする事で(アンカリング)、TIの不快指数を上げストレスによるダメージを与えて来ます。排気ガス等に毒物を混入している事もある様です。

こうして付きまといと挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。

この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら楽しみながら何の罪悪感も感じることなく遂行している悪魔の様な者達。そんな危険な性質を持つ人物が、普通の住民に成りすまし、あるいは紛れて生活しているのです。

本来であればその様な人物こそ、危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。不良や暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかと、ただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。

そもそも、仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまでの著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪である上にも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでもそのシステムを存続させるのです。権力による違法な監視(迫害)体勢や自分達の組織を維持する為に、また様々な利権や既得権益を死守する為に、そして市民や国民から望まれない支配を続ける為に・・・。

また敵対者や監視対象を追い詰める為に、違法なテクノロジーだけでなく、呪術や魔術を使う恐ろしいカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えています。これについては所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示す方がいますが、このブログでも時折触れていますし、ネットにも様々な情報がありますから、是非ご自身で調べてみて下さい。先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうか、多角的に考えて頂けたらと思います。

また地域だけでなく職場に於いても“重宝”する為、リストラに集団ストーカーの手法が使われています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

しかし、いつまでもこの様な犯罪を続けていて安泰でいられるとは限りません。因果応報、自業自得という言葉の通り、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。

加害者の皆様も無関係ではないと思いますが?
世界の人々の名において提訴された製薬産業の「疾病ビジネス」ならびに最近の対イラク戦争に関連して行われたジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状

安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト
An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。
『ガスライティング犯罪』

他にも探せば同様の論文、内部告発、証言、資料、ネットの情報等は多数出て来ます。但し、ミスリードや偽情報も多く、偽被害者のサイトなどもありますので慎重に判断して下さい。このブログに記載している内容も完全に正しいわけではありません。紹介している全ての情報の真偽を確認する事は不可能であり、私が選択や判断ミスをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方の考えと責任においてして頂きます様お願いします。また私の間違いが明らかであればご指摘頂けると幸いです。

その上で言える事は、単に自分が知らないだけで、知識が欠乏しているだけで、あるいは理解できない難しい事が書いてあるだけで「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付けるのは実に卑怯だと思います。子供ではないのですから「怖い」とさえ言えば弱者として同情され、何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。

また最近では少し作戦を変更して
「集団ストーカーにおそわれてます!」
「集団ストーカーに襲われてます!」
「集団ストーカーにおそわれてまーす!」
「集団ストーカーに襲われてまーす!」
などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。

↓私が気付いた時のスクショ。
google01.jpg
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Youtubeでは少し変えている様です。


微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し(いずれも工作員の作成したコンテンツ)、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。

ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し、無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に、巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。

言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより、最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えて来ました。

また通常集スト加害者は、今話題になっている被害者の人に対する挑発の様な、あからさまな加害行為は滅多にしてきません。仮にあったとしたら(現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに)警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか?

明らかな器物破損、敷地内不法侵入、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる傷害行為等をしている様子まではっきり映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういう事でしょうか?警察は何をしているのでしょう?もしかして仲間ですか?

面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いや妄想だとミスリードする為の隠蔽工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。

私達被害者が受けているローテク被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装った、非常に微妙かつ巧妙な手口です。それを組織的に何年にも渡って繰り返す事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰めるのです。

あの様な、被害届けを出されたら言い逃れのできない手法はまず使いません。逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中でこのギャングストーキングが猛威を振るっているのです。非常に狡猾で用意周到な加害組織及び実行犯達は決定的な証拠を残しません。だからこそ地道に状況証拠を積み上げるしか証明する手段がないのです。

そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい(価値のある)存在なのです。またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり(所謂人間競馬・闇カジノ)、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしている輩までいると言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。

あるいはAIに学習させる為に、思考とライフログをハッキングされているのではないでしょうか。

「お前の様な人間を、誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるのか、そんな暇な人間がいるわけがないだろう!」という、鼻息も荒く、まくしたてる工作員の主張は破綻しています。集団ストーカーはビジネスでもあり人体実験でもあり、邪魔な住民を密かに葬り去る事のできる“理想的”な敵対者排除システムでもあるのです。

その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側(マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等)にこそ重大な過失と不作為があるのですが、皆この犯罪に加担、あるいは関与している為、取材し追求するどころか被害者の邪魔をし足を引っ張り必死に隠蔽しているのです。

この様な者達に多大な権力を与えたままでは、この国は犯罪者のやりたい放題になってしまいます。そして現にそうなっています。これは決して日本だけの事ではありませんが、その様な人間を税金で養っている事に国民の皆さんはもっと怒った方が良いのではないでしょうか?

法律がない、あるいは現在のストーカー規制法では取り締まれないという理由も非常に作意的に感じます。国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、なぜこの法律から「恋愛感情(改正後は好意の感情)が満たされなかった事による」の一文が削除されないのでしょうか。またその様な要望が上がっている事など百も承知なのになぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか?

恋愛感情や好意を伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事など、少し考えれば小学生の子供でも分かることです。その様な単純な事を、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民、特に被害者からの要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。こんなふざけた話はありません。もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体が、敢えてこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか?

残念ながらその様な人間が実質この国や世界の国々を動かしているのです。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし、他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売などの犯罪に深く関与しているとも言われています。

国民を欺きながら日本人を虐待しながら、国民の税金で私腹を肥やす様な公務員と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿でしょう。現実を直視し、それに立ち向かう勇気を、一人でも多くの人に持って頂けたらと思います。


当ブログに掲載している画像(私が撮影したもの)についてですが、捏造や合成などの行為は一切行っておりません。なぜ違和感を感じるのかを説明する為に、コントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので専門機関で調査し、その結果を公表し、何らかの手を加えている事がが証明された上で、捏造や合成であると断定して頂きます様お願いします。

この記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。尚、画像・動画の保存、転載、流用等は一切禁止します。ストレージのリンクを第三者に教える行為も禁止です。

また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮下さい。あくまでも不自然に目撃する人々や、組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかという事を知っていただく為のものです。

もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲(私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ)で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり、不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願い致します。

※2ch等で、集スト被害者を病気認定して愚弄する中傷が酷い為、いかなる場合にも、記事の転載、画像を使用する行為、及び掲示板や○○ウォッチャーなどの工作員サイトにリンクを貼る行為の一切を禁止とします。違反を見つけた方はご報告頂けると幸いです。

過去記事(一部)
嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠

同じ事をしても犯罪扱い 被害者と加害者の逆転現象

記事の削除依頼がありました

盗撮サイト利用者の個人情報流出

撮影行為を通報されたら・・
※ご本人のアカウントが削除されています。

動画や画像を投稿するメリットとデメリット

オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するという事実

【転載】創価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順

創価学会の嫌がらせはあります!

ストーキングが妄想ではない理由

マスコミによる統合失調症キャンペーン再び

遅発性統合失調症というプロパガンダ

組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか?

世界中に蔓延する組織的ストーキング

集団ストーキングと特殊部隊の類似性

ストレスによる人体実験の請負人達

BMI(ブレインマシンインターフェイス)による脳情報通信技術

スーパーテクノロジー犯罪の正体


集団ストーカーは虐め(精神的身体的虐待・暴行・傷害行為)の拡大版

集団ストーキングと人間競馬(人間賭博・博打)

加担する者は組織犯罪処罰法で罪に問われるべき

以下、掲載しきれない為、インデックスより過去記事一覧より適宜参照下さい。
記事インデックス

その他参考記事

(図解で分るブログ 様より)
メディア被害と集団ストーカーの仕組み

自宅生放送

悪魔(ユダヤ)からの最後通告 混迷日本にとどめを刺せ

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※記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読み頂けると有り難く思います。

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