被害は続くよ どこまでも~

なんて、冗談っぽいタイトルを付けたくなる程、馬鹿馬鹿しいこの被害ですが、時々そういう冗談でも言わないとやっていられません。

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軽い近況報告です。

最近はベランダで即興の歌を歌いながら、近づいて来るストーカー車両の気配を感じない様に防御しています。耳栓をして歌うと、自分の耳の中(頭蓋骨内部?)に自分の声が響くので、割と効果があるのですが、その反面、私の下手な歌を聴かされる周辺PERP達はどんな心境なのかと想像すると、ご愁傷様としか言いようがないのですが、あれもこれも、あなた達の嫌がらせから派生している事であり、自己防衛措置の一環ですのであしからず。

という事で殆どジャイアンみたいになっている私ですが、時間が許す限り、動画や画像の作成に集中したい為、ブログの更新が途絶えがちになるかも知れません。

やはり映像からは非常に多くの事がわかります。これを表に出さずして何を解決できるだろうかと思うのですが、編集等に非常に時間が掛かりますので、次から次にというわけにはいきません。

最近特に思うのは、情報を追い求めているだけでは、解決には程遠いのではないかという事。
それに、既にネットに転がっている情報で解決できるなら、とっくにこの犯罪は解決していたはずではないかとも思います。

全ての情報が無駄とか無意味だと言っているのではなく、共有する価値のある情報も当然ながらありますが、他人の情報を追い求めるだけではなく、今、被害者一人ひとりの目の前で展開されている犯罪行為を明るみに出す事が、結局は一番確実な解決策ではないかという自分なりの答えに、紆余曲折しながら、そして散々寄り道した結果、辿り着いた次第です。

被害者の目的は「情報収集」ではなく「解決」ですよね。

私も一時期情報収集に偏りすぎてしまった嫌いがありますが、いくら情報を集めても、自分の被害が軽くなる事はありませんでした。

そして、はっきりした事が一つあります。
真の被害者一人ひとりの生の情報(体験)こそが、本当の生きた情報だと。

そこには、隠された真実や事実が確かな形として見えているのに、それを追求する事よりも情報収集に翻弄してしまったら、それこそ本末転倒ではないかと思います。ちょっときつい言い方ですが。あるいは、工作の一環として、情報ばかりを追いかけさせて疲弊させ、時間を浪費させる狙いもあるのかも知れません。

そう考えると、彼らの「嘘」を暴く事が、やはり一番確実な解決方法ではないかと思います。

嘘は脆いものです。
どんなに巧妙な嘘であっても、真実の前にはあっけなく崩れ去ります。
例えば、反論の余地のない矛盾点を指摘すれば、嘘は露呈します。

それが余程都合が悪いのでしょう。
被害者が被害を報告すると、頼んでもいないのに否定工作員が飛んで来て、頼んでもいないのに病気認定してくれるのですが、どこから嗅ぎつけてくるのか鬱陶しい事この上ありません。

それで、矛盾や誘導や隠蔽工作を指摘したり批判する事とは別の話ですが、何気に同じ被害者のやり方に対してケチを付ける人を時々見かけます。

思うのですが、他人のやり方に落第点やケチをつけるなら、まずは自分が率先してケチの付けようのない手本を示せばいいだけの事ではないでしょうか?これが100点満点の回答だと示してみせたらいいのではないですか?

あまり直接的な表現ではなく、殆ど見過ごしてしまいそうな微妙な言い回しで他の被害者の信用を落とす様な発言をしている人もいますので、一言釘を刺しておきたいと思います。それはつまり私のやり方に対するケチでもあるわけですから。それに・・・、と言いたい事はまだありますが、この変でやめておきます。

また、映像を活用して解決を試みる方法は、あくまでも私流のやり方ですので、違うアプローチで解決を試みている方を批判するものではありません。

*・*・*

英語ですが、動画を一つご紹介します。


*・*・*

それと、ツイッターで見かけた記事です。
この恐ろしい理不尽とどう向き合う

↓この記事に対する私の鍵付きツイ
精神的な問題が薬で治療できるなんて馬鹿げている(サイトヘッダーより)。まったくその通り。早く入院しろだの病院に行けだの薬を飲めだのと喚く者達の悪質さは、最早犯罪レベル。

薬を飲めばストーカーがいなくなるなら飲んでもいいですが、やっぱり遠慮しておきます。凶悪犯罪など犯したくありませんから。

という事で、動画と画像の作成を急ぎます。

*・*・*

追記

今回の内容とは全く関係ない事ですが、松居さんの件はちょっと変な方向に誘導しようとしている気がします。これ、何か仕込みの様な気がしてならないのですが・・。

【松居一代騒動】大宮エリー氏の次の標的と噂される大物女優2人とは? 船越と“ただならぬ関係”が…!?

その一方で、松居の包囲網も着実に狭まっている。現在考えてられているのは、SNS攻撃の元を断つこと。ネット業界に詳しい関係者が明かす。「松居さんのブログにはアクセスが殺到し、月に数千万円のギャラがアメブロから彼女に支払われているといいます。同時に特定の人間を中傷して大金を得るこのシステムが倫理的に問題視されているのも事実。年内にアメブロは利用規約を見直す方向で話が進んでいるようです。YouTubeやツイッター社も同様。SNSを制限されては、松居さんの攻撃力は半減するでしょう」 (引用)

ほらね。SNSやブログ、Youtubeでの「個人攻撃」を規制する方向に話が進んでいる。この流れでいくと、真っ先に規制されるのは集スト被害者ではないでしょうか?

被害の訴えが「個人攻撃」「特定の人間への中傷」にすり替えられてしまうのは目に見えています。今までもそうだった様に。

この流れを見ると、予めこういう「着地点」が用意されていたシナリオだったのではないかという疑念が拭えません。

例えば↓こういうシナリオ。
問題を起こす→解決策を検討→再発防止の為の規制・法整備→被害者の立場がより一層悪くなる

で、蓋を開けて見れば、前よりも窮地に追い込まれていたり被害を訴えにくくなっていた・・なんて笑えない状況になっていたりする事も多いのです。

そもそも尾行の話はどうなったのですか?
尾行があったという事で、被害者の間で話題になったのですよね。
どういう尾行があったのか、被害者はそれを知りたかったのです。
ところがそれがいつの間にか夫婦間の壮絶なバトルや旦那さんのスキャンダルに争点がすり変わっている。

はっきり言って被害者にとって芸能人のスキャンダルなんてどうでもいい事。
どうぞお好きに。

誰と誰がくっついただの離れただの浮気をしていただの、そんな芸能界のスキャンダルにかまけていられる状況ではないはずです。

最初に動画を見て違和感を感じた私は、その後このブログでは一切触れずにいたのですが、やっぱりその違和感は間違っていなかったのかも知れません。

「尾行」という餌(例え方が悪くて申し訳ないですが)に被害者が飛びついた所で梯子を外され、挙げ句、追求の手段を奪われる結果になっただけだとしたら、まんまとしてやられた感が半端ないのですけれど・・。

いつも追記している間に、まとまりがなくなってしまうのが私の欠点というか癖ですね。

*・*・*

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