耳の中に送受信機?

最近、耳の中にまた異物があるのですが、やっぱり何か埋め込まれている可能性が高い様に思います。

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耳が無防備な状態でいると、トラックや車、バイクなどによる嫌がらせ(騒音攻撃)が尋常ではない為、ノイズ対策で耳栓をずっとしているのですが、蒸れるというのもあって耳の中が痒くなるので綿棒で耳掃除をすると、外耳の壁の顔側の部分でガリっという音がします。

綿棒を当てた時の感触からすると、薄いフィルムか何かの様なものが剥がれかかっている感じがします。その感触から、これやはりチップではないかと思っています。

自分でも記憶のない状態で埋め込まれたか、それとも子供の頃にでも埋め込まれたのか分かりませんが、それが今頃になって表面に浮き上がってきている様な気がします。

もともとは皮膚の下に埋まっていて皮膚と一体化していたのでしょうから、当然ながらその皮膚と癒着している部分を剥がさないといけないので、自分でピンセットなどで引っ張って取り除く事はできません。

以前も一度写真をUPしていますが、
耳の中にチップ?
あの時の剥がれかけたものは自然に取れて、その後耳栓をした時の痛みは軽減していました。それがここにきてまた同じ様に浮き上がっていて、耳栓をすると痛いので、困ったものだなと。

私が思うに、これで思考盗聴が可能になるのではないかと思います。耳の中のフィルム状のチップが自分の脳波(思考や視覚情報)の発信器になっていて、それを電話線で遠隔に送信しているのではないかと思います。私は耳だけでなく歯にもチップを埋め込まれている疑いが非常に濃厚です。松○医科歯科大の対応が、今思い返すと“如何にも”でしたから。

こうして監視対象には子供の頃に体内にチップを埋め込み、一生涯に渡って監視やコントロールをしているのではないかと思います。そして最後は根こそぎ刈り取る算段なのでしょう。

また送信するだけでなく受信もしているはずです。どんな手を使ってでも徹底して嫌がらせをする性質と執念深さを考えると、送信だけで終わらせるとは考えにくい為、間違いなく受信機としても機能していて、音声送信(本人が音声と認識しないサブリミナル含む)などにも悪用されている様に思います。大音量の金属音やホワイトノイズの様な耳鳴りも一種の音声送信被害なのだと思います。

一体誰がこんな事を?


ある方のツイートで紹介されていた記事に、重要なヒントが隠されていると思います。

なぜ日本はアメリカの「いいなり」なのか?知ってはいけないウラの掟

日本は未だに占領下なのですよね。
この被害を体験したからこそ心の底から実感できるのかも知れませんが、しみじみそう思います。独立国家でも何でもなく植民地だったのです。日本の法律の外で自由に振る舞える者達が支配している国だったのです。

そしてすっかり平和ボケして独立国家だと勘違いしたままの日本人を監視して、反抗的な者がいないか目を光らせ、目障りな日本人を粛正しているのは、宗主国の飼い犬である下僕であり手先たち。その手先と一緒になっておこぼれに群がる裏切り者の日本人。

このシステムの司令塔が米軍であるなら、集ストそのものが治外法権なのですよね。

だからやりたい放題なんですね。
これだけあからさまに犯罪行為に及んでいながら何のお咎めもなく、涼しい顔で生きていられるのですよね。普通の住民を装って。あるいは日本人に成りすまして。

しかも、あろうことか生活保護や障害年金で手厚く保護されている犯罪者までいるという惨状。公営住宅はその様な犯罪者の巣窟、アジトと化しているのですから、言葉を失います。

殺さなければ何をしても捕まらない、つまり、証拠を残さずスローキルで殺害するのは全然OKという事なのでしょう。みんな分かっているのに知らん顔。警察もそう。市民の大半が加害側に取り込まれている様な印象さえあります。加担していない人はどこにいるのかと。

証拠が残らなければ何をしても許される。証拠が残らず目に見えない電磁波、毒ガス、超音波などによる攻撃は、存在しない事になる。こんな理不尽がまかり通る国なんですね。

もし加害側の息の掛かっていない耳鼻科の先生がいたら、この異物を除去して貰いたいと思っています。紛れもない物的証拠が自分の身体の中にあるのですから。

ただそういう先生は、暗殺とか妨害とかされて潰されてしまうので、闇側と全く無関係の先生は恐らくいない様な気がします。仮に奇跡的にでもその様な先生がいらっしゃったとして、探し出すのは非常に難しいと思います。

おそらく麻酔や手術が必要だと思うので、うまく誤魔化されるか証拠隠滅されるのが関の山ではないでしょうか。

故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、サイバネティクス」
1946年、脳電極が彼らの両親達の了解を得ることなしに赤ちゃんの頭蓋骨の中に挿入された。1950年代及び1960年代には電動インプラントが動物と人間の脳に挿入された。それは特にアメリカにおける行動修正及び脳と身体をコントロールする為の研究の中で行われた。マインド・コントロール(MC)メソッドは人間の行動と気持ちを変化させる為の試みの中で使用された。脳の機能に影響を及ぼすことが軍と諜報局の重要な目的になった。


「1950年代及び1960年代には」とありますが、やはり私は産まれた後にこの様なインプラントが埋め込まれていたはずです。20代の頃に、明らかに追跡されていたと確信するに足るエピソードがあります。

こんな卑劣な行為を絶対に許せません。
必ず償ってもらいます。どういう形であれ。

※受信体が施術される事はない、そういう情報を流しているのは偽被害者だというツイートを見かけました。それに対する反論を末尾に追記しています。(8/19追記)


それと今日は長崎の原爆の日。
亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。

戦争にしても組織犯罪にしても、もういい加減、こんな愚かな事はやめるべきです。
どうしてもやめないのなら、必ずその報いを受ける事になるでしょう。




追記(と言っても本文と同じくらいのボリュームになってますが・・・)

8/9 15:35 少し補足、加筆していたらサイレンが鳴りました。



事故は発生していないのでまた落下物ですか?


このサイレン(緊急出動)はおそらく「治外法権」に反応した様に思います。やっぱりこのあたりが急所というかツボなのでしょう。

アメリカ(米軍)→日本の傀儡官僚・政治家→地元権力者・役所・大手企業→実行部隊=在日(主に中国・朝鮮・韓国)人・解同・創価・統一・その他カルト宗教・企業・公務員・暴力団・ヤクザ・自治会・加害住民他→TI

各TIに対する迫害方針も含め、日米安保条約や(←これは書き間違い)日米合同委員会等々で決定され、それを忠実に実行する末端加害者達。警察も仲間なので殺人事件にでもならない限り黙認または否定または隠蔽。

こういう事なのではないでしょうか?

アメリカの上には・・と考えていくときりがないのと、あまり上ばかり見すぎてしまうと、肝心の足元が全く見えていないという本末転倒の状況になる為、それ以上は深く追求してもあまり意味がない様に思います。意味がないというより(全く意味がないわけではないと思いますが)、フリーメーソンなどという漠然とした枠組みだけで見てしまうと、その正体がぼやけてしまって、現実的な解明や追求がおろそかになってしまう懸念があります。

かと言って、ある団体だけが加害者だと断定して追求するのは、逆に全体が見えなくなってしまうので、やはりバランスが重要なのかも知れません。恐らく、創価単体でできる様な犯行ではないと思います。


拡散希望との事ですので、画像をお借りしました。









画像はhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/52466?page=4より。


更に追記(8/19)

チップの埋め込みに関して、この様な事をツイートしている被害者の方がいました。
17081902.jpg

17081901.jpg


一番上のツイートですが、集スト被害、ここではハイテク攻撃によって現れる身体的状態を、自律神経失調症の症状と思わせ様としている様な気がするのと、統合失調症を持ち出すのも何か引っ掛かります。

そして受信体が施術で体に埋め込まれる事は絶対にあり得ません、と断言されていますが、どうしてそこまで言い切れるのか、逆に疑問に思います。

そして、「どこの情報を信じているのか、情報の共有を間違えると大変です、仄めかしです」(なぜ仄めかしなのか謎ですが)との事ですが、私が参照させて頂いたのはこちらの情報になります。



あるいは冒頭にも書いている様に、ラウニ・キルデ博士の情報とか。

再度引用致します。
故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、サイバネティクス」より
このテクノロジーは人々の脳を、埋め込み式のマイクロチップを通して、地上の基地にあるスーパーコンピューターによって制御される人工衛星にリンクさせる。

そして、よもぎやさんという方は、いとも簡単に「その様な情報を流しているのは偽被害者ということになります」と続けています。という事は、この情報発信元である被害おやじさんや、耳の中に受信機が埋め込まれているのではないかというこの記事を書いた私は偽被害者という事になるのですよね。

キルデ博士の情報などは極めて科学的で現実的な内容だと思うのですが、マイクロチップ含め、受信体が万が一にも自分の身体に埋め込まれているのではないかと考えている私の様な被害者は、都市伝説に被れて脳をやられ、精神異常を来している笑われ者であるかの様な印象を、このツイートから受けるのは気のせいでしょうか?

それともその様な会話を二人一組のQ&A形式でやりとりする事によって、その様に印象づけようとしているのでは?などと、ひねくれ者の私は勘ぐってしまいたくなりますが、そうでない事を願うばかりです。

そう言えば、本人に無断でチップが埋め込まれる事などあり得ないと豪語しておられた方もいらっしゃいましたが、何か引っ掛かるのです。

無断で埋め込み?
あるに決まっているじゃないですか。

上記サイト内を「チップ」で検索
チップ

「科学がわれわれの人生を支配する時代」より
その一生を通じて、見られ、チップを入れられ、モニターされ、評価されるのだから。何もかもが我々の目の前にフォーマットされている。



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