ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

タイトルがストレートすぎる気もしますが、私が辿り着いた答え(あくまでも現時点での見解)はやはりユダヤでした。

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。

先日もご紹介しましたが、他の内容と一緒にしてしまった為、何か訳が分からなくなっていたので、改めてこの動画を紹介させて頂きます。

※ここにその動画を埋め込んでいたのですが、早速削除されてしまいました。余程都合が悪いのでしょうか。スクリーンショットのみで何となく伝わるとは思いますが・・。

以下、保存しておいたスクリーンショットです。

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最近ずっとホロコーストとガス室の事を調べていて(と言っても調べたと言える程の量ではないのですが)、やはりこれは嘘であったとほぼ確信に至りました。下の注意書きの末尾にも記載していますので、そちらも併せてご覧頂ければと思います。

最近よく紹介させていただいているホロコーストと見直し論というサイトより、以下引用させて頂きます。

1。ガス室について

『ロイヒター・レポート』で発表された結果は重要である。アウシュヴィッツ、ビルケナウ、ルブリンの設備を調査した結果、これらの設備は明らかに大量殺戮用ではなかったことが判明した。シアン化水素ガス、一酸化炭素、その他の致死性ガスが使用された形跡は、全く見られなかった。また、仮にこれらの設備がガス室だったとして、それらを全て使用しても、殺害できる人数は最大で一週間あたり1693人であり、一般に言われている600万人を殺すためには、68年間を要する。つまり、第三帝国は約75年続いたことになる。こうした設備を効果的な大量殺戮設備であると主張することは馬鹿げており、人類に対する冒涜でもある。こうした嘘を広めている人々は、真実を見ない無責任な人々である。彼らは収容所の設備をろくに見もせず、真実も調査しないまま、世界に誤った情報を流したのである。そしてその情報は、歴史上最大のプロパガンダとなっている。

2。火葬炉

火葬炉についても同じことが言える。こうした火葬炉を理論上最大限に稼働させたとしよう。実際にはあり得ないが、休ませる時間もなく常に動かし続けたとしよう。その上で600万人が殺害されたと主張するためには、第三帝国は少なくとも42年続かねばならなかった計算になる。なぜなら600万人を火葬するためには、最低でも35年が必要だからである。

どれほど想像力の豊かな人でも、第三帝国が72年、42年と続いたなどとは主張しないだろう。しかし人々は、600万人が殺されたと言い続けている。不可能なスピードで最大限に殺戮を行っても、600万人の七分の一以下しか殺せなかったのである。

引用:アウシュヴィッツのガス室の中で

これはフレッド・ロイヒターという方の書かれたものを、上記サイト管理人様が和訳して下さったものの様ですが、ご興味を持たれた方、または真偽を確かめたいと思われる方は、ぜひその方の著作物などをお読みになられてみてはいかがでしょうか?

以下は、ユダヤ関連について貴重な投稿をして下さる方々のツイートから知る事ができたのですが、昭和2年に発刊されたユダヤに関する電子書籍です。国立国会図書館のデジタル書籍です。私もまだ読んでいないのですが、興味のある方はぜひお読み頂きたいと思います。

世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

なぜ私がユダヤに拘るかと言うと、この組織型ストーキングの背後には、やはりどうしてもユダヤの影がちらついていて、しかもそれは決して無視できないレベルであるだけでなく、この犯罪の黒幕と言っても過言ではない、とさえ思えるのです。

そして
嘘と捏造ででっち上げた「過去の迫害」を武器に、無差別大量殺戮(集スト含む人口削減&ユダヤによる世界支配計画)が世界中で同時多発的に発生していると考えるから。

そうした疑惑が確信に変わるきっかけとなったのが冒頭の動画です。
*・*・*
日本では、集団ストーカーをやっているのは創価だ、統一だ、としきりに言われていますが、そしてそれは決して間違ってはいないと思いますが、その創価や統一を操っている司令塔はユダヤではないかと私は考えています。

自分達は神に選ばれた民族で、自分達以外はゴイ/Goyと公言して憚らないのがJudaism(ユダヤ教)を信仰するユダヤ人。

※ユダヤ教に改宗すればユダヤ人になれるというのが、ユダヤ人の定義をややこしくしているのですが、それならキリスト教に改宗すればイスラエル人?ローマ人?という様な事もありになるわけで、何だか意味がわかりません。なぜユダヤ教だけそういう事が許されている(可能)なのかも。*・*・*
上のスクリーンショットにもありますが、ユダヤ人がGOYを攻撃しても咎められないが、GOYがユダヤ人に攻撃してきたら殺しても構わない、という様な世界観を持っていて、自分達は特別で自分達以外は家畜の様に見下しているのです。

それはそのまま集団ストーキングによる民族浄化?にも繋がると思いませんか?

歪んだ選民思想と優生思想に基づく逆差別、迫害、虐待して楽しみながら人口削減、研究の為の人体実験etc

ユダヤの手先の創価・統一が日本人に対して集団ストーキングを仕掛けているのは、そうしたものが根底にあるからだと考えると、今の日本の状況も腑に落ちると思いませんか?

いずれにしても、この動画のタイトルそのままだと思います。

Gangstalking=satanism+judaism+FBI+religion
ギャングストーキング=悪魔崇拝+ユダヤ教+FBI+宗教


警察が主導というより、世界支配を目的とした悪魔崇拝宗教ネットワークの中に警察(FBI)も組み込まれている(取り込まれたか、内部から組織ごと乗っ取られた?)という事で、ほぼ間違いないのではないでしょうか。

そして歴史を捏造してまで自分達が世界を支配しようとしているユダヤこそが、この犯罪を世界中で展開している張本人なのではないでしょうか?少なくとも私はそう思います。

私は最近になって、この組織型ストーキング被害を解決する一つの重要な鍵が、このユダヤの嘘と欺瞞を暴く事ではないかと強く思う様になりました。というより確信に近いものがあるのですが、あくまでも私の個人的な見解なので、それを他の方に押しつけるつもりはありません。
※人それぞれに意見や認識や、何が重要と考えるかは違うので、私自身がこれだ!と思った事を追求するのみ。このスタンスは変わりません。

大胆な仮説

Q. なぜカルトが加担するの?
A. 多くの(殆どの?)カルトはユダヤの隠れ蓑だから。

Q. なぜ企業が加担するの?
A. 多くの(殆どの?)企業はユダヤ人が経営者だから。

Q. なぜ警察や公務員が加担するの?
A. 多くの(殆どの?)組織、団体、役所が、在日経由でユダヤに乗っ取られているから。

Q. なぜ世界中で、全く同じ手口のストーキング犯罪が発生しているの?
A. 国を持たないユダヤ人は世界各国に寄生していて、寄生先の国の利権・特権を強奪する為に邪魔な人物を虐待し、迫害し、ホロコーストしているから。
*・*・*
尚、こうした内容がヘイトで有害だ、またはユダヤ人に対する冒涜である、などと仰るのでしたら、先のサイトに書かれている内容を良く読んで頂きたいと思います。そしてあのホロコーストおよびガス室での大量殺戮が本当にあったのかを、真偽も怪しい「○○さんの証言」などではなく、証拠品などで証明できるのでしたら、この内容を修正する用意はあります。

*・*・*
再掲:この動画はpさんという方が日本語翻訳の字幕を付けて公開して下さっている動画です。投稿者様にも感謝m(._.)m


ヒトラーはなぜ負けなければならなかったのか 投稿者 entelchen


ヒトラーが負けなければならなかった理由(2):... 投稿者 entelchen

大変重要だと思うのでスクショを大量にお借りしました。m(._.)m

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確かに、ナチスドイツやヒトラーが本当に悪の枢軸であったなら、戦争に負けてはいなかったはず。その悪の枢軸が倒されたなら、その後は平和な世界が訪れていたはず。なのに現実はその真逆。資本主義=ユダヤ支配層の一人勝ちです。

こんな明快な事になぜ気付かなかったのか。メディアや教育による洗脳と刷り込みによって、誰も疑問に思わず、そして疑問を呈する事さえ許されない雰囲気が出来上がっていた事に今更ながら驚きを隠せません。

その様なプロパガンダに良いように乗せられてヒトラー叩きをしている人達。ちょっと立ち止まって考えてみませんか?

こちらはホロコースト関連の動画の再生リストです。


フォリソン教授の説明を聞けば、ガス室がなかった事は、若しくはあのガス室と呼ばれる部屋で大量のガス殺戮を行う事は不可能であった事は明白です。

再び「ホロコーストと見直し論」のサイトから、以下引用致します。この翻訳は非常に重要です。ぜひ目を通して頂きたいと思います。

ニュルンベルク: 消えざる犯罪 エルンスト・ツンデル
さらに厚かましいことに、連合国は戦闘終了後も、他の手段を使ってドイツに対する戦争を継続した。それは爆弾・弾丸を使った戦争ではなく、心理を悪用した戦争、さらにひどい場合には拷問による戦争であった。冷たく残忍な調査官が揃えられ、彼らは容疑者を拷問にかけ、殴り、鞭打ち、飢えさせ、首を絞め、手足を切断したのである。そして容疑者に告白や陳述を行わせたのである。そうした告白・陳述がこの暗い時代、ニュルンベルク裁判という魔女裁判の証拠資料として提出されたのである。

(中略)

ニュルンベルク裁判については、おなじみの感嘆符と共に「大量殺戮」、「ガス室」、「600万人の死者」という言葉が述べられる。こうした言葉、それらが醸し出す意味は大部分、ある人物の告白・陳述書に基づいている。その人物とはルドルフ・ホェスであり、彼は戦時、アウシュヴィッツ司令官であった。

ルドルフ・ホェスは、連合国が「ホロコースト」を持ち出す上で最重要の証言者であった。彼の証言はニュルベルク裁判の審理・判決で大きく引用されただけでなく、報道機関によっても喧伝された。「アウシュヴィッツのガス室で何百万人が大量殺戮された」という主張の根拠・有効性は、ひとえに彼の証言から来ている。ホェスの「告白」は、ラウル・ヒルバークらの歴史家によって、今日に至るまで重要証言として引用されている。

戦慄すべき「残虐行為」を、ホェスがニュルンベルクで証言したことは事実である。自ら署名した陳述書の真偽について、彼が宣誓したことも事実である。彼はこの中で、何百万人をガスで殺す指令書を受け取ったことを認めている。しかし、この陳述書は英語で書かれており、家族の話では、ホェスは英語を話すことも聞くこともできなかったのである。

私たちには今、『死の軍団』という本がある。この本の中では、ルドルフ・ホェスが拘留中、死ぬほど殴打されたことが記されている。彼を殴打したのはイギリス警察に属するユダヤ人であった。彼らは殴打後も、ホェスが悲しい「証言」、「陳述書」を書くまで拷問を続けた。そしてこの証言が、連合国宣伝部によってその後ずっと用いられたのである。


この様な見直し論を唱えるだけで、「ヘイトスピーカー」、「ヒトラーという殺人鬼を擁護するとんでもない人物」というレッテルを貼って糾弾するのも彼らの常套手段です。それに踊らされる大衆、そして一部の被害者達。敵の手中にまんまと嵌っていませんか?

また以下の様な書き込を見かけましたので一部引用します。

阿修羅より
この中でももっとも過激だった自由のための闘争委員会は、メディアをフル活用してアメリカの孤立主義者や親ナチス派を糾弾するキャンペーンを展開した。

自動車王ヘンリー・フォードや、アメリカ第一委員会で活動していた飛行機家チャールズ・リンドバーグ等の有名人に的を絞って様々な糾弾メディア広告がなされた。

イントレピッドはまた、ボストンに拠点を置く短波ラジオの放送局WRULにも密かに毎月資金援助を行い、この放送局をイギリスのプロパガンダの道具に変身させた。

しかし、アメリカの世論を変え、「イギリスを助けて参戦しよう」という風潮を作り出すには、イギリスと戦っているナチス・ドイツの残虐性をことさら強調してアメリカ国民に訴える必要があった。

イントレピッドのイギリス治安調整局(BSC)は、協力関係にある新聞やコラムニストを通じて、「いかにナチスが占領地で残虐であったか」というような内容のニュースを無数に配信し、キリスト教徒のアメリカ人の同情を得るために、「ナチスが教会や修道院を破壊している」といった内容のニュースも多数流し続けた。

しかしこうしたニュースの中には、まったく事実にもとづかず、はじめからイギリスの情報機関によって捏造されたものも多く含まれていた。

引用:集団ストーキング・LEVEL 5
※適宜改行を加えています。


とにかくもう嘘はたくさん。
騙されるのもうんざり。

こんな嘘をずっと信じさせられ、する必要もなかった戦争に世界が巻き込まれて来た事が我慢ならないのです。そしてユダヤのプロパガンダをまことしやかに吹聴し、本当の事、彼らにとって都合の悪い事を言う人(例えばナチス=極悪プロパガンダを指摘する人、ホロコーストが捏造だと指摘する人)を工作員や偽被害者呼ばわりする人達の存在が許せないのです。

メディアを批判する一方で、プロパガンダを垂れ流すメディアと何ら変わらない事を吹聴する人達が、同じ目的を持ってネットで活動しています。この欺瞞に気付いている人はどれだけいるでしょうか?

*・*・*

追記

ナチス=シオニストとか、ナチス=ユダヤとか、それ本当?と思う様な事を広めている人達が結構多いので驚いています。

Google検索
ナチス シオニスト

真偽入り乱れているとは思いますが、かなりの撹乱情報が流されている様です。

ナチスは(国際資本/金融)ユダヤと戦っていたのではないですか?というよりドイツに浸食しているユダヤ人を追い出したかった様ですが・・。

ドイツにいる迷惑なユダヤ人を絶滅ではなく国外追放しようとしたヒトラーを一番嫌い、同胞が600万人も殺されたと恨み、猛烈なバッシングしているのはユダヤ人ですよね。でも実はそれは自分達が世界を欺き支配する為の真っ赤な嘘だった。

当然プロパガンダ展開しますよね。それに同調したり便乗しているとしたら、彼らの手口にまんまと騙されて、ユダヤを批判しているつもりが、実はユダヤの手先になっている人多すぎる気がします。それとも確信的にその様な説を流布している方なのでしょうか?

また、幅広く多角的に情報を得て感情に流されず理性的な発言を・・・などと奨励している方が、ゆ側のスポークスマンになっているという笑えない状況も見受けられます。

私は別にヒトラー崇拝者ではありませんが、ユダヤのプロパガンダに踊らされたり、または確信的に協力している人の情報に流されないで欲しいと思う為、この様な指摘をしています。勿論私の言っている事も鵜呑みにせずに、ご自身で確認と検証をして頂きたいと思います。

ヒトラー=絶対悪
ナチス=超危険
独裁許すまじ!
ファシスト絶対駄目!


これで喜ぶのは誰でしょう?
というか流しているの誰?

↓こういうサイトは実はユダヤ側の誘導サイトじゃないかと思う今日この頃。
ナチスとシオニストの協力関係

とは言いつつ、あまりよく知らない頃の私も実はチラ見して真に受けていた口なので、偉そうな事は言えないのですが、それでも多少は見分けが付くようになった気もします。

それと以前は私も一時期参考にしていた某サイトも、残念ながらミスリード側の様でした。

引用:【ヒトラーを洗脳しナチス結成に繋げた”緑の始祖鳥”④  ネオナチ煽動計画】

同サイト内検索
記事検索 : ヒトラー

今でこそ、この巧妙なトリックに気付く事ができるのですが、すっかり洗脳されていた当時は、この様な情報を鵜呑みにして、「やっぱりヒトラーは極悪非道な殺人鬼だったんだな」などと“再確認”した気になっていたのは、何を隠そうこの私です。

また余りにも情報が多いのも意図的なのか、「情報漬けにして疲弊させて訳がわからなくさせる」狙いがあるのかも知れません。○○家がどうなって△△家とこうなって、それからああなってこうなって・・などと追っていくだけで疲れてしまいます。すると肝心なユダヤへの追求がどうでもよくなってしまったり、気付いたら全く別の方向に向いていた・・などという事にもなりかねません。

Wikipediaの情報を大量に転載している記事ばかりですが、この項目なんて明らかに間違っていませんか?
アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所

私も時々Wikiのリンクを貼りますが(誘導がないと思われる項目の場合)、Wikiに書かれている事が正しいという前提で書かれているこのサイトは注意が必要かと思います。

かくいう私も、以前はこういう事が分かっていなかったので、ミスリード情報へのリンクを貼っていたと思いますが、気付いた所で削除する様にします。

ミスリードの例としては、ロスチャイルドやロックフェラーなどの巨悪を追求している様に見せかけて、「でも結局悪いのはヒトラーなんです。600万人は多すぎるかも知れませんがそれでもユダヤ人の迫害やガス室でのホロコーストはあったのです。これは紛れもない史実なのです。ユダヤ人は過去に大迫害を受けた可哀相な民族なのです。世界規模で保護されるべき民族なのです。」とさり気なく(必死に?)刷り込んでいるわけです。

ナチスドイツ敗北後、ドイツにいたユダヤ人は解放されたにも関わらず、なぜか約束の地には行かずに世界中に居候しているのは何故でしょうかね?(以下リンク先参照下さい)


いずれにしても、集スト被害者の方ならよくご存知ですよね。

自分達の罪を相手になすりつける人達。

加害者なのに、ちゃっかり被害者に成りすましちゃう人達。

「差別がー」や「人権がー」と叫びながら「弱者」を印籠の様に掲げながら様々な利権特権を獲得し、特権階級になり上がった人達。


まさにそれじゃないかと・・。

上の引用にもありますが、あの場所であの期間内で600万人殺戮するのは無理の様ですよ。

何でもナチスと結びつけてしまう様な乱暴な誘導情報だけでなく、時には真逆の角度からの情報も得た方がいいのではないでしょうか。

最近になってもの凄く違和感を感じる事。
ユダヤ批判がなぜか途中からナチス・ヒトラー批判にすり替わっている。

あれ?何か変。

この奇妙な現象に、私も今まで全く気付いていなかったのですが、最近、ガス室での大量殺戮が嘘であった事を漸く理解した私は、このまことしやかに流されているステレオタイプのナチス・ヒトラーバッシングに違和感を覚えずにはいられなくなりました。

それはユダヤの世界支配を隠し、誤魔化す為に仕組まれた茶番と欺瞞。

こんな茶番を真に受けていた自分が情けないとも思うのですが、教科書にも堂々とその嘘が書かれ、世間一般にもその様な認識が定着していて、少しでもヒトラー擁護に見える様な発言をすると袋叩きになるか、「人でなし」を見る様な非常に冷たい視線が向けられ、それが正しい事であるかの様な認識が定着している中、その様な風潮を植え付けたのは誰なのかを考える事もなく、叩いている本人が自分は正しい事を言っていると思っているところが、なんとも洗脳の深さを物語っている様な気がします。

大衆とはいかに騙されやすいものかと、この件を通じてまざまざと思い知らされました。でもこの様な事が把握できると、誰がミスリードしようとしている人なのか鮮明に見えてくると思います。(と言いつつ最近まで私もよく分かっていなかったので偉そうな事は言えませんが・・)

「確信的に広めている人」は考えや態度を変える事はないと思いますが、今までの私と同様、プロパガンダをに騙され、無自覚にユダヤのお手伝いをしてしまっている方が少しでも早く気付かれる事を願っています。

世界中の人を苦しめている元凶です。もうその「集団」に騙されるのは終わりにしませんか?

以下「無敵の太陽」様より、いくつかリンクをお借りします。
(※ナチスが残虐な行為を実際にしたかの様な印象を受ける部分がありますが、そこは個人的には見解が違います。)

ヒトラーが突いたユダヤ人の急所

ヒトラー萬歳とつぶやく労働者 / ナチスの知られざる社会革命 (1)

アーリア人の血が流れる大河 / ナチスの知られざる社会革命 (2)

731部隊の嘘とマスコミの謀略宣伝

NHKが隠した731部隊の裏側 / 凄惨なロシアの強制収容所生活

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