猶太(ユダヤ)国際秘密力



全文転載は控えておくつもりでしたが、これは個人的にどうしても転載せずにはいられませんでした。無断転載失礼します。

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と言うのも、ある動物愛護団体が執拗に集団ストーカーを取り上げて中傷している事にただならぬ疑問と不自然さを感じて調べていたら、どうやら動物愛護活動はカルト、そしてユダヤと関係しているらしいという事がわかりました。そしてこの様な転載記事がありましたので、そこから転載させて頂きました。

※一部強調、段落の調整等を加えています。

阿修羅掲示板より

太田龍の遺業に敬意を表して捧げます2

太田龍著「猶太(ユダヤ)国際秘密力」雷韻出版1999年7月初版より


ユダヤ帝国の日本侵攻編


第2部 池田創価学会とユダヤ悪魔教



現在、ユダヤが日本の国体破壊のために動かしている主な団体としては、次の九つが挙げられよう。


(1)日本共産党(日共については説明不要であろう)。

(2)池田創価学会(これが最大、最強力な団体破壊をねらう組織である。しかも宮内庁の職員の三〇%が創価学会員である、とも伝えられる)。

(3)ユダヤ化されたキリスト教各派。

(4)エホバの証人(ものみの塔。これは、限りなくユダヤ教色濃厚であり、執拗な布教により、近年、日本全国に、じわじわと根を張っている。過少評価はできない)

(5)文鮮明の統一教会(これが、明白なユダヤ、フリーメーソンの日本破壊の道具となっているにもかかわらず、自民党の一部は、その浸透を許している)。

(6)日本社会党左派(マルクス、レーニン主義者グループ。このなかに、北朝鮮の金日成の手先となっている売国奴集団が含まれている)。

(7)ユダヤ(パリサイ派)教徒に改宗した日本人。および、自覚的な親ユダヤ派(日ユ同祖論もこのなかに含まれる)。

(8)フリーメーソンに入会して、フリーメーソンとユダヤ地下組織政府に絶対の忠誠を誓っている売国奴集団。

(9)大前研一の平成維新の会。この集団については、著者はすでに『「ユダヤの手先」「国賊」大前研一を斬る』(秦流社刊)を世に問うている。


ユダヤ指導部は、これらの八つの団体を、それぞれの用途で使い分けているはずだ。そしてこの他にも、多くの、より小さな団体、グループ、個々人をも使いこなしているであろう。

しかし、それらのなかで、池田創価学会は、段違いに強力だ。
国政選挙における六百万票という数は、ハンパではない。この票は、優に、日本の国政を左右するに足りる。

我々は、池田創価学会を、それ単独で見てしまう愚を犯してはならない。少なくとも右に挙げた、日本の国体破壊のための八つの親ユダヤの組織を、総合的に判断し、認識する努力をしなければならない。

ユダヤ指導部は、これらすべてを有機的に運用して、日本の国体の徹底的な解体と抹殺処分に向けて策略をめぐらしている、と見なければならない。


これらすべてを合算すると、その影響(操作)下に置かれている日本国民は、一千万人をはるかに超えるであろう。

これは容易ならぬ数だ。
我々は、この二、三年来の池田創価学会批判の研究、言論活動の結論として、二つのことを知りえた。

一つは、池田大作と、秋谷以下の、その共犯者たちの真の目的が、日本の国体破壊である、池田は日本の国体抹殺のためのユダヤ・フリーメーソンの道具である、という、まぎれもない事実である。つまり池田はまぎれもない国賊である。

二つは、ユダヤ、フリーメーソンは、日本の国体の抹殺処分のために、創価学会を含む、多数の国体をコントロールし、動かしている、という事実である。


戸口浩著『池田創価学会の真実』(日進報道刊)には、創価学会本部には、「創価学会組織の維持派と発展解消・フリーメーソン化など、実にさまざまな思惑が渦巻いているのが現実だ」(一八二~三項)、と記されている。つまり、創価学会現職副会長らの内部告発によれば、学会本部には、学会の発展的解消とフリーメーソン化を主張する一派が存在する、というのだ。

「フリーメーソン化」とはなんのことだ?
それは、すでにこの十数年、池田がのめり込んでいる路線だ。SGI(創価学会インターナショナル)が、ユダヤ、フリーメーソン系列の無数に存在するインターナショナル機関の一つとして認証される(もちろん、ユダヤ地下世界指導部によって)。その代わりに、SGIの路線を決定する権限は、日本人の手を離れて、ユダヤ指導部に握られる。

これが「フリーメーソン化」ということの真の意味ではなかろうか。
この種のフリーメーソン系列の組織は、幕末(グラバー)以後、百数十年の間に、日本列島にしっかり根を張ってしまった。さらにその上、国政選挙で六百万票をかき集める力を持つ強力な団体が、まるごと、ユダヤ、フリーメーソンに組み込まれるかもしれないのだ。フリーメーソンにコントロールされている日本人の組織としては、次のようなものが列挙できる。


(1)まずもっとも派手なものが、オリンピック日本委員会である。これはユダヤのスポーツ謀略を日本民族の中に持ち込む破壊団体であり、これによってユダヤは日本古来の武道精神の抹殺を企図している。(柔道では、柔道界に売国奴が出現することによって、ユダヤの謀略は成功した)。この意味で、きわめて危険な団体である。

(2)次にもてはやされるのが、ノーベル賞財団の日本人関係者である。(説明は省略する)。

(3)ライオンズクラブ、ロータリークラブ、これはれっきとしたフリーメーソンの外郭団体であるが、今や、日本列島津々浦々まで浸透してしまった。

(4)日米欧三極委員会(TC トライラテラル コミッテイ)。これは一九七〇年代に、ロスチャイルド、ロックフェラーの呼びかけで、日米欧の指導層を組織する、陰の世界政府である。

(5)ローマクラブ(一九六八年→)。これも、地球環境保全をかかげた、ユダヤ、フリーメーソンの外郭団体である。


その他、枚挙にいとまがないが、二、三、他に挙げておけば、

(6)グリーンピース・ジャパン。グリーンピースは、誕生時はともかく、現在では、ユダヤ、フリーメーソンの世界的謀略組織のひとつであろう。日本人のなかから、このユダヤの謀略の手先に志願した若干の人々(角田某ら)が出現している。

(7)世界動物保護協会(WSPA)。これも、れっきとしたフリーメーソンの外郭団体であろう。最近では、「動物保護実験の廃止を求める会」(JAVA)(を簒奪した)野上ふさ子らが、この世界動物保護協会の手先、すなわち、ユダヤ・フリーメーソンの尖兵として動いている。

(8)大前研一のマッキンゼージャパン。これは、ユダヤが、日本解体処分のオピニオン・謀略機関として飼育している企業の色が濃厚だ。

これらのインターナショナル団体の特徴は、政策人事の決定権が「世界本部」(もちろんそれを握っているのは、ユダヤ、フリーメーソンのトップである)に集中していることだ。つまり、これらは、ユダヤの「世界政府」(世界人間牧場)のひな型なのである。そして、日本のフリーメーソン・システムの中堅は、占領中に形成されたもののごとくであり、特に朝日新聞の笠信太郎が、売国奴の最たるものとして、この人脈の奥の院にいたのではないか、と我々は見ている。

池田はスイスの銀行の秘密口座に、一兆円単位のかねを秘蔵している、と伝えられる。
池田は知らなければならない。
このかねは、おまえが、虎の子のように大事にしている(日蓮と法華経をだしにして信者からだまし盗った)、自分だけの財産のつもりであろう。
しかし、お前より上手がいるのだ。
スイスであろうと、どこであろうと、ユダヤ、フリーメーソンは、世界の全ての金融取引をコントロールしている。
お前が、フリーメーソンにとって利用価値がある限り、そしてフリーメーソンに従順である限り、この秘密口座は保持される。
しかし、もしも、利用価値がなくなれば、おまえの大の親友であったパナマのノリエガが、今はアメリカの刑務所にブチ込まれているように、お前の虎の子のかねも、スキャンダルとして暴露され、お前も一巻の終わりとなるのだ、ということを。(平成四年四月二十八日記)


(注)
かつて、創価学会では、「池田会長に比べれば、天皇なんかものの数に入らない」、というふうな指導がなされていたと聞く。
これこそユダヤの思うつぼだ。
もちろん、池田の上に、ユダヤ、フリーメーソンがいて、池田を通じて、洗脳され、白痴化した数百万の創価学会員を、意のままにあやつる計算であろう。

第8章 SGIとイルミナテイ、ローマクラブ

イルミナテイ(光明会、啓明結社、啓蒙結社)は、フランス革命を演出した悪魔的秘密結社として有名だが、それを創立(一七七六年五月一日)したのは、ヴァイスハウプトという、ドイツ系ユダヤ人である。

ヴァイスハウプトの立てた綱領の一つに、すべての宗教の絶滅、という項目がある。すべての宗教とは、パリサイ・ユダヤ教以外のすべての宗教、と解釈しなければならない。

彼らは、まず、彼らにとっての主敵たる、キリスト教を絶滅しなければならない。
しかし、その次には、イスラムをも、仏教をも、日本神道をも、絶滅しなければならない。
つまり、パリサイ・ユダヤは、仏教の絶滅をはっきりと射程に入れているのだ。そして池田は、ユダヤの手先となって日本仏教絶滅戦争に狂奔しているのだ。

このように見なければ、我々は池田対策の、日本の伝統や風習、型からは想像もできず、対応不可能な、とてつもない言動を何一つ、理解できない(理解できなければ、これを処分できず、克服もできないだろう。つまり、池田大作は、すでに日本民族の一員ではない、と断定しなければならない。池田は、パリサイ・ユダヤ側の人間である。

池田は、パリサイ・ユダヤに忠誠を誓っている、と見なければならない。池田を、日本国民、と見ては誤る。また池田を、仏教徒、と見ても誤る。池田は、とっくの昔に日本人でもなく、仏教徒でもなくなっている。

彼は、いつのころからか、創価仏法は世界宗教である、という命題を力説しているが、いったい、この「世界宗教」とはなんのことだろう。彼は、創価学会員を、どこに導いてゆくつもりなのだろう。

この疑問に答えるためのヒントは、池田が、好き放題に運営している創価学会インターナショナル・SGIのなかに見出すことができるのではないか。このSGIは、実はすでにNGO(国連に登録された非政府組織)の一つになっている。しかし、そもそも、日蓮正宗は、国際連合などに系列されうるものなのだろうか。

国際連合は、一九四八年に、世界人権宣言を採択しているのだが、仏教は、この「人権」という考え方に賛成できるのだろうか。

もちろん賛成できない。いかなる基準をあてはめても仏教は「人権上」、というような考えとは無縁である。万巻の仏典のどこを探しても、「人権絶対」「人間中心」などという言葉も、発想もない。


今、参議院選挙に出馬する予定の公明党候補者のポスターが東京中に張巡らされているが、そこには「人権の時代」などと印刷されている。

「人権」を至上の命題として振りかざす仏教徒など、存在可能であろうか。仏典のどこにその根拠があるのだろうか。インドの原始仏教でも、大乗仏教でも、中国仏教でも、日本仏教でも、南伝仏教でも、人権至上、人間至上主義は仏教ではありえない。これは自明のことではないのか。

しかし、国際連合は、人権絶対の大原則を大上段に振りかぶっている。この思想が、キリスト教の本来の教えに反することも、多言を要しない。もちろんイスラムとも。

それでは、この思想はどこから発しているのか。それは実は、聖書創世記に出てくる悪魔、サタン、ルシファーから出ているのだ。そして、実にパリサイ・ユダヤは、このルシファーを崇拝する悪魔教なのだ。

つまり、国際連合の真の思想信仰は、悪魔崇拝なのだ。国際連合の真の主人は、悪魔・ルシファーなのだ。このルシファーに取り憑かれているがゆえに、人類は貪欲の権化とならざるをえない。


池田創価学会は、このようなものとしての国連に、忠誠を誓うのだ。これこそ彼の「世界宗教」の内実なのだ。つまり、彼は、創価学会を(そして日蓮正宗をも)、悪魔・ルシファー崇拝教に売り渡そうとしているのだ。そしてこのルシファー崇拝の総本家こそ、パリサイ派ユダヤなのだ。

池田大作とユダヤ・フリーメーソンの関係は、いつごろからできたのだろうか。我々は最近『大白蓮華』(創価学会機関誌)の一九七三(昭和四十八)年十二月号を入手したが、ここに、例のローマクラブの会長らとのインタビューが記載されている。

ローマクラブは、ユダヤ・フリーメーソンの決定に基づき創設された(一九六八年)重要機関であり、一九七二年に「成長の限界」という第一レポートが公刊された。それゆえ、我々は、遅くともこのころまでには、池田創価学会はユダヤ・フリーメーソンの系列化に組み込まれた、と推定し得る。


ローマクラブは、地球環境の危機的状況を調査し、対策を立てるための国際機関、と称している。昨年には「第一次地球革命」と題するレポートを出版し、日本語版は朝日新聞社からつい最近出ている。

このローマクラブレポート類の何が問題なのだろうか。このローマクラブは、欧米各国の政財官学会の指導的な人々を集めているというのだが、そもそもこれらの欧米各国はキリスト教のはずだ。

ところが、ローマクラブは、キリスト教的なものの考え方を排除している。このことにまず気付かなければならない。キリスト教でなくて、何がローマクラブの共通の思想的基盤なのだろうか。何が、多くの国から選抜された数百人の有力者たちを、一糸乱れず動かしているのだろうか。いかなる基準で、そして誰が、この数百人のメンバーを選抜しているのだろうか。

我が日本国では、今まで誰一人、このように問題を提出するジャーナリストも、学者も、政治家も、いなかった。疑いもなく、ローマクラブの背後に、より大きな国際組織が存在している。そしてそこには、ロスチャイルド財閥と、ロックフェラー財閥が含まれている。

筆者は最近、二つの重要文書(英文)を入手した。一つは『静かな戦争における沈黙の兵器』(一九七九年)、というアメリカ政府筋の最高機密文書であり、二つ目は「『鉄の山からのレポート』(一九六〇年半ば)という文書である。

いずれも、国際エリート集団が、一九五〇年から六〇年代前半にかけて、世界人間牧場(超エリート集団が、全人類を家畜として飼育する)実現のための新たな世界戦略の構築にとりかかったことを示している。そしてこの新戦略の一部が、地球環境戦略であったのだ。

ローマクラブは、この地球環境戦略の布石として、国際エリート集団によって創設されたのではないか。そしてこの国際エリート集団こそ、フリーメーソンの高級幹部団ではなかったか。このような組織が、一九七〇年前後に、池田創価学会を絡め盗るに至ったのではなかろうか。(平成四年六月二十四日 記)

以上、太田龍著「猶太国際秘密力」雷韻出版より転載しました。

※左端→サタン 礼→例に修正しています。

ここには非常に重要な事が書かれていると思います。

創価学会が国連に肩入れしている事は明白です。
新しき人類社会と国連の使命(上) 池田大作平和提言選集


その国連に貢ぎ続ける日本



何か世の中がおかしな事になっている原因とは、こういう所から来ているのでしょう。太田氏が指摘している様に国連の存在を無視して、今の混乱を解明する事は不可能だと思います。

国連とは、国際的な組織ではなく、戦勝国の優位性を保つ為に作られた組織なのだそうです。

国連は「国際連合」ではなく「戦勝国連合」と理解すべし

2000年のわが国の分担金は全体の20.6%に達しており、これはアメリカを除く4大国(常任理事国)の合計13.7%をはるかに超えている。中露に至っては、それぞれ1.1%、1.0%と日本の20分の1なのです。1%程度しか負担していない国が安全保障理事会で何でも自分の気に入らない案は即座につぶせる拒否権を持ちながら、20%を支払っている日本が「敵国」という不名誉な差別を受けているのです。普通に考えても、これは問題でしょう。


いや、驚きましたね。「敵国」指定され、いつでも攻撃するぞと脅されている相手に二番目に多い金額を献上しているのが日本。日本人が疲弊し貧しくなるのも無理はありません。何か頭に来ますね。こういう事を知ると。

それと全てがとは言いませんが、環境保護活動や動物愛護という慈善活動に隠れて、所謂ユダヤロビー活動が本来の目的という団体も、かなりの数存在しているのではないでしょうか?

なんらかの計略を働く時には、できるだけ「世の中に貢献している団体」、つまり慈善活動や保護活動団体に偽装する方が人々を欺きやすい事は説明するまでもありません。宗教団体然りです。

だから、執拗に執拗に執拗に、どこまでも執拗に執拗に執拗に、本来の活動とは無関係な集団ストーカーのチラシに拘る動物愛護団体がいたとしても、何ら不思議ではありません。

しかも「人権主義」ならぬ動物の権利、動物の保護を主張しながら(勿論私だって動物への虐待は到底許す事はできず、虐待する様な人間を心底憎んでいますが)、それを口実に、周辺関係者の人権を踏みにじってさえいる事に大きな疑問を感じたのも、ある意味自然な感情(反応)だったのかも知れません。

市川ヒロシという動物愛護活動家について

また、「ユダヤのスポーツ謀略を日本民族の中に持ち込む破壊団体」という記述に関しても納得でした。というのも、私への付きまといをしている住民の子供達には、少年野球チームに所属していたり、爪田の様に全身入れ墨で格闘技業界に進んだ者、サッカー部に所属している「スポーツ少年」が多いのです。これもユダヤの戦略の一環でそれらの家庭が創価や統一信者だと考えると、悉く辻褄が合うのです。

日本の国技である相撲に、なぜか外国人力士が多いのも、そういう事だったのかと腑に落ちました。

「一九五〇年から六〇年代前半にかけて、世界人間牧場(超エリート集団が、全人類を家畜として飼育する)実現のための新たな世界戦略の構築にとりかかった」とありましたが、私の生まれたた時期とも一致している為、ちょうどその頃産まれた新生児の中から、実験対象として選ばれてしまった可能性があります。おそらく子供の頃からずっと「観察対象」だったのでしょう。人権とは、ユダヤ人だけが有しているものであって、ユダヤ人以外は家畜であり、そうであるが故の「人権主義」「人間主義」なのではないかと思います。

ここに書かれている事を含め、やはり世界中で集団ストーキングを仕掛けている大元はユダヤだと考えると、スッキリと説明が付くのです。少なくとも私の中では・・。

パレスチナの事を調べて分かったのは、邪魔者(例えば先住民族であったパレスチナ人)を嫌がらせで追い出すのはユダヤの十八番。それを世界規模で展開する為に、ご当地の宗教団体を使っていると考えると、なぜ世界中で同じ手法の嫌がらせが発生しているのか、その理由を合理的に説明できてしまうのです。

その様な工作活動を展開する為には、予め既存の宗教団体に侵入し、潜伏して、中から全くの別物に作り替えておく必要があります。それもほぼ成功し、表向きは今までの宗教団体に見えても中身は全く違う悪魔崇拝教になっている、という事なのだと思います。

なので、創価を批判してユダヤを批判しない、統一を批判してユダヤを批判しないのは片手落ちであると言う太田氏の主張に深く同意します。

そしてその事は、太田龍氏のこの一文に集約されている様に思います。

我々は、池田創価学会を、それ単独で見てしまう愚を犯してはならない。少なくとも右に挙げた、日本の国体破壊のための八つの親ユダヤの組織を、総合的に判断し、認識する努力をしなければならない。

「日本の国体破壊のための八つの親ユダヤの組織」

「日本の国体破壊のための八つの組織の親、すなわちユダヤ組織」
と私は読み替えてみました。

まさにその通りだと激しく同意致します。
そして故太田龍さんに敬意を表します。

但し、これはあくまでも今の段階における私の個人的な見解であって、違う考えの方の意見は意見として尊重します。また他の方に押しつける意図はありません。

自分の意見の押し付け合いではなく、そしてその事で相手を偽被害者、あるいは工作員認定したり、論争したり罵ったりする事ではなく、それぞれがそれぞれの意見を持ち、時に他人の意見も参考にしながら、実際に何が起きているのか、何が一番事実に近いのかを探っていく事が重要ではないかと思います。

例外もあるかも知れませんが、そして相手が世論誘導の為に雇われた人物だと判明している場合は除きますが、基本的に私は、自分を偽被害者扱いする相手にしか反撃はしません。または自分の主張をデマやミスリード扱いされた時は反論しますが、それ以外では、意見や主張の違いはあって当然で、相手の意見も尊重すべき、という立場です。

逆に、何が何でも他人の意見や見解を変えなければならない、否定しなければいられない、という態度やスタンスの人は、何かそういう風にしなければならない事情があるのでは?と思ってしまいます。

阿修羅掲示板より
ユダヤと在日勢力の影の連携と創価学会

人を正しく導き救うはずの宗教によって、なぜ血が流れ、悲劇が繰り返されるのでしょうか?



*・*・*



未だに<ホロコースト神話><ナチスの殺人ガス室><ヒトラーによるユダヤ人絶滅計画>などという作り話を信じている方には、ぜひこれらの矛盾を真剣に考えて頂けたらと思います。熱心に撹乱や誘導をしている「個人を装った“物書き”や“さえずり”達」を含むユダヤお抱え広報部隊の流す情報に、どうか流されず騙されないで頂きたいと切に願うばかりです。


ここだけの話・・本当です。

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

今更ながら教育による洗脳の深さに驚く

改めてホロコーストの真偽を問う

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

戦後最大のプロパガンダ

ナチバスター Nazi Buster

国際ネットワークの代弁者達

やはりユダヤを抜きには・・

嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ユダヤ人地区でのギャングストーキング?

ヒトラーの大衆扇動術?

猶太(ユダヤ)国際秘密力

黒人奴隷貿易の支配者

アジアを攪乱する猶太人

能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

『弁護禁止・立証禁止』で相手の反論を封じるホロコースト否定罪
弁護士シルヴィア・シュトルツがドイツでのホロコースト裁判について語る

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

映画『人物像~ロベール・フォリソン』より抜粋

ロベール・フォリソン:『戦時中のナチスドイツに何故ユダヤ人用病院が?』

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤック:『私はカチンの墓穴を見た』

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤックの最期

モーリス・バルデシュ:『ニュルンベルク、または約束の地』(1)

ヴァンサン・レヌアールのビデオ:『歴史は勝者によって書かれる』

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

*・*・*

集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

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