アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造



ロベ-ル・フォリソン教授の動画を何度もご紹介していますが、あまりにも重要な事が語られている割には、ナチスやヒトラーを批判する人達が華麗にスルーしている為、あるいはこれも極めて不審に思うのですが、殆ど話題にしない為、スクリーンショットを交えて、改めてご紹介させて頂きたいと思います。

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まず、こちらの再生リストからフォリソン教授の動画をご覧下さい。


この再生リスト内の「ガス室の問題 ロベ-ル・フォリソン(1)~(5)」より、スクリーンショットをお借りしましたが、相当な枚数になってしまいました。動画投稿者様には、この場を借りてお礼とお詫びを申し上げます。





































































































※虚位雨声収容所に収容されていた人々の様子







(転載者注:戦時中の為、武器や軍事用品を製造する為の「健康な労働力」を必要としていた。強制労働者が不健康だったり病気だったりすると「労働力」にならない為、可能な範囲で労働者の心身の健康に気を配るのは当然と言えば当然。その労働力をガスで全滅させてしまう事がいかにナンセンスか、馬鹿げているか、誰が考えても分かるのに・・。)























































































































































































さて、一気にスクリーンショットを掲載させて頂きましたが、これらの明快で明確な指摘を全く意に介さず、あるいは完全に無視しておきながら、未だにホロコースト展なるイベントが各地で盛んに行われている様です。



大学倶楽部・創価大
ホロコースト展 収容所体験描いた絵画も JR前橋駅前・エキータで


勇気の証言-ホロコースト展

勇気の証言―ホロコースト展 アンネ・フランクと杉原千畝の選択

これを熱心に展開しているのは、創価学会である事は一目瞭然です。

しかし、それらは真偽も定かではない証言や日記を根拠としたものであったり、死体の山の写真は、餓死やチフスによる病死の死体だったという事も公然と指摘されています。

一方でフォリソン教授にもかなりの圧力が掛けられています。アランさんのサイン会でも暴行事件がありました。動画



スクショお借りします。

出ましたね。困った時の精神病。そして「隠謀論」。そうやって誤魔化して逃げているのがよく分かります。

こちらもぜひお読み下さい。
あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

アランさんやフォリソン教授の指摘に耳を傾ければ、ナチスによって大量ガス殺戮が行われたという話は全くの嘘偽りである事は自明で、私の様な学歴も専門知識もない一市民にさえ明確に、そして簡単に理解できます。

なるほど、確かにあの様な木の扉では無理だろうと。しかも引火性、発火性の極めて強いガス室の隣に焼却炉?それでは焼却作業をしている作業員が焼却されてしまいます。

誰が考えても、それはあり得ないと分かります。600万人もの死体を焼くには焼却炉をフル稼働させる必要があり、隣のガス室で処刑している間も焼却炉は稼働していたはずです。

仮にフル稼働したとしても「600万人を火葬するためには、最低でも35年が必要」(以下サイト内アウシュヴィッツのガス室の中でより引用)なのですから。

ホロコーストと見直し論

例え600万人が150万人に訂正されたとしても、あの設備はガス室としては全く機能しなかった事はフォリソン教授の指摘を見れば明白です。

なのになぜ、こんな嘘がまかり通っているのでしょうか?

しかも、ドイツではこの様な疑問を呈しただけで投獄というのはあまりにも異常です。ホロコーストが紛れもない事実であるなら、それこそ徹底して研究や検証をすればいいではないですか?

もしかしたらまだ明るみになっていない残虐行為の証拠が出てくるかも知れないのに、なぜ法律で罰してまで禁止する必要があるのか、さっぱり意味が分かりません。

これでは同胞の死をビジネスに利用していると思われても仕方がないのではないでしょうか?もっと言えば、ホロコーストを捏造し、巨額の賠償金でドイツ人を苦しめ、逆にドイツ人を虐殺していたのは誰なのかと、厳しい疑惑の目が向けられる事になるのではないかと思います。ドイツも日本も、同じ様な運命を背負わされた様に思えてなりません。

ポーランド現代史の闇

真実が表に出ようとする力を甘く見ない方がいいと思います。本当の事を知りたいという人間の欲求は、本能から来る抑えがたい衝動なのかも知れません。それゆえ、真相を突き止めたい、嘘を暴きたいという欲求もまた抑えがたいものだと思います。その衝動がどこから来るのかは分かりませんが、騙されたまま一生を終える事は、自尊心とか自分の尊厳に反する為なのかも知れません。

そうして表に出て来たその真実の前には、嘘はかくも脆く崩れ去るしかないのですが、それを権力や罰則、法律、時に暴力や圧力、暗殺も厭わず、力づくで封じ込めようとしているだけであるのは、誰の目にも明らかでしょう。

それでも尚、ガス室はあった、ホロコーストは事実と言い張る事ができる思考形態というものが、私にはどうにも理解できないのです。そうした意見は意見として尊重はしますが、相容れない深い溝の様なものを感じてしまうのです。

もしかしたら、それこそハイテク技術によってマインドコントロールされているのかも知れませんが、あるいは少し前までの私の様に、彼らのプロパガンダに騙されたままの人なのかも知れませんが、何も知らないならまだしも、この様な指摘を目の当たりにしても尚、その嘘を信じ続ける理由はないはずです。

これ程明確な事実を否定し、あるいは拒絶し、決して認めようとしないのであれば、それなりの理由や事情があると考える事もできますが、権力側(ユ側)の擁護をする人達もかなり見かけますので、興味深く観察を続ける事とします。

迫害が全くなかったとは言いません。しかし一つ言える事は、迫害にあったのはユダヤ人だけではないはずです。非ユダヤ人もたくさん迫害されて来たのです。数で言えばユダヤ人以上に迫害に遭っているのです。なぜ、特定の民族だけが悲劇の民として保護され、疑う事すら許さず庇護され続けているのでしょうか?

その為に逆差別され、冷遇され、彼らの犠牲になっている人達は見捨てられているというのに・・。

そしてユダヤ人を迫害したのはナチスだけなのでしょうか?もっと言えば、ナチスは本当にユダヤ人を迫害したのでしょうか?迫害していた人達の為に、演奏会を開催し、プールまで用意するでしょうか?私達は何かとてつもなく大きな嘘に騙されて来たのだと思います。

その「壮大な嘘のボディーガード達」が、今日も目を光らせている様です。

※この記事を公開する前に、また高速パトがサイレンを鳴らして通過しました。毎度お馴染みのパターンですね。



*・*・*



未だに<ホロコースト神話><ナチスの殺人ガス室><ヒトラーによるユダヤ人絶滅計画>などという作り話を信じている方には、ぜひこれらの矛盾を真剣に考えて頂けたらと思います。熱心に撹乱や誘導をしている「個人を装った“物書き”や“さえずり”達」を含むユダヤお抱え広報部隊の流す情報に、どうか流されず騙されないで頂きたいと切に願うばかりです。


ここだけの話・・本当です。

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

今更ながら教育による洗脳の深さに驚く

改めてホロコーストの真偽を問う

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

戦後最大のプロパガンダ

ナチバスター Nazi Buster

国際ネットワークの代弁者達

やはりユダヤを抜きには・・

嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ユダヤ人地区でのギャングストーキング?

ヒトラーの大衆扇動術?

猶太(ユダヤ)国際秘密力

黒人奴隷貿易の支配者

アジアを攪乱する猶太人

能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

『弁護禁止・立証禁止』で相手の反論を封じるホロコースト否定罪
弁護士シルヴィア・シュトルツがドイツでのホロコースト裁判について語る

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

映画『人物像~ロベール・フォリソン』より抜粋

ロベール・フォリソン:『戦時中のナチスドイツに何故ユダヤ人用病院が?』

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤック:『私はカチンの墓穴を見た』

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤックの最期

モーリス・バルデシュ:『ニュルンベルク、または約束の地』(1)

ヴァンサン・レヌアールのビデオ:『歴史は勝者によって書かれる』

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

*・*・*

集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

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※「集団ストーカー“被害”と言うが、そんなの単なる偶然に決まっているだろう、ただの妄想だね」と言いたい方はまず■偶然でない事は確率で証明できるをご一読下さい。

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コメント

ユダヤ帝国の陰謀

Rheaさん、お久しぶりです。

この前は、変な書き込みしてすみませんでした。


実は、僕は以前は、ナチスは支配層の手先だと思っていました。だから、ヒトラーは実は生きていたと。

しかし、Rheaさんの記事を読んで、それはプロパガンダだと
気づきました。
ユダヤ帝国に挑んだ国の存在を、大衆に知られたくない、
という動機だと思います。


第二次世界大戦の敗戦国である、日本,ドイツ,イタリアは
ユダヤ帝国に挑んだ国家なのです。


ユダヤがホロコーストを捏造するのは、被害者を装って、世界の同情を集めるためです。
この捏造により、ユダヤ帝国に挑む者を、悪者扱いできる
わけです。

ホロコーストの捏造,南京大虐殺の捏造、従軍慰安婦のインチキ。歴史の捏造は、頻繁に行われています。

学校の授業では、決して歴史の本質を教えてくれません。

「勝者が歴史を創る」ということを。


しかし、こんなインチキは永続できません。

Rheaさんのおっしゃるように、真実を求めるのは人間の本能
だからです。

集団ストーカーも同じです。こんなインチキで邪悪なシステムは永続できません。


僕は、Rheaさんのように、果敢に戦うことはできませんが、
Rheaさんを心から応援しています。

2017/11/15 (Wed) 18:58 | わんぱくcrazy kid #- | URL | 編集
Re: ユダヤ帝国の陰謀

わんぱくcrazy kid さん。

こちらこそ、前回のコメントの事では少し冷たい言い方をしてしまったかも知れません。


久しぶりにRheaというHNを見て懐かしくなりました。

ツイッターで同じ名前のアカウントが多くて、実は少し前にHNを変えたのですが、また変えるかも知れません。気分屋なのでしばらくはコロコロと変わるかも、です。


私はユダヤ「帝国」というより、世界的な支配ネットワークだと思っていますが、そのネットワークの展開するプロパガンダを信じたまま今まで生きて来た事に、我ながら驚いています。

色んな事を知れば知る程、真相は180度真逆だった事に目から鱗状態ですが、少し前までの私も、ヒトラーと聞いただけで「あの悪党が・・」などと思っていた位ですから、人間、変われば変わるものです。

そして、私にこうした事に気付くきっかけを与えて下さった方に感謝をしています。

私などはあまり影響もないヘタレ人間ですが、少しでもこの欺瞞に気付いてくれる人が増える事を願っています。そして、この集団ストーキングという、権力による嫌がらせ、逆差別、迫害(これこそ真のホロコーストでは?)が終わる事を願っています。

2017/11/16 (Thu) 00:13 | NorA #- | URL | 編集

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