改めてホロコーストの真偽を問う

既にご覧になられている方も多いと思いますが、「ホロコ-ストの真実を求めて」という動画をご紹介します。

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見直し論者デヴィド・コ-ルによるホロコ-スト検証ドキュメンタリ-


以下、「ホロコ-ストの真実を求めて その1」より、以下スクリーンショットをお借りしました。



















































































以上、大量にスクリーンショットをお借りして申し訳ありません。ただ、この様な明快な指摘があるにも関わらず、そしてその指摘に対して反証できないにも関わらず、未だにナチス=悪、ヒトラー=極悪非道な殺人鬼、というプロパガンダを臆面もなく拡散している人が多い為、この様な方法を取らせて頂いています。

先日も(ゆ)お抱えの肯定論者である左巻きの言論人やその取り巻き達と論争になったのですが(というよりそもそも相手は議論などする気もなく、言い掛かりと誹謗中傷と勘違いと妄想と揚げ足取りとレッテル貼りのオンパレード)、この様な指摘を突き付けても、「本を読め」、「図書館に行け(まるで病院に行け!と同じレベル)」、「陰謀論者ガー」と、とりつく島もありませんでした。

関連記事
能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

それに加え、同じ被害者の中にも非常に残念ながらホロコーストを事実と信じ、ナチス、ヒトラーに集ストのルーツがあるかの様に宣伝する人がいる為、一言言わせて頂きたいと思います。

ただし、この様な事を言うと相当な反発や反感を買う事になるのは承知しています。私を偽被害者だと言い触らす人もいるでしょう。ですが言わなければならない事はどんなに反感を買おうとも言わなければならないと思っています。

とは言っても、私自身もつい2~3年前までは何ら疑う事もなく学校で教わった「定説」を信じていました。まさかホロコーストが捏造だったなどとは夢にも思わず、「総統閣下がお怒りですシリーズ」を見て笑っていた人間の一人ですから、決して偉そうな事は言えません。

ですが、私のブログなりツイートをご覧になられた後でも尚、その「定説」を妄信し、あるいは肯定している方の認識能力、あるいはその様な主張を死守する「立場」という様なものに少なからず疑問を感じてしまうのです。

ホロコーストの嘘が暴かれる事なく「歴史上の事実」として鎮座し続ける事は、結局誰にとって有利であり利益になるでしょうか?少なくとも私は被害者の利益にはならないと断言します。

創価を批判している被害者の皆さん、「勇気のホロコースト展」の協賛はどこですか?SWCの下請けが創価である事は一目瞭然です。

宗教を隠れ蓑に犠牲者ビジネスや利権を貪り、邪魔な人間に対して嫌がらせをする様なところが協賛している事が何を意味するのかを考えて頂きたいのです。

ネットで私に絡んできたり口汚く罵ったり偽被害者呼ばわりしていた者達は、なぜか共産党支持で中国や朝鮮とも親和性があり(従軍慰安婦、南京大虐殺を事実だと言い張る反日勢力)、そして「ホロコーストは史実&ナチス=極悪」がセットという属性の持ち主ばかりでした。

その様な人達と主張を同じくする人を、申し訳ないのですが私は同じ被害者だとは思えないのです。ですからこうして明確にホロコーストは捏造、ガス室はなかった、と主張しています。

また、プロパガンダブログを拡散されている方も一部に見られますが、その様な工作ブログをせっせと拡散する行為が意図的かそうでないのかは分かりませんが、仮に意図的であったとしたら、残念ですがその方は撹乱要員です。

なぜなら、これらの一連の動画で言及されている、何ら専門知識を必要としない極めて単純明快な指摘や反論を見ても尚、ナチス=悪、ホロコースト(アウシュヴィッツ他でのナチス強制収容所におけるユダヤ人大量ガス殺戮)=事実という考えや認識が変わらないとしたら、大変失礼ながら、余程認知能力が低下しているかマインドコントロールされているか、あるいは確信犯のいずれかだろうと思わざるを得ないからです。

ホロコーストを足がかりに、犠牲者というアイデンティティを逆手に取り、世界中の政府、行政、企業さえも意のままに操る権力と巨万の富を手中に収めてきたユダヤ勢力の他に、この集団ストーキングを世界規模で展開する事ができるグループがいると思いますか?

私はいないと思います。
そして同時に、それを明確に指摘する人も殆どいない様に思います。

その様な発言をした途端、レイシスト、ヘイトスピーカーというレッテル貼りと中傷の矢が、あっちからもこっちからも飛んでくるのですから。

その様な猛烈な批判やバッシングを浴びる事が分かっていながら、敢えてその様な事を正面から言う勇気のあるリーダーの一人が、マフム-ド・アフマディネジャ-ド元イラン大統領でした。



フォリソン教授が見直し論を発言する場(歴史検証主義の国際会議)を儲けたのもアフマディネジャ-ド元大統領です。

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

圧力に屈しないこの様な方こそ、真の指導者であり尊敬すべきリーダーだと私は思います。

*・*・*



未だに<ホロコースト神話><ナチスの殺人ガス室><ヒトラーによるユダヤ人絶滅計画>などという作り話を信じている方には、ぜひこれらの矛盾を真剣に考えて頂けたらと思います。熱心に撹乱や誘導をしている「個人を装った“物書き”や“さえずり”達」を含むユダヤお抱え広報部隊の流す情報に、どうか流されず騙されないで頂きたいと切に願うばかりです。


ここだけの話・・本当です。

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

今更ながら教育による洗脳の深さに驚く

改めてホロコーストの真偽を問う

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

戦後最大のプロパガンダ

ナチバスター Nazi Buster

国際ネットワークの代弁者達

やはりユダヤを抜きには・・

嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ユダヤ人地区でのギャングストーキング?

ヒトラーの大衆扇動術?

猶太(ユダヤ)国際秘密力

黒人奴隷貿易の支配者

アジアを攪乱する猶太人

能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

『弁護禁止・立証禁止』で相手の反論を封じるホロコースト否定罪
弁護士シルヴィア・シュトルツがドイツでのホロコースト裁判について語る

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

映画『人物像~ロベール・フォリソン』より抜粋

ロベール・フォリソン:『戦時中のナチスドイツに何故ユダヤ人用病院が?』

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤック:『私はカチンの墓穴を見た』

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤックの最期

モーリス・バルデシュ:『ニュルンベルク、または約束の地』(1)

ヴァンサン・レヌアールのビデオ:『歴史は勝者によって書かれる』

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

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集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

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※「集団ストーカー“被害”と言うが、そんなの単なる偶然に決まっているだろう、ただの妄想だね」と言いたい方はまず■偶然でない事は確率で証明できるをご一読下さい。

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