年末も関係なく付きまとうPERP達



年末年始関係なく365日続く付きまといに辟易しながら、もうすぐ今年も終わろうとしています。

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殆ど外に出られなくなった私に何とか意識させ、不快にさせる為にサイレンを悪用している事は今更言うまでもありませんが、相変わらず高速道路からはサイレンによる嫌がらせと威嚇が続いています。

ただし、全ての出動がストーキングと言うつもりはありません。そして私が批判しているのは、正規の職員などではなく、主に偽装集団(所謂クロカモ集団、若しくは人間に成りすました者達)に対してです。

以下、昨日(12/30)の記録です。

↓サイレンが鳴り、撮影に出た直後のシーン。常習のH野井の車と216が路駐しています。

 

緊急車両が通過した後、カメラをこの場所に向けた瞬間、スーっとカメラのアングルに滑り込む様に現れるM浦爺の軽トラ。


そして一瞬バックギヤに入った際にバックライトが片目・・・・というのは別に驚きませんが


バックライトは片目(一つ)でもいい様です。これは私の勘違いでしたので訂正します。





この荷台には、一体何を積んでいるのかな?


この様な、ライトの点灯に関する不可解なシーンは幾度となく目撃しているのですが、例えばF田のエスティマなどは、テールライト点灯+ナンバー灯無灯火、バックしながらヘッドライト無灯火というウルトラ級の離れ技を見せてきました。







バックしながらヘッドライト無灯火。こんな運転したら危ないから。。


静止画像だけでは分かりにくいので動画でUPしています。


なんだかよく分かりませんが、どう考えてもこの付きまとい達の行動は奇妙な事ばかりです。

*・*・*

因みに18日にヘリを撮影していた時は、娘と孫がタイミング良く現れました。



 



何度も指摘していますが、この人達は、私が撮影に出てから大体5分以内に現れます。何故かというとそれ以上時間をおいてしまうと私が室内に入ってしまう(撮影を終えてしまう)為、下手な芝居を見せつけて付きまといをアピールする事ができないばかりか、そもそも気付いてさえ貰えないので、あからさまであろうと何であろうとお構いなく、撮影直後~数分以内に現れるのです。

同じ事を飽きもせず何度も何度も繰り返すストーカーなど見たくもないのですが、どうしても視界や意識に入ってしまうので、こちらも遠慮はしていられません。すっとぼけた顔をしていますが、これは立派な犯罪ですから。

アイススクレーバーの先端をさり気なく此方に向ける様な仕草。






そして子供まで使って芝居(時間稼ぎ)をしています。その間に何かをせっせと回収しているのでしょうか。この人達は多分、エナジーバンパイアだから。


指先が奇妙な方向に曲がっていますね。


取り急ぎ動画をUPしました。(ヘリがメインのバージョンです)


足音のわざとらしさは伝わると思います。

それで、先程「時間稼ぎ」と書きましたが、他のPERPを見ていても「時間稼ぎ」をしている事は明白です。何故かと言うと、あまりにも無駄な動作が多すぎるのです。

例えば先日、また常連の足の悪い老人が芝居をしていたのですが、足が悪いのにわざわざ車の外に出て来て、お金の受け渡し?をしていたのです。片手で杖を持っているので、当然ですがかなり時間が掛かっていました。

でも少し考えるとその行動がおかしい(不自然である)事が分かります。と言うのも、足が悪いのですから車に乗っている間に座って受け渡しをすればいい話です。なのに、わざわざ車から降りて来て、悪い足(これも偽装の疑いあり)を庇いながら、その様な事を何故するのでしょうか。意味が分かりません。

こんな見え透いた芝居と時間稼ぎをする理由は一つ。できるだけ長い時間、私の意識を引き付けておいて、少しでも多くの生体エナジーを奪おうという魂胆なのでしょう。そうした事を考えると、やっぱりこやつらはエナジーバンパイアだと思うわけです。







彼等は人間の生体エネルギーがないと活動できないのではないかと思っています。お金の為だけなら、そして私を潰す為に動員しているなら、こんな下らない事はしない筈だと。


それはともかく以前から書いていますが、M浦がヘリと連動して現れたのは一度や二度の事ではありません。



途中、私が感情的になって暴言を吐いていますが、この様な偶然と日常を装った付きまといが何年間にも渡って続いている為、どうしても冷静さを欠いてしまいます。お聞き苦しいかと思いますがご了承下さい。

一部重複しますが、個別ページにも記録しています。(全部は記録できていません)

*・*・*

という事で、年の瀬にこんな暗い記事を書くのも憚られるのですが、この犯罪のターゲットになると、年末年始も何も関係なくなってしまいます。私だけかも知れませんが、何かを祝ったり楽しんだりする気持にはなれません。

被害がなくならないなら、いっその事、被害など忘れて以前の様に自分の人生を生きる事ができたら・・、などと一瞬考える時もありますが、こんな人達を野放しにしておいていいはずがない、必ず明らかにしてみせる、という気持とがせめぎ合っています。

というより、被害を忘れる事は今の私にはできません。そして諦める事もありません。

相変わらず挑発に反応しては冷静さを見失い、そんなこんなのドタバタ劇に翻弄され、愚かだと思う人もいるかも知れませんが、何と思われようとも自分の言いたい事は言おうと決めています。






せめて、猫パンチのひとつやふたつくらいはお見舞いしてやらねば、と思っています。

何はともあれ、今年一年、何とか生き延びる事ができました。

他の被害者の皆さん、そしてこの様なネガティブでトンデモなブログに訪問して下さる皆様も、どうかよいお年をお迎え下さい。

今年一年、ありがとうございました。
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