創価学会と悪魔崇拝

大摩邇さんのサイトに、創価学会の起源や本質を鋭く炙り出している、秀逸な記事が転載されていました。(さてはてメモ帳さんの転載の転載です)

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 1

元記事はこちらの「ijn9266のブログ」さんです。
日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ

以下、「ijn9266のブログ」さんより一部転載、及び画像をお借りしました。m(_ _)m

世界支配者層のアジア征服戦略の要(かなめ)は、日本民族の抹殺。
彼らとしては、日本人の精神を徹底破壊し、最終的には、古代インカ帝国の民のように、自ら喜んで生け贄となり、文字通り身も心も悪魔に捧げる民族となるよう、洗脳したい。
日本が落ちれば、アジアは熟れた果実のように自動的に落ちるだろう。
どれだけの時間と労力を費やそうとも、日本民族だけは何としても、完全に征服しなければならない

日本人個々の洗脳は、マスメディアと学校教育の網にかけ、ニセ情報と嘘の知識を骨の髄まで染み込ませよう。
これぞ文字通り「一網打尽」。
しかし、その網にかからない、つまり世界支配者層の洗脳作戦から漏れる日本人をどうするか。
マスメディアも学校教育も及ばない、日本古来伝統の宗教を信仰する者達。
こいつらを叩きつぶそう。
第一に血祭りにあげるべきターゲット、それは日本最大の宗教団体、創価学会。
創価学会を悪魔教の配下に置き、徐々に教義を悪魔教に改変して会員を完全洗脳。
憎しみ、恨み、嫉み等ネガティブな感情のはけ口を、彼らの信仰母体日蓮正宗に向けさせる。
醜い内部紛争の形を装い、創価学会自らの手によって、彼らの信仰母体日蓮正宗を叩きつぶす。ここまで成し遂げられれば、残る日本の宗教団体は元々積極的布教活動をするような元気は無い。
組織立った抵抗勢力は消え去り、日本人全てが世界支配者層の従順な家畜となるのは時間の問題となるだろう。
(写真下:ローマクラブ設立者の一人、アウレリオ・ペッチェイ Aurelio Peccei 氏と肩を抱き合う池田大作氏。)

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池田氏はローマクラブの正体を知ってか知らずか、ローマクラブの環境問題解決への提言の陰に隠れた「生物化学兵器のエイズ、エボラ出血熱、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ等の人工ウィルス、ペット用断種剤入り子宮頸癌ワクチンばらまきによる手段を選ばぬ人口削減政策」に全面協力している。

(中略)

創価学会は1958年(昭和33年)4月2日、第二代会長戸田城聖氏の逝去以来、本来の日蓮正宗信徒団体としてのアイデンティティーを失っている。
創価学会員はイルミナティ・フリーメーソンのマインドコントロール下にあり、彼等の奴隷として働かせられている。
世界支配者層にとっては大変喜ばしいことである。

(中略)

の世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。
彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる。
創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント
創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。
これが布教活動の一環なのだそうだ。
知らないということは恐ろしい。
あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。
戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

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イルミナティ・フリーメーソンの使い走りとして、創価学会(=公明党)は世界支配者層の目的、NWO(New World Order:新世界秩序、少数の支配者層が大多数の庶民を家畜として所有する超独裁国家体制)実現のため働く。
最近では秘密保護法案、消費税増税法案、TPP法案、郵政民営化法案など、日本国とその国民を世界支配者層に売り飛ばす法案を次々と成立させている。
シオニストユダヤのプロパガンダ「アンネの日記(ゴーストライター、メイヤー・レビンによる捏造日記小説)」の宣伝も忘れない。
公明党という政党を所有する創価学会は、イルミナティ・フリーメーソンにとっては非常に便利で役に立つ、都合の良い奴隷なのだ。

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地方議会では公明党議員がまるでロボットのように働く。
国の宝、未来ある若い日本人女性300万人に、世界支配者層の外郭団体ローマクラブが放つ生物化学兵器、ペット用断種剤入り猛毒子宮頸癌ワクチン接種をいの一番に呼びかけたのは公明党議員
彼等は自分では何も考えないクローンなので、給料さえもらえれば、世界支配者層の人口削減政策に、何の躊躇もなく喜んで協力する。

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創価学会公式サイト、SOKAnetによれば http://www.sokanet.jp/hbk/heiwa.html 

「創価学会は1981年から国連広報局NGOとして登録されている。また、SGI(創価学会インタナショナル)は1983年から国連経済社会理事会との諮問資格を持つNGOとして登録され、ニューヨークとジュネーブに国連連絡所を設置。地球的問題群解決に向けて、様々な意識啓発活動を行っている。」

創価学会は国際連合というイルミナティ・フリーメーソンがNWO実現に向けて設立した組織に属しているという。
これは文字通り、悪魔教の手下ということだ。
一体、創価学会員達はこのことを理解しているのだろうか?恐らく、何も理解していない。何とおめでたい人達だろう。

(中略)

ローマクラブも勿論、純然たるイルミナティ・フリーメーソンの組織。
世界人口削減を叫び、人工生物兵器HIV(エイズ)の極秘開発他、あらゆる人口削減政策に関わっている。

道理で、公明党が積極的に、断種ワクチンである子宮頸癌ワクチンを日本の女の子達に接種させる訳だ。
創価学会はローマクラブのいいなりに動いている事がよくわかる。


元記事は大変長いので、ここまでで転載を終えますが、公明党、そしてその本体でもある創価学会が、いかにNWO実現の為に、日本と日本人を破壊しているのかが詳細に、克明に書かれています。

お時間のある方は、ぜひ最後まで読んで頂ければと思います。

世界支配に邪魔な者は徹底的に潰す

その為に、集団ストーカーという卑劣な手口を使って、市民に対して犯罪を犯しているのです。

世界征服こそが、宗教団体を隠れ蓑にした、この恐ろしい偽善団体が存在している最大の理由なのでしょう。
その事に、多くの日本人が一日も早く気付かなければ、取り返しのつかない事になってしまうと思います。

ただし、悪魔崇拝をする者(した者)は、その報いを自らが受ける事になります。
生前であっても、あるいは死後であっても、全ての人は審判を受ける事になるのですから、その時になって“命乞い”をしても遅いのです。

現在、この団体に加入している人も、こうした事実に気付き、疑問を感じたのなら、一日も早く脱会した方が、ご自身の為でもあると思います。

脱会と共に、今度は自分が狙われる事になるでしょうけれど、もし、人を正しい道へと教え導く正真正銘の“宗教”団体であるならば、脱会した人間に報復するはずがありません。

異教徒や信者でない者を、敵だと言って憚らず、「殺害してもいい」などという教えが、どうして宗教と言えるのでしょうか?
それこそが悪魔の教えなのです。

それから、こうした書き込みや投稿を24時間監視している企業やボランティア、アルバイトで雇われた人達、また、ヘイトスピーチで対立を煽ったり、特定の個人を誹謗中傷している人たちも、悪魔の仕事に荷担しているのと同じ事です。

自分の行動は必ず自分に返って来ます。
その事をお忘れなきように・・。



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