それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々



もう嫌と言うほど書いて来ましたし言及して来ましたが(それでも諸先輩方には足元にも及びませんが)、未だにナチスがー、ヒトラーがー、絶滅収容所がー、と言い続けている方達がいらっしゃる為、と言うよりその様な方が大半だと思いますが、今までこの様な情報に接する事のなかった方は別として、多少なりとも目にされているはずなのに、どうしてこんな単純明快な話が理解して頂けないのか理解に苦しみます。

  

本ブログを閲覧される際は、必ず下のリンク先をご確認の上、同意頂ける方のみ閲覧されます様お願いします。


非常に残念な事に、集団ストーキング被害者の中にも、その様な主張を頑なに貫いている方もいます。そして集団ストーキング被害に遭われているというジャーナリストの大沼さんも、フォリソン教授の話を聞けばすぐに嘘だと分かる<ナチスの絶滅計画>を肯定されています。

今までこのブログでも何度かリンクさせて頂いていた事もありますが、何となく違和感を感じる事もあり静観モードだったのですが、今回のナチス発言でその溝は決定的なものとなりましたので、今後は遠慮せずに指摘をさせて頂きたいと思いますのでご了承下さい。

大沼さんには何度かリプライさせて頂いていますが、完全にスルーされています。(この様に書いたせいか分かりませんが今回はリプライを頂いています。末尾にツイートを埋め込みましたので、スレッドを展開して参照下さい。2/20)



私がフライングでこの様な質問をしてしまったのですが、このスレッドの下の方にその本の名前と著者が書かれていました。

「米国のジム・マーズ著、『第4帝国の勃興』より。p190~」

このジム・マーズ著「第4帝国の勃興」という本を検索してみたのですが出てきません。出てくるのは宇野正美の本だけ。

ドイツ第四帝国の勃興とユダヤ戦略―統一ドイツがユダヤを封じ込める日

そのフッ素云々の情報の出所は?と思って検索を掛けてみたのですが、他にあまりヒットしないので、おそらくこの辺りではないかと思います。

【フッ素の危険性】フッ素は頭を悪くする!?強制収容所で使用されていたフッ素の真実!水道水の民営化=水道水へのフッ素投入 

しかもこの記事の引用元はリンク切れなので、元々どこから出た情報なのか、それは事実なのか確認ができません。

あちこちのブログからの転載で成り立っているこの様なサイトを以前はよく見ていましたが、今は殆ど見なくなりましたし、参考にする事もなくなりました。と言うのも、見ればお分かりの様に、ソースの確認や内容の精査などはあまりしていない様に見受けられます。注目を集めそうな情報をネットで拾ってきては転載しているサイトですので、閲覧する方は注意が必要だと思います。

引用元情報の確認や精査ができる場合まで否定するものではありませんが、以前集団ストーキングに関係のある事件を転載した際に、工作員のコメントばかり選んで引用していた事を記憶しています。何かとても恣意的で意図的なものをその時感じてからは、疑惑ありサイトの一つとして仲間入りを果たしたブログです。

便利で手軽なネットの情報ですが、(((誰かさん達)))にとって都合よく捏造され、歪曲された情報で溢れていて、しかもそれらはネット工作員によって日々量産され、増殖しており、それをまた別のブロガーがそのまま転載し拡散している様な状況です。誰かが憶測で都合良く書いた様な内容であっても、この様な“情報発信系サイト”が転載するとあら不思議、あたかもそれが正しい事、事実であるかの様に広まってしまうのです。

ところが実際には、こうした真偽不明で出所の怪しい情報がまことしやか流布されていたりしますから、それを鵜呑みにしてせっせと拡散しているネット民も、やれB層だのと言って見下したり、マスコミの批判なんてできたものではないのに・・なんて思います。

と言いつつ、私自身も比較的最近までは、かなりそうした出所の怪しい&根拠の乏しい情報を真に受けてしまっていた口なので、決して偉そうな事は言えないのですが、このホロコーストの捏造をある程度理解してからは、何が嘘なのか、誰が嘘を広めているのか、誰が誘導しようとしているのか、かなりクリアに見える様になった気がします。というか今までが曇りすぎていただけなのですが・・・。

フッ素の話に戻しますが、他にはこの辺りでしょうか。

フッ素はナチスドイツで使われた神経毒だった。私達の知らない、フッ素の真実

(画像は同サイトより)

歴史上、初めてフッ素が人間に使われたのは、ナチスが強制収容所のユダヤ人たちが脱走しないように気力を削ぐ神経毒としてなのです。実は、それも、ナチスがドイツ、そして世界をナチス哲学で支配するための実験でもありました


「歴史上、初めてフッ素が人間に使われたのは、ナチスが強制収容所のユダヤ人たちが脱走しないように気力を削ぐ神経毒としてなのです」というのは、どうやって確認されたのでしょう?何か痕跡や記録、または証拠品が残っていたのでしょうか?それとも相変わらず、遺族や生存者の「証言」ですか?

この記事もソースが明記されていない為、情報の出所や真偽の確認ができません。と言ってもソースが明示されていたとしても、それが英語だと私にはお手上げ状態なのですが、それでも出展や引用があるとないとでは大違いです。出展も引用元記載も全くないものを安易に鵜呑みにしては危険である事は言うまでもありません。

またそれを、自説の補強になるからと言って拡散する行為もどうなんだろうと思います。しっかりとした根拠も出展もなく、誰かが憶測や推測や妄想や何らかの思惑を持ってネットに書いた事がそのまま事実になってしまったら大変な事になってしまいます。それこそ嘘も出鱈目も捏造話も「言った者勝ち」ではないですか。中には陰謀系工作員の書いた怪しいブログ情報を引用しては自分の言っている事が正しいと結論付ける、または誘導している人もいますので注意して頂きたいと思います。また私自身がその様なミスを冒してしまわない様に注意しなければと改めて思います。

また話が横に逸れてしまいましたが、フッ素の件もおそらくそのジム・マーズという方が書いた本が情報の出所ではないかと思いますが、本に書いてあるから事実とは限りません。現に下に埋め込みをさせて頂いた動画を見て頂ければお分かりの様に、ヒルバーグという人はフォリソン教授に間違いを指摘され、本を書き直す事になってしまったわけですから・・。

また別のツイートではこの様な投稿をされていました。


上のツイートをRTした後でこんなエアリプをしています。


他にもこの様な埋め込みツイートをしています。


これらに関しては特にお返事などはありませんでした。こちらが一方的にリプライしただけで、返事をしなければならないという義務もありませんので、それはそれで良いのですが、肝心の動画は見て頂けていなかったのだと思います。もしご覧になられたなら何らかの反応を頂いても良さそうなものです。

それとも内容がちんぷんかんぷんで意味不明だったのでしょうか?いえ、そんな事はないでしょう。ジャーナリストを名乗られる方がフォリソン教授の指摘を理解できないとは思えません。高卒の私でさえ一連の動画を見れば、確かにその通りだと納得する事ばかりなのですから、ましてや東北大を出られて大学教授まで勤められた方が、フォリソン教授の言っている事が一体何の事かさっぱりわからない、教授は気でも触れてしまったのか・・・・などと思われるわけがないと思います。

仮にフォリソン教授が嘘や間違いを言っているのなら、どこがどう嘘なのか、どこがどう間違っているのかを指摘して頂きたいと思います。NO川氏の様に~の本を読めではなく、その場で指摘をして頂きたいと思います。

また、集スト被害者の方の中にも、とにかくナチスが悪い、ヒトラーが悪い、ナチスドイツ黒幕説を強引に広めている方がいますが、どうしてこの様な、明らかにおかしな事(ナチスのガス室と呼ばれている部屋で大量のガス殺戮など不可能である事)をご理解されないのか不思議でなりません。

おそらくユダヤから矛先を反らす為にナチスが黒幕なのだと、しきりにミスリード&刷り込みをしているのでしょうけれど、そのあからさまな誘導に違和感を感じている方はどの程度いらっしゃるのでしょうか。残念ながら、ごく僅かか皆無ではないかと肩を落とすばかりですが、中には被害者を装いながらも「同じ様な立場の方」も結構な数いるのではないかと勘ぐってしまったりもします。この様な事を繰り返し伝えていても殆ど反響がありませんから・・。

でもちょっと考えてみて下さい。

仮に何もしがらみがない個人、つまり紐付きではない場合、明らかに間違いだと気付いたなら、考えや意見や立場を変える事はそれ程難しい事とは思えません。この後のフォリソン教授らの指摘を見て、「確かにそう言われるとその通りだ、あの部屋で大量殺戮など不可能だ」と納得し、考えが変わったとしても不思議ではありません。むしろ変わらない方が何か不自然ですし、怪しく思えます。

これだけ明確に矛盾と疑問を指摘されても尚、頑なにナチスの絶滅収容所説を支持するのは何か理由や事情があると考える方が自然ではないでしょうか?

それでも考えを変えられないのは、最早カルト宗教と同じ世界の様に思います。「ホロコーストは宗教」とか「神話」などと言われる事もありますが、全くその通りだと思います。これだけの矛盾を突き付けられてもまだ「そんなはずはない」と頑なに<ナチスの絶滅計画>を信じる方は、カルト信者同様に、例え間違っているかも知れないとうすうす気付きながらもホロコースト信仰を捨てられない方々なのでしょう。創価や統一信者と何ら変わらないと思います。というよりそういう所の信者が広めているのではないでしょうか?

「人類史、他に例を見ない、唯一無二の凶悪さで極悪非道の限りを尽くす恐ろしい独裁者アドルフ・ヒトラー率いるナチスドイツによるユダヤ民族絶滅説」などという濡れ衣冤罪捏造責任転嫁説を・・。

幸い日本ではまだ、ホロコーストを疑ったり否定したとしても、すぐに刑務所に入れられる様な事態にはなっていませんが、いずれそうなるかも知れません。というより、そうなってからでは遅いのです。

指摘しない事、そしてナチス黒幕説に賛同する事は自殺行為か、世界中のゴイムによる心中行為に他ならない為、もう遠慮せずに批判させて頂きますが、全くこの様な情報に触れる機会のなかった方は別として(機会はあったとしても理解するまでにかなりの時間がかかる事は私も経験済みなのでその様な方を責める気は毛頭ありませんが)、この様な情報に触れながらも尚、強引にナチスドイツやヒトラーに罪を被せようとしている人には、何か特別な都合や事情があるのではないかと疑わざるを得ないのです。

断言はしませんが、ユダヤに雇われた工作員の可能性が極めて高いと思います。あれこれと情報を提供しながら最後は決まってナチスに持って行こうとしているのが見え見えです。そうして情報漬けにして訳が分からなくなった所で、黒幕はやっぱりナチスだった、と刷り込むか、時間切れを狙っているのではないかと思います。

また私がこうして騒ぐと、ナチスは一旦引っ込めておいて、黒幕はCIAだと熱心に言ってみたり。その先には「CIA=ナチス」というゴールが用意されていて、「ほら、やっぱりナチスが黒幕だったでしょう?」という結論に導く算段なのでしょう。どうか本当の被害者の方は、その辺りをしっかりと見極めて頂きたいと思います。

被害の解決に向けて情報を収集し被害者の為に情報を発信しています、という風に装っている為、気付いている人は少ないかも知れませんが、あれこれと振り回され間違ったゴールに連れていかれ、時間切れになるだけ・・だと思います。追及していると見せかけて、実は有耶無耶にして煙に巻いて、最も黒幕に近いものを匿い見えなくする役回りの人だと私は確信しています。

これは陰謀追及界隈と全く同じ路線です。おそらく「同じ所属」なのでしょう。以前、「開店」と「閉店」を繰り返していた「ね・た」という人もいましたが(その人はリアルタイムで私に仄めかしをしていた)、なぜそんな風に開店と閉店を繰り返す様な無意味な事をするのだろうと疑問に思っていましたが、その謎が漸く解けました。つまり開店や閉店などを繰り返す事で注目や同情を集めておく必要があったのです。

工作員は存在を忘れられたら終わり。誰からも相手にされなくなったり見向きされなくなれば工作員としてはクビでしょう。だから引退宣言の様なものをしてもすぐに復帰してみたり、アカウントを変えてみたりブログを引っ越したりと、常に自分の動向に注視してもらう為の話題提供に忙しいのです。そう、注目や関心を集める為の演出だったのです。そしてその周辺には、その人がいかにも人気者で、多くの人から支持されているかの様に見せかける為の取り巻きがいます。そうする事で本当の被害者が端に追いやられ、いつの間にか忘れられていくのです。

それとも私がこの様な分析や指摘をする事で、その方に対して誹謗中傷をしているという事にされてしまうのでしょうか。

「何でも差別にすりかえねっと」ではありませんが、都合が悪い事は全て「人種差別」「人権侵害」「誹謗中傷」、はたまた「死者への冒涜」という事にしておけば、例え相手の主張が正しかったとしても、それ以上の追及を躱す事も、うまく誤魔化して逃げる事もできますから、本当に便利ですよね。

それでもしつこく食い下がる相手には「精神病」「性格が悪い」「憎しみに囚われている」などとレッテルを貼って自分を正当化する事もできます。


それでも黙らない不届き者達がいる為、ドイツなどの国々では、疑う事さえ法律で禁止していて、少しでもホロコーストを否定したら牢屋に入れてしまうわけですから言葉を失います。人を殺したわけでもないのに、ただ疑問を持っただけで、歴史の検証が必要だと言っただけで犯罪者になってしまうという、実に恐ろしい世の中になってしまったものです。

いずれ日本もその様になるのではないかと思いますが、なぜ他国で起きた事に疑問を呈しただけで牢屋に入れられなければならないのでしょうか。なぜその様な権限を、国境を越えて行使できる人達がいるのでしょうか。

この世界は誰が支配しているのか、いい加減分かって頂いてもよさそうなものですが、私の様にユダヤを特定して指摘したらしたで今度は、「何でもユダヤのせいにしようとしている工作員だ」などと言われたりするのです。それなら逆に言わせて頂きますが、ユダヤを擁護し、ユダヤが泣いて喜ぶ様な発言をしている人達というのは一体どの様な素性の方なのでしょうか?

という事でまた前置きが長くなってしまいましたが、ここからが重要です。未だにあのガス室での絶滅計画を信じている方が大半かと思われますので、以下に埋め込みをさせて頂いたにフォリソン教授の動画を、ご訪問された皆様にはぜひともご試聴頂きたく思います。

非常に興味深い話が満載です。私などは見ていて非常に興奮しました。まさか・・という様な逸話もありますので。

pさんの動画お借りします。









『人物像』~ロベール・フォリソン(3)より一部書き起こし
「この本の177ページでヒトラーは二度ユダヤ人を殺せと命令したとあなたは書いていますが、何故その出展が書かれていないのですか?ソースも原文も紹介されていません。ヒトラーが殺せのなんのと言ったその言葉はどこから引いてきたのですか?」

「あ、いえ、そのつまり・・命令は存在しませんでした」

(中略)

そして物凄い結論に達したのです。彼は会議でこの結論を発表し、確かにそう言ったとその後再度認めてもいます。

ヒトラーの命令は存在しなかったわけです。計画も予算も指示も存在しなかったわけです。ガス室と呼ばれるものの準備を示唆する書類は一つとして存在しないのです。

医師や技師、科学者が必要だったはずです。ところが何もない!作業の進度を確認する書類もない。何よりも重要なのは予算がないことです!

戦争中はすべてがコントロールされているものです。何百万人もの人間を殺す計画とは一大事業ですからそのための予算が確保されていたはずです。

例えば収容所送還や移送用の予算は実際に確保されていた事が確認できます。収容所の運営費、管理費なども存在しました。ところがヒルバーグが<絶滅>と呼ぶ計画、虐殺だとか「ショア」だとかホロコーストなどと呼ばれる計画、それに関しては何もない!

ヒルバーグの結論は次の様なものでした。

彼(ヒルバーグ)の結論によれば
この政策はすべて自然発生したのです。ドイツの官僚機構内部で次の様な現象が起こったのです。役人同士の間でテレパシー、即ち心と心が通い合って信じがたい合意に達したのです。


ヘスの最後を考えると切なくなってしまったものの、上記の予想外の展開には思わず笑ってしまいました。なんとテレパシーで合意しながら絶滅計画を遂行していたというのですから驚きです。

今の時代なら、テレパシー(思考盗聴・BMI)技術が悪用されていると聞いても驚きませんが、1945年当時にその様な事が可能だったとは驚愕です。

ましてや何百万人も処刑し焼却する作業を全てテレパシーで実行していたのだとしたら、それに関与した人達は皆、恐るべき記憶力や計算能力の持ち主だったはずです。一切の記録も残さず、メモも書かず、全てを脳内で計算し、脳内に記録していたというのですから・・。

その上で、予算の確保から燃料の調達から運搬から焼却作業の指示に至るまで、一切の指令や伝達は全て以心伝心によって行い、この一大絶滅計画を滞りなく実行しなければならなかったのですから、ナチスというのはそれこそ、歩く人間スーパーコンピューター並の超人頭脳集団だったのですね。



もうSFの世界そのもの。今よりも遙かに先進的じゃないですか。

・・・というのはもちろん冗談ですが、そんな事が生身の人間にできるはずもなく、これはフォリソン教授の鋭い指摘に答える事ができなかったラウル・ヒルバーグの苦し紛れの言い訳、詭弁でしかないのは明らかです。

動画を見ても(都合の悪い事は)すぐに忘れてしまう方々もいらっしゃると思いますので、しっかりと脳裏に焼き付けて頂く為に、スクリーンショットをお借りしましたので、以下掲載させて頂きます。

この様な動画をアップして下さったpさんにはこの場をお借りしてお礼を申し上げますと共に、無断でスクリーンショットをお借りしてしまった事をお詫び申し上げます。

*・*・*

これはあの悪名高きアウシュヴィッツの「ガス室」の内部です。


「その上扉は内側に向かって開くことを確認しました」

これ、非常に重要ですね。扉が「ガス室」の内側に向かって開くというのはどういう事かと考えてみたら、非常に興味深い事に気付かれると思います。

つまり、これからガスで処刑される人々自らが、内側から扉を閉め、施錠し、そして処刑された後、死体が起き上がって扉を開けた・・という事でしょうか?



百歩譲って、外側から鍵を掛ける事ができたとして、死体が折り重なった状態で外から扉を開ける事は非常に困難、または不可能ではありませんか?しかも木の扉ですからガスが外に漏れます。多い時で一度に3000人もの人を押し込めたと言うのですから、それが如何に荒唐無稽な主張であるのかお分かり頂けると思います。

それは西岡さんも指摘されています。


こうした指摘は一切無視され、ナチスの絶滅計画をでっち上げるのに都合のいい資料のみを提示して、あたかも絶滅計画が事実であるかの様に語る不可解な方々が驚く程大量にいらっしゃるのですが、こんな事が可能だったと本気で考えているのでしょうか?


たった一人の死刑囚を処刑する為のガス室の頑丈なつくりと、一度に多い時で3000人もの人を殺害したというガス室のつくりをよ~く比較して見て下さい。特に扉は重要です。





そしてガスを発生させるチクロンBはここから投入されたという話ですが・・





なんと、観光客用に作られたのだとか。

という事は、あの粗末な木製の扉ではガス漏れも囚人達の脱走も防げなかった事、換気設備がないのに(注1)、特別な防護もなく遺体を直ちに運び出したという証言の荒唐無稽さなども含め、当時、殺虫剤として使用されていたチクロンBを天井から投入してガスを充満させ、ユダヤ人を絶滅すべく大量殺戮が行われていた・・・という正史の根底が、ガラガラと音を立てて崩れてしまいますよね。

(※注1)中には換気設備があった建物もある様なのでお詫びして訂正します。
厄介なチクロンB投入穴[穴がなければホロコーストもない参照ください


確たる証拠もないのにその様な神話がまかり通って来た事の方が未だに信じがたい気持です。

「ヒトラーがユダヤ人を絶滅せよと命令した」という主張の出所を追及するフォリソン教授。(私も知りたい)


















































私も到底信じる事ができません。そしてフォリソン教授の主張は、至極尤もだと思います。これらの事を頑なにスルーしながら、「これがナチスの手口だ!」などと言っている方々の脳内は一体どの様な化学反応を起こしているのだろうと興味津々です。と同時に、脳内が「ヤバすぎる緊急事態条項」にでもなっていないかと心配です。





ナチス研究の第一人者とのことですから、勿論テレパシーの事もご存知ですよね。
これがナチスの手口だーー!!

 





・・なんて冗談を言っている場合ではないのですが、何かもうジャーナリストを自称されている方々は全滅の様に思います。何か裏取り引きでもあったのでしょうか?それとも魂を売り国を売ってしまったのでしょうか?

「ナチスの手口」と主張されるのでしたら、せめてあの「ガス室」でどうやって絶滅計画が遂行されたのか説明して下さい。

どの様にして致死量のガスで殺されたばかりの死体の処理を、自分が死なずに直ちに行えたのかを説明して下さい。

そして先の動画でフォリソン教授が指摘している事にきちんと反論して下さい。「これこそナチスの手口!」などというのはそれからの話ではありませんか?それを喜んでRTして拡散されている方々も考えて頂きたいと思います。

妄信はしていないWikiから(この様な項目にはプロパガンダは入り込みにくい為、引用した事を断った上で投稿したもの)




引用:シアン化カリウム


引用:ブリタニカより。

この様な毒ガスで殺害されたばかりの何千もの死体を、引っかけ棒で処理したなどという事がどうしてそのまま信じる事ができるのでしょう。











排気設備がないのに15~20分でドアを開けた??





この方も、一度に2500人が詰め込まれたと証言していますね。その2500人~3000人の人達は、「ガスによる処刑」が始まるまで、何かおかしいとは思わなかったのでしょうか?途中でシャワーではない事に気付いて騒ぎ出す人が一人もいなかったのでしょうか?



立ったまま死ぬしかなかった程、ぎゅうぎゅうに押し込められたら、隅々まで薬剤が行き渡らず、シャワーを浴びても無意味である事に誰か気付いてもよさそうなものです。まさかこんなスシ詰め状態ではシラミの殺菌などできない事に気付いた人が一人もいなかったとでも言うのでしょうか。

仮にたった一人でも「これは罠だ、シャワーなんかではない!」と叫んだら、あっという間に集団パニックに陥り、我先にこの部屋から逃げ出そうとしたはずですが、その様な例外はただの一例もなく、粛々と<ユダヤ民族絶滅作業>が進められていたと言うのでしょうか?

この模型では死体が折り重なっていますね。

立ったまま死ぬしかない程、すし詰め状態の中、苦しみながら上までよじ登っていったのでしょうか?













スクリーンショットは下のリスト内動画より。(順不同)


動画は再生リストになっていますのでぜひ最初からご試聴頂きたいと思います。

それとも、こうした不都合な指摘や疑問、疑惑、検証主義者達の反論に対しては聞こえないふりですか?あるいは既に証明されている、本を読めなどとお逃げになるのでしょうか?それともお得意の人種差別だ、反ユダヤ主義者だ、憎悪に満ちたヘイトスピーカーだ、精神異常者だ、ユダヤ陰謀論者だとレッテルを貼り、罵るだけ罵って終わりでしょうか?

都合の悪い事は適当に誤魔化したりはぐらかしたりしながら嘘や捏造話、またはこの世界を恐怖と混乱に引き摺り込んだ張本人達にとって都合の良いプロパガンダを広める・・・それでは皆さんが「マスゴミ」と呼んで見下し、批判しているマスコミと何も変わらないじゃないですか。どこが市民の為の市民メディアなんでしょうか。

  


*・*・*

大沼さんよりお返事を頂きましたので追加します。



スレッドを展開して見て頂くと分かりますが、私が怒濤の如く質問を投げかけていますが、それに対しては具体的なお返事はありません。大沼さんご自身も攻撃を受けられているとの事ですから、無理に回答を求めるものではありませんが、これらの疑問や物理的に不可能である指摘をないがしろにして「ナチスの手口」を吹聴されるのでしたら、今後も指摘はさせて頂きます。(その後、丁寧なお返事を頂きました。)



まず、きちんとご対応頂いた事に感謝申し上げます。

大沼さんには集ストやハイテク犯罪にご理解を示して頂き、またご本人も被害者でいらっしゃるとの事ですので、内心ではあまり辛辣な事を書きたくなかったのですが、やはり<絶滅>を主張されるのであれば反論せざるを得ません。それは敵に塩を送る様な行為であり、被害者に取っては不利益となる言動に他ならないからです。

大沼さんに限らず、「ナチスの絶滅計画」を肯定されている方々は、被害者を救うと見せかけて、頂上付近に近づいた所で崖から突き落とす様な事をされている事に気付かれていない無自覚な方々なのか、または最初からその様な自覚(目的)をお持ちになっていて、被害者の信頼を得た後に、ナチスが悪い、ナチスが黒幕、というゴールに向かって誘導する役回りの方だったのか、ご判断はそれぞれの方に委ねたいと思いますが、私にはどうしても後者ではないのかと思えてなりません。

とても残念な事ですが、その様な疑惑が払拭できない以上は対立しても仕方ありません。しかし私は口汚い罵詈雑言の応酬になる様な事はしたくありません。最も嫌いで軽蔑する人達と同じにはなりたくありませんし、なれません。

ただし私がその様な言葉を口にする時は、余程の事がある・・という事を申し添えておきます。

また、この様な、非常に重要な動画に日本語字幕を付け、投稿して下さった皆様には、心より感謝とお礼を申し上げます。その功績は決して小さなものではありません。改めて感謝と敬意を表すると共に、こうして勝手に使用させて頂く事をお許し頂けましたら幸いです。

*・*・*

追記(2/23)
私の疑問を受け止めて頂けるとの事でしたが、引き続きこの様なツイートを投稿されていました。


「疑問を受け止めます」、「教示頂きありがとうございます」、というのは社交辞令的なものであって、本当は考えや立場を変えるつもりはなかった事がはっきりしました。フォリソン教授の指摘は決して特別な知識を必要とせず、誰にも理解可能な内容にも関わらず、それらの疑問が解消しないまま、ナチスに罪を擦り付ける様な言動を再開された事が全ての答えだと思います。

非常に残念ながら、大沼さんはあちら側の息の掛かった方だと判断せざるを得ません。それをRTされている方々も、申し訳ありませんが同様の目で見る事になってしまうと思います。ただ単にホロコーストの捏造を把握されていないだけの方もいらっしゃるとは思いますが、非常に積極的にナチス=黒幕説を説いている方もお見受けしますので、やはり・・という感想です。

あれだけ色んな情報を見つけてきては拡散している知識豊富な方々が、こんな簡単な矛盾を理解できないはずがないでしょうに。いずれもご自分の被害は殆ど語っていない方々ですが、最初からその様な役回りだったのか、あるいは途中から寝返った人達だろうと思います。この様な事を書くと同じ被害者の方からも批判される事を承知で書いていますが、これを黙認する事はできません。本当はこんな事は言いたくないのですが、被害者を誤った方向に誘導する人達を許す事はできません。

改めて思うのは、左派ジャーナリストは全滅の様です。というよりジャーナリストと名乗る方は、と言った方が合っているのかも知れません。そして集スト被害者を名乗る○という方も、残念ながら被害者ではなく、被害者の味方でもないと思います。そろそろ気付く方がいても不思議ではないのですが・・・。

以下、大変参考になる記事がありましたのでリンクを貼らせて頂きます。(全てに同意ではありませんがこの様な記事を公開して頂きました事に感謝致します)

【コラム】報ステ「ワイマール憲法」の笑止千万

【コラム】続・報ステ「ワイマール憲法」の笑止千万

【コラム】資料編:ワイマール憲法第48条全文和訳

以下スクリーンショットをお借りしました。


?の所は同意ではありませんが、「独裁者」、「ファシズム」という言葉が実際よりは遙かに悪いイメージとして刷り込まれ、定着している様です。ヒトラーも、話し合いばかりで何も決められない民主主義を批判していた様ですが(確かYoutubeにその様な演説の動画がありましたが)、話し合いや野次の応酬ばかり、はたまたスキャンダルの追及ばかりで、重要な事は何も決まらない議会制民主主義よりも、真に国民の事を思う有能なリーダーによる独裁政治の方が余程ましなのではないかと思います。

動画を探したのですが、みつからなかったので以下の動画を参照下さい。


私が作成した上の再生リストを開けてびっくり。ヒトラー関係の動画、次々に削除されています。言論封殺に躍起になっている様ですので、ご覧になられる方は早めのバックアップ、または視聴をお勧めします。

スクリーンショットを続けます。












自民党支持者ではないので全てに同意ではありませんが、非常に明快な解説と分析に感謝です。

なるほど、だから「ヤバすぎる緊急事態条項!」なんて煽っていたんですね、岩上さん。大分読めて来ました。



また大沼さんは法学部出身との事ですが、ワイマール憲法を随分と曲解されているのではありませんか?再度、原文をお読みになられ、ご確認されたらいかがでしょうか?

ワイマール憲法前文(英語)
Weimar constitution

もしかして、どうせ一般人はワイマール憲法の中身など知りもしないし調べもしないから、多少の嘘を言っても分からないだろうと高を括っていらっしゃったのでしょうか?報ステの様に・・。

でも中には私の様な物好きもいるので、あまり侮らない方がいいかも知れません。

それと、銃規制したい人達が、定期的に偽旗乱射事件を起こしている絡繰りも漸く分かりました。

いずれにしても、とにかくヒトラーが悪い、ナチスが悪い、ナチスの残党が今も世界を支配しているのだ、集団ストーキングの黒幕はナチスだ!という方向に強引に導きたいという思惑が見え見えの諸氏には恐れ入るばかりです。

日本で、世界で、暴風雨の如く吹き荒れるユダヤ隠しの嵐。その手先足先となっている方々には心底失望したといいますか、見損ないました。しかし、何らかの見返りと引き替えに一度その様な立場になると、中々自分の言いたい事も言えず、ご主人様の顔色を伺いながら、意向に沿った発言しかできないと思いますので、今後もユダヤのプロパガンダを刷り込む為の活動に邁進して頂きます様、心よりエールを贈ります。


スクショ随時追加します。







未だにナチスの手口と言い続けている残念なお方。あれだけガス室の矛盾を突き付けたにも関わらず、都合の悪い事はスルー。そして頃合いを見計らってはナチス、ナチスと言い出すのです。他の事なんてどうでも良くて、ナチスを言う為の布石か前座か前振りか、その程度のものです。一番言いたいのがナチスの手口なんですから。

  


もう、この方達には何を言っても無駄でしょう。本当の被害者であるなら、この様な人達に無用な期待をしない方がいいと思います。ナチスに隠れて、こそこそと嫌がらせをしている本当の黒幕を助けてどうするのですか?


※画像はイメージ

*・*・*



未だに<ホロコースト神話><ナチスの殺人ガス室><ヒトラーによるユダヤ人絶滅計画>などという作り話を信じている方には、ぜひこれらの矛盾を真剣に考えて頂けたらと思います。熱心に撹乱や誘導をしている「個人を装った“物書き”や“さえずり”達」を含むユダヤお抱え広報部隊の流す情報に、どうか流されず騙されないで頂きたいと切に願うばかりです。


ここだけの話・・本当です。

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

今更ながら教育による洗脳の深さに驚く

改めてホロコーストの真偽を問う

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

戦後最大のプロパガンダ

ナチバスター Nazi Buster

国際ネットワークの代弁者達

やはりユダヤを抜きには・・

嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ユダヤ人地区でのギャングストーキング?

ヒトラーの大衆扇動術?

猶太(ユダヤ)国際秘密力

黒人奴隷貿易の支配者

アジアを攪乱する猶太人

能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

『弁護禁止・立証禁止』で相手の反論を封じるホロコースト否定罪
弁護士シルヴィア・シュトルツがドイツでのホロコースト裁判について語る

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

映画『人物像~ロベール・フォリソン』より抜粋

ロベール・フォリソン:『戦時中のナチスドイツに何故ユダヤ人用病院が?』

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤック:『私はカチンの墓穴を見た』

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤックの最期

モーリス・バルデシュ:『ニュルンベルク、または約束の地』(1)

ヴァンサン・レヌアールのビデオ:『歴史は勝者によって書かれる』

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

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集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

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※「集団ストーカー“被害”と言うが、そんなの単なる偶然に決まっているだろう、ただの妄想だね」と言いたい方はまず■偶然でない事は確率で証明できるをご一読下さい。

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