アウシュヴィッツをGoogleMapで見てみたら・・(撹乱者に告ぐ)



前回の流れでGooglemapでアウシュビッツ・ビルケナウ博物館のある場所を見てみた所、個人的にですが、また新たな疑問が浮上してしまいました。(2/28一部修正あり)

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と言っても大したことではないのですが、強制収容所の航空写真を見た瞬間、何かとても不自然な印象を受けました。

まず遠目から。最初この辺りを見た時に、あまりにも整然としていた為、これが強制収容所とは思いませんでした。



で、鉄条網の様なものが見えたので、ここがアウシュヴィッツだとわかりました。



それにしても、なぜか道路側しか建物が残っていないのが何とも不自然に思います。他の建物は壊され撤去されてしまったのでしょうか?

ストリートビューに切り替えます。


よく写真で見る光景ですね。でもネット上の写真を見た感じでは、もっと奥にも建物がある様に錯覚してしまいます。少なくとも私はずっとその様に思っていました。ここに何万人も収容されていたのですから敷地内には収容所がびっしりと並んでいるものだと思っていたのですが、実際には殆ど建物が残っていなかったのですね。

再び航空写真に切り替えて上空から見ると、やっぱり釈然としないのですね。


繰り返しになりますが、道路側の建物はしっかりと残っているのに、なぜそれ以外は土台しか残っていないのでしょう?

考えられるのは

1)ナチスが証拠隠滅の為にガス室と一緒に破壊した

2)終戦後に連合国が破壊し、瓦礫は撤去された

3)それ以外の理由(風化・自然消滅etc)


まず1のケースを考えて見ます。

終戦間際はドイツ側もかなり苦戦を強いられていて、殆ど敗戦確実だったのに、いくら証拠隠滅する必要があったとしても、そんな余裕などなかったと思います。敵が目の前まで攻めて来ている為、それを食い止めるだけで精一杯だったはず。それなのにそんな状況で瓦礫も残さず証拠隠滅できるとは思えません。また仮に爆破したとしても瓦礫が全く残っていないのはおかしいと思います。

では2のケースを考えてみます。

連合国側が収容所の建物を破壊し瓦礫を撤去したという事もまずないと思います。何故なら、ユダヤ人迫害の動かぬ証拠の宝庫なのに、戦勝国側が敢えてそれを撤去する理由がありません。むしろそのまま後世に残し、この様な筆舌に尽くしがたい残虐な行為が行われていた“事実”を克明に伝えるべきでしょう。

ナチスが証拠隠滅の為に破壊したという<絶滅ガス室>にしても、半壊したレンガ造りの建物がそのまま残っている様な状況なのに、なぜ徹底して調査しないのでしょうか?そうすればガス殺した証拠の一つくらい出て来てもおかしくないのに、なぜかそうしないのが不思議でなりません。

「当時を伝える為、敢えてそのままにしているのだ」という説明もありましたが、どうも釈然としません。仮に証拠が一つでも出てくれば、検証主義者が騒ぐ事もないのですからそうすればいいではないかと思うのですが、それだと何か都合が悪いのでしょうか?もしかして証拠が出て来ない事が分かっているから、あれこれ理屈を付けて調査をしていないだけではないですか?

今まで私は、この場所にはもっと多くの収容所の建物や強制労働をさせていた工場跡が残っていると思っていたので、今回Googlemapで見てみて驚きました。こんなにきれいさっぱり痕跡が消えてしまうものなのなのだろうかと・・。

史上最悪の大虐殺(ホロコースト)があった場所なのですよね?本当に本当にそうなのですか?日本の広島の原爆ドームの様に、当時の惨劇の様子を伝えるものがないのが不思議でなりません。あるのは博物館と、わずかに残った収容所の建物と破壊されたガス室程度というのがどうにも腑に落ちません。

私が思うに、当時のまま残しておくと何かと都合が悪いから、戦勝国側が全て撤去したという事ではないかと思います。つまり、本当はユダヤ人の迫害もガス殺戮もなかった事が明らかになってしまうから、そそくさと撤去してしまったのではありませんか?あの911の様に・・・。

仮に私が犠牲者の立場で、それなりの地位と権力のある立場の人物だったなら、残留物をすぐに片付けてしまうなど言語道断で、一つでも多く迫害や虐殺の証拠を見つけ出すべく、徹底して現状維持と保存に努めます。間違いなくそうします。そうすれば次々に新たな証拠が出てくるはずですから。

念入りに調査すればするほど、あんな事もこんな事もあったという動かぬ証拠の数々が出てくるに違いありません。それを全世界に向けて明示して、ナチスドイツの極悪非道さを声高に訴え続ける事でしょう。

最後に3のケースだったとしても、これだけきれいさっぱり消えてしまうというのもあり得ない事だと思います。やはり可能性としては2だと思いますが、なぜこんな風に土台以外は跡形もなく片付けてしまったのか理解に苦しみます。

こういう建物はしっかりと残っている様ですが、これも当時のままなのでしょうか?


これは(再現された)ガス室と焼却炉です。このすぐ右側にある建物は上の画像と同じ建物です。


この建物が当時からのものであった場合、すぐ横にガス室があったわけですから、そこで何千人もの人がガスで殺されているなら、それはそれは阿鼻叫喚地獄となり、その叫び声が周辺に響き渡っていたと思います。そしてそこで残虐な行為が行われていたであろう事はすぐに気付かれてしまったはずです。

それともこれらのガス室はいずれも完全防音仕様だったと言うのでしょうか?

また煙も相当なものだったはずで、「シャワーを浴びるから」と大勢の人が連れて行かれた建物から絶え間なく煙が昇っていて、「シャワーを浴びる為に連れて行かれた人達」の姿をその後まったく見かけなくなった事に、他の収容者達は何の疑問も異変も感じなかったのでしょうか?「シャワー室に連れて行かれた人達は、その後戻って来ないらしい」と噂の一つや二つくらいは立っても不思議ではないのに、その様な事を言う人は誰もいなかったのでしょうか?

毎日毎日、一度に数千人(2,500人~3,000人)もの人がごっそりいなくなるのに?

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それもおかしな話ですが、正史では「絶滅計画は極秘裏に進められていて、その証拠となる文書は一切残されていなかった」という事になっているのですが、どう考えても無理があります。文書が残っていないのはテレパシーで合意していたからだ、などと言い出す絶滅主義者の方までいる様ですから(下記リンク参照下さい)、もう何が何だかさっぱりお手上げ状態です。

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

ナチスがー、ヒトラーがーと言っている人達は、本当に不思議なのですが、こうした疑問や疑惑には実に見事にというか、あっさりスルーしてしまうのです。この疑問が解消しない限り、何を言っても虚しく響くだけなのですが。だってガス室でホロコーストがあったからナチスやヒトラーが悪く言われているのに、その根底がグラグラと揺れまくっているのに、一切無視ってどういう事ですか?

正史側に立ってナチスがー、ヒトラーがーと言っている人達は、この様な疑問を感じる事は全くない様ですが、それでいて立派な事を仰るので、そういう欺瞞にいい加減うんざりして来ました。

  

ちょっと話は変わりますが、この教会が少し気になったので、この辺りも“散策”してみる事にしました。


こんな風に集合住宅になっているのですね。


これがその教会。


何かとても違和感があります。見た瞬間、何か違う・・そんな風に感じましたが、クリスチャンではないので何が違うのかはうまく説明できません。

地図を埋め込んでおきます。


という事で、また新たな疑問が生じてしまったわけですが、調べれば調べる程、不可解な事が増え続けるばかりです。一体こんな事をどうやって信じろというのでしょうか。

そして、この様な疑問を持つと、「反ユダヤ主義者」だ、「レイシスト」だ、「ヘイトスピーカー」だと罵る方々。ご自分はポリコレ気取りかも知れませんが、それが都合の悪い批判や指摘や反論を跳ね返す印籠であり口封じの方策である事をご存知ないのでしょうか?

もちろん知っていて「悪用」「濫用」している方もかなりいる事は、分かる人には分かっています。都合が悪くなると「性格が悪い」、「差別主義者」、「精神病」などとレッテルを貼って口封じって実に卑怯です。

繰り返しますが、ガス室の疑問をクリアしてからでなければ、いくらナチスが、ヒトラーがと言っても本当に空理空論だと思います。空虚な撹乱でしかないと思います。

ここ(アウシュビッツ・ビルケナウ・ダッハウ他)で大量殺戮(ホロコースト)があった事が確実であると証明されてはじめて、ナチスドイツとヒトラーが極悪だった事が判明するわけです。

それが判明して初めて、ではそのヒトラーを支援していたのは誰だったのか、バックにいたのは誰なのか、陰で操っていたのは誰なのか、あるいはそれらと結託していたのか、という話になるのが正当な順序または筋道ではありませんか?


フローチャート風に説明します。

ナチスドイツとヒトラーが、<絶滅ガス室>と呼ばれる建物で本当にユダヤ人をガス殺戮していた確実な証拠が発見された(発見されている)
 

ナチスとヒトラーの単独犯行だったのか、それとも資金援助していた人物がいたのかいなかったのか?
 

いたとしたらそれは誰、またはどういう組織、あるいは国なのか?
 

ヒトラーはその者達と結託していたのかいなかったのか?
 

結託もせず資金援助も受けず単独犯行であるならナチス・ヒトラーを、単独でないならそのスポンサーやフィクサーを追及と糾弾の本丸に据えるべきでは?
 

いずれのケースであっても、Wikipediaを始め個人ブログを含むネット上の不確かな情報を引用する場合、確実なソースや裏付けがなければ単なる憶測や推測、こじつけでしかない。
 

信用に足る裏付けやソース、または証拠によって、ナチス単独で大量ガス殺が行われた事が証明されて初めて、ナチスおよびヒトラーがユダヤ人をホロコーストし、今もその残党が暗躍し、世界を裏から操っているのだ、ナチスこそ追及し断罪すべき正真正銘の黒幕なのだと主張する事ができる


と、本来であればこの様な流れになるのが妥当で真っ当だと思います。しかもスタート地点さえクリアしていないのに、そんなのはどうでもいいとばかりに華麗にスルーして、とにかくナチスやヒトラーに濡れ衣を着せようと躍起になっているのです。そればかりか、その様な人達は見苦しくもその逆コースをひたすら世間に押しつけ、殆ど宗教の様に布教しているのです。

逆フローチャート

どんなに明確な「トップ候補」が存在しようとも、とにかく黒幕はナチスとヒトラー
 

ナチスとヒトラーを黒幕にする為、ホロコーストがあったという結論ありきで、検証などは以ての外。ガス室やフォリソン教授は全力でスルー
 

検証主義者がごちゃごちゃ騒いだら、ヒトラー傀儡説や結託説、アルゼンチン逃亡説、スポンサー説などでその場を凌ぐ
 

ナチス黒幕説に都合のいい情報を、ネットのあちこちから掻き集めて支持者(賛同者)を撹乱または洗脳。自分の立場を誤魔化し体裁を取り繕う為に、役に立つ情報も提供するものの、多くはナチス黒幕説の布石となるが根拠のないネット情報。
 

そうして賛同者を散々引っ張り回して思考停止した所で、「ほらやっぱり自分の目論み通り黒幕はナチスとヒトラーだったでしょう?」と賛同者に刷り込む


こういうロジックなのです。改めて言わせて頂きますが本末転倒です。

ですが、工作員が書き散らかしたナチス&ヒトラー黒幕説ばかりいくら掻き集めても何の説得力もありません。むしろ信用を失うだけだと思います。そのサイトの管理人が、かつて集スト被害者を病気扱いしていてもお構いなし。だから節操がないと言っているのです。私ならそんな人が何を書こうが一切信用しませんし引用もしません。

匿名党(←この人は集スト被害者を馬鹿にしていた人ですよ)やら自給自足やら、そんなものをせっせと紹介しているのですから笑ってしまいます。

反創価サマナが公明党本部襲撃

橋本龍太郎の遠縁とされる三宅洋平から津軽藩まで芋づる式に

こんなふざけた事を書いている人の記事を紹介してどうするの?と思います。

当たり前ですが、誰かがブログに書いていたからそれが事実であるという保証はありません。ましてや、ネット内には紐付きか雇われの物書きやさえずりアルバイト工作員が大量にいて、支配側(ユダヤ国際ネットワーク)に都合のいい記事を大量に書き、つぶやいている事くらい容易に想像が付くはずです。

むしろ、極めて恣意的に積極的にその様な工作ブログばかりを引き合いに出して持論を補強し、フォリソン教授の指摘の様な都合の悪い事には目を瞑る、聞こえないふりをするのですから、ご都合主義もここに極まれりと、呆れるばかりです。

一事が万事この様な調子で、最初から設定済(結論ありき)の結論に誘導している人は、はっきり言わせて頂きますが、あちら側の息がかかった人だと見做さざるを得ません。そうでないなら、出所の怪しい不確かな情報や、それこそ個人の妄想レベルのものを信用する前に、なぜフォリソン教授の指摘に耳を傾けないのですか?

被害妄想だ統合失調症だと騒ぐ割に、自分達に都合が悪い事には見えないふり、見なかったふり、聞こえないふりを決め込む集スト隠蔽工作員の所業とそっくりではありませんか。



逆に私がETだのレプティリアンだのと言及する事を逆手にとって、デマを言い触らしている工作員であるかの様な印象操作をされている様ですが、少なくとも私は誰がどんな意図で書いたものかわからないネット情報だけを掻き集め、鵜呑みにしてこの様な事を言っているのではありません。動画も上げていますが、自分の見た事、体験した事を元にその様な事もあるのではないかと疑問を投げかけているのです。

自分が見たわけでも体験したわけでもない、ましてや確かめようのない他人の不確かな情報(多くは推測や思い込みやこじつけレベル)に自分の意見を少し付け足しただけの持論? を展開している様な、自分の一時情報が殆どない人とはわけが違います。一緒にされるのははた迷惑どころの話ではありません。

しかも私の主張を否定するのも他人のブログという有様ですから、何ともお寒い限りです。否定する時くらいご自分の言葉で否定すればいいのに、あるいは自分の体験に基づいて否定すればいいのに、~さんがこう言っている、~さんがこう書いていた、とリンクを投げつけ否定したつもりになっているのです。

こういう方は、一見ご自分の言葉があるようでいて、よくよく観察すると実は殆ど自分の言葉がないのです。世間話や軽口程度はあるでしょうけれど、自分の核となる見解は殆ど他人の受け売りです。

ご立派なブログを複数立ちあげている様でいて、殆どは他のブログからの引用や転載、受け売りばかりで、自分というものがなく、他人の情報に頼らなければ何も主張できないのに、そういう人がすごいすごいと持て囃され高く評価されるのがネットの現状です。おそらく提灯持ちもいる事でしょう。彼らはそうやって、その人やその人の意見が、さも多くの人から支持されているかの様に粉飾するのです。

仮にその様な立場の方でないのなら、逆に提案させて頂きますが、もし本当にご自分の体を遠隔操作されてあちこち彷徨ってしまうのなら、その状態を動画で投稿する事もできるのではありませんか?実況する事もできるのではありませんか?エフェクトをかければある程度はネットに流す事も可能でしょう。そうする事で、人体の完全遠隔操作とはどの様なものか、他の被害者の参考になるのではありませんか?

それとも全く体の自由が利かず撮影もままならないというのでしょうか?それなら食事もできずトイレなども行けませんがそういう時は自由になるのでしょうか?

もし、自分の意志に反して確実に遠隔操作されている事が客観的に分かるのであれば、それが何よりもの証拠になるはずです。それこそこの犯罪の撲滅に活用すべきではありませか?他の被害者の為にも活用すべきではありませんか?その様な地道な努力をして初めて、ご自分が本当の被害者で、本当にハイテク被害を受けていると、第三者が判断する事ができるのではありませんか?

確実にそれが遠隔操作であると公的機関(警察)が認めざるを得ない様な証拠映像があれば、今までは被害者の仮説や憶測、それこそ妄想扱いでしかなかった“テクノロジー犯罪”の存在も一気に明るみになるのではありませんか?

あるいは遠隔操作されている時に警察を呼んだら良かったのではありませんか?自分の意志に反して遠隔操作されている事を目の辺りにすれば、警察だって動かざるを得ないでしょう。そして本人に無許可で人体の遠隔操作をしている事が明らかになれば、捜査に着手せざるを得ないのではありませんか?そんな絶好のチャンスを逃す手はないと思います。

警察が認めざるを得ない状況に追い込んだら、あとは警察に仕事をしてもらえばいいのです。その為に警察が存在しているのですから。当たり前ですが、黒幕(犯人)探しは警察の仕事であって、被害者のやる事ではないのです。


確かに遠隔操作をされている→誰がこの様なハイテク攻撃をしているのか捜査し検挙する責任が警察にある→組織的な犯罪ならその組織を突き止める


私たち被害者が成すべき事は警察が動かざるを得ない様な証拠や根拠を用意する事、そして警察がきちんと動いているかをチェック(監視)する事ではないですか?

繰り返しになりますが、本来であれば犯人を突き止めるのは警察の仕事です。加害行為の証拠を用意して警察に任せればいいのです。警察がきちんと対応しないなら、その実態をまた世間に知らしめる事で警察も対応せざるを得なくなるでしょう。そうやって世の中が変わっていくのではありませんか?また変えていく必要があるのではありませんか?

なのに何故その様な行動を取られないのでしょうか。それが不思議でならないのです。

また、自分はそろそろ殺されるかもしれない、などと言う割に、ネットで熱心にプロパガンダを広めていますが、本当に死にそうな状況なら、そんな事もできないのではないかと思いますので、何かその言葉も嘘くさく感じます。この様な事を言うと反感を買う事は百も承知で書いていますが、口先だけで自分は死にそうな被害を受けていると言うのは簡単です。

本当にその様な状態の人まで責めるつもりはありませんが、死にそうだと言っている割には何か余裕の様なものが滲み出ている人が結構いますので、中には口先だけの人もいるだろうとは思っています。本当に辛い被害を受けているなら、被害を解決したいなら、自分が受けている被害を他の被害者にも、また被害を受けていない一般人にも、また警察にも認めてもらえる様な、または認めざるを得ない様な証拠(根拠)を提示する事が何よりも大事だと私は思います。黒幕探しよりも遙かに・・・。

中には自分が被害者だと気付かずに、この様な犯罪がある事も知らずに、ネットもせず一人で悩んでいる方も多いのではないかと思います。そういう方々が自殺をしてしまう人の中にかなりの数含まれているのではないかと思います。

であるなら尚更、この犯罪の加害手口を明らかにして集団ストーキングというかくも醜い犯行を止めさせる事、それが何よりも急がれるのではないでしょうか。

いくら匿名のブログで、ついに突き止めた!やっぱりナチスが黒幕だったと宣言してみた所で、一体何が変わるというのでしょうか?被害が終わるのでしょうか?この犯罪がなくなるのでしょうか?

あなた方のしている事は、一緒に被害の解決を目指すと見せかけて、被害を解決しない方向に誘導しているだけで、むしろ加害組織を見えなくし、擁護と援護をしているだけだと明確に指摘させて頂きます。

「もうすぐ終わる」とか「気にしなければいい」と油断させ追及をさせない様に誘導している人もそうです。ローテクは無視すればいいと、一番証拠を取りやすいローテクから目を反らせようとしているのもその現れでしょう。そうした主張を展開する人達は、例え本当の被害者であったとしても、真に解決を願い、あるいは今この瞬間も生きる事が辛くて自ら消えようとしている人にとっては、味方ではなくむしろ敵であると私は思います。

長くなりましたのでこの辺でやめますが、最近ツイッターで多用している画像を並べて終わりにします。一緒に黒幕探しをしましょうと誘いつつ、最初からゴールは決まっているのです。









それでいて、綺麗事を言う人を私は心の底から・・・いいえ、これ以上はやめておきます。



追記)

この様な記事や情報を喜んで拡散する神経を疑います。



この方は以前にもこのブログで取り上げた事がありますが、未だにデマ扱いです。しかもチップが埋め込まれた事やキルデ博士の主張は被害妄想扱い。NPOについてもも批判していますが、確かこの方はNPOの講演会にも招待されていたのではありませんでしたっけ。一体どういう事なのでしょう。

チップが妄想だデマだと主張するブログ記事をツイートするという事は、その意見に同意という意味である事は言うまでもありませんが、最早、工作員田並と同じ主張なのですから言葉を失います。

チップはデマだという事ですが、実際にチップがMRIに描画された方がいらっしゃる以上、お二方の主張こそデマだと反論させて頂きます。

今回、キルデ博士の主張が被害妄想だと間接的に主張されたわけですから、二度とキルデ博士の記事を紹介しない事です。この様なデマを拡散しておいて、自分に都合のいい内容ならそのキルデ博士の主張を引用し自説の補強に励む、というのはいかにもご都合主義ではありませんか?そういうのをダブルスタンダードとか二枚舌と言うのです。

少なくとも私はその人が自分の主張と相容れない人だと分かったら紹介するのは控えます。批判する時は別ですが、例えば私がホロコーストは嘘だと主張しているのに、明確に絶滅主義の立場の人のブログなどを紹介していたら読み手が混乱するだけです。往々にして後から気付く事もありますが、その場合は一言断りを入れるなり、引用していた箇所は可能な範囲で削除をします。

また、「悪霊などというデマは許せません!」と言ってみたり、UFOやETを真っ向から否定しておいてUFOやET情報満載のサイトやブログ記事を拡散するという節操のなさがどうにも好きになれませんし理解できません。



私が反論した事に対して、以前この様な会話をされていましたがその相手の方はこの様なツイートをされていましたね。



学者さんの常識?とは知りませんでした。ユダも操られているだけだからユダには罪はない、と言いたいのではないでしょうか。

日月神示はデマだと公言しつつ、日月系サイトの大摩邇にコメントが掲載されたと喜んでおられましたが・・


抽象的な否定は許せません、と威勢のいい事を仰っていますが、何か矛盾していませんか?それならえいこさんにもその様にはっきりと仰ったらどうでしょうか。

※私はその「許せないコメントの元になっているキリスト教関係者の方の記事」には賛同の立場ではありません。最初に見かけた時は納得してしまったのですが、改めて読み返すと、妄想や統合失調症であるという誘導が随所に見られます。

このお二方に反論した時の過去記事

反論

デマという指摘についての反論

Wさん(今Uさん)には、ぜひ抽象的ではなく論理的に否定して頂きたいです。~がこう書いていた、ではなく、私が見て撮影して動画に上げているものが何なのかを。全て米軍やCIAの仕業などという抽象的な説明ではなく、これはこういう現象であると論理的科学的物理的な説明が付くのでしょうか?

大沼さんも相変わらずフォリソン教授の指摘にはスルーで、この様な事をツイートされていましたので、やはりそういう立場の方なのだと改めて確認させて頂きました。


※このスクショを取り込んだ直後に一人RTが増えましたので、改めてスクショしなおしたものです。

コロニア ディグニダ

どこが情報元かと思ったらハリウッド映画ですか。ユダヤのプロパガンダ機関の・・・。

ハリウッドだけでなく、マスコミにしても教育にしてもネット内の情報にしても、ユダヤのバラ撒いたプロパガンダで溢れ返っています。教育やメディアを支配しているのはナチスですか?違いますよね。ユダヤです。

当然ながらユダヤに都合のいい情報で溢れ返るのは自明の理というものです。「史実」とされるものの情報などはその最たるものです。その様な情報を真に受けてしまう様ではジャーナリストの名に恥じるというものではないでしょうか?

辛辣な言い方をして申し訳ないと思いつつ、ナチス、ヒトラーに罪を被せその陰に隠れている者達がこの犯罪を仕切っている為、敵に塩を送る様な言動をされる方には、明確にまた辛辣に批判をさせて頂きます事をお断りしておきます。その様な説が広まる事は、自分の被害はもちろんの事、この犯罪の被害者にとってはマイナスでしかないと思う為、暫く様子を見させて頂き、反論する際は歯に衣着せずに反論しますのでご承知おき下さい。

*・*・*



未だに<ホロコースト神話><ナチスの殺人ガス室><ヒトラーによるユダヤ人絶滅計画>などという作り話を信じている方には、ぜひこれらの矛盾を真剣に考えて頂けたらと思います。熱心に撹乱や誘導をしている「個人を装った“物書き”や“さえずり”達」を含むユダヤお抱え広報部隊の流す情報に、どうか流されず騙されないで頂きたいと切に願うばかりです。


ここだけの話・・本当です。

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

今更ながら教育による洗脳の深さに驚く

改めてホロコーストの真偽を問う

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

戦後最大のプロパガンダ

ナチバスター Nazi Buster

国際ネットワークの代弁者達

やはりユダヤを抜きには・・

嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ユダヤ人地区でのギャングストーキング?

ヒトラーの大衆扇動術?

猶太(ユダヤ)国際秘密力

黒人奴隷貿易の支配者

アジアを攪乱する猶太人

能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

『弁護禁止・立証禁止』で相手の反論を封じるホロコースト否定罪
弁護士シルヴィア・シュトルツがドイツでのホロコースト裁判について語る

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

映画『人物像~ロベール・フォリソン』より抜粋

ロベール・フォリソン:『戦時中のナチスドイツに何故ユダヤ人用病院が?』

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤック:『私はカチンの墓穴を見た』

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤックの最期

モーリス・バルデシュ:『ニュルンベルク、または約束の地』(1)

ヴァンサン・レヌアールのビデオ:『歴史は勝者によって書かれる』

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

*・*・*

集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

*・*・*

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