自作自演疑惑



ツイッター上でまた局地的に、荒れ気味の様相を呈していますが、アクセス解析から、個人的には比較的重要な事が判明しました。

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最近、ナチスを巡って対立している方への批判記事を書いたのですが

仮説なら何を書いてもいいの?

この記事に、以下のツイートのスクショを追加しました。


別にずっとこの方のツイートを目を皿のようにして見張っている訳でも何でもなく、ただ単にPC作業中に、タスクバー上のブラウザボタンに(数字)が表示されていた事に気付いただけの事ですが、新しいツイートが投稿された事が分かったので、ざっと確認したらこの様なツイート内容だったので、それを追加したのです。

ナチスを生み出したユダヤ人を自称するシオニスト貴族連合?

また私にはちょっと意味不明な事を主張されていたので、これもやはり指摘しないと・・と思ったのです。

「ユダヤ人を自称→自称しているだけでユダヤ人ではない→悪いのはユダヤではない」というすり替えが潜んでいる様に思います。

そして貴族とかが出てくると、途端に何がなにやら?みたいなややこしい話になってしまい、結局のところユダヤの関与(主犯)である事が有耶無耶にされるだけではないかと思います。

考えてみて下さい。集スト被害者でさえ、「貴族?何それ?」みたいな反応になってしまうのに(私もその一人)、ましてや集ストを知らない一般の人に、「シオニスト貴族連合がー」と訴えた所で、尚更「何それ?」という事になってしまうだけです。

そもそも、ナチスを生み出したシオニストという前提が違っていませんか?それを指摘するとまたぞろ、怪しいブログ記事を持ち出すので困るのですが・・。

ところで、上のスクショを追加した数分後に、先方がこの様なツイートを投稿していました。



(ユ)側のプロパガンダが展開される事を警戒している私は、最近この方と大沼さんのツイートを時々チェックしているのですが、悠さんにブロックされた後はログインしていない方のブラウザでタブに常駐させていました。(その都度、画面表示させるのが面倒なので)

それで新規投稿があれば確認をするのですが、「ブロックしていたにも関わらず」などと批判的な事を言われる筋合いはありません。別に不正侵入したりハッキングしている訳でもなく、テンペストで覗き見している訳でもなく、公開されているツイート画面を見るだけですが、それが何か悪い事なのでしょうか?

そもそもログインしていなければ普通に見られるわけですし、誰でも見られる公開ツイートです。それをブロックした相手が見ても何の違法性もありません。なのに如何にも悪質な行為であるかの様に言われるのは心外です。

「フォロワーではないにも関わらず鍵付きアカウントのツイートを不正に見ている」などという話なら別ですが、ただ単にログインしていないブラウザで見ているだけで、犯罪行為をしているのでも何でもないのですから、何ら咎められる覚えはありません。

「ブロックしているにも関わらず」と仰るなら、私のブログの注意事項を読んでいるはずなのに、なぜ訪問され続けていたのでしょうかと逆に申し上げたいと思います。私の考えに同意頂けないのなら、読むのは控えて頂きたいとお断りしています。私とは明確に立場やスタンスが違うのに、なぜずっと閲覧されていたのでしょうか?

「注意書きに明記し、毎回記載しているにも関わらず」と言いたいのは私の方です。私の主張を否定されるなら、閲覧しないで頂きたかったのですが・・・。

それはともかく、私はかねてから指摘している様に、この方々の言動に誘導があると個人的に思っていたわけですから、相手の動向を確認するなどは基本中の基本です。それが罪になるなら、ネットを利用しているだけで、一体どれだけの逮捕者が出るでしょうか。

それよりも私が気になったのは、この投稿の時間とタイミングです。

先般のツイートの投稿時刻は19:08で、私が上のスクショを追加したのは18:45頃です。

下はそのスクリーンショットのプロパティ画面です。



18:42に画像を保存し、そのままブログに追加していますので、大体18:45頃にブログを更新をした事になります。


(※何かADL辺りに目を付けられそうだったので、サムネイル画像を変更しました。)

そして上のツイートの投稿時刻が19:08ですから、私の反応も早かったのですが、悠さんの反応も随分と早かったので驚きました。

18:22のツイートのスクショを私が追加したのが18:45です。

23分後に追加した事をリアルタイムと仰るなら、悠さんの対応だってリアルタイムではありませんか?

「情報提供があった」との事だったので、どうせまた誰かが密告でもしたのだろうと思いました。「反論」の時と同じ様に・・・。

この時も確か記事を公開してから20分程で、既にその事をツイートされていましたので、反応されるまでの時間も今回とほぼ同じです。

また上のツイートの前にこの様なツイートも。


私がミスリードしている事になっていますが、本当にそうでしょうか?

しかも「私が貶め工作をしているか、知識がないからでしょう」などという擁護派の方の返信が付いています。このポエマー某さんの解釈は正しいのでしょうか?

ご自分は知識があるつもりなのでしょうか?それなら正しく説明をして頂けますか?ガス室の矛盾に答えて頂けますか?知識があるのですよね?以前、随分と下品なツイートをされているのを見かけましたけれど・・。それと随分たかすさんに絡んでいますよね。そういう発言こそ被害者の信用を落とすのではありませんか?わざとやっていますよね。あなた。


それで、当該ツイートにある様に、情報提供(密告)した人がいたのか確認する為に、NINJAアナライズを開いてみました。

まずご本人のアクセスが↓です。


私がスクショを追加して約5分後の訪問。随分とタイミングが合いすぎていますね。しかもスクショを追加した時はまだアクセスしてきていないのですが、どうやって分かったのでしょうか?偶然ですか?

しかも興味深い事が判明しました。(中央が悠さんのアクセスです。)



悠さんのアクセスの一つ前は18:15です。そして悠さんのアクセスが18:50。次の方は19:09です。この方は一番最初の記事を読み47秒でお帰りになっていて、当該記事には全くアクセスしていません。

つまり、私がスクショを追加して、悠さんが「情報提供があり、このサイトを見ました。」というツイートを投稿するまでの間、悠さん以外に私のブログに訪問した人はいないのです。

もう一度言います。私がスクショを追加して、悠さんが「情報提供があり、このサイトを見ました。」というツイートを投稿するまでの間、悠さん以外に私のブログに訪問した人は誰もいないのです。

これがどういう事かお分かりだと思いますが、要するに「情報提供があり、このサイトを見ました。」というのは嘘だったのです。自作自演だったのです。

FC2のアクセス解析でも同様の事がわかります。



その後、19:01に一度ブログを閉じ、再び20:06に訪問しています。


つまり、私がスクショを追加したのをリアルタイムで見ていたのは悠さんの方だったのではありませんか?追加後、5分でブログにやって来るなど、余りにもタイミングが合いすぎています。

なのに「リアルタイムでツイートを張るのはやりすぎ」などと批判されても、何か釈然としません。

これが名誉毀損だと思われるなら、私を訴えて頂いて構わないのですが、私は違法行為をしているつもりはなく(正当な批判だと考えているので)、今後もこの様な指摘は続けると思います。それがどうしても許せないと仰るなら然るべき措置を取られるなり、気の済む様に批判して頂いて構いません。私も批判をする以上、相手に批判するなとは言えません。ただ正当な批判は構いませんが誹謗中傷合戦はそれこそ不毛なので、私もそれは避けたいと思っています。

それより何よりも

「情報提供があり、このサイトを見ました。」

というのは嘘であり自作自演だった事が分かってしまったのですが、なぜその様な嘘をつかれたのでしょう。ご自分には情報提供をしてくれる賛同者が多数いるという事を示したかったのでしょうか。

もしかして「情報提供」した人というのは、指令側の人ではありませんか?常に私を遠隔から監視して指示を出しているオペレーターだったのではありませんか?だからアクセスもせずに、私がスクショを追加して僅か5分後にブログにやって来た、と考える事もできます。

これらの画像は、私がPhotoshopで時間などを書き換えて捏造しているのではないかという疑いもあるでしょうから、念の為、ビデオでも撮影しています。生のPC画面を撮影しながら時間の粉飾はできませんから・・。

私はそこまで徹底して証拠を残す主義です。
証拠がなければ、いくら論理的に説明できたとしても、何も前進しないのです。

シオニストが犯人だ、黒幕だと特定できたとして、その後どうなるのでしょうか?何か進展があるのでしょうか?

どんなに理路整然と仕組みを説明できたとしても、それで警察が犯人(加害者)を一人でも逮捕してくれるのでしょうか?

仕組みを完璧に解明できたとして、それをプリントアウトして、強制入院させられてしまった被害者の人が入院している病院に持って行ったら、退院させて貰えるのでしょうか?


そうした試みが全く無駄とは言いませんが、それよりもまず確実な証拠を掴む事が何よりも急務ではないでしょうか?証拠さえあれば終わるのです。救えるのです。私はいつも言っていますが、論より証拠です。証拠を押さえる事がこの被害の解決の第一歩だと私は思いますが、違うでしょうか?

さて、この記事の下書き中に、また高速道路からサイレンが聞こえました。近くで事故があった様ですが、去年の反論の時と同じですね。私がブログを更新(スクショ追加)後に反応するまでのタイミングと言い、その後(今回は下書き中)の高速道路でのレスキューシアターと言い、これも全て偶然の成せる技なのでしょうか?




(去年、反論記事を公開した日時 2017/08/07 18:33)

これらが関係あるのかどうか分かりませんが、奇妙な一致が続くものですね。

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それで、もう私のブログは見ないとの事ですので、どうか私の事は気にせず、ご自分が真実だと思う事を追求し、発信して頂きたいと思います。私は殆ど一人で細々とブログを書き、動画を投稿しているだけですから、それ程影響はありませんので、心配には及ばないと思います。(ところが3/4になってもまだアクセスがあります。末尾参照)

私は私で、「ユ」のプロパガンダが広まらない様にささやかな抵抗を続けたいと思います。同じ轍を踏み、一握りの者達によってあの悲惨な戦争に誘導されない様にと願うばかりです。

その一握りの者達とは、勿論ナチスではありません。ナチスに罪をなすりつけようとしている者達です。その勢力の為にミスリードする人を私はこうして批判し続ける事しかできません。

あのナチスを生んだ?

ユダヤの搾取や身勝手さに耐えかねて、国民が望んだ結果、誕生したのではないですか?

「ナチスを生み出したユダヤ人を自称するシオニスト貴族連合」が悪いなら「ナチスを生み出したユダヤ人を自称するシオニスト貴族連合」を叩けばいいのに、「これこそナチスの手口!!」などという世迷い言をしつこく流布するのはおかしくないですか?何だかんだ言って、ナチスに罪を被せようとしているのは誰の目にも明らかです。

「自説」や「仮説」と称するプロパガンダを補強する為に、あちこちのプロパガンダブログを広めて、皆を何処に連れて行こうとしているのでしょうか。



追記)

私は思うのですが、こういう時こそ、実際にあった「事実」を活用すべきではないでしょうか?

「集団ストーカー組織が米国のシアトルで摘発される」が事実であるなら(発信元のブログ)、その事実を突き付ければ、病院側でも認めざるを得ないのではないかと思います。こんな快挙?があったのに、その後何も進展がないのも不可解です。この「情報」も偽情報だったのではありませんか?

最近つくづく思うのですが、真偽の分からない情報があたかも事実であるかの様にネット内を駆け巡り、何が本当で何が嘘なのか分からないのがネットの情報です。誰かのブログやツイート、FBなどをそのまま事実であるかの様に拡散する前に、事実確認や引用の有無、その出展元の情報は正しいのか、信用に足るのかを、一度立ち止まって考える必要があると思います。自分に都合のいい内容=事実ではありませんよね?

私はまず一次情報(自分の見たもの、体験した事)を優先し、それに合致するネット情報を信用する主義です。見ず知らずの誰かの体験やネットだけに頼っていては、いつまでも真実には辿り着けないと思うのですがいかがでしょうか?

どんなに理論を組立て、この犯罪を完璧に説明できたとして、いざという時にものを言うのはやっぱり証拠です。あるいは判例や判決、逮捕された事例などの確実な根拠です。例え完璧に説明しきっているブログ記事をプリントアウトして医師に見せたとして、それで退院させてもらえるかどうかを考えたらわかると思います。警察も然りです。おそらく無理でしょう。自分が確実に被害を受けていると言う物証なり状況証拠がなければ何も始まらないのです。

だから私は何度も言っているのです。論より証拠だと。

極端に言ってしまえば、確実な証拠(根拠)さえあれば、黒幕が何だろうと関係ないのではないでしょうか?その解明よりも急がれるのは証拠の確保です。少なくとも私はそう思います。

*・*・*

因みに、工作員の特徴として、自分が工作員だとバレそうになると逆に工作員に関する情報を拡散したりします。カルトが自分がカルトだと疑われない為にカルトを叩くのと同じです。

工作員は人を欺くのが仕事(任務)なので、通常は尤もらしい事を書き、人当たりが良かったり、「情報通」だったりして、多くの人から頼りにされたり信用されている事も多いのですが、逆に言えば、そうでなければ人を欺く事は出来ません。だからこそ、いい人に見えるからと言って安易に信用するのではなく、細かい「違和感」や「不自然さ」、「誤魔化し」を見逃さないで頂きたいのです。

皆に賛同される様な耳障りのいい事を言うのは簡単です。誰からも嫌われないし恨まれない。批判も非難もされない、むしろ称賛さえされるのですから。

逆に、反感を買う様な事を言うのはそう簡単な事ではありません。それこそ総スカンを食らい、袋叩きに遭うかもしれないのですから、それなりに覚悟が必要です。それでも警鐘を鳴らし注意勧告する人がいなければ危険だと思うので、こんな事を言っているのです。単なる個人攻撃や人格否定、誹謗中傷などしても私には何のメリットもありませんし興味もありません。私はただ工作の存在やその手口を明らかにし、警鐘を鳴らしているに過ぎません。

まさかあの人が?と思う様な人が、いえ、むしろそういう人の方が実は工作員やスパイだったりするのですから、余程注意していないと騙されてしまいます。

私がこんな事を言ってもどれだけの人が耳を傾けてくれるのか分かりませんが、気付いてくれる人が一人でも増える事を願うばかりです。


更に追記

「このブログを見るのは今日で最後にします」などと言いつつ、まだこのブログにアクセスしているのですね。二言も三言もある方のようで・・。



滞在時間がまだ表示されていないという事は、朝の9時過ぎから今(16:34)まで、ずっとブラウザで私のブログを開いたまま、という事もわかりますが、自作自演と言い、昨日の発言との矛盾と言い、ますます信用の置けない方だと思う今日この頃です。

やりすぎ?

そう思うなら思って頂いて構いません。ある程度の確証がある場合、そこまで私は徹底してやります。

しかし、考えても見て下さい。中途半端な気持で何とかなる相手ではありません。その組織の指示で動いている者達を相手にする場合も同じです。

この犯罪組織と戦うには、そこまでやらなければならないと意味がありません。何も捨てずに、自分は安全な所にいて無難な事だけ言って、綺麗事だけ言っていれば物事が解決するなど絵空事です。

自分を救うのは自分。誰も助けてなどくれません。しかし困った時に力になってくれる人こそ、本物の仲間でありませんか?

被害を解決する為に情報を収集し、理論を組み立てているなどと言いながら、いざとなったら知らん顔では、せっかくの情報も、日の目を見ずに泣いているのではありませんか?窮地に陥り、助けを求めている被害者の人がいてもスルーなら、一体何の為の情報収集なんでしょうかね。



*・*・*



未だに<ホロコースト神話><ナチスの殺人ガス室><ヒトラーによるユダヤ人絶滅計画>などという作り話を信じている方には、ぜひこれらの矛盾を真剣に考えて頂けたらと思います。熱心に撹乱や誘導をしている「個人を装った“物書き”や“さえずり”達」を含むユダヤお抱え広報部隊の流す情報に、どうか流されず騙されないで頂きたいと切に願うばかりです。


ここだけの話・・本当です。

*・*・*

過去記事(ユダヤ関連)

アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造

ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘

今更ながら教育による洗脳の深さに驚く

改めてホロコーストの真偽を問う

それでもナチスとヒトラーのせいにしたい人々

戦後最大のプロパガンダ

ナチバスター Nazi Buster

国際ネットワークの代弁者達

やはりユダヤを抜きには・・

嫌がらせで追い出されるパレスチナ人

ユダヤ人地区でのギャングストーキング?

ヒトラーの大衆扇動術?

猶太(ユダヤ)国際秘密力

黒人奴隷貿易の支配者

アジアを攪乱する猶太人

能川元一氏からの反論(というより誹謗中傷と暴言)

外部参考サイト記事・文献

ホロコーストと見直し論

戦後七十年、ナチスの<ガス室>が実在したことを証明する法医学的鑑識は未だに提示されていない・・・

『弁護禁止・立証禁止』で相手の反論を封じるホロコースト否定罪
弁護士シルヴィア・シュトルツがドイツでのホロコースト裁判について語る

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(前半)~ ロベール・フォリソン

『カナダの歴史検証主義:ツュンデル裁判』(後半)~ロベール・フォリソン

噓の歴史観に抗議の焼身自殺をした元ドイツ兵の遺書

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第一部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第二部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(第三部)

あるドイツ人記者によるロベール・フォリソン教授へのインタビュー(最終部)

映画『人物像~ロベール・フォリソン』より抜粋

ロベール・フォリソン:『戦時中のナチスドイツに何故ユダヤ人用病院が?』

ロベール・フォリソン:『ダッハウ収容所の死亡者推移グラフと写真について』

『ヒトラーとサダム・フセインの<大量破壊兵器>』 ロベール・フォリソン

中東問題と歴史検証主義:『イラン、フランス及び世界における歴史検証主義』ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤック:『私はカチンの墓穴を見た』

『第三次世界大戦を歴史検証主義的方法論で考察する』~ロベール・フォリソン

ロベール・ブラジヤックの最期

モーリス・バルデシュ:『ニュルンベルク、または約束の地』(1)

ヴァンサン・レヌアールのビデオ:『歴史は勝者によって書かれる』

逆転ニュルンベルグ裁判 ~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ~

1942年日本政府「元来ユダヤ人は悪い奴。厳重に取締る」

ショール・アイゼンベルグ

国立国会図書館デジタルコレクション
世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒

アジアを攪乱する猶太人 [82]

共産党の黒幕猶太民族の大隠謀を曝露す : マツソン秘密結社の正体と我国の現状

*・*・*

集団ストーカー?統合失調症患者の妄想でしょう?と思われる方、あるいは否定工作員の皆様には此方をお勧めします。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

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