犯人(黒幕)探しの迷宮

この犯罪の犯人(黒幕)は誰なのか、どの組織なのか、被害者間で最も意見の分かれるのがこの「犯人は誰か」という部分ではないかと思います。

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私は概ね犯人(黒幕)を特定していますが、それはあくまで私の見解であって、他の被害者の人が全て同じ意見だとも思いませんし、「いや、創価が犯人だ」という方もいれば、「犯人は警察だ」という方もいるでしょう。

個々の被害状況も違いますし、犯人が誰なのか意見が分かれても、それはそれである程度は仕方のない事だと思います。むしろ、全員一致で特定の団体や組織が犯人である事の方が不自然だと思います。

黒幕=ナチス説だけは絶対に認める事はできませんが、創価だ、統一だ、在日だ、警察だ、公安だ、ネオコンだ........と、意見を主張し合い押しつけ合っても、不毛なだけではないかと思えて仕方がないのです。それらは「一部」ではあっても、全てではないと思います。

その様な論議を余所でされるのは別に構いませんが、私を相手に、あるいはこのブログのコメント欄でその様な事を展開されると、困惑してしまうというか、コメントの返事を書くのもそれなりに神経と時間を使いますから、できればその様な事は控えて頂きたいと思う次第です。

私の主張や方向性に納得できない方、反感を覚える方、気に入らない方は、このブログを読む必要もなければ義理も義務もありません。意見の合う人のブログをお読みになればいいだけの話です。それは毎回冒頭に記載している注意書きにも明記しているのですから、それに同意していただけない場合は、閲覧を控えいただいた方がいいと、再三に渡って申し上げております。まして、ここで持論を展開されたり、これからどうすれば・・などと意見を求められても困るのです。どうすればいいのか、に対する私なりの答えは、このブログ内に散々書いているのに、安易に答えを求めるのは、読んでいない証拠だと思います。


話を戻しますが、実行犯はどんな組織の人間なのか、また関与している組織は一つだけなのか複数なのか、本当のところは加害者しか分からない上に、被害の内容も被害者によって違うのですから、自分を基準に全てのケースを断定できるはずがないと思います。また、自分を基準に他の被害者の被害を計ってはいけないとも思います。少なくとも私は、誰かの物差しで私の被害を断定される事に対しては非常に抵抗を感じます。分かった様な事を言っている人を見かけると、時に憤りを覚えます。

それよりも何よりも、「犯人は誰?論争」に明け暮れたり、答えの出ない無限ループで堂々巡りを繰り返す事で時間とエネルギーを消耗するのは賢明ではないし、非合理的で非建設的に思えてならないのです。

集団ストーキングという、犯人と犯行手口が極めて見えにくい犯罪に限って言えば、「犯人が誰か」を追いかけ続けるより、今、自分の目の前で起きている事を明らかにする事が、結果的には解決への一番の近道となるのではないかと思います。と言うより、なるはずだと私は確信しています。実際、それなりに手応えもありますから・・・。

いつも言っている様に、論より証拠です。これは誰も否定できないと思います。どんなに立派な「論」があっても証拠がなければ、被害が認められる事はありません。

証拠と言っても、警察に持ち込んで犯罪行為だと認められる様な証拠を手に入れる事は極めて希で、殆ど皆無に近い為、現実的には状況証拠を積み上げて、その矛盾や不自然さを自分のブログなり動画で世間に突き付ける事がまず被害消滅への第一歩だと私は思っています。そしてその様な事に日々取り組んでいるのですが、そうした事に積極的でない方、あるいは殆ど無関心な方があれこれ横から口を挟むのは、はっきり言って足を引っ張っているだけだと自覚して頂きたいと思います。

あるいは、的外れなコメントを意図的に繰り返し、私にこの様な事を書かせて、「あの人はこんな事を書いていた」とどこかで吹聴し、評判を貶める工作もあるのかも知れません。誰が、という事ではなく、その様な印象工作もないとは言い切れません。考えすぎ、疑いすぎと言われるかも知れませんが、まさに心理戦、消耗戦ですから、そこまで考えるのは当然ではないでしょうか。

いずれにしても、犯人(ここでは主犯および黒幕)は誰?論議に夢中になるのも結構ですが、本気で解決を目指すなら、もっと現実的に目の前で展開される日々の加害行為を可能な範囲で記録し、そして白日の下に晒し、決して妄想でも偶然でもない事を証明するしかないと思います。

逆説的に言えば、黒幕が誰であろうと、目の前で起きている事、自分が受けている被害を明らかにする事で、自ずと犯人が明らかになっていくはずです。

それなのに、犯人探しの旅に誘い出し、迷宮に迷い込ませて、現実にある加害行為、または被害を追及するでもなく、むしろ有耶無耶にしようとしている人もいるやに思います。

被害初期~中期は私も黒幕捜しに躍起になっていた時期もありますが、自分なりに目星は付きましたし、今現在は、自分が被っている被害を公表し、集団ストーキングは妄想でも何でもなく、実際にある被害である事を証明する作業にほぼ照準を合わせています。

何だかんだ言っても

「被害妄想」と「統合失調症」という双璧を切り崩さない限り、この犯罪が消滅する事はあり得ません。

加害側はその二つを隠れ蓑にして、利益がある間は決して集団ストーキング犯罪をやめないのですから、妄想ではない事を証明する以外に打開索はないと、個人的には思っています。

だからこそリスクを覚悟の上で、ここまで詳細に被害を公表しているのですが、やられっぱなしでは納得がいかない為、加害者達の所業を少しでも明るみに出してやりたいという気持ちは当然あります。煩悩まみれの人間の無駄な抵抗だと、嘲笑う方は嘲笑って下さって構いません。

それでも一矢報いる事ができたなら、それで少しは無念も晴れますから・・・。
このまま犬死になんて悔しいじゃないですか。

そして、私がこうして被害を克明に表に出す事によって、結果的、間接的に、この犯罪の収束にいくらかでも繋がるのであれば、それが私を支えて下さった方々へのせめてもの御恩返しになるのではないかと思っています。


私がこの様な方針を明確に示しているにも関わらず、犯人(黒幕)が誰かを主張しに来られる方がいたり、何をやっても無駄だと、わざわざ絶望を表明されたり、今後どの様にすればいいのか?といった質問に答える事に、何か虚しさを感じていた事も、この際正直に打ち明けてしまいます。

私は自分の方向性をはっきりと見出していますが、どの様にこの被害と向き合っていくのか、何をすべきか、これから自分はどうすればいいのか、闘うのか闘わないのか・・・それを決めるのは被害者一人ひとりです。誰かの意見を参考にする事はあっても、最終的に決断を下すのは自分です。

もし、私と異なる見解をお持ちで、私の主張に納得がいかないのなら、ご自分でブログを開設するなりして、そこで思う存分持論を展開して頂いたらいいと思うのです。その意見に賛同が集まるなら、自然と人も集まる事でしょう。

元よりこのブログは、私の意見や見解を展開する場であり、私の被害を公開する場であって、意見の擦り合わせをする為の場所ではありません。また、自分の被害さえ解決できていないのに、他の被害者の方にアドバイスできる立場にもありません。

という事で、記事を書いたり動画を仕上げる事にできるだけ集中したい為、新規記事より、一旦コメント欄を閉鎖する事にしましたので、ご了承ください。暫くしてまた解放するかも知れませんが、当面は閉鎖したままになると思います。

被害者同士の交流を求める方は、ツイッターアカウントを作成して、被害者の人に声を掛けてみたらいいと思います。また、被害者専用の掲示板や、被害者の連携を呼びかけているブログもありますから、交流に重点を置かれている方はその様な所を利用されたらいいと思います。アドバイスを求めているなら、「相談に乗ります」と看板を出しているツイッターアカウントやブログもありますから、その様な所に相談されてみてはいかがでしょうか?

ブログにコメント機能はいらない

ブログやウェブサイトにコメント欄を掲載すべきでない10つの理由


私は被害者同士の交流に重点をおいていない為、その様な事を期待されても、ほとんど、というか全くお役に立てません。





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※「集団ストーカー“被害”と言うが、そんなの単なる偶然に決まっているだろう、ただの妄想だね」と言いたい方はまず■偶然でない事は確率で証明できるをご一読ください。

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