晒しはダメ!と言いたい方へ



このブログでは、私への嫌がらせ要員の中心である団地住民の行動を、具体的に記載しています。それらの一部は画像や動画として投稿していますが、それが晒し行為であり、その様な事はすべきではない、とのご批判もある事は承知しています。

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しかしながら、私達の様な組織犯罪の被害者は、警察に相談したとしても、確実な証拠がなければ被害を認めてもらう事はできません。被害が認められないだけならまだしも(というか、それも大問題なのですが)、下手をすると被害妄想や統合失調症という事で、措置入院や強制入院させられてしまうケースもあります。

被害があるのに証拠がない。

それが全て。

では、泣き寝入りすればいいのでしょうか?黙って耐えるだけの人生を送ればいいのでしょうか?今までに受けた損害は、金額に換算すれば数百万どころの話ではありません。

20代の頃からコツコツ積み立ててきた生命保険もいくつかありましたが、被害が始まった頃、仕事が激減してしまった為(おそらく無関係ではないと思いますが)、壮絶なノイズキャンペーンの為に冷静さを失っていた私はインチキセミナーや教材で散財してしまった後、現在に至るまでの生活費として殆ど解約してしまいました。本来であれば受け取っていた、若しくは娘に残してやれたであろう金額を思うと本当に悔しくて仕方がありません。

被害者である事を認識させる時期、つまり被害が表面化した時期に、T字路で一時停止していた所を真後ろから激突され、次の車検時に新車を購入したものの、もう3年近く、車にも乗っていません。ただローンと税金を払い続けている事にやりきれない思いが込み上げて来ます。どうしてこんな事になってしまったのかと・・。

それなのに私に付きまとってくる人達はと言えば、仕事をしている振りはしても、実際にどこかに勤めている様子もなく、大型ワンボックスなどの高級車に乗り、バイクを乗り回し、あるいは家を建てたり店を出したりと、随分と羽振りが良さそうです。

車を買い換えた後、駐車場に駐車してあった私の車にぶつけておいて知らん顔をしていたのはM坂です。



↓この車が上の傷を付けた犯人。


この頑丈な外車(BMW)の、右後部タイヤの上にこの様な擦り傷があり、私の車の塗装が残っていたので、M坂がぶつけた事が判明。



急いで洗車をして何事も無かったように過ごしていたM坂の次男は、壮絶なノイズキャンペーンの主役の1人で、よく私の部屋の真下でY島K飛と一緒になって金属バットで野球をしていました。そのカキーンという音が響いて響いて、ノイローゼになりそうでした。というかなっていたかも知れません。

車がぶつけられたタイミングも、私の車両保険が切れた直後でした。それも意図的だったと思います。とにかくターゲットを経済的に困窮させる事を狙って、実に陰湿な手を使う人達です。

↓これはM坂の長男ですが


母親であるS枝子は私が被害に気付く前から、こういうタイミング(私が車に乗り込んだ直後)に、そそくさと部屋から出て来て自分も車に乗り込む事が何度もありました。その当時はよく出掛けるタイミングが一緒になるな・・とは思っていましたが、それ以上の事を考える事もなく、あまり気にも留めていませんでした。しかし後から思い返せば、それはまさしく集スト特有のシンクロ現象、というよりタイミングを合わせた付きまといだったのです。

今の様な神経過敏な状況になるなら、いっそ気付かなかった方が良かったのではないか・・と思う事もありますが、上空を戦闘機が飛び交い、山の中腹では視線を向けた瞬間に車のライトが点灯し、ヘリが真上でホバリングする様な、それまで体験した事もない光景との遭遇がザラにあるわけですから、気付かない人というのは殆ど認知症に近い様な方ではないかと思います。

私に対してこの様な付きまとい行為を実行している住民の半数以上は母子世帯なのですが、母子世帯の母親の車が日中ずっと駐まったままだったりする事が多く、この人達は仕事もせずにどうやって生活しているのか不思議で仕方がありませんでした。実際、生活保護や障害者年金を受けながら集ストに加担している親子もいます。隣のM山がそうですが、生活保護を受給する見返りに集ストに加担させられているのではないかと思います。つまりそれは、日本の福祉=税金で犯罪者を養っている事になるのです。

集スト利権でかなり潤っている人もいる様で、立派な豪邸に住んでいる人が、駅までの往復時にしきりに付きまといをしていました。時間を微妙に変えたり、ルートを変えても、なぜか遭遇してしまう不思議な人達です。帰りにスーパーに寄れば先回りしていたり・・。







2016/3/11




2016/3/22



※画像には「2回とも銀行で遭遇」と書いていますが、1度は銀行に向かう道中ですれ違っています。

この年は出掛けたのがこの時を含め3回程度でした。その内の2回の外出時に、この緑色のデミオに乗った人物に遭遇するというのは、かなりの確率ではないかと思います。偶然である確率は殆ど0に近いのではないでしょうか。

因みに2016/3/11に銀行に出掛けた際は、当時団地に住んでいたK・N(娘の中学同級生でフィリピンハーフ)も現れました。


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いつでもどこでも現れるこうした人達は、おそらく集団ストーキング専門部隊だろうと思っています。そうでなければ、私の行動に合わせて、臨機応変に姿を見せる事など不可能です。子供達も本当に学校に通っているのかも疑わしく、もしかしたら戸籍のない人達もいるのではないかと疑っています。

<中国> 「一人っ子政策」の暗部 無戸籍者1300万人

生活保護の需給申請を却下され、裁判中の中国籍女性に生活保護の開始を決定…大分市

外国人に支給するのは違憲ですよね。何やってるんですか?これでは外国人の食い物にされるのは目に見えています。というか既にそうなっていると思います。それで、集ストに加担する事を条件に、「仕事をしなくても日本で生活できるから」などと吹き込んで、外国人を日本に招き入れているブローカーがいるのではないかと思います。加害者確保の為に・・・。

集スト加害者が日本人か在日かは別として、私が見ているのは演技上の姿で、本当は会社勤めもしていないし学校にも通っていないのではないかと疑っています。また、苗字は日本名で下の名前が外国人の名前という母子世帯が増えていますが、偽装結婚、偽装離婚などで日本国籍を取得し、そのまま日本に寄生している者達も増えている様に思います。

この団地には外国人優先枠というのがあるのですが、そうして入居してきた外国人が、入居早々に集スト行為を始めるのです。中には日本人もいるとは思いますが、明らかに外国人が加担していて、私がベランダに出る瞬間や、ゴミ捨てに出る時を待ち構えていて、執拗にまとわりついて来るのです。その様な状況がかれこれ8年近く続いています。

最初の頃はまだ、被害に対する感受性というのは今ほど重症ではなかったのですが、自分で意識していようといまいと、着実にこのダメージは蓄積していて、今ではゴミ出しに出るのさえ苦痛なほどの極度の外出困難となってしまいました。そしてご支援に助けられながら(ご支援して下さる方には本当に頭が上がりません)、また娘のアルバイト代でなんとかやりくりしながら、自宅に籠もり、自分の受けた被害を告発する為に、多くの時間を割いています。

自宅に籠もれば籠もったで、「中高齢者のひきこもりが社会問題に」などと、まるで本人に問題があるかの様な論調で、引きこもり支援事業なるものが華々しく宣伝されるのです。引きこもりになるのは本人に原因があるとでも言いた気な所が本当に鼻に付きます。元々引きこもらずにいられた人や自立していた人を、近隣住民が寄って集っていたぶり、引きこもらざるを得なくさせているのに、そうした組織や実行犯達の違法行為はお咎めなし。その様な原因がある事に思いを馳せるでもなく、想像するでもなく、全てスルーです。

そもそも警察が捜査をするべきなのに、何ら対応が取られていない事が問題なのです。本来、犯罪をなくす仕事は警察の仕事であって、被害者自身、あるいは市民や個人がする事ではありません。恐らく警察は知っているはずです。知らないわけがないでしょう。しかしながら、何度も書いている様に、警察が黙認・黙秘・容認・隠蔽しているのですからどうしようもありません。

ではその様な被害を一体どうやって解決したらいいのでしょうか?証拠と言っても、被害者が用意できる証拠はあくまでも状況証拠でしかありません。もし決定的な証拠の獲得に成功した人がいたなら、この犯罪の実在が認められ、今頃は加害者達が芋づる式に検挙されると共に、多くの被害者が救済されていた事でしょう。

この犯罪は、ターゲットの全てを奪い、命さえも奪う恐ろしい、そして許されざる犯罪です。もし被害が証明されたなら、それこそ国家賠償ものですから。



その様な被害を被りながらも、繰り返しになりますが公共の組織、つまり警察が捜査もせず、野放し状態なのです。警察にも相談した事はありますが、どことなく加害者を擁護している様な言動もありました。というより、被害を認識した当時は散々パトカーからも付け回されていたわけですから、警察自体が関与していることに疑いの余地はありません。従って被害者の多くは警察からも見放され、誰からも助けを得られず、そのまま力尽きていくしかないのです。

何度か書いていますが、私が警察を疑う様になった経緯を簡単に説明します。

この頃、パトカーを頻繁に見るようになり、極めつけはこの様な場所を赤色灯を回転させながら下りて来た所を目撃した事で、何か普通ではない事が起きていると察知しました。


↑合成画像1

このパトカーが下りてきたのはこういう道です。殆ど関係者以外は利用しない山道の様な細い道。


この上には砂防工事現場があり、消防によるシアターがあった場所です。


またある時は、車で峠を通過する際に、この様にお出迎えされたり。

↑合成画像2
 

私の車が通過するのと同時に一斉に後ろを振り向き、パトカーの方に歩き出す警察官ご一行様。

↑合成画像3

被害を認識しても、すぐに撮影を始めたのではない為、上の3枚だけは合成画像です。私は殆ど合成画像は使用していませんが、この様に合成した場合はきちんと表記します。変な言い掛かりややめて下さいね、大阪の漂流教室さん

しかしこうして当時の様子を再現する為に画像を合成してみると、実際の映像や写真がいかに重要であるのかが分かります。今にして思えば、その時に撮影していれば良かったと悔やまれますが、当時はまだ撮影する度胸も今とは比べものにならないほどちっぽけなもので、ヤクザ風の人物や警察をこっそり撮影した時は、手が震えていました。撮影した事で余計にややこしい事になるのではないかという不安もありました。また、初期の頃に公開した画像もかなり控えめで、モザイクとぼかしで殆ど何が何だか分からない様なものでした。それを作り直したりして投稿し直しながら、動画の編集をし、ブログを書いたりツイートで呟いたり、そんな事をしていると1日があっという間に終わってしまいます。

それにしても、その頃から比べると随分と度胸がついたというか、慣れもあるのですが、人間、変われば変わるものです。それと、もう後がない為、破れかぶれになっているというのもあるのかも知れません。どの道このままでは、被害を受けるだけ受けて何もやり返せずに終わりですから・・・。そんな事は納得できませんしするつもりもありません。

またある時は、資源物を出す為に段ボールを持って階段を下りていくと、玄関先に私服警察官がいました。





※眼鏡式カメラで撮影した映像ですが、日時が合っていません。実際には2014年8月20日の映像です。その後このカメラはすぐに壊れてしまいました。修理して戻って来てもまた壊れ、2万円ほど無駄にしてしまいました。

結局この方は警察手帳不携帯だったのですが、本当の警察官かどうかも疑わしいところです。

この当時、ふとベランダから下を見下ろしたタイミングで、警察官が団地内を歩いている所を目撃する様になったのですが、その警察官達は、その後付きまといに加担していた住民の部屋を訪れたり、加害者と一緒に駐車場で芝居をしていました。

ですから警察が関与しているのは事実なのですが、

確実に関与しているのに証拠がない。

それが全て。


でも、本当にそれでいいのでしょうか?
というか、通用するのでしょうか?

証拠がないから動けない・・そこで思考停止せず捜査してください。言い訳せずに職責を果たしてください。加担している人物を捜査すれば、必ず証拠は出て来ます。私が保証します。この人達を追跡調査すれば証拠は必ず出てきます。

証拠がない証拠がないと言いますが、そもそも証拠がなくても合法的に捜査する事も可能ではありませんか?例えば、コンピューター監視法などにより、犯罪に関与していると疑われる個人のPCを監視する事も合法とされているじゃないですか。

盗聴法改悪で国民のプライバシーがさらされる

犯罪に関与している疑いがあれば、盗聴してもいい。
そうであるなら、私がこうして加害者として公開している人達の素性、行動を徹底的に調べてください。

名前は?
職業は?
戸籍は?
生活費は?
人脈は?
所属している団体は?
支持政党は?
カルト宗教の信者か?
暴力団との関係は?

こうした事は、警察の捜査権限ですぐに分かる事でしょうに。それに加え、今は携帯や車のGPSで居場所もリアルタイムに分かりますよね?それなら、例えばこの人達の1週間の行動を確認したらいいじゃないですか。そうすれば分かるはずです。その人達の行動が、いかに私の行動に合わせたものであるのかが・・。

あるいはここを走る車の走行ルートを調べたらいいじゃないですか。ここを通る必要がない車が大量に走っている事、しかも私がベランダからカメラを回す時だけ通行量が増える事が分かるはずです。トラックなどは特に分かりやすいでしょうね。ここを通る必要があるのか一目瞭然でしょうに。工事現場も資材を運搬する場所もないトラックが大量にこの辺りを通行していることが分かれば、私の主張している事が正しい、あるいは事実である事の裏付けになるはずです。

なのになぜその様な事をされないのでしょうか。
なぜ、妄想や統合失調症の一点張りで、あるいは知らないふりをして、被害者の声に耳を傾けようとしないのでしょうか?

その様な疑いがある、多数の疑惑の声がある、被害者団体もある、海外ではメディアも報道している、公聴会も開かれています。



下のサイトで公聴会のビデオが見られます。
(チップを取り出す画像があります。閲覧注意)
A LAB RAT IN A VIRTUAL TORTURE CHAMBER

これでも妄想や統合失調症だと言えるのですか?決めつける前に、上に列挙した様な捜査をするべきではありませんか?ところが警察もお役所、圧力が掛かっているのか、内部に加害勢力側の警察官がいるのか、その様な動きは残念ながら見られません。

であれば、被害者が自分の被害を明らかにし、この様な事があると世間に訴えるしかないではありませんか。しかも文章だけでは作り話だと思われたり(実際作り話をしている偽被害者もいるので困るのですが)、信憑性を担保するにはやはり映像や画像は不可欠だと思います。

その様な理由から、私は自分のブログや動画で被害内容を克明に公開しているのですが、それを「晒し行為」として批判する方々もいらっしゃいます。とても残念な事ですが・・。

ただし、直接の当事者でもない無関係な人が、便乗して個人情報を拡散する様な晒し行為には私も反対です。



この様な意見には私も同意です。

私が問題にしているのは当事者かどうか。実際に被害を被っている当事者かどうかです。

何が言いたいかと言うと、直接の被害者ではない第三者が、ネットの炎上騒ぎに便乗して晒し行為に加担するのは、やはり良くないと思うのと、例え当事者であっても、嘘や作り話はNGだという事。

そうではなく、自分の受けている被害を、事実に基づいて嘘偽りなく正確に伝える事は、司法も頼れず表沙汰になっていない組織犯罪の実態を浮かび上がらせる上で不可欠であり、無関係な人物による晒し行為とは別ものであり、そこを一緒にしていただきたくはないと強く思うのです。

自身が損害を被っている当事者でありながら、何ら公的機関の援助も救済措置も受けられず、自力で解決しなければならない被害者には、せめてその位の権利を認めて頂きたいと切実に思うのです。

ただし、本当に加害者かどうかも断定できないのに、無闇矢鱈に晒すべきではないとは思います。それは巡り巡って、被害者自身の首を絞める事になりかねません。わざとヘイト発言をして、ヘイト規制を強化させるマッチポンプ劇と同じ構図になってしまいます。

それでも私のしている事が不適切であり違法行為だと仰るなら、私に貼り付いている加害者一式をそっくりそのままお渡ししますので、私に代わって同じ被害を一身に受けていただきたいと思うのです。あるいは、今までの損害を補填していただけるなら、こうした言動をやめる用意もありますので、遠慮せずにお申し出いただきたく存じます。

若しくは警察がきちんと捜査し、この加害者達を一斉検挙し刑務所に入れていただけるなら話は別です。後は全て警察と裁判所と刑務所にお任せすればいいのですから、被害者である私がこんな事をする必要すらありません。その際にはしっかりと損害賠償(国家賠償)をしていただくく事が条件です。また全ての加害者が加害行為を認め、謝罪し、損害賠償し、痛めつけられた体を元通りにすると約束するならば、ネット上の全ての投稿を削除するのもやぶさかではありません。


私の行動には問題がある、いますぐやめるべきだ、晒しはダメ!と仰るのでしたら、こうしたネットでの公開をやめる交換条件として、以上の事を提案させて頂きます。それらの条件が履行されない限り、今まで通り、この卑劣な組織犯罪者達の実態を晒し、暴露し、告発する他ありません。

これは、個別ページに掲載する為に昨夜作成した画像です。



比較的、詳細に記載できている以下の個別ページを見ていただければ、いかに意図的に私の前に現れているかお分かり頂けると思います。しかしそれを証明するにはこうした画像や映像が欠かせない事を改めてお伝えしたいと思います。

K村 M和

K水流

N村 Y美


Y下 M穂

S塚 K織

M浦 Oりえ

U村H

これを文字だけで伝える事はおそらく不可能です。というより、理解していただく事が難しい上、文字だけの批判や糾弾に比べ、加害者達に与えるダメージは雲泥の差があります。こういう事をされたくないと思う加害者が増えれば、つまり加担する人間が確保できなくなれば、少なくとも集団ストーキング犯罪は収束の方向に向かうのではないかと考えています。

尚、ハイテク犯罪に関しては別問題ですので、知識のある方、詳しい方々に頑張っていただきたいと思います。別にハイテクとローテクで張り合う必要も、重要度や優先度を決める必要もないのに、ハイテクの方が重篤だ、集ストは無視してハイテクを重点的に追及した方がいい・・などというのは、どうにも誘導に思えて仕方がありません。

という事で、うだうだと書きましたが、こういう事ですのでよろしくお願いいたします。




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※「集団ストーカー“被害”と言うが、そんなの単なる偶然に決まっているだろう、ただの妄想だね」と言いたい方はまず■偶然でない事は確率で証明できるをご一読ください。


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